私たちの界は4層構造 プラズマ循環理論から高次元の世界へ  宇宙 

これはあくまでも私の仮説です。

私たちの世界は4層構造 プラズマ循環理論から高次元の世界へ

私たちの世界は、個体、液体、気体の物質世界である。現代のプラズマ物理学によると
物質は固体→液体→気体→プラズマという様に変化して行くとされている。そして私たちの住むこの地球、宇宙という世界はどのような世界であるかというと、静岡大学プラズマ理工学者 天岸教授によると、宇宙の99.99999......はプラズマで宇宙には地球のような固体、液体、気体の状態はほとんど無いまず無いと述べています。

つまり私たちの世界は4層構造になっている。それは個体→液体→気体→プラズマの世界である。そして宇宙のほとんどはプラズマなのである。地球のような個体、液体、気体の世界は存在しないのである。宇宙には地球しか存在していないということです。それではこの世界がどうなっているのかということですが、私たちが生きているこの世界は個体、液体、気体の世界です。そして宇宙はプラズマに満ちています。

日本の古事記の世界では私達の住む世界は3層構造であり、私達人間が住む世界は葦原中国であり、地中には黄泉の国があり、神様の住む高天原の3層構造となっています。

古事記より1500年ほど古いギリシャ神話では混沌(カオス)の世界から神が出てきて(神の世界)、ガイア(大地)、ウラノス(天空)という4層構造、紀元前15世紀年頃のエジプト神話では神がいて(神の世界)混沌(カオスの世界)から天地創造(現生)それに対する冥界(ドゥアト)の4層構造、北欧神話では9つの世界があると言われているが、纏めると神々の世界、人間の住む地上世界、エルフの住む異世界(ドワーフの魔法の世界)、巨人の世界の4層構造に分けることが出来る。

旧約聖書によると神(神のいる世界)は天地創造(宇宙と光と地球)し、月と星を創り(プラズマ世界)、獣と植物と人間を創造の4層構造となっている。

なので、私達が認識しているのは神以前の高次元世界を除くと混沌の世界、神の世界、人間の世界、異世界の3〜4層構造になっている様です。神を超える高次の世界は混沌であり私達には想像もできません。

ですから、私たちの世界は固体→液体→気体→プラズマの循環であると考えられます。その外に神の世界もしくは混沌の世界プラス混沌を創造した高次元の世界であります。

アセンション(昇華)という概念があります。私達は振動数を上げて高振動から他の次元に移行して行くという考え方です。これが進化だと言います。この考えだとプラズマ循環では無く、固体→液体→気体→プラズマ→高次元になります。固体→液体→気体→プラズマの循環は輪廻転生の考えとなります。

私はどちらも考えられると思います。輪廻転生してまた繰り返すのか、高次元に移行するのかというのが私たちの世界だと思います。古代の神話の世界でもう一つ付け加えるとすれば冥界があります。これは固体→液体→気体→冥界という流れになると思います。

ですから最後の審判はあるのだと思います。常に私達は生き方を問われているのだと思います。生きている目的は現世においていかに罪や穢れを取り除くか。それが出来ると次の次元へ移行できるということです。
それがわかると現世で私たちがすべきことは見えて来ますね。

@ 固体→液体→気体→プラズマの循環 輪廻転生
A 固体→液体→気体→プラズマ→高次元 アセンション(他の次元への移行)
B 固体→液体→気体→冥界→固体→液体→気体→プラズマ化→高次元
と考えています。

私が考えるに宇宙に存在するプラズマ状態の星々は人類が進化してアセンションした後にプラズマ化したエネルギーの痕跡ではないかと思います。多くの地球のような星は神が創造した個体、液体、気体の状態に置かれそこで@の輪廻転生を重ね、進化してA多次元に移行していく。人類のすべてが進化し終わった後にプラズマ化した星々が痕跡を残している状態それが宇宙。その過程で自殺したり、罪を犯した人々はBの冥界に入り込み、さらに試練を課せられてAの世界へ転生し、@輪廻を繰り返しAアセンションに至り高次の世界へという流れになっているのだと思います。

