気候変動SDGsと言う巨大な嘘  社会

気候変動SDGsと言う巨大な嘘

注)以下は何らエビデンスもありません。僕の妄想です。

嘘は本当に起きているように見える出来事に基づき強国が指示します。

それにおかしいと気づいた国があっても、そのことをおかしいとは決して言えません。

何故なら、そこに逆らうと制裁が待っています。それは中東やアフリカ諸国や北朝鮮のように報道されるでしょう。

嘘は巨大で、いつも日常にある、ありふれたことに隠されます。

ただそこに焦点を当てればいいのです。

拡大すればそこには真実があるからです。ですから嘘であって真実でもあるので、大衆は簡単に騙されます。

例えば風邪のようなありふれた疾患や地球温暖化、気候変動のような出来事です。

現在、どちらもゼロコロとか、カーボンニュートラルとか言う言葉で共通点があります。
そしてどちらもありふれている出来事です。

そしてどちらも実際に目の前の脅威と見なされています。

しかし、風邪は今までもあり、亡くなる人は存在しました。これはこれからも防ぐことはできません。

気候変動は歴史上何度も繰り返されており人間の活動とは関係無く、二酸化炭素の割合が極端に多い時代も、温暖化も寒冷化も幾度と無く繰り返されているのです。(それは太陽の活動と関連している)
ですから、まともな環境学者であれば人間活動と地球温暖化は関係無いことを知っています。

今現在、不可思議な異常気象が全体では無く局地的に起こっているとしたらそれはもはや人工的に起こされていると考えることも必要です。

電磁波と健康は関係無いと言いながら、ハバナ症候群が存在するのは本当に都合の良い解釈です。

以前のオリンピックで気象操作がされたことは有名です。

日本にも人口降雨装置は存在し、最近ではある国で使用され降らし過ぎて洪水になったことをご存知のはずです。

マイクロチップはペットには必ず入れられています。

ある日本に企業は人々の身体(血中)にあるナノ物質を入れて健康をモニタリングできる装置を開発しています。

これを陰謀論だと言う方がお笑いです。

支配者や大企業は利潤を追求する事と科学者は好奇心の塊なのです。

彼らには人間が本来持っている性質、共感能力とか慈悲とか愛とかいう能力を持っていません。

あなたが学生時代に優秀な友人はそうではありませんでしたか?

彼らには、そのような経験が無いのです。

エリートはそうやって育ちます。そして社会に出るとそれがますます強化されます。

このことを認識していることがとても大切なことです。
7

集団免疫と言う嘘  社会

集団免疫と言う嘘

※私は専門家でないということにご注意ください。そして以下の文章は根拠は全くありません。エンターテインメントとして読んでください。

ワクで集団免疫をつけるという嘘を堂々と専門家らしき人がテレビで述べているが、ワクの接種率がナンバーワンのイスラエルやイギリスの例でみられるようにそれは全く機能していない。

それでも未だ幻想を報道している。

さらにもっと打てばブースター効果でもっと免疫が付くなどと言う過激で全く非科学的なことがまかり通る。

これからは定期接種だとか言い出し始める。

そうなると今後は有料になる。一度手を出した人々はもう止められなくなるかもしれない。

これは麻薬と同じだ。不安から手を出すようになる。身体が壊れても止められない。

そもそも風邪を引き起こすウイルスや細菌は200種類以上存在する。

そのうちの一種類に免疫をつけるというが、そんなことが出来るはずが無いことは素人でもわかる。

今まで蔓延していいた風邪に免疫をつけると。これはもうお笑いだ。

インフルエンザでも免疫がついたことは未だかつてないのに。

何故、風邪に免疫がつかないのか?それは先ほど述べた200種類以上あるうえにどれも変異するからだ。

そしてもっと決定的なことを述べよう。

風邪は、90%以上マクロファージが貪食する自然免疫で排除され治癒するから、抗体産生までいかずに治癒するのだ。

だから風邪を引いても抗体産生まで必要なく治癒する。

集団免疫などあるはずも無い。

問題はそのようなたった一種類の風邪に対して何故抗体を身体に産生させるのかを考えた方が良い。どういう意図があってそういうことが行われているのか。

もはやこれは台本のある芝居に過ぎない。

不思議なことはインフルエンザが激減してしまったことだ。

ウイルス干渉と言うのも嘘だ。何しろ風邪は同時多発的に常に存在してきたからだ。そんな干渉など無い。

考えられるのは、ウイルスも細菌もそうだが人間が攻撃すると変異して逃れる現象は知られている。

だからワクをすると変異してしまうのではないか。さらに現在、会社や組織で従業員にPCR検査に行けと命令が出ている。そしてそれとは別に風邪など引いていないのに、わざわざPCRのドライブスルーに検査に行く人も増えている。

