スピリチュアルな世界とは  スピリチュアル

バカバカしいと思う方はスルーしてコメントなど残さないで下さい。ほとんど話し合いにはならないのでごめんなさい。ただ、あなたはどうしていきているのですか?それを考えて下さい。それを不思議と思わない感覚が異常だと思います。でもこれは賛同を求めるものではありません。あなたの自由です。



スピリチュアルな世界について語ると、一般的に頭がおかしいと思われる。でも、私は言いたい。スピリチュアルな世界を認識できない人は頭がおかしい。

東京大学教授の矢作教授も、かなり頭がおかしい教授と言われている。榎木孝明氏もかなりバッシングされている。誰かを傷つけたわけでもない自由な行為をしただけで、バッシングされるとは、可哀そうなことだ。よっぽど日本人はうっぷんが溜まっているのだろう。ほとんどいいがかりのような批判ばかりである。日本人は素晴らしいと言っている人がいるが、私は日本人は変質したと思っている。モラルを失っている。詐欺師みたいな人ばかり、それが今の日本人の正体。(批判されるかな?)


スピリチュアルな感性を持つ科学者は意外と多い。というか、海外では真面目に超能力や霊や宇宙人や不食について、科学者、物理学者や軍事関係者が研究をしている。

ロシア、アメリカ、中国、イギリスなど他国では研究が進んでいる。日本は、3次元の固い唯物論に支配され、一種の思考の監獄に収監されている。このような研究を真面目にしている人は皆無である。

日本のアカデミックな研究から逃れた変人と呼ばれる一部の物理学者や著名な遺伝子学者、もしくは、救急医療に携わっている有名な東大教授が、このスピリチュアルな領域に関心を持っているの過ぎない。

しかし、物理学者や遺伝子学者などはその理論を突き詰めていくと、村上和雄名誉教授(稲の遺伝子の世界的権威:レニンアンジオテンシン系のレニンを発見した世界的な科学者)のような、心境になる人は多いようだ。

科学では、まるでほとんどの現象がわかったかのような物言いをする。しかし、実際はほとんどわかっていない。試験管内で、絶対にあり得ないような状態を作り出し、それを論文にしている)はっきりわかっている領域は、可視光線領域の全体の0.0005%と言われている。しかし、これとて、???である。何しろ、全体の分母がわかっていないのだ。

しかも、軍事関係や携帯電話で利用されている周波数領域は、天文学の領域には使用できない。従って、その領域は探索できない。これは大きな陰謀かもしれない。

太陽系には、太陽、水星、金星、地球・・・冥王星などの惑星が確認されている。その中でも、木製のいくつかの衛星には生命が確実に存在する可能性が指摘されている。

これとて、可視光線領域の範囲内のことである。可視光線領域外に太陽系には惑星はもっとあると言われている。

実際は、可視光線領域以外の場所に、私たちが知る3次元の固い物理学的な存在以外の生命体が多数存在している。

つまり、地球には、知的生命体が人類しかいない。とか、宇宙には生命が身近にいないとかいうことは全く言えないのである。

地球にも、可視光線領域以外に、同時並行に多数の知的生命体が存在していると考えれれるし(つまり地底人もあながち嘘とは言えない)、宇宙は生命だらけであると私は考えている。地球は平面だ、地球の周りを太陽が回っていると思っている段階に未だに人類はある。

人類が盲目なだけである。アマゾンの原住民や、ネイティブアメリカンや、野生の動物や、うちの猫は知っている。彼らは人間に見えないものが見えるし聞こえる。

簡単に言うと、今私たちが知っている科学的現実は、ほとんどが嘘であるということである。

そのラジオのチューニング領域(周波数領域)が広い人が、ヒーラーとか、霊媒師とかイタコとか言われる。そして、そこで見える存在を、宇宙人と言ったり、地底人と言ったり、幽霊と言ったりしているだけである。