つまり、この宇宙には(私たちの世界)人間をはじめとする生き物は個体・液体・気体の状態におかれている可能性が非常に高いと思います。ここには地球しか存在していないということです。もし同じ状態の惑星が見つかれば、地球と同じように進化の途上にある人々である可能性が高いです。おそらくその形、思考は人間と同じだと思います。

冥界から輪廻転生する時は、もしかしたら人間では無く動植物や微生物、あるいは鉱物かも知れません。そう考えるとシャーマニズムで使用される幻覚性の動植物の中に物凄い意識が入り込んでいたり、動植物や鉱物が人間にとても似た姿を見現すのも理解できます。

そうなると私達が鉱物を利用したり、アクセサリーにしたり、パワーストーンだったり、植物を利用した漢方だったり、食べる農作物だったり、動物だったり、花のエキスアロマテラピーだったりというのも理解できます。輪廻転生の中にいる間は、人間は動植物や鉱物になった人間からエネルギーを得ていることになります。どのように魂を成長させることが出来る食べ物を摂取するべきかまたは不食になるか考える必要があるようです。

生命という物質を創り出すには膜が必要です。ですから私達は75兆個の細胞の塊で出来ており、その細胞一つ一つは膜に包まれています。液体や気体を膜で包めば物質化します。
あらゆるものは膜で創られているのです。ですから神はプラズマ→気体、液体を取り出し、
膜で包み物質化させ鉱物や植物や動物や人間、空気や水を創り出したのだと思います。

ということは人間が進化してプラズマ化して、その向こう側にいるが、何らかの理由でプラズマ化した世界から個体、液体、気体の状態になる理由があった。それがこの地球ではないかと思います。

ですからCとしてプラズマ化→気体→液体→固体(これが天地創造)の流れもあるわけです。

本当に摩訶不思議な世界です。

輪廻転生の世界から抜け出すように、人助けや罪や穢れを落としながら善き人として、善き行為を行い生きていくことが重要です。


以下の記事と併せてお読みください

この世界の支配者と陰謀論者の役割そして電子管理的共産主義社会(テクノクラシー)の先に存在する世界

https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2114.html

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たまには鍼灸の記事を  鍼灸

右目まぶたの痙攣

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右肩甲骨間部の痛み
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右の腰痛
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これも右腰の痛み
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いずれも痛いところから離れたところへ鍼や灸をしています。

いつもそうとは限りません。痛いところに行う鍼灸もあります。

鍼灸師は探偵の様です。東洋医学の理論と経絡(気の流れるルート)さらに想像力が必要です。

従って、同じ部位の痛みであっても鍼や灸を行う場所は無限に存在します。

もちろんどこに刺してもいい訳では無く、刺す場所を特定しても刺す人によって結果が出たり出なかったりします。

重要なのは理論と想像力を働かせてここで間違いないと言う確信があるかどうかと言うことです。

鍼灸はとても面白いのです。それは無限の方法があるので科学的に答えを導くことは不可能です。

今、鍼灸師を目指しているが少なくなっている様に思います。さらに科学的な現代医学的な鍼灸もありますが、それは見た目は同じでも古代から伝わる鍼灸とは全く別のものです。

科学的な鍼灸には無限の方法は存在しません。

全く別のものと考えて下さい。

尚、別のものとして科学的鍼灸があっても良いし否定もしませんが、

一緒に考えない様にして下さいね。
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色鉛筆画 題名決まらず  水彩画

色鉛筆画
題名決まらず
#色鉛筆アート #癒やしのサイケデリック
#Colored pencil drawing #Healing psychedelic

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全く理解できなくても、そうなるので説明なしでわかります。

