猫は語る  医学情報

猫は語る

うーん。毎年の季節性インフルエンザで日本人だけで1000人〜3000人の方がお亡くなりになるだニャ。

今回の新型何とかは、何人の方がお亡くなりになられたのかニャ。

日本では6人の方だニャ。

全世界で3245人だ。

もう一度言うニャ。

毎年の季節性インフルエンザで日本人だけで1000人〜3000人の方がお亡くなりになるだニャ。

何を恐れているのかニャー。何かがおかしいと吾輩は思うだニャー。

考えてみたほうが良いだニャン。

まあ、ニンゲン世界の話だからオイラニャ関係無いか。

眠いニャー


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東京M
2020/3/6 8:17
吉田先生
こんにちは。

コロニャ騒ぎ、ほんとにバカバカしいです。
インフルエンザの方がよっぽど亡くなっている人の数も桁違いなのに
何をそんなに恐れているのか。

聞くと皆口をそろえて「新型で特効薬が無いから」と言う。
あらゆる所に除菌スプレーふりまくのもやめて欲しい。
化学物質まみれの空気を吸う方がよっぽど嫌です。

世界規模の茶番劇に右往左往していてバカみたいです。
猫さんが一番かしこいですね。


東京Mさんへ

世界的に同じ反応を起こしていますね。これは意図的なコントロールです。冷静に見ておきましょう。それにしても人々はたやすくコントロールできるものなのですね。

今後もこのようなコントロールがあからさまにされると思います。人々の多くは気づくことさえできないでしょう。

猫のようにありたいですね。
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健康な人は危険  医学情報

しかし、あれだニャ。感染して何も症状が無い健康な人が感染源だとか、健康な人は危険なんだニャ。

ニンゲンとは本当に不可解なもんだニャ。

インフルエンザや普通の風邪の時には何も言わないのに、今回はクラスターだとか言い出して。

これは新型だろうとなかろうと、もう人間同士の交流はあきらめた方が良いニャ。

緊急事態宣言とかいう強制的な法律も、ニンゲンは受け入れるんだろうニャ。

おいらは猫だから関係ないけどニャ。

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人のエネルギー生成系の変化  医学情報



精子は解糖系です。卵子はミトコンドリア系です。胎児は分裂増殖の世界なので解糖系優位、子供は瞬発力と成長の世界で解糖系優位です。

大人になると解糖系とミトコンドリア系(瞬発力は衰えますが持続力はあります)の調和の時代

この時に無理なストレスが加わると、解糖系優位の状況から発がんに至ります。

年配になるとミトコンドリア系が優位になっていき、食が細り少食になります。

自律神経で言うと、子供は副交感神経優位、中学生から交感神経が刺激され、大人は交感神経と副交感神経のバランスをとり(女性は副交感神経優位、男性は交感神経優位)、年をとると交感神経優位となる。

”出産時の新生児黄疸は、主産時の酸素ストレスにより交感神経が極端に刺激され、顆粒球増多により肝臓で組織破壊が起こることによるものです。

病気では無く、初めての肺呼吸による酸素ストレスからの生理現象です”

ただし、その人の素因や性格、育てられ方、環境により交感神経タイプ、副交感神経タイプにわかれる。

この交感神経タイプか副交感神経タイプかにより、病気に違いが出てきます。
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タグ: 鍼灸 自律神経




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