新型の風邪以後の世界  社会

厚労省官僚「銀座で0時頃まで23人宴会」の唖然 時短要請の21時を過ぎても帰らず、店に残り

厚生労働省の官僚の皆さんは当たり前のように知っています。

風邪は単なる風邪であり、さらにそれは私達人類に重要な働きをもたらします。風邪は私達の免疫システムの維持と向上、さらに生物学的な進化にも関与しています。

しかし、新型の風邪は私達のそれまでの風邪に対する概念を変化させました。

風邪で亡くなる人は昔から存在しており、それは寿命に近い人や深刻な基礎疾患を持つ人々であり今もそうです。

では何が違うのかというと、新型の風邪以前は亡くなる人を許容している社会であり、新型の風邪以降において、人々は風邪で人々が亡くなることは以前より周知のことであったにもかかわらず、まるで風邪で亡くなる人々の存在を今初めて発見したかのように驚き許容出来なくなっているということです。

そして、新型の風邪以前の状況に驚き、なんて野蛮な時代だったのだろうかと考え始めているのです。

新型の風邪は存在しないとか、新型の風邪は茶番だとか言う段階は既に遠ざかり、風邪そのものに気づいているということです。

確かに新型の風邪以前の時代はかなり野蛮な時代だったと思います。本当に悲惨な戦争が終わり、その後の高度経済成長期、何もかもがイケイケドンドンで突っ走って来たのです。そこには生き馬の目を抜くようなサバイバルの世界、まさに弱肉強食でした。

僕が小学校からバブルが崩壊する社会人まで振り返ってもそう思います。

いじめや暴力はどこにでも転がっていました。残酷な事件も多発していました。

学校でも社会でも単純に悪くて強い奴らがのさばっている社会。

まさに突っ張ることが男の勲章でした。

パワハラやセクハラは当たり前。

しかし、今は学校にも悪はほとんど見当たらず、突っ張っている学生などほとんどみません。陰湿ないじめはあるかもしれませんが、昔のようなリンチはほとんど聞きません。

ブラック企業は今でもありますが、昔の方が悲惨でした。

闇金のえげつない取り立ても少なくなっていると思います。

社会は確実に優しくなっていると思います。超繊細になっているととも言えます。

もっと言うと愛の裏返しである恐怖が蔓延しているとも言えます。

多くの人々は誰も死んではいけないとか差別は許さないとか、力でねじ伏せてはいけないと言います。

愛が大切だと世界的に叫ばれるようになりました。

実際に優しい人が増えており、あまり悪い人は昔よりみかけません。

ネットでの誹謗中傷や炎上も少なくなっていると思います。

その分、行き過ぎた言葉狩りや、同調圧力による個人の自由は制限されて来ています。

多くの人々は自由が制限されても安心安全が保証されるなら管理も受け入れると考えているように思います。

おそらくある一定のところまでこの傾向は続き、どこかで不自由と自由の揺り戻しからバランスを取るものと思います。

しかし今回は安心安全と引き換えに不自由さを受け入れ、本当に不自由になったところでバランスを取ろうとしても、完全監視が成立し自由戻る事が出来ない状態になると思います。

その時に私達が自由をどこに求めることができるのか、それが精神の成長を促すものと私は確信しています。

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%8E%9A%E5%8A%B4%E7%9C%81%E5%AE%98%E5%83%9A-%E9%8A%80%E5%BA%A7%E3%81%A70%E6%99%82%E9%A0%83%E3%81%BE%E3%81%A723%E4%BA%BA%E5%AE%B4%E4%BC%9A-%E3%81%AE%E5%94%96%E7%84%B6-%E6%99%82%E7%9F%AD%E8%A6%81%E8%AB%8B%E3%81%AE21%E6%99%82%E3%82%92%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%82%82%E5%B8%B0%E3%82%89%E3%81%9A-%E5%BA%97%E3%81%AB%E6%AE%8B%E3%82%8A/ar-BB1f59KO

表は安全安心で善良な社会。裏(闇)は一層深くなっています。


厚生労働省の官僚の皆さんはて賢いのでこうやっ真実を国民に伝えているのだと思います。
8

桜満開  

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
2

イライラしているのは  社会

注)Aさんは実在の人物ではありません。

Aさん:先生、イライラして眠れないんです。

僕:何かあったのですか?

Aさん:子供がちっともいう事を聞かないのでイライラします。

僕:そうですか。それでイライラしているのは誰ですか?

Aさん:私です。

僕:イライラしているのはAさんですね。

Aさん:そうです。子供がいう事を聞かないのでイライラします。

僕:Aさんがイライラしているのですね。

Aさん:子供がいう事を聞かないのでイライラするのです。

僕:誰がイライラしているのですか?