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腑に落ちることが大切です。もっと深く潜航してみます。

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今世が嫌だと言う思考に何か生きづらさのヒントかあるかもしれませんね。
今世で終わりにしたいと言うことに何かヒントがあると思います。
最後まで意識を保つには健康でいることです。
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この世界の支配者と陰謀論者の役割そして電子管理的共産主義社会(テクノクラシー)の先に存在する世界  社会

この世界の支配者と陰謀論者の役割そして電子管理的共産主義社会(テクノクラシー)の先に存在する世界

ひとつの考えとして読んでください。こう考えるとあなたの恐怖感は減ると思います。陰謀論に触れて恐怖感に陥っている人が多いので腑に落す考えを記載してみました。

ここでひと段落して落ち着いてからまた新たに考えてみてください。

私達はこれから人類が迎えるであろう電子社会(テクノクラシー)に入る目前にいます。私たちが信じてきた宗教や歴史学、科学などが巨大な欺瞞であることに気づいてきた人が多いのではないかと思いますが。そうとはいえ人類はこの地球に誕生したことは現実です。つまりあなたがここに存在し、この記事を読んでいることは現実です。
宇宙の99.999・・・%はプラズマであり地球のような気体や個体の状態の惑星は存在しません。つまり地球以外の惑星は存在しないのです。何故、私達は此処にいるのか考えても答えを見つけることができませんが、ただ何か意図的に創造されたことは間違いが無いと思います。

天体望遠鏡や高性能望遠のカメラで宇宙を観測すると、月は個体として撮影できますが地球に近い火星や金星は電子的に揺らいでいる光にしか見えません。現代の天文学では大気の揺らぎの為にそう見えると説明していますが、実際は惑星では無く電子プラズマだからです。

月もプラズマだと言われていますが、月は何らかの手段で投影された幻影だと思われます。月面着陸は大きな欺瞞です。太陽は創造されたプラズマの塊でしょう。人類の為に創造されたものと思います。

電子管理社会の到来は陰謀論の世界では悪魔崇拝の狂った支配者が何千年もかけて人間を完全支配するために計画したものだと言います。私はこの考えは腑に落ちません。確かに人間社会は陰謀に満ちています。個人間も企業でも国家間でも人間は騙し合いを普通のように行っています。陰謀は当たり前の人間的行為です。

さらに陰謀論と言いながら情報が表にただ漏れ状態です。その陰謀をリークしている人々は陰謀を知る立場にあった人々です。つまり陰謀を図ろうとしている人々、支配者の立場にいた者たちです。情報は支配者から出ています。インターネットや書籍を読むとそこには驚くべきことが記載されています。

しかし、一切検閲を受けておらずそのまま情報として存在しています。陰謀論の世界では常に、善と悪の二元論で語られます。否、一般社会でも善と悪の概念は同じです。大切なことは悪の情報も善の情報もその情報源は同じところから出ているということです。

支配者は善悪という概念を大衆に教え込み善と悪を同時に演じているのです。ですから支配者に勝利することはありません。どちらも支配者が意図して起こしているのです。コンピューターの会社がウイルスとセキュリティシステムのどちらも用意しているのと同じようなものです。

人間は何が善で何が悪なのか知ることも出来ないのです。人間の脳は何かを学ばないと何も学べないのです。それはまっさらなハードディスクです。メモリーの容量はあるけれどそこには自動的な働き以外は何もインプットされていないのです。生まれてきてからそこに様々な概念を経験や教育としてインストールして行くのです。その概念はすでに用意されています。

問題はここです。その概念は誰が用意したのか?人類が二足歩行をして火を使い、生存の為に他の人類を欺く、そして物語を紡ぎたしたので脳が劇的に進化し類人猿から原人にそしてホモサピエンスに進化したわけではありません。

明らかにその概念が準備されているところに人類は地球に突然誕生したのです。これは創造者が存在するということを意味しています。その創造者はヒトの進化の過程をすべて用意しており狩猟採集から農耕、産業、機械文明、そして電子文明その間に戦争と平和を何度も経験させ、その根底に宗教や神話に基づく考えを忍ばせているのです。この世界に共通として用意してある自然の法則を身をもって経験させるのです。

