月面着陸  社会

怖いのはコロではなく、恐怖に支配され免疫力を落としたところに打たれるショットである。

ショットの中にはmRNAやその他の化学物質が多数含まれている。接種予約券を見ればその物質は人間のエネルギーになるものでもなければ、代謝して利用できるものでもない。

しかも遺伝情報を体内に入れる世界初の人体に使用されるショット。これは月面着陸のムーンショットの一歩です。

どんな科学的根拠を述べようが、権威のある人が言おうが、どうやっても人体実験です。
その物質一つ一つについて調べてみればいい。それは全て生物、人間に必要なものではなく、有害でしかない。

一番大切なことは普段の食事をどうするか、どのようなものを飲むか、綺麗な空気を十分取り込んでいるか、お通じは良いか、ストレスを溜めていないか、日光に当たっているか、運動をしているか、睡眠は確保されているかということである。

身体の中には物凄い数のウイルスや細菌がすでに存在している。

ほとんど無症状である。病気に負ける時は、身体が弱った時だ。

だから感染症と言うが、ほとんど発症しない。

感染症なら全員感染して発症するのが感染で無いのか。無症状が何で病気なのか。一体何を言っているのか。

感染症は感染しない。感染した怖い、問題だと言っているだけ。

免疫回避とかブレークスルー感染とか何かふざけているのか。

マス苦をつけて健康になるとか、薬を飲んで健康になるとか、家に閉じこもり日に当たらないようにして健康になるとか、人会わないようにして健康になるとか、人と触れ合わずに健康になるとか、テレビやスマホの画面を長時間眺めて健康になるとか、毎日、何人死んだとか言う情報で健康になるとか、

ショットを打って健康になるとか、絶対にない。

育ち盛りの子供にマス苦をさせてショットを打って健康になるとか、

ありません。

どれだけ異常なことをしているのか考えてみてください。

もし、今回、風邪を逃れても、新しい生活様式を続けるのならば、今後は今よりも薬漬けになり、健康で生きていくことは不可能になります。

何しろ対処しないといけないウイルスや細菌は山のように存在しているからです。

どれも無症状で、どれも発症している人に焦点を当てて拡大して情報を流せばすべてが恐ろしいパンデミックになります。

どこにいるんですか。そんな恐ろしいウイルスや肺炎で重篤化して亡くなった人。

ああ、確かにいますよ。テレビの中に。そしてそれは事実でしょう。

何しろ人は100%死亡するからです。一人も死んではいけないというのならば、そのように国やマスコミは言うべきです。

一切死者を出さないように、生活を変えましょうと。その場合、ショットで死ぬ人がいてもいけないのです。

もちろん高齢で寿命で死んでもいけません。とにかく死んではいけないのです。

それに国民が同意するならば、それは国民の決めたことでしょう。

そのような政治家やコメンテーターやジャーナリストが出てくることを望みます。

一切死んではいけないと言ってください。一人も死者を出さない政策をとると言ってください。

果たしてそれを国民が望んでいるのか?

そのようい言えば国民もどうすればいいのか判断がしやすいでしょう。

目の前でバタバタ人は死んでいないのです。

何故、子供たちにショット。何のために。考えてみてください。

子供たちには症状は軽いけれど、

お年寄りに感染させると症状が重い

(実際は寿命に近い場合か、他に基礎疾患がある場合に限られ、従来と何ら変わりません)

だから、子供たちにという発想がこういうことをさせるのです。

一体、無症状の子供たちをどうするつもりなのですか?

追記

私も風邪と言われて死ぬ可能性はありますが、それはコロ陽性であろうと無かろうと、死因とは何ら関係ありません。それは皆さんも同じです。
しかし、仮に私がショットを打って亡くなればそれはショットのせいです。なぜなら、それ以外に私が風邪でも引いていない限り急に死ぬ要因は無いからです。
つまり、打たなければ死にません。この違いがわかりますか。
この認識が無いから、嘘が本当に見えたり、本当が嘘に見えて恐怖の中に混乱しているのです。本質を見なさい。

クリックすると元のサイズで表示します


ルーマニア政府がワクチン接種政策を完全に停止。理由は「誰も打たないから」。そして現状まで感染拡大はほとんどなし
https://earthreview.net/romania-won-the-vaccine-armageddon/?fbclid=IwAR02-qzx9gtSgV4Rx2uu-4bpebQrgloIU7Q43PQwJhVB3U10Vkx8HOQniT0
8




AutoPage最新お知らせ