スピリチュアルをバカにしている以上、あなたは、3次元の狭い監獄から抜け出すことは出来ない。

死んだらおしまいと言う固い現実に生きている以上、せつな的に生きるしかないし、健康長寿のエゴに支配される。

人生の目的は長生きすることではない。そこにとらわれて、健康の為に生きている人がなんと多いことか。

あなたが生まれてきた目的は、愛と平和の為である。というと、綺麗事を言うなと、狭い思考の人は批判する。

しかし、それ以外に人間の価値があるのか?まあ、価値という概念すら間違っている可能性があるのだが。

今のところ、人類は、環境を破壊し、殺戮を行う地球のがん細胞でしかありえない。

いまだ、人類は洗脳され、いまだ精神の監獄に押し込まれている。そして、誰も気づかない。

霊性はバカにされる。

自分が何で存在しているかも証明できないのに、霊性を否定できるという自己矛盾に陥っている。(反論できる人よ誰か説明してくれ)

自分が宇宙人なのに、宇宙人はいないと信じている。

支配者は、人類が本能に目覚めてもらっては困るので、ドグマド―キンスや、スティーブンン・ホーキングなどを利用して、死後の世界を否定して見せる。

死後の世界を否定していること自体が、考えが狭すぎる。あなたはどこからきて何のために生まれ、あなたの存在は何なのか?宇宙を構成しているダークマタ―は何なのか?

ヒッグス粒子を見つけたことで、世界がわかかった気になっている事自体が、ナンセンスである。

私に言わせれば、何か大発見をするたびに、地面に頭を突っ込んでいるダチョウにしか見えない。

その発見は、人類を進歩ではなく間違った科学苦的根拠に導いているようにしか見えない。

先日、某ヒーラーの方と治療院で2時間に渡ってお話をさせて頂いた。

物理学者の役に立たない話よりも、もっと役に立つし、私の身体も実際に癒してくれる。

科学者は霊性に全く役に立たない。特に日本では。そして日本人はもともと霊的な種族であったはずだが、いつのまにか、物質主義的、拝金主義になってしまった。

八百万の神はどこに行ったのか?

日本人の精神性は失われてしまった。

インド人もイスラム教徒も、生まれ変わりを信じている。従って、命の重さは、日本人の考える命とは概念が違う。

私には、今の日本人は、霊性を失いエゴ丸出しの人種にしか見えない。霊性を失ったことにより、目先のことにしか目が向かなくなった。それが、現代の病理につながっていると思う。

現代の病理は、国粋主義、拝金主義、差別主義、家庭崩壊、ひきこもり、うつ病などの精神疾患、自殺など。

固い物理的な現実しか教えなくなった、あるいは本能を失ったため、霊性を失ったため、必要以上に恐怖が蔓延している。

もっと私たちの住む世界は広いのだ。そのことに気づくことが重要なことだと思う。



コメント


liebe
2015/7/8 17:13
実は私、インディアンを尊敬していますし、憧れます。スウェット・ロッジに毎日入れたら、何か悟れそうですよね。スレチすいません。


返事

liebeさん

私もインディアンの生き方を尊敬しています。彼らの生き方が宇宙と自然とつながる生き方。スウェット・ロッジは日本でもは入れるようですね。経験してみたい。

インディアンはスピリチュアルです。スレチではありません。ありがとうございます。


コメント

みーたん
2015/7/8 17:20
空海は『十住心論』で分析していますね。
スピリチュアルな視点、感覚を持つと、気付きのスピードが加速するのは事実です。
『十往心論』のどの段階に自分が到達出来ているかを確認し、さらなる霊性?向上を目指すことも一つの方法でしょう。
しかし、言葉や思考でディベートしているウチはまだまだです。
スピリチュアルな視点も感覚を持っていなくても、与えられた環境の中で自問自答し、時に悶え苦しみ、それでも、生き抜く選択をしているだけで合格?なんですよ。
きっと…。

十住心は、腑に落とし、ホンモノにするまではマインド(/洗脳)の世界。

死後の世界も信じる信じないも自由で、皆が同じ世界に行くワケではないでしょうから。
十住心を腑に落とした分の世界に逝くのでしょう…。

ホーキングの考えている「死んだら何もない」も彼の死後、彼自身が何処まで腑に落としているか…です。
何と言っても、有無の世界は紙一重の世界。
そこを腑に落としいないまま『無』の世界に行こうとしても無理。
腑に落としいれば、すんなりその世界と一体のなれる。

