Thinking then Don't thinking…We need both it.  治療院からのメッセージ




拍手コメントの方へ

ありがとうございます。はやく真実に気づきましょう。こちらも感謝しています。

拍手コメントの方へ

私も心が温まりました。


Thinking then Don't thinking…We need both it.

TVやネットで情報が飛び交う。基本はネガティブな情報である。人はネガティブな情報を欲しがる。あなたがTVを観ると身の毛もよだつ様な恐ろしい情報が垂れ流され、その合間に恐怖を餌にした一見楽しそうなCMが流れる。恐ろしいニュースでキャスターが深刻な情報を読み上げた後に、次の瞬間、滑稽なCMが流れる。そしてまたニュース番組に戻った頃にはキャスターは先程の深刻な顔とは打って変わって満面の笑みで娯楽の話をそしている。あなたの心は上がったり下がったり大忙しである。これが無防備なあなたの心に食い込んで行く。
ネットでサーフィンをする。これも深刻な状況を生みだす。ネットは能動的で巧妙にあなたの心を操作する。あなたがコンピューターのスイッチを押してお気に入りのサイトを表示させる。その時点であなたはすでに捜査されている。そこはあなたがいつも考えることが詰まっている。いろんな情報がそこに溢れている。そこにはあなたが日頃検索して集めた情報で溢れかえっている。自分しか知らない情報だとあなたは思う。しかし、実際は、検索すればするほどあなたは幻想に導かれる。コンピューターはあなたの思考を解析し、あなたの望む(好む)情報を表示させる。あなたはそれはあなたの検索能力であると勘違いしているが、それは少しも能動的な行為では無く、パーソナルなきめ細かい情報操作に陥っている。

あなたが何かの広告をクリックする。あなたが何かを検索する。そうするとカテゴライズされた情報の中からあなたが望む情報が優先的に表示され、あなたはますますその信念を強化させることになる。

TVは情報を垂れ流し、無防備なあなたを操作し、ネットは個別に強固な洗脳を行う。その個別に洗脳された状態でTVを観るとその状態で解釈してしまいさらにその自分の信念を強固に固めて行く。それは完璧な洗脳である。あなたはそれが能動的に行われていると思っているので、そのことに気づくことは出来ない。

多くの人は恐怖に支配されている。そして恐怖を欲しがっている。だから恐怖を餌として与える。そのことにより皆さんを操作することは容易になる。かくして皆さんは簡単に踊る。右でも左でも簡単に向き、まるでロボットの様に動く。

もしあなたがポジティブな情報を選んだとして、このことに気づいていないと、いくらポジティブな情報を得ても、共同幻想でネガティブな情報で操作されたこの世界では、現実とポジティブのギャップに苦しみ、どうやってもポジティブになれないばかりか、反動的にポジティブシンキングから極端なネガティブに導かれる。この事の方がインパクトとしては絶望感が大きい。

実際は現実などというものは存在せず、勝手に思考が想像、創造した共同幻想の世界が展開されているだけである。その思考のマジックの悲惨なものが戦争になるだろう。戦争など誰もしたくないのに結局、仕方が無いと思わされ実行される。戦争で無くても身近な争いや、もっと身近なことで言えば、経済問題などもそうである。経済問題など少しも論理的では無く、皆さんの思考、感情のバトルである。これはもはや魑魅魍魎の世界で、ゲゲゲの鬼太郎で描かれる妖怪、霊界の世界である。

この苦しみの世界はセットされている。それが情報である。その情報を多くの人達はTVや新聞、ネットの情報から得ている。無防備に得ている。

人間は霊的な存在であることに気づいていないと簡単に操作される。気づかないと、私たちは現実と非現実を分けて考えて錯覚に陥る。私達は現実と非現実を分けて考えることができない。例えば映画を観にいく。スリリングな映画だ。笑ったり泣いたり、怒ったり、恐怖に陥ったり、そして心が温かくなったり身体は心臓がすばやく鼓動を打ち、呼吸は速くなり、血圧は上昇し、鳥肌が立ち、逆に血圧が下がり、呼吸はゆったりとなり、筋肉は緩み身体が温まる。