だから、検査数が物凄く増えている。そうすると陽性者が増える。これは感染者では無い。

インドが感染が治まっているのは何故か。

インドはワクが普及していない。上記のことから集団免疫で抑えた訳でもない。

ただ単に流行がピークアウトしたのだと思う。

さらにインドに日本人の友達がいたが、帰国した時に彼からインドのことを聞かせてもらった。

ガンジス河は死体が流れ、道端で火葬や、行き倒れの人を犬が喰らっていた。道端に横たわるホームレスも多く貧富の格差は凄いよ。それがインドの日常だと言ってた。

彼自身もインドで行き倒れ、現地の人に助けられた経験がある強者だ。

そもそもインドの人口が凄いし、一日に亡くなる人も多い。2019年にインドで一日に何人亡くっているのが普通なのか調べる必要がある。

おそらく日本と同じく例年と大差は無いものと思う。もし増えているとすれば、コロによるものではなく、医療の規制で一部に集中して助かる人も助からないような現実が展開されていたものと思われる。インドについて調べる必要がある。

確かに報道で悲惨な医療崩壊が映し出されていたが、あの映像だけでインドが医療崩壊したとは言えない。何しろ普通に生活してたのだから。

今まで風邪で集団免疫がついたなどと聞いたことも無い。皆さんも無いでしょう。

感染症が減少したのは、歴史上、ワクのお陰では無く、衛生環境の改善であることは環境衛生学者なら常識だと僕は大学の授業で教授から直接聞いた。

僕がいつも言っているように、政府がテレビが世界が突然に言い出したことは真実では無い。

これは僕が言うテレビで報道されて急に売り切れ、そのうち忘れ去られる”納豆現象”に過ぎない。

そういうことです。
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人畜共通感染症という言葉に注意  社会

PERCEPTION OF A RENEGADE MIND
未邦訳

p208

動物と自然界が標的にされている。Covidのデマが始まって以来、最終的には「致死的なウイルス」が家畜やペットなどの動物から人間に感染させることが出来ると主張する計画であると言っていた。

スプートニクVのメーカーがペットと家畜がウイルスを広める可能性があると警告している為、ロシアは猫と犬用の世界初のCovid−19のワクチンを登録しています。

報告書によると「一流の科学者たちは、致命的な病原体が間もなく家や農場に広がり始める可能性がある」と述べ、「次の段階は農場や家畜の感染である」と述べた。

結果を知るとあなたはこの先が見えるでしょう。

それが動物にとって何を意味するかえを考え、動物と人間の間で伝染する人畜共通感染症と呼ばれる用語に目を離さないで下さい。

支配者は、人と人の間のように、動物と人の間のつながりを断ち切りたいと思っています。家畜は支配者のアジェンダ(SDGs)に適合し、食物を天然から合成に変換します。

抜粋終わり

以下私の文章。

人畜共通感染症という言葉に気を付けてください。とにかく全てデマです。ただデマの感染症でも人は死にます。本当に上手いデマです。

農場や家畜が狙われています。家庭菜園禁止法や動物愛護運動に気を付けてください。


追記

とにかく何がが強調されている時はそれはマジックの始まり、幻想世界に誘われます。そしてその行先は感動的で悲惨でおぞましい感情劇場です。


リフレーミング。何度も同じ情報を繰り返し、人々の常識を書き換える手法。すでに皆さんの常識はかなり変化している。
6

認識不足  社会

コロは風邪だし、ワクは意味が無い上に有害。

でも解るのですよ。

誰一人風邪で亡くなってはいけない。ワクを打ちましょう。

命を大切に、安全安心な社会。全てコントロールして管理しましょう。

皆、平等で、貧困も無く、災害も無く、事故も無く、全てコントロールできる安全で安心な世界。スマートシティ。

それは嫌だ。完全管理されるなんて家畜じゃないか。絶対にマスクしないぞ。ワクは危険だ。風邪なんて昔からあったでは無いか。データを見たら、何一つパンデミックや悲惨な死亡者は増えていない。自由が大切だ。