Aさん:私です。

僕:Aさんがイライラしているのですね。

Aさん:そうです。だから子供が言うことを聞かなくて。

僕:それでは子供がいう事を聞けばイライラしなくなると。

Aさん:ん。

僕:イライラしているのはAさんですよね。

Aさん:そうです。

僕:子供がいう事を聞いたら嬉しいですか?イライラしなくなりますか?

Aさん:ん〜

僕:お子さんの話を聞いていますか?

Aさん:いいえ。怒っているだけです。

僕:怒っているのは誰ですか?

Aさん:私です。

僕:つまり、イライラして怒っているのはAさんですね。

Aさん:そうですね。

僕:お子さんはどうですか?

Aさん:楽しそうにしていました。

僕:それで

Aさん:怒ったら、泣き出したり、物を投げたり、ふてくされたり、イライラしています。

僕:それでは二人でイライラしていると。

Aさん:そうですね。

僕:それでは、二人でイライラしてイライラしているのですね。

Aさん:そうです。

僕:ではどうしましょうか?

Aさん:イライラしないことです。

僕:何故イライラするのですか?

Aさん:子供が・・・

僕:何ですか?

僕:イライラの問題は子供にはありません。それでは何故イライラするのか考えましょう。
4

健康という病  医学情報

僕:先生。僕は頭も痛くないし、胃腸の調子もいいし、よく眠れます。一体にどうしたのですか?

医師:いえ、あなたは健康診断で数値が外れていたので病気です。

僕:何の症状も無く健康だと思うのですが?

医師:そこが問題なのですよ。何の症状も無い。それは無症状と言う病気です。全くあなたは無自覚な人ですね。少しは自覚しなさい。

僕:そうですか。僕はどうしたらいいのでしょうか?

医師:薬を出しておきます。この薬には副反応と言って、胃腸の調子が悪くなったり、頭が痛くなったりと症状が出ることがあります。

僕:症状がでる。やっと僕は病気になれるのですね。ありがとうございます。

次の患者:先生、頭が痛くて。胃腸の調子が悪くめまいがするのです。

医者:うーん。あなたは健康診断の結果異常が全くありません。健康ですよ。

患者:でも頭が痛くて食欲も無く、めまいがするのです。

医者:うーん。困ったな。薬を出しておきます。胃薬と睡眠薬です。これであなたの症状は取れるでしょう。

患者:先生、私の健康の原因は何ですか?

医者:健康の原因?私は病気の専門家だ。それは健康な人に聞いてくれ。

患者:(待合室で)僕に対して。あなたは全く健康に見える。何故ここにいるのですか?

僕:そうなんですよ。僕は無症状と言う病気です。

患者:えー。私は症状があるけど健康なのですよ。

僕:ええ。ですから症状が出る薬をもらいました。やっとこれで健康になれます。

患者:私はその逆で症状があるのに健康なので、症状を消す薬をもらいました。

僕:うらやましいな。あなたは本当に健康になるのですね。私なんて健康になっても症状がでるのですよ。

僕と患者:はぁ〜いったいぜんたい健康とは何ですかね?

