「THE ANSWER」  社会

「ウイルス」が病原体だとの主張を支持する「証拠」を提供する実在の論文は一つも無い。〜レスターとパーカー

「ブリタニカ百科事典」ウイルスについて
「動物または植物、細菌の生きた細胞でのみ増殖できる」
「宿主細胞無しでは、それらは増殖も代謝の進行も続けることは出来ない」


アンドリュー・カウフマン博士・ジェームス・ヒルドレス博士
細胞はエクソソームを常時放出するが、組織に毒素があったときに実質的に増える。
化学的であれ、電磁的であれ、あらゆる形態の毒素は、細胞や損傷や死から守る為、体システムの一部としてエクソソームの放出を引き起こす。



つまり、自分自身を浄化する自然の機能である。

そしてこのエクソソームとウイルスは同じものであるとしている。


アイクは
ウイルスは火事に対応する消防士たちを火事だと言うようなものだと言っている。


リン・マーギュリス博士
それらは生きている細胞の外側では何もしないので、生きられない。
「・・・生きた細胞膜の外側の外側のいかなるウイルスも不活化である」と述べている。
つまり、ウイルスはもともと存在しないということであり、感染するということが誤りだという事です。


PCR検査は35回増幅させただけで何らかの断片、内容物質が検出されるので陰性か陽性が検出され、60回増幅されるとほぼ陽性になるとされている。
日本は40回である。だからこの増幅回数を下げれば陽性率は激減する。(台湾は35回、イギリスは45回、国によってマジックが違う)


まだ半分しか読んでいないが、アイクは陰謀論者では無く、真実を追求するジャーナリストであり哲学者であり、スピリチュアルである。そのカバーする範囲は広く、文化学、歴史学、医学、物理学、量子力学、経済学、哲学、神智学、宗教、神話、精神医学、心理学、宇宙物理学、スピリチュアル、あらゆるものに及び、まさに何もかも超えた巨人である。

爬虫類人という言葉で皆、陰謀論者だとレッテルを貼ったが、その言葉にも深い意味がある。

理解せず批判する人は彼の著作を読んでいない人か、それこそ理解力が足りない人だろう。

とにかく緻密に追求しているのだ。あらゆる点と線を俯瞰してつなげて解釈している。これはアイクにしか出来ないことだと思う。

凄く貴重で稀な人物だ。

僕はアイクの本は未邦訳の本を含めてほぼ読んでいる。

この著作を翻訳した反ジャーナリストの高橋氏もあらゆることをカバーしている人である。
彼とは少し前にZoomで話をさせて頂いたが、やはり素晴らしい見識と知識を超えた感覚を持っている。

この本「THE ANSWER」デーヴィッド・アイク著 高橋清隆訳

を今だからこそ読むことをお勧めします。

まだ半分しか読んでいないけれど、このあらゆる知識から精神世界までのことを翻訳する労力は凄いです。

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この本は2020年4月に書かれたものです。アイクの真相を見抜く力は卓越しています。ですからこのような事を知っている人々は発生当初から見抜いています。私もすぐに発生時点からこれは嘘だと気づきました。

ですから途中で初めて気づいた人々は確実に陰謀論に巻き込まれています。


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