それはテレビの中だけの出来事。

それが嘘であったとしても(新しい感染症というパンデミックが)感染性の肺炎が劇的に減っているのは良いことだ。

マスクする人、マスクしない人、コロは茶番だと言っている人、コロは怖ろしいと言っている人、ワクをした方が良いと言っている人、ワクは危険だと言っている人、消毒しろと言っている人、人との接触をするなと言っている人、ロックダウンを求める声、ワクチンパスポートを求める声、守らない人には罰則をという声。

無関心。

僕は全て理解できるのです。

それがいかに虫眼鏡で拡大した悲惨なものであろうと、悲惨であることには変わりは無い。

その小さな世界の出来事に世界を合わせると、大きな世界の自由は奪われる。

そうやって自由が制限され、愛の名のもとに完全管理を望むことになる。

そしてそれを利用する詐欺師もたくさんいる。この認識もとても重要です。

僕には解るのですよ。どの人の気持ちも。もし目の前で、あるいは家族に不幸があればそれがいかに確率的に低かろうが、やはりそれは起こって欲しくは無い。

そうなると命を大切に、安全安心な社会を求める気持ちは理解できる。

しかし、世の中は分断されお互いに誹謗中傷している。

僕はこういうことを考えない人が多いという人々の想像力の欠如による争いだと思う。

全ての人の立場に立って物事を考えていない。それで人々は争う。

そんなことを考えているとは、お前は優柔不断だと言われるかもしれない。

しかし、それは違う。決定的に違う。一番大切なことは全ての人が不幸になりたくないという共通点があるということを認識することだ。 
                                  
この認識が無い。自分が家族がそういう目に遭遇したらという認識が無い。当事者意識が無い。

ではどうするんだと問われれば、その立場になって考えて、そういうことも認識するということがまず第一に大切なことだ。

そうやって考えていけば対立せずに新しい認識が出来ると思う。

それは安全安心で完全管理された社会にはならないはずだ。全てをお任せするから、完全に管理され家畜になるのだよ。

メディアでタリバンやテロリストが完全に悪だと報道される。しかし、欧米が正義でそれに逆らう悪い奴とか人道的に悪だとか一方的な報道であることに気づかなければならない。
何故、テロリストはテロリストになったのか。中東の歴史的背景と文化、宗教的背景、欧米との対立の背景。欧米の民主主義が全て正義だという報道に違和感を覚えないといけない。
この背景を考えずに圧力を加えたり、制裁を行えば結局、新たなテロリストを生むだけだ。
アフガニスタンの大統領が何故、逃げ出さないといけなかったのか?民衆の支持があれば逃げ出さなかったはずだ。

もしかしたらタリバンを支持している民衆が多いのかもしれない。

やはり一方的な報道は何かおかしいのだ。

どちらが正しいと言う、正義と悪の戦いは疑った方が良い。正義の戦いはほとんどが偽善であり、破壊的だ。

僕が何かできるかと問われれば何も出来ない。あなたも同じだ。

しかし、僕は言う。

まず、認識していることが必要だ。コロにしてもワクにしてもこの認識が無い。

だからまず、この世界のすべての考えを認識していることだ。これは何もしていないことにはつながらない。

あなたは認識し始めたのだ。だからあなたは何もできないし、していないではなく。認識することをしているのです。

それが最もパワフルに世界を変える方法です。

追記

安全安心な世界の管理をお任せするから完全管理家畜社会が出来上がるのである。
自分たちで安全安心な社会を創ればいいのだ。

僕はこの昨年からのパンデミックの最中に、まさにこの一年半僕の周りで誰一人風邪を引いた人がいないという経験をしている。パンデミックと肌感覚のこの異常な差。おそらく皆さんもそうではないかな。

生まれてこの方、もっとも感染症が少ない時代を経験している。


接種率78%「イスラエル」で死亡者増加のなぜ
「集団免疫」の勝利から一転、ロックダウンも

https://toyokeizai.net/articles/-/450304?utm_source=Twitter&utm_medium=social&utm_campaign=auto&fbclid=IwAR10K151SHy5Pd2MQXLI8oiycMzKAimFBLKxyeOCTyrY2eQmPUzNBSui-LE
5

