ワクワク  社会

遺伝子ワクワクという今まで人類が試したことが無いワクワクについて
本当にワクワクします。
恐ろしいコロコロが流行しているということで人々が求めていた新型コロコロワクチンが7ケ月から1年という超短期間で開発され、治験を44000人程度行い、94人が感染し(非接種群だけで考えて2万人以上は感染していない)接種群で8人、非接種群(プラセボ)で86人感染した。
非接種群86人と接種群9人を比較し、90%以上の予防効果と宣伝した。
しかし、非接種群だけで考えて2万人以上は感染していないという事実があるうえに、分母を考慮すると要するに21500人を分母にする(実際は何人か不明)と予防効果は0.363%となる。
これは〇海医師だけでは無く様々な専門家が指摘しています。
さらに副反応について短期的な腕が腫れるとか、発熱するとか、アナフィラキシーとかしか判明しておらず、中長期的な副反応については全く不明のものである。
今、ワクワク接種で4日以内に亡くなられた方は355名程度いると報告されているが因果関係は不明とされている。さらに問題なのは最近ワクワク接種会場でワクワクを接種された高齢者がその場で亡くなったという衝撃的な事実があるにも関わらず、これも因果関係不明となっている。
誰かが記事に書いていたが、この60数歳の方はワクワクを接種してから寿命を迎えたのかと疑問を呈していた。
厚生労働省のヒアリングで薬害に詳しい専門家が、これまでの薬害を踏まえるとワクワクで亡くなられた方は355名では無く、その10倍いると考えられると指摘し今後もこのまま接種を進めるのかと問うていた。
厚生労働省の技官は因果関係は不明だが注視しながらワクワク接種を進めていきたいと回答した。
この薬害の専門家は全く答えになっていないと納得していなかった。
某大臣は医師や議員の450名の連名でワクワクの中止を申し入れ議員会館でマスコミの取材を受けたが一般のテレビでは一切報道されなかった。
そのデータの根拠は専門家であるそれまでの研究知識と厚生労働省からのデータを基にワクワク接種を一時中止した方が良いとのことであったが、
某大臣は、専門家でもデマを言う人がいる。デマに騙されてはいけませんと注意喚起した。
ワクワクの中止を訴えた人には何の権力や企業からも支援されておらず、メリットは全く無くむしろ社会的デメリットが多いにも関わらず申しいれを行っているのである。
背景に利権があるTVの専門家や政治家とは全く立場が違うのだ。
某大臣は有名ユーチューバーの番組で、陰謀論に騙されてはいけません。何の科学的根拠もありませんと言い放った。
例えばマウスの実験で2年以内にマウスが死んだので人間も2年から5年以内に死ぬとか言うのはデマだと言う。
何故ならマウスの寿命が2年だから、これは人間が100歳で死んだというのと同じだとユーチューバーと一緒に笑った。
実際の実験ではマウスは2週間で死に、その後も脳がスカスカ(狂牛病のような)になりあとは殺処分したというのが論文である。
この2週間を人間の寿命に当てはめると約2年くらいだという論文である。
もちろん今後こうなるかどうかはわからない。
さらに遺伝子ワクチンは以前から研究していたが全く上手くいかず人間に利用することが出来なかったというのがもともとあった。
しかし、このコロコロ騒動で緊急に仮承認されて突如出現したのが遺伝子ワクワクである。
おそらく製薬会社は遺伝子治療と言う巨大利権にこれを成功事例にして踏み出したいとの思惑があるのだと思う。
これがうまく騙せれば、あとは大衆の遺伝子治療のハードルが下がるはずである。さらに遺伝子組み換え食品も安全であると認識されることになる。
5年から10年後何が起こるか全く不明な新しいタイプのワクワクに対して、
これは科学的に安全です。皆さん接種しましょう。デマには騙されてはいけませんと言っている大臣がデマなのか、危ないと言っている医師や専門家がデマなのか答えは明白である。
答えは全く何が起こるかわかりませんというのがこの仮承認ワクワクに対する科学的態度である。何しろ国際的に仮承認なのだ。
これまでの薬害とはまさにこのように創られた過去を誰もが忘れているようだ。
サリドマイド、カドミウム、水俣病、最近では子宮けいがんワクワクなど当初は安全と言っていたのだ。
国が認めた時はすでに10年、20年、30年経過した後である。
当初、TVの専門家たちはコロコロワクワクは一回の接種で免疫が出来ると言っていた。
そのうち2回接種しないと効果が無いと言い始めた。そしてそれは97%の予防効果であると。そして変異種にも効果があると。そのうち接種した人が感染すると100%予防できないと言い出し、変異種には効果が無いとか、予防は出来なくても重症化を防げるとか言い出し、今に至っては3回目が必要とか、今後10年は定期接種が必要とか言い出した。
一体どこに科学的根拠が存在するのか全く不明だ。
コロコロと同じように、彼らはコロコロと科学的根拠を変化させる。
どうしてこのようなことを大衆は信じるのか?そのことを研究した方が良い。
今後もどのようにこの科学的根拠を変化させるか注目してください。
それがいかに非科学的か見破ってください。
重症化を防ぐ実験など到底できずそこには科学的根拠は全く存在しません。大体、その感染した人がワクワクで重症化が防げたかどうかなんてわかるか。
無症状感染者が感染させた人のほとんどは無症状なのに一体無症状感染者が無症状感染を引き起こすなどという研究がどうやったら出来るのか考えてみてください。
あっ、断っておきますがここに記載されていることは全て嘘です。
つまりデマなので信じないでください。