輪廻転生もあるし、ラッパが鳴るまで寝ている世界(キリスト教の一派)もあるし…。

私は解脱(真の覚醒)を目指したいと、日々哲学(観察)し、修行(実験、体験)し、腑に落とし(発見、小さな悟り)たいと選択しているつもりです。

十住心は空海が科学した世界ですが、私の目指すこととほぼ一致している。
ちょっと違うのは、印や術の封印かなぁ。
八正道重視です。
慈悲と感謝でこじんまりと…。


返事

みーたんさん

『十住心論』ご紹介ありがとう。何だか難しそうですが、チャレンジしてみます。

私は合格?なんですね。

>私は解脱(真の覚醒)を目指したいと、日々哲学(観察)し、修行(実験、体験)し、腑に落とし(発見、小さな悟り)たいと選択しているつもりです。

私も同じです。まだまだですけどね。

慈悲も感謝も足りないけど、とにかく生きています。

八正道、私は頭が悪いのかなかなか理解できません。でも私も同じく八正道を重視しています。


コメント

liebe
2015/7/9 18:09
吉田先生もインディアンの生き方を「ピリチュアル」と捉えていたのですね。良かった。

私は、幼い頃から周りにアイヌの友達がいたし、仕事ではアイヌのお爺さんの担当になったりで、神々と密着した生き方を貫いている人々と関わり話を聞いてきました。
彼らはインディアンに共通するものがある気がしています。
そして純粋で強い人達でした。
会えばどこでも笑顔で抱きしめてくれましたよ。素敵でしょ?

スピリチュアルに生きると、きっともっと強くなっていきますよね。
鋭くなっていく感覚も恐れず受け入れていかなくちゃ。

スウェット・ロッジ、調べたら日本もありましたね。行きたいですね。

地面に穴を掘って一晩そこに入ったり…
通報されますね(笑)

返事

liebeさん

スピリチュアルそのものですよ。日本でネイティブアメリカンブームを作ったのは、加藤諦三教授ではなかったかな。

ネイティブアメリカンの考え、生き方は、心を癒します。本物の生き方です。昨今、家庭崩壊が顕著になってきていますが、さらに国家が家庭を崩壊させるのに一生懸命ですが、ますます異常な世界にこの日本は突入していきます。

アイヌもネイティブアメリカンと同じでしょう。

私は、バカと罵倒されようが、スピリチュアルが世界を救うと思います。自然への宇宙への畏敬の念です。見えないものあらゆる物に宿る精霊とともに生きるのです。これは理想論ですか?

昔はそうだったのです。人間は傲慢になりすぎました。

この夏の私の目標は、野宿です(笑)。通報されるかも知れません。野宿についての本を書いていた女性は、警察に捕まったそうです。

野宿は気持ちがいいのです。何しろ自然と一体になれるのですからね。

地面に穴掘って一晩過ごすと保護される可能性が高いでしょうね(笑)。

野宿、成功したら報告します。


コメント

liebeさん

通報されないように、自宅の庭でやる予定です。両親に見つかっても厄介なのでこっそりやります。

草の上に寝転がると大地のエネルギーを感じて、超気持ちいいですね。エネルギーがチャージできます。

そう、自然に対して畏怖の念や尊敬の念がなくなった。全てわかった様な気になっている、愚かな人類がそこには透けて見えます。

スピリチュアルな生き方に立ち戻るべきだと思います。科学もスピリチュアルな観点から開発すべき。環境に適応しているかどうかとか。

自然の無いなかで生活する子供も増えているでしょうね。大体、地面がコンクリートかアスファルト、虫はデパートで買う。高層マンションに住み、高いところの恐怖感も育たない。

コンクリートの監獄に住み、そこを快適だと勘違いしている。そこは囚われた人が入る監獄。

自分に出来る事をして生を全うしたいと思います。多分、何も変えられないと思うけど。

寝袋一つで自転車旅行とは贅沢な。しかし、タフな人ですね。こちらには熊はいませんので危険性は警察かヤンキーだけですけど、熊よりも恐ろしいかも。

語り場、誰も集まらない可能性があります。その時は、二人でお話ししましょう。空中に座布団用意しておきますよ。


コメント

よもぎ
2015/7/12 20:58
はじめまして、初めて投稿させて頂きます。

以前は、良心的なスピリチュアルの話は心癒される
とは思っていましたが、
私にはリアリティがありませんでした。
ところが、病気になった事がきっかけで、
そういうのがあるとわかりました。
(あると分かったのであって、
良く知っているわけではありません)
自分の見えていたものが、
ほんの一部だった事をしりました。