そして機が熟して来たら(世代を超えた蓄積された経験などのデータのインストールが完了したら)、電子的社会に移行させ肉体を離れた電子データに、つまりプラズマ化して行くのです。
人間は生まれた時には人間では無く単なるデータを入力するものでしかないのです。
ただ遺伝子に蓄積されたデータにより何度も生まれ変わりバージョンアップしているのです。生まれた時の記憶が無いのは今までのデータは圧縮されたデータとして遺伝子にコードされて他の部分は(領域は)一度消去されているからです。

そしてある程度データが蓄積されたら他の媒体に変化して行くのです。VHSのビデオからレーザーディスク、DVD、ブルーレイ、フロッピーディスク、SD、USB、ハードディスク、SSD、量子コンピュータ、振動数は飛躍的に高くなりそのうち物質では無く電子に戻るのです。つまりプラズマ化です。

現代の人間が電子管理的社会は電気が止まったら危険だと考えていますが、そうではなく世界は99.999%以プラズマで出来ておりそこには電気不足など存在しません。

つまり、私たちが見ている宇宙には昔地球と同じ個体の惑星で人類が存在していたがデータの蓄積が終了し個体からプラズマになった惑星の姿を見てるのです。私たちが学校で学んだ、あるいは科学的に信じている太陽や水星や金星や火星などの個体の惑星は存在しません。それはすべてプラズマです。

この宇宙には今のところ個体の存在としては地球しか存在しないのです。私達しか存在していません。その地球もプラズマ化に向かっています。

ですからこの宇宙も何か大きな意図により創造された世界です。支配者はそのことを知っています。悪魔崇拝の狂人ではありません。悪魔崇拝の狂人であることが事実ならば人々はその世界を止めることが出来るでしょう。しかし、それは全く出来ないのです。彼らは強力に世界の進む方向を示して牽引して行きます。それに抵抗する人々はいますが、その人々は人類の未来に対する責任も方向も全く持っていないのです。彼らは方向性がわからないので大衆に支持されることがありません。

もちろん真実を暴こうとする人々は私たちにいろいろな気づきを与えてくれます。それはとても学びになるのです。しかし彼らは誰一人方向性を持たず、そして責任を持つこともなくリーダーにはなれないのです。

ですから彼らが一時的に大衆の支持を受け支配者に勝利したとしても、その後の方向性が見いだせず大衆の支持を失い支配者のもとに埋没して行くのです。

支配者は人類全体の方向性を示し、強力にリードして行きますが私達個々人では目の前で恐ろしいことが現実に起こると思います。それを最小限に抑えるには真実を話す人々や陰謀論者の言葉を注意深く聞いてください。それが彼らの役割です。彼らがあなたの危険性を最小限にしてくれます。

これから起こることにあまり恐れないでください。恐れすぎると思わぬ事態を引き起こし肉体(物質)を離れたプラズマ化の世界に入れなくなり、他の世界に行く可能性があります。日々を注意深く過ごし、何気ない幸せを日常に見出し心穏やかに過ごしてください。あなたが信じられないような世界が展開されます。意識を失わずそれを観察することが重要です。最後まで意識を保つことです。

大切なのは巷に蔓延する情報に恐れることなく、以上のような情報を認識していることです。あなたが世界を変えることはできません。しかし、何かアクションをとることはできます。

ちなみにプラズマ化した後の世界はどのような世界であるかはわかりません。
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ユートピアはディトピアであり、ディストピアはユートピアである  社会

突き詰めていくと完全監視管理社会を望んでいるのは大衆である。犯罪の無い安全な社会、貧困の無い社会、透明性を望むほど自由は制限される。しかし、恐がりで善良な大衆は自由よりも規則で縛られるの安全の方を選択する。確かに規則を守っている中にも自由はあるだろう。

