マネジメント  社会

多くの人々は管理されたがっている。自由など要らない。管理に気づいたと思い、管理は嫌だと考えている人もいるが、誰が管理しているのかに気づきもしない。

全てにおいてマネージメントされている。世界の支配者など必要ない。ビジネス書を読んでごらん。そこにはマネージメントの仕方が書いてあり、小学校から中学。高校でも大学でも会社でもマネージメントを学ぶ。だからあなたは管理の仕方を学び、そしてあなたは管理されている。

あなたが管理を学びあなたが管理し、あなたが管理されている。

そしてあなたは管理されたくない。自由が欲しいと言いながら自ら管理される。

つまり管理しているのは”あなた”だ。

家畜は嫌だと言いながら家畜を育てている家畜はあなたである。
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あなたは誰(WHO)と闘っていますか?  社会

それは口輪や薬、あるいは家にいることで予防できるので、口輪や薬を望んでいない人と共存できます。

それはこうです。

口輪や薬を使いたい人はそれを使い家にいる。あるいは予防しながら外に出る。

それを望まない人は口輪も薬も使わず、外に出ても家にいてもいいのです。

何故なら、口輪や薬は予防するからです。予防できる口輪や薬を使用した人は外に出ても大丈夫です。

それを使用していない人からそれをもらうことはありません。

それを使用していない人も大丈夫です。何故なら周りのほとんどの人が口輪や薬を使用するからです。

ですからどちらも共存できます。お互いに争わないでください。

もし、それでもそれが増えるようであれば、口輪や薬に疑問を持ってください。

すでに疑問を持つ段階に来ていますが、疑問を持つことさえ出来ず、大衆同士で争っていることは非常に悲しいことです。

あなたを脅かしているのは一体何ですか?誰(WHO)ですか?

専門家が言う”それ”ですか?国ですか?政治家ですか?企業ですか?職場ですか?それともマスコミですか?情報ですか?教育ですか?常識ですか?科学ですか?専門家ですか?それとも世間ですか?あなたの中にある妬みや嫉みですか?

それは本当に恐ろしいものですか?あなたはそれを見たことがありますか?
一体あなたは誰(何)と闘っているのでしょうか。

それは指をさすことが出来ますか?自分の言葉と自分の考えで説明することができますか?
静かに考え周りを見渡したとき、そこには何も争う相手がいないことに気づくはずです。
もし闘いがそれでも止まないならば、その闘っている相手は自らの破壊的な”恐れ”になります。それは自己破壊的なことになるでしょう。

争いを止めれば、それは終わります。

私達は”恐れ”について学ぶ必要があります。何故、本能的な恐れ以上に私達は恐れるようになったのか。

過剰な恐れは自己破壊的であり、子供を破壊し、社会を破壊します。そしてそこには平和や平安、安寧、静寂、愛は存在できなくなります。
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それ  社会

これから多くの人が亡くなるでしょう。それはそれによるものではありません。それを防ぐものによって行われます。しかし、大衆にはそれが引き起こしたように見えるでしょう。

または、それは効果があったようにみせかけてくるかもしれません。

あなたがファクトチェックをしたり、調べたりすればするほどあなたの頭の考えは強固なものとなるでしょう。

なぜならあなたの思考はすでに乗っ取られ、なにもかもが完了しているからです。

もうあなたはその中から抜け出すことはできません。

科学は常に大衆を偽装してコントロールします。

しかし、偽装について、あなたはそのことを全く考えることが出来ない様になっています。




それは今後も無くなることは無いので、これからは一生緊急事態の中で生きていくことになります。

それが新しい生活なので大衆はいずれ受け入れてその生活が当たり前となります。

そうなったらもう疑問は生じなくなります。

支配者がハウスと言えばステイホームです。お手と言えば腕を差し出しそれを防ぐものを与えてくれます。

待てと言えば自ら行動を制限します。

そして口をふさがないと危険なので口輪をさせられます。

大衆は非常に躾けやすいペットです。おそらくそのうち檻の中に入っていても気づかなくなるでしょう。

そしてすでにそうなっています。

檻(ハウス)から出ると処分が待っているでしょう。


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時間は幻想ですが、肉体は痛みを感じます。
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