支配者は、人類に目覚めてもらっては困る・・・・
確かにそうですね。
しかしながら、彼らのばら蒔いた毒物を通して
人は病気になり、病気を通して、極限まで行き、
結果彼らの意に反して、
人の眠っていたスイッチがオンになる事は
あるように思います。
これからは、多かれ少なかれ、
わかる人が増えるのではないでしょうか。

海外では、かなり研究されているそうですが、
スピリチュアルと言われている世界が、
どれくらいまで、最先端の科学で分かっているのかは
興味があるところです。


スピリチュアル、宇宙のエネルギーの世界、
それがあるという事を知っている、
吉田先生のような医師は、これからますます
患者さんにとって重要になると思います。

なぜなら、特に精神の病気は
これがあると言う事を知らない医師は、
患者さんを診れないと思うからです。

だから、患者もアンテナを張る必要がありますね。
誰が分かっている先生か、ちゃんと患者の事を
思ってくれる先生か。

吉田先生のブログは以前から興味深く拝見していました。
ありがとうございます。

よもぎ


返事


よもぎさん

はじめまして。良いペンネームですね。よもぎは素晴らしい効能を持っており、未だ科学的に解明されていません。というか多分解明するのは無理。

私は毎日、お灸でよもぎに触れています。

たまには、季節になるとよもぎを干して乾燥させて、ヨモギ茶にして飲んでいます。

さて、スピリチュアルですが、何も不思議なことではなく、人間は霊的な存在であるということです。

もちろん、動物も植物も、地上に存在するあらゆるものが霊的な存在です。古代の人々は本能でそれを悟っていました。

科学と言う偽物の宗教(既存のあらゆる宗教も人類を狭い枠の中に押し込んでいる)がそれを壊し、人類を固い物質の世界に閉じ込めたのです。

世界中には、スピリチュアルな研究をしている人が存在しますが、多分、まだまだわからないことだらけでしょう。何しろ、3次元の固い物質界で肉体を持っている以上、理解が及ばないところがあるし、科学的とか意味とか根拠とか言う考え自体が、科学を誤らせている原因であるからです。

つまり、科学的捉え方自体がナンセンスであるということです。意味を見出すと言うこと自体がナンセンス。科学は、科学者が仮説をたて、それを無理やり実証(デザインし)させ、根拠(嘘)を作り出すという詐欺的作業を繰り返しています。

人智を越えたところに、スピリチュアルは存在していると思います。だから、感覚でしか説明が出来ないのです。それに言葉には限界があります。

全てがわかるのは、肉体を脱ぎ捨てたときでしょう(物理的な死ということです)。

人間は、心で出来ています。肉体は心に従います。病気は、心の問題です。ですから、心がバランスをとると病気は良くなります。

もしくは良くならなくても、病気により学びを得て、魂が成長した素晴らしい人が出来上がることもあります。

世の中は、長生き、健康だけが全てのように動いています。

しかし、これは間違いです。健康=良い 病気=悪い 長生き=良い 短命=可哀そう

ではありません。そこには善も悪もなく、良いも悪いも無くその人の生命の輝きがあるだけです。

人間は霊的な存在であるということが理解できていないので。この3次元の物理的な固い現実で起こっている混乱が存在しているのです。

戦争や紛争は”欲”が肥大化した結果です。自己顕示欲、権力欲、金銭欲、物欲、健康欲、欲を数えたらきりがありません。

この”欲”が肥大化し、本能が壊れているのが人類です。

ただ、私たちは生き、そして死ぬのです。そこに意味はありません。(危険な思考かな)

人類はどこまでいっても、混乱と破壊と殺りくを繰り返すのです。世界が平和になるとか愛で満たされるということはありません。そこまで人類は到達していないのです。

ただ、個人個人ではどう生きるかと言う選択をすることができます。

どんな選択も自由です。

私は、平和と慈愛を目指して生きていきたいと思います。(出来ていないので、目指しているのです)多分、現世では、達成できないでしょう。どんな選択も自由であるし、善も悪も結局は存在しないのです。(これも危険な思考か)


よもぎさん ありがとうございます。









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