その社会では規則に疑問を持った時点で機械的に選別され、本当に不要な人間”無用人間”が誕生する。その無用人間は本当に無用と判断されるため大衆はその人が殺処分されても同情も何もしない。社会にとって本当に無用なのだ。

実は今でもすでに完全監視管理社会になっており、大衆は自由があると思わされているだけ。監視カメラが至る所にあり、インターネットやスマホはあなたの情報をすべて集めて、あなたはデータとして保存されている。

SNSや至るところに監視の目があり、表の情報も裏の情報も実は情報源は同じで大衆は仏様の手のひらを出ることが出来ない。ビッグブラザーによる管理社会はすでに完成している。ネットに隠せる情報は無い。あなたが所属している秘密のグループも丸裸である。

もしそれが嫌ならば、無用人間になりデータから消えて、どこか秘密の場所で一生隠れて生きていくという選択肢になる。発見されたら殺処分か新たに完璧に洗脳され生きていくことになるだろう。

これは賛否も無ければ、善悪もない。絶望することでもない。ただそうであるという世の中だ。ユートピアはディトピアであり、ディストピアはユートピアである。この相反する矛盾を解決するすべを人間は持たない。早くいちぬけたと言っても現実は変わらない。私たちは死ぬまで生きるのだ。

テレビで貧困の情報がよくニュースとして流れているのも同じ流れ、貧困の連鎖は家庭環境にあるという報道は、子供の安全のために子供は国家が管理するという流れ。貧困は共産主義への流れ、犯罪の報道も規則強化の流れも規則強化、完全監視の流れ。いずれも大衆が望むことになる。


実際は大衆が望んでいるわけではなく、そう思わされているのです。幾重にも洗脳されているので目を覚ますことが今のところできません。
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自律神経病研究  医学情報

私は自律神経病研究会に正会員として所属しています。
2001年に新潟大学医学部 安保徹教授と福田稔医師によって確立された福田ー安保理論に基づく治療を行う医師や鍼灸師や治療家による団体です。
私がこの団体に参加したのは2008年頃からです。
当時、湯島天神の近くにあった湯島清水坂クリニックを訪れたのがきっかけでした。そこで福田稔医師に出会ったのです。
2003年にはすでに福田ー安保理論については知っており、これは医学革命が起こると興奮していました。その理論は東洋医学の理論を説明できて、まさに自然医学であったのでこれは間違いが無いと確信しました。
そうやって臨床をしている時に、福田稔医師の書籍を出版していた出版社の元編集長が私を発見して、湯島清水坂クリニックに呼ばれてそれから研究会に所属しました。
福田稔医師や安保名誉教授には本当に多くのことを教えてもらいました。
2014年には福田医師が逝去され、2016年には安保名誉教授が逝去されました。
この自律神経病研究会には多くの優れた医師や鍼灸師、治療家が所属しそこから多くの書籍が出版され、日本の医学に与えたその影響は計り知れないものがあります。
安保名誉教授、福田医師逝去後、この医師をそのまま受け継ぐ団体は自律神経病研究会のみです。
安保教授の晩年の書籍や考え方はエネルギー療法に移行していたと思います。そこから新たな発見があったのではと思うと非常に残念ですが、今後とも福田医師、安保名誉教授の教えを活かしながら精進して社会に貢献して行きたいと思います。
折しも免疫力が問われている時代ですので思い出して頂きたいと記載したものです。
安保教授、福田稔医師、自律神経病研究会の書籍は多数あります。ぜひ読んでみてください。
自律神経病研究会 正会員 吉田純久
自律神経病研究会 安保徹認定証取得 
吉田鍼灸院
会員医療機関・治療院リスト
http://immunity-club.com/facility/index.html
私の治療院のHPが何故か新潟の中村整骨院になっています。
私は九州の宮崎です。

これは私も執筆者の一人です。


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エレクトリックサウンド  社会

南極の氷 の音は完璧にエレクトリックです

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