猫は全てを知っている  社会

納豆はいつもそこに在った、納豆はいつの時代も変化しない。

ただそこに在った。

しかし、急に納豆が素晴らしいと言われた。

そして、それはテレビで伝えられた。

納豆は店頭から消えた。

しばらくすると納豆は、またそこに在るだけになった。

寒天はそこに在った。それは常に在った。ほとんど誰も見向きもしなかった。

しかし、それが素晴らしいと誰かが言った。

寒天は、たちまち店頭から消えた。しばらくすると誰も見向きもしなくなった。

そして寒天は、昔からそこに在った。

昔から寒天も納豆もそこに在った。

ただ在った。

風邪は昔から在った。バカは風邪引かないと言われていた。

今はそう言われなくなった。

誰かが、風邪は恐ろしいと言った。肺炎で死ぬと言う。

風邪による肺炎は昔から在った。

そして、今、肺炎が激減した。

ある商品が昔から在った。それはあまり売れなかった。

しかし、誰かが別の名前を付けた。それは新しくなった。

その商品は飛ぶように売れた。

その中身は昔から変わらず、ただ名前が変わった。

世の中には問題がたくさん在った。それは数の問題だと思われたが、そうではなかった。

何しろ一番大きな問題は、いつの間にか問題では無くなり、取るに足らない問題が一番の問題となった。

それは誰かが、その問題を虫眼鏡で拡大させ大きくしたからだ。

それは、実際は小さな問題であるにもか関わらず。

しかし、人々はそれに釘付けになった。もはやそれに対して物を言うことが出来なくなった。

それに対してものを言おうものなら、こんな大きな問題なのにあなたは何を言っているのかと怒られるようになった。

言葉も科学もデータも何もかも意味を失った。

あるのはただ感情だけ。

人間界は感情界なのだ。そこは感情と言うマジックが支配する世界。

この世の中を支配しているのは感情なのだ。

外を眺めるとそこには何も問題がなかった。ただ、日常の風景が広がっていた。

一歩踏み出した瞬間に感情のマジックが始まった。

こうしてまた、人間界が始まる。

明日のマジックは何だろうか。

そんなことさえ考えたことがない。

足元で猫がにゃーんと鳴いた。

猫は全てを知っている。
4

基礎疾患無し  社会

基礎疾患無しで風邪で亡くなるということはありません。

健康な人は風邪で亡くなりません。

基礎疾患無しと報道されている人は病院未受診、あるいは病識無しの肥満の人(肥満の人は病名が無くても慢性的に全身炎症状態です)、精神疾患で抗うつ剤を飲んでいる人、過去に喘息などの持病を持っていて、たまに悪くなるが、薬をたまにしか必要としない人、病気を何もせず放置している人など、

このような人々が基礎疾患無しと把握され報道されている人だと思います。

しかし、重大な問題があります。

現代の人間は単なる風邪にも、負けてしまうほど誰もが不健康だということです。

だから、マスクを付け、人との接触を避け、家に閉じこもることは必要なのかもしれません。

しかし、このように弱い人々がワクを打って発熱し苦しんでいるのは、何か意味があるのか本当に不明です。

そして、新しい生活様式でワクなどの薬で、このような風邪を乗り切ったとしても、ヒトはますます弱体化して行くだけで、今後もはや生きていくことは出来なくなるでしょう。

だから、ムーンショットのような人間のブロイラー化は不可欠なようです。

その先に弱体化した生命体としての人間は生き残れないので機械化、つまりAI化する必要があります。

生命の進化はこうやって終末を迎えるのかもしれません。

3年程前に関西の講演でご一緒した〇〇名誉教授(工学博士)と講演後、個人的に話しをしましたが、彼は人間を滅ぼそうとしているのは、宇宙に存在しているAIだと僕に話をしてくれました。

宇宙は生命が進化した後、終末を迎えた成れの果てが機械化したAI世界
なのかもしれませんね。

もし生き残れるヒトがいたらその人は強い生命体です。
5

顔面の紅斑  社会

今日は高齢の男性が相談に来られました。

6月の最初のワク接種後、顔にかゆみを伴わない赤い湿疹(紅斑)のようなものが出来て、これはワクによる副反応ではないかと皮膚科に行ったところ、そんな副反応は全く報告されていないと言われたそうです。

この男性に聞くと、このようなことは(顔に湿疹というか赤い紅斑が出来る)生まれてこの方経験したことが無いとのことです。

そして、皮膚科でステロイド剤の塗り薬、抗生物質、ビオフェルミン、ビタミン製剤を処方され、それでも全く良くならずかえって悪化するばかり、その後、また皮膚科に行くと今度は免疫抑制剤を処方され、現在8月後半です。