身体も心も短時間のうちに大忙しである。ただスクリーンを観ているだけなのだが、身体も心も反応する。極端な場合はショックで気絶する。

このように現実と同じように反応するのだ。それが映画でなくてもTVでもネットでも可能であることは言うまでもない。全ては幻想であり、全ては現実なのです。

これを避けるには、私達はそのことを認識し、気づくことが大切なのです。

私達はポジティブとかネガティブという罠にも気づかないといけません。そんなものは存在しません。それは私たちを分離、分断する言葉であり概念です。

私達は映画館で3Dメガネをかけて映画と連動した可動式の椅子に座っている観察者なのです。そのメガネは現世でのボディになります。あなたはあなたの身体という入れ物に入り、この世界を五感を通じて体験しているのです。スクリーンはあなたの目です。盲目の人や聴覚障害の人は他の方法でこの世界を認識します。

私達は観察者であり、体験者であると言う事を認識して下さい。あなたは別の次元から、この現実を3Dメガネ(ボディを纏)をかけて体験しているのです。これがこの世界での生です。そして私たちが死と呼んでいるのは、映画が終了しメガネ(ボディ)を外した状態を言っているのです。

このようなことは古代においてはわかっていたことです。現代においてはそのことを忘れてしまい、人類は恐怖の元に混乱に陥っています。パニックになる必要は無いのです。

私たちが今体験しようとしていることは恐怖では無く、共感であったり、愛であったり、安らぎであったり、慈悲です。

そのためにはこのようなことに気づいていることが大切です。私達は現世の限られた五感の領域において観察者、体験者として存在している。そして私たちの最大の目的は“愛”を体感することにあるということです。

今はそのことを知っている存在から恐怖を与えられサイキックに操作されているのです。これはこの世界を支配し楽しんでいる存在がいるからです。

あなたはこの世界のイリュージョンに巻き込まれる必要はありません。あなたはあなたのスクリーン(映像)を操作されないようにして下さい。あなたの映像の監督はあなたです。

私達は本来、全てを知っているのです。

本来の現世にて体験すべきこと。それは“愛”です。そのことを思い出して実行してください。

あなたの恐怖感は本能ではなく、思い込まされた幻想です。多くの人が根底に抱えているわけのわからない“罪悪感”も刷り込まれたものです。

今日から、そして今から本来の目的を取り戻して下さい。


「自己中心論」と「テキスト」好評です。必ず皆さんの役に立つものと確信しています。


「テキスト」および「自己中心論」

「自己中心論」ぜひ手に入れて下さい。


「テキスト」具体的に実行できる実践編で、「自己中心論」はもっと身体と心と私達の世界についてもっと深く理論的に説明してあります。ですから、「テキスト」を補完するものが「自己中心論」となっています。各1冊でも良いですが、両方あるともっと理解が深まるかと思います。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します


入手希望の方はご連絡下さい。

電話 0986−23−8531
メール yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


もしくは0986−23−8531 へお申し込みください。「自己中心論」「テキスト」各3500円です(送料込)

振り込み口座 
宮崎銀行 都城営業部
普通 
口座番号 167822
口座名義 吉田 純久


講演依頼は上記にお問い合わせください。

私への電話相談料は、一回3500円です。そのご30分経過ごとに3500円プラスです。
※無料の相談が多く対応が大変な為、ご了承ください。

Skypeでの対面相談もあります。より細かく対応できると思います。FacebookでのSkypeでもOKです。ただし、互換性の関係でできない場合があります、その場合はお電話をご利用ください。
Skype のアドレスはメールかお電話を頂いてからお伝えします。 料金は電話相談と同じです。

仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
メールでの予約 yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


真実を知りたければ、私のFacebook https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa をフォローするか、友達申請をして下さい。必ずメッセージを添えて下さい。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/

遠方に行った時の治療代です。


治療代は 10000円/h です。(他、交通費、宿泊費が発生します。尚、この費用は人数が多いと人数で割ります)

遠方の場合、治療よりか、自分でセルフ治療ができるように、講義やカウンセリングが主となります。
9
タグ: 精神世界 洗脳 現実




AutoPage最新お知らせ