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本間さん

人間界は摩訶不思議ですが、仕組みに気づくとシンプルで生きやすくなると思います。
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バタリケージに閉じ込められブロイラー化する大衆  社会

バタリケージに閉じ込められブロイラー化する大衆
まさに今、新しい生活様式により、内閣府に示されるこの国(世界)の目指す未来ムーンショットやSociety5.0(内閣府のHPをご覧ください)に向かっている訳です。
1992年の地球サミット(リオ・デ・ジャネイロ)による持続可能な社会に向けたアジェンダ21はアジェンダ2030のSDGsに引き継がれて目標に着実に向かっています。
人々はスマートシティ(コンパクトシティ)構想により仮想現実に導かれまさに電子管理的共産主義国家が実現していきます。
しかし、聞こえの良いSDGs(持続可能な開発目標)という言葉に導かれ辿りつくところは、完全管理社会であり、所有と概念を無くし、家族制度を廃止し、子供を国が管理し、人々を孤立化させ、男女から人種などあらゆる差別を撤廃し、教育を平等にして
安全の為自由を制限し、さらに環境の為に人口を抑制する。あらゆる飢餓を無くし、自然を取り戻す。
人々は移動を制限され、仕事はテレワークが当たり前になり、時間的制約、身体的制約などあらゆる制約から解放するために仮想現実の中に住むことになります。
ですから家族など必要なく、居住区はスマートシティ(コンパクトシティ)に限られ、住居はマイクロアパート(4.5〜6畳)の部屋に押し込まれ、全ての行動は監視されます。
貨幣は存在せずすべては電子マネーで取引され、買い物に行く必要も無く人に会う必要もありません。
すでに現在も携帯で位置情報は追跡されていますが、今後はマイナンバーやそれを紛失すると個人情報が危ないという理屈でマイクロチップ化して管理されるます。
移動する時は、そのマイナンバーかマイクロチップにより許可された人だけ移動することが出来ますが、それはスマートシティ何に限られます。
その前段階がワクチンパスポートです。今は国際間で使用されますが、そのうち国内にも適用されそれ無しには何もできなくなるでしょう。それがマイクロチップになります。
テレワークとは聞こえが良いですが、テクノロジーが進化してAIが仕事をすることになると、人々の仕事はほぼ無くなり、あとはただ生きているだけで搾取されるだけのバタリケージに住む大衆のブロイラー化が完成します。住む場所はマイクロアパートメントです。
自然の豊かさ、世界中を自由に移動できて肉体の喜びを体験でき生の喜びを享受できるのはハイソサエティ、つまりエリート層だけです。
彼らは人体実験となる大衆から得られる科学的データをもとにあらゆる安全な科学的食物や自然の安全な食物そして地球の持続可能なエネルギーを無尽蔵に利用できます。
このすべては彼らの考える地球を持続可能な美しい星として天国を創りだし、そこで感動的で幸せな世界を創ることです。
大衆は家畜であり、実験動物であるサルやモルモットに過ぎません。そのような動物には一切哀れみは感じないでしょう。
