システムダウン  社会

先日の記事の2019年3月3日に何が起こるかと言う情報は、私が言わなくてもいずれ広まるだろう。何しろその人達は講演して回っているので、そうなる。誰が言っているのかも明確になるだろう。

2020年の話も。信じる人は、信じれば良いと思う。そして移住すれば良い。

そして、皆さんは何もできず、恐怖心が心の片隅に残り生活をすることになる。まったく、ばかばかしいと取り合わないメンタルの人もいるだろう。

私は先に情報を出したのは、その”恐怖心”に陥らないようにして欲しいからだ。

私は皆さんに”恐怖心”を与えるつもりは毛頭無いが、中には恐怖心に陥る人もいるだろうと思う。

私のブログの記事をざっと眺めれば、その逆を言っていることに気づくはずだ。

むしろ、”恐怖”に陥らないように、いろんな表現で記事が構成されている。

知っていないと目の前でこれから起こることに皆さんは耐えられない可能性があるので、情報を発信している。

知っていれば、なんとか冷静でいられる可能性がある。知らないとパニックに陥る。

これから私がここに記載する内容がいつになるのか私は知らない。いつという情報はあるが、それは物凄く近いとだけ言っておこう。しかし、これも決まりではない。

敢えて、いつとは言わない。それが決まるのは、今、地球を支配している者たちが、自ら情報を開示するか、もしくは自ら 瓦解(崩壊)するか、もしくはもっと高位の存在に暴露されるか。

太陽の変化によるものか。である。

私が知っている情報では、私がこの地球上で生きているうちに起こるが、それは私が亡くなった後かもしれない。事情は上記の通りである。

なので、安易にいつとは言えない。さらに、あまりにもストレートには情報を出すことができない。ここで述べるのも、今、出来るだけの情報に過ぎない。

私たちは、支配する者からあらゆる嘘をつかれているので、何が何だかわからなくなっている。

狐と狸の騙しあいよりももっとDeepだ。

仮想現実の機器が出てきて、今でさえ、私たちはほぼ全てをコントロールされ、仮想現実の中にいるのに、2重3重いやもっと仮想現実の中に引き込まれる。

皆さんが信じている、歴史や科学的(物理学的)な知識や、地球のことや宇宙のことなど、全てが嘘でしたというのに皆さんは耐えられるだろうか?

今、皆さんが住んでいるのは仮想現実の世界だと気づいた時に、皆さんはどう、そこから抜け出せるだろうか?

ここは、ディズニーランドよりも、もっと魔法的である。それはもう酷い状況だ。

この魔法が解けた時に備えるには、やはり知っておかなければならないことがある。

現代はますますエレクトロニクスが極まりつつあり、全てが電気的になって行く。これから、AIによる管理が行われ、まさにハリウッド映画の魔法がそのままスクリーンから出てきて、何が現実で何が非現実なのか、さっぱりわからなくなるだろう。

ハリウッド映画も洗脳の道具である。このようなトラップは至るところに張り巡らされている。

学校教育や道徳や慣習、言語、科学、メディア、政治、常識。ここにどっぷりと漬かっているので、全く何も見えない、夢の世界にになっている。

今までの記事で、分かる人にはもう理解できていると思うが、人間の神経伝達及び地球上の営み全てが電気的現象なのだ。

ということは、ある電気的現象を引き起こせば、皆さんの前にはそのような光景が見えるし、コントロールも出来るということである。

地球自体も、電気現象で動いており、送受信している。その上にいるものすべてが、電気を帯びている。

この魔法が解けるのは、この電気的現象がストップした時である。さながらジョンカーペンター監督の「They Live」の世界である。主人公が電波塔のスイッチを止めた時にどのような光景が目の前に展開されただろうか?

これがシステムダウンである。

私たちの全ては電気的に管理されており、もしも電気が止まれば(送受信が)システムはあっけなくダウンする。

それこそ、家庭の電気から、原発の電気まで失われ、もちろん携帯もインターネットなども使えない。

あらゆるものが動かなくなるのだ。原発は全てがメルトダウンする。

もちろん、それでお終いではない。そこで展開される光景は、見たこともない光景が展開される。

はじめて真実を見ることになるだろう。あらゆる真実を。

そこで必要になるのは、知っていることだ。そこには、想像を絶する世界があるということを。

知らないと間違いなく、パニックやもしくは精神崩壊、発狂する。

知っていれば、そこを乗り越えることは出来るので、そういうことがあるということを知っていて欲しい。

どういうことが起こるのか、知りたいと思われるかもしれないが、おそらく理解できない世界なので、具体的な情報は要らない。それこそ”恐怖”でしかない。

しかし、私は先にも述べたが、皆さんに”恐怖”を与えるつもりは無い。

ぜひ、その想像を絶する世界があるということを知り、冷静に、”勇気”を持って乗り越えて欲しいのだ。

その後の、新しい世界に順応するために。そこは電気的な世界では無く、全く違う世界となっている。

そこを越えれば、新しい世界が見える。

私たちは、常に外にばかり目を向けさせられている。多くの人々は、何のために生きているのかわからない。

ほぼ、多くの庶民はおそらく、お金にまるで奴隷のように一生をかける。お金のために生きている。

答えはどこにあるのか?それは、自分自身の中である。中に全てが隠されている。そして、支配する者は、中に答えが隠されていることに気づかれないように外にばかり目を向けさせる。

あなたの中に答えがあり、そこから新しい世界は広がっている。中に入るとまずわかるのは、私たちは目でものを見ているわけではなく、耳で聴いているわけでもない。つまり、五感は、錯覚の道具である。

そして、お金と恐怖心はセットである。これは支配する道具になる。

そうやって、世界はイリュージョンに陥る。それが私たちの世界。

もう、そろそろ、嘘は突き通せない。あらゆるところでほころびが見える。人々は気づきつつある。

しかし、まだ気づかない人も多い。

これからは、”勇気””覚悟””何があっても幸せでいる態度”が重要になってくる。これを放棄すると、パニックに陥る。もちろん”愛”も”慈悲”も必要だ。

あらゆる魔法(嘘)が解かれる。

システムダウン(電気が止まる)、もちろんAIも止まる。

全てが止まった世界がどういう世界か想像してみて欲しい。そして、その後。”勇気””覚悟””何があっても幸せでいる態度”でそこを乗り越えることだ。

私は発狂するような世界を知っているが、また経験するのかと思うとぞっとする。

今、私たちに出来るのは、そういうことがあることを知る。知った上で、”今”を大切に、”丁寧”に生きることだ。

私が恐怖を与えているという人がいるようだが、危険な地域に足を踏み入れたらいけないことは旅行者でも知っている。

知っていないと危ないのだ。

余計な恐怖は要らない。必要なのは勇敢な”心”だ。

先日の太陽。ここがシステムダウンのポイントである。


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