あなたが信じるものは  社会

今現在の風邪は子供にやさしいけれど、子供に優しくないのは大人と政府と専門家と製薬会社です。インジェクションは子供には優しくありません。

情報を発信する側は有料で鍵をかけないと潰されるのでそうなっていますが、そのことにより情報発信力が極端に落ちます。

今後は情報は得られなくなるでしょう。それよりも大切なのは、生きるとはどういうことか、自然の仕組みはどうなっているのか、人間の世界とは何なのかということを良く考えることです。

インターネットの情報はとても薄っぺらで、そこには騙しのシステムが入り込んでいます。

今現在、情報で混乱している人や陰謀論系の情報に入り込んでいる人は完全に騙されています。

ですから、とにかく、外に出て自分の目で見て聞いて肌で感じて、五感をフル活用して、それを超えた感覚も研ぎすましてみると何が自分にとっての真実かがわかると思います。

テレビは大衆を広く洗脳する装置、インターネットは個人を深く洗脳する装置です。どちらも危険です。

自然科学の基礎的なこと、生きていることの本質を追求してきた人だけがそのことを見破ることができます。

公的情報やテレビや有名な専門家や権威、そしてネットのインフルエンサーやカリスマの人を信じないでください。どんなに理屈が本当に見えてもです。

あなたが信じないといけないのは、あなた自身です。
9

インジェクションのデマ  社会

何の不安も持たず、接種する方が非常に危険です。

常に情報を集めて悩んだ末に決める事が大切なことです。

風邪の問題はいかに自分の身体が風邪に負けない生活をするかということが第一であり、安易にインジェクションや薬に頼って、何も無かった事にすることが、後々、大きな問題を引き起こします。

ちなみに、インジェクションを避けている人は、不安無くインジェクションを受け入れている人よりも、はるかに多くの情報を持っています。

そしてその人たちが存在しているので、安全と危険のバランスが取れるのです。

歴史的に考えると、結果的には嘘でしたという薬害が多いことは認識していることも大切です。

きちんと調べて、悩んだ末にインジェクションをするか、しないか、家族、子供にさせるのか考えるとことです。

風邪に感染して、これは普通の風邪では無いと言う人の感想も、よく聞いておく事です。

統計的に見ると致死率も重症化も従来の風邪より弱くてもです。

風邪の存在証明が無いと言い切ってしまっている人は、とても危険な立場になるでしょう。

存在が示された瞬間に全てが嘘つきになります。

ですから、何かの存在があるのは間違い無いと思います。

問題が明らかになるのは数十年後でしょう。

ただこのインジェクションが安全だという科学的エビデンスは全く無いのは事実です。

これは考えた方が良い。

風邪は、強くても従来のインフル位との判断で防御することを考えると良いと思います。

今のところは、無症状から軽症、中等症でほとんどの人が回復し、致死率は非常に低く後遺症も従来の風邪やインフルと同じ。

ただ不思議なのはほとんどの子供達が大丈夫ということです。

インフルなら子供も亡くなります。

何か操作があるのは間違いありません。

まあ、過度に恐れることなく、どうすれば風邪に負けないかを考えましょう。

良い飲食物や適度な運動、人と人の触れ合い、コミュニケーションが大切です。

「医師の発言」で接種不安拡散、有料サロンで誤情報…[虚実のはざま]第4部 深まる断絶<3>
https://news.goo.ne.jp/picture/nation/20210912-567-OYT1T50076.html
5




AutoPage最新お知らせ