現在、非常に弱い感染症をいかにも恐ろしいかのように脅かしているのはSDGsの為です。社会構造を変化させるには問題を創りだしその方向に無理やり大衆を動かすことです。そうしないと大衆に理屈で説明しても大衆は昔から迷える子羊なので不可能です。
一番有効な手段は、自然に発生したと思われる非常に軽い病気で感染力が強い病気です。これなら世界をパニックに陥れることが出来ます。
もし、これが強毒性の致死率の強い感染症なら、感染した人はすぐに死亡し他の人に感染させることが出来ません。
つまり致死率の高い感染症は広まらず、致死率の弱い感染症は症状がほとんど無い(無症状か軽い症状)ので感染を広げることが出来ます。
ですから今後もし感染力が強くて致死率の高い感染症が出現したらまさに人工的なものであり悪魔的になります。
この場合、死にそうで死なない人が移動して他の人に感染させるということになります。
これはまさにゾンビ映画になります。
ですからエリート層が大衆が必要ないと考えるならば、コンパクトシティごと狭い範囲でこのウイルスをばら撒けばいいのです。大衆は閉じ込められている為、逃げることが出来ずこそこはまさにゾンビの町となるでしょう。そして死の町が残ります。
これは映画の世界の話ではありません。新型インフルエンザの時に日本の有名なウイルス学者が強毒性のウイルスを人工的に作れるので、その時に備えてそれを創り、それに対するワクチンを用意すべきだと言いました。
つまり何でも研究所で人工的に作れるのです。
でも世界的にパンデミックを起こせるのは弱い感染症で、あとはマスコミを通じて情報操作すれば良いだけです。
これが今、行われていることです。
ですから、気づいた人は今コミュニティを創っておかなければ機会を逃すと完全にこの流れに取り込まれます。
農業が出来る人、魚が取れる人、家を創れる人、水を確保できる人、火を起こせる人、衣服を創れる人、森林や海や川に詳しい人で今のうちにどこか適切な場所に集落をつくることです。
スマートシティから離れた安全な場所です。今のところ国家による強制はないので今のうちに考えておかないと、無理なことになるでしょう。
でも安心してください。もし、ムーンショット計画、スマートシティに取り込まれても家畜(迷える子羊)である大衆は最初は抵抗を感じてもそれに慣れていくからです。
歴史がそれを証明しています。
そして、エリート達は家畜がどう反応するか行動を分析し尽くしてすべて知っています。
最後にこの文章は全て妄想であり、捏造です。
安心してください。


差別を無くしましょうと言う言葉の前に、それに何か違和感を感じて発言すると差別主義者と言われ誰もが沈黙することになります。今もそうです。命を大切にという言葉の前に誰もが口を閉ざしてしまっています。そうやって大衆の自由は奪われて制限されるのです。詐欺師はいつも口当たりの良い嘘を吐き続けます。
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嘘は真実を偽装する  社会

真実が靴を履いている間に嘘は世界を半周する。 
チャールズ・スポルジョン(イギリスのバブテスト派牧師)


真実は靴を履くことも出来ず嘘は世界を一周半する。
そして嘘は真実の靴を蹴飛ばし、真実の人の頭にぶち当たる。


ぶち当たった嘘はそれから地球を半周して真実となる。

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