全く改善の兆しが見えない。

どうしたらいいですかとの事でした。

僕はその皮膚科に良くならないと言ってくださいと言いました。

そうすると薬を見直すばかりで、結局改善しないとのことです。

それでも同じ医師に治らないと言ってくださいと僕は言いました。

そうしないと、お医者さんも考えません。このような場合、結局、患者さんはその後ドクターショッピングを繰り返し悪化することが多いのです。

最初のお医者さんにとにかく考えてもらうことです。それで対応がいい加減であれば(痛みやかゆみに効果があるとのことでそのうち精神薬が処方されます。慢性的な痛みを持っている人が抗うつ剤を処方されているのを多くみます。患者さんにあなたは鬱ですかと尋ねるとびっくりします)他の病院を探すことです。

そして、食事の見直し、ミネラルの摂取(天日海塩など自然塩)運動が大切です。薬よりもそちらが基本です。お風呂に必ず浸かってください。風呂から上がる時は水シャワーをしてくださいね。

そして松葉茶を勧めました。

どうしても良くならない場合はマルチビタミンとかマルチミネラルとかビタミンD3とか亜鉛銅とか必要かもしれませんね。とお伝えしました。あっこれが効くとか言っていませんので誤解のないようにお願いします。

全く言葉が不自由な世の中です。

良くなりますように。

もちろん第一は日頃の飲食物に運動です。これが基本です。

病気を良くするには、血液を綺麗にして、循環を良くすることです。これに尽きます。

このことをしない医療では良くなりません。

ですから薬についても、ご自分で調べることです。その薬が何をしているのか。どういう薬なのか、調べることはできます。

薬についてはここでは説明できませんし、僕が言う事ではありません。一般的な情報は言えます。

ワクについてもコロについても一通り説明しました。あくまでもこういう情報があります。ということです。

しかし、ワクについても僕が身近で現実的に知っている情報だけでもかなり深刻です。

まあ、全て因果関係不明です。今後どのような有害事象が出ても因果関係不明なので、そこからワクは安全だと断定できます。

いいですかワクは安全なのです。政府や製薬会社やTVの専門家やコメンテーターの言う通りです。

安全です。

国や製薬会社やTVの専門家やコメンテーターがあなたを騙すことはありません。一億玉砕なのです。私達はコロに必ず勝利するのです。

ですから、

僕は絶対に受けないし、家族も受けません。受けない自由は法律で保障されています。

だから皆さんが受けるか受けないかは自由です。

同意書をきちんと読んで、ご自分で情報を集めてご判断下さい。

ひとつ言えるのは、ワクを接種して、どうなろう(副反応があるが死亡しようが)が大衆はそれを受け入れて納得します。

どこまでも納得します。しかし、戦後のように実は全て嘘ぴょんと言われると、そこで思考が停止し、それに憤るどころか、そうだそうだとまるで何事もなかったように受け入れるのです。

ですから僕は人間に思考は存在しないと言っています。

ワクをせずに何かあったら、ワクをしなかったからだと後悔します。

これは抗ガン剤にも言えます。抗がん剤を使用して亡くなっても何も言いませんが、しないで何かあったらしていればよかったと言うのです。

これは人間の習性です。

何かをしないと後悔するのです。何もしない方が良かった可能性は考えません。

ですからきっと誰もが目の前に崖があっても、飛び降りた方が良いと言われると飛び降りるのです。そして誰かが飛び降りると、誰もが飛び降ります。

飛び降りないと後悔します。

これには良い面と悪い面があると思うかもしれません。でも実際はすべてが破壊的になります。

そしてその方向に人類は向かっています。このことから考えると進化した生命体は必ず絶滅に向かうのかもしれません。

これもわかりません。

追記

ワクを打つかどうか迷うぐらいだったら、打った方が後悔しないと思います。なぜなら、打って何もなければそれでいいし、周りに合わせることでストレスが軽減されるし、何か副作用があっても国や医者や誰かのせいに出来る。もしあなたが誰かに打たない方が良いと言われて打たなかったら、今度はその友人や誰かを恨むことになります。とにかく自分で何も責任を負いたくなくて友人や誰かを大切に思うなら、周囲に合わせ、問題があれば国のせいにできるこのほうがどこにも自分のせいにはならないので良い選択だと思います。自分で責任を負わないようにするには打つことです。


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