僕:まあ、あれですね。つまり自分の身体は自分ではわからないということですね。お医者様に任せましょう。

患者:そうですね。それが一番です。

僕:それにしても健康はつらいな。
3

自己不在性無限ループ妄想疾患  社会

支配層:これは退屈な世の中だな。計画を進めるか。WHOに情報をださせよう。
WHO:何か知らんが怖いぞ。気をつけろ。
国:何か知らんが怖いものがあるようだ。
マスコミ:何かしらんが怖いぞ
大衆:怖い怖い。しかし何が恐いのかな?
国:何か怖いものが迫っている。外出禁止だ。
大衆:何か知らないが怖いな。
専門家:何か怖いものです。
政治家:怖いから外に出ないでください。
大衆:怖い怖い。
芸能人:怖いですね。
マスコミ:誰か死んだぞ。
大衆:怖いな。人は死ぬんだ。怖い怖い。
若者:何が恐いのかな?
政治家・専門家・大衆:若者は危険だ。
専門家:何か知らんけど検査しろ。
マスコミ:元気な若者は病気に見えないけど病気だから怖い。
大衆:元気なで健康な人が病気だとは恐ろしいことだ。健康な病気もあるんだ。自分も検査が必要だ。
マスコミ:ますます怖くなってきたな。何かしらんけど。外に出ないでください。
大衆:寿命に近いお年寄りが死ぬ。大変だ。隔離しろ。
政治家:元気な若者も何かしらんもので汚染されている。隔離しろ。
マスコミ・政治家・専門家:ほら第一波だ、第二波だ、第三波だ。第四波が来るぞ。
政治家・専門家・国:何か知らんが怖いものがあるようだ。
マスコミ:何かしらんが怖いぞ
大衆:怖い怖い。国はなんとかしろ。責任をとれ。
国:何か怖いものが迫っている。外出禁止だ。
大衆:何か知らないが怖いな。
専門家:何か怖いです。
政治家:怖いから外に出ないでください。
大衆:怖い怖い。
芸能人:怖いですね。
マスコミ:誰かまた死んだぞ。
大衆:怖いな。
若者:何が恐いのかな?
政治家・専門家・大衆:若者は危険だ。
専門家:何か知らんけど検査しろ。
マスコミ:元気な若者は病気に見えないけど病気だから怖い。
大衆:元気なで健康な人が病気だとは恐ろしいことだ。
マスコミ:ますます怖くなってきたな。何かしらんけど。外に出ないでください。
大衆:寿命に近いお年寄りが死ぬ。大変だ。隔離しろ。
政治家:元気な若者も何かしらんもので汚染されている。隔離しろ。
マスコミ・政治家・専門家:ほら第一波だ、第二波だ、第三波だ。第四波が来るぞ。危険だ。危険だから危険だ。
政治家・専門家:大衆は気を緩めるな。
テレビに出ない専門家・ジャーナリスト:何も危険ではないよ。
国・専門家・マスコミ:国が認めた専門家以外の意見は聞かないで下さい。
ネット住民:コロナは茶番だ。専門家が言っている。
国・専門家・マスコミ・製薬会社:ワクチンが完成しました。皆さん打ちましょう。根拠の無いデマは信じないでください。
テレビに出ない専門家:ワクチンは危険だ。
テレビや国の専門家:ワクチンが切り札ですね。打った方が良いと思います。
大衆:打ちたくないけど打たないと周りの目が。
大衆全員:ワクチン打ちたくないよね。
国・専門家・マスコミ:ワクチンが国民全員に早くいきわたるようにします。
大衆:ワクチンを打つと寿命を迎えたお年寄りが死なないらしいよ。すげー死なないワクチンがあるのかよ。
大衆同士:恐ろしい病原体だ。ワクチンを打たなきゃ。いや、それは嘘だよ。根拠を出せ。根拠を出せ。こっちの根拠が正しい。いやこっちの根拠が正しい。専門家が言っている。
国:根拠の無いデマを信じないようにしてください。
国会:某議員:それに根拠があるのか?
厚生労働省:そのような根拠のある論文は存在しません。
大衆:そんなの信じないね。国が専門家が言っているから間違いない。その専門家はテレビに出ないじゃないか。
僕:専門家の専門家を呼んで来い。その根拠の根拠は。
精神科医:どうも大衆は自己不在性無限ループ妄想疾患になっているようだ。私が発見した病気です。治療しないといけませんね。注射打っておきましょう。
大衆:ところで何のことで大騒ぎしていたんだっけ。
精神科医:自己不在性無限ループ妄想疾患です。
大衆:誰が?
精神科医:あなたです。かなり重症の様です。
僕:そうか全部夢か。あー良く寝た。あれ?また最初からやり直しだな。
3

本当に同情します  社会

ワクチンを打ちたくないのに、打たないといけない様な立場の皆さん。拒否する権利があるのに拒否できないような立場の皆さん。本当に同情します。

もしその立場にあり、実際は打ちたくない、あるいは家族に子供に打たせたくない場合。ぜひ拒否する権利を行使してください。

それが出来ない場合は、それは自分自身に嘘をつくことになるので、その後悔は一生取り戻しが出来ないことになるでしょう。

人間は決して自分に嘘をつくことはできません。

その嘘によりあなたの人生は滅茶苦茶になるでしょう。

その嘘を平然と出来る人はもはや人間ではありません。自分の心を裏切らないでください。
尚、ワクチンを打ちたい人はそれを人に勧めないでください。自分で決めて自分だけ打てばいいのです。

尚、これは打たないことを推奨しているわけではありません。
本当は打ちたくない人で打たないといけない様な雰囲気や職場や職責、立場にある人について述べています。

どうやっても効果的なワクチンを創ることは不可能です。今後も人間が自然界と完全に決別するか、あるいは絶滅しない限り不可能なことです。

そして専門家にとってこの事実は当たり前のことです。テレビに出演している専門家あるいは国も知っています。
4

合言葉は”王様は裸だ”  社会

ワクチンを接種しようなどと考えている政治家や医師や専門家やメディア関係者や大衆は存在しないと思うが念のため。

お互いに合言葉は”王様は裸だ”にしよう。

新潟大学 岡田教授からのメッセージ
ワクチン接種による自己免疫性コロナ病?による免疫応答の無限ループの可能性について

3




AutoPage最新お知らせ