HUMAN ALLERGIES  メンタル

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このところ、読みかけの本が増えすぎているため、なんとか消化しようと隙間時間があれば本を読んでいる。

全部を紹介できないが、素晴らしい本を読んだ。これは私の意識変革をもたらすものだと思う。

いつか紹介したい。

さて、「マインドコントロール」などの著作で知られる岡田尊司氏 http://www.kokoro-support.net/greenforest/menu2-b.html の最新著作、「人間アレルギー」を読んだ。

免疫学的病態である、花粉症やアトピー性皮膚炎や喘息、リウマチなどの自己免疫疾患の機序、つまり白血球の働きと、人間の働き、

つまり(つまりが二度続く駄文)、免疫学である細胞の働きと、人間自信を細胞(白血球)に見立てた、人間に対するアレルギー反応という新しい概念を語った新著である。

それを、人間アレルギーと彼は言った。

確かに、アレルギーと言う病気は、物質的なアレルゲンに触れた時だけに発症する訳ではない、喘息の患者などは、アレルゲンに触れなくても発作が起こるのではないかと言う予期不安だけで発作が発生するし、そばアレルギーや漆アレルギーの人は、想像しただけで皮膚疾患が発生する。

何故かという機序については、すべて安保理論で説明できるが、ここでは省きたい。

岡田氏のHPを見ると、いたって普通の精神科医である。そう言う意味では、詐欺師の類かもしれない。しかし、彼の違うところは、普通の精神科医と違って、精神分析に長けているところである。

作家としての側面もあり、人間の内面をよく熟知している。著作も優れている。そういう意味では、普通の薬物一辺倒な精神科医とは一線を画す存在であるようだ。

人間アレルギーという概念は、免疫学と同じで面白い捉え方であり、核心を突いている。私たちは、60兆個〜70兆個の細胞から成り立っている。

その一つ一つの細胞の集合体が私たちであり、1個の細胞の働きは私たちと同じである。

すなわち、消化、吸収、排泄、分泌、分裂、増殖、細胞死、再生を繰り返しているのである。

その中に、免疫の働きがある。これが私たちの身体を危険から守っている。しかし、これが、過剰に働くとハイパーセンシティブ(超過敏)になる。それがアレルギーである。

これが、人間一人ひとりを、細胞と見立てると、面白いことに全く同じ反応、応答を起こしていることに気づく。

”上のように下も然り”と岡田氏は言っているのである。

この視点は、今までの精神医学を、覆すものになるかもしれない。この視点でとらえると、アレルギーが病気ではなく、現代社会の炭坑のカナリア的役割をしていることがよくわかる。

アレルギーは病気ではなく、正常な反応なのだ。正常に反応していない、つまり、異物があるのに反応しない人が異常である。

そして、著者の捉え方によると、精神病は病気ではなく、人間アレルギーという状態ということになる。

これは重要な提言である。

簡単に言うと、人間も、免疫細胞のように、自分にとって脅威となる人がいれば、その人を記憶し、それを排除するという行動に出る。

あるいは過剰に反応し、あるいは過剰に防衛する。

そうすると、現代で言われている。うつ病、双極性障害、統合失調症、社会不安障害、強迫性神経症、パニック障害などという一連の精神疾患が発生する。

しかし、これは病気ではない。

もちろん、遺伝的な要因も一部はあり、その場合は、疾患として分類されるかもしれないが、多くは、環境要因によるものが多いと思われる。

例えば、アメリカのエインワースの研究

http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83G%83C%83%93%83%8F%81%5B%83X&x=17&y=12&inside=1


ハ―ロウの研究 http://homepage2.nifty.com/FACE/dai1lkai.htm


そして著者は言う。

抜粋

アレルギーが現代人に蔓延しているのと同じように、現代社会にける人間アレルギーもまた、急速に拡大している。雑菌の無い清潔な環境がアレルギーを助長しているのと同様、人と人との触れ合いの乏しい隔離された環境が人間アレルギーを促進している。

抜粋終わり

よく考えてみると、身体は、いつも異物(侵入者)と闘っている。そして異物は排除される。

人間社会も同じである。人間同士で、宗教や文化、風習、人種等の違いでいつも闘っている(戦争をしている)。

常に異物を排除しようとしている。

そう考えると人間は、いや、人類は欠陥品である。大きな視点から見れば、人間アレルギーどころか、人類アレルギーであり、それも昨今は、かなりのハイパーセンシティブになり、少しの違いも許さないという状態であるように見える。

そこには、過剰に働く免疫細胞が見え隠れする。過剰に働く免疫細胞がどの国か言うのは控えるが、日本もかなりアレルギー状態にあることは間違いない。

免疫学的観点から見ると、人類はアレルギー疾患である。しかし、これも正常な反応なのかもしれない。残念ながらそういう時代に来ているということである。

しかし、免疫には、免疫学的寛容というものも存在する。アレルゲンに少しずつ馴らしていく、減感作療法という方法も存在する。その選択肢は今の人類には無いようだ。

現代の、破滅的混乱は起こるべくして起こっている現象のように見える。


常に”上のように下も然り”と考えておけば、いろいろな不可解な社会現象も病気の謎も解けてくるような気がする。

岡田医師はもちろん会ったことは無いが優れた精神科医だと思う。




拍手コメントのliebeさん

アメリカ人は表面上はフランクで、気さくでポジティブな印象を与えるが、抗うつ薬の使用量を見ると、非常にネガティブで猜疑心溢れた人々であることがわかる。ポジティブなのは、アメリカ人の病気。ポジティブ病。いつでもどんな時でもポジティブでいる事を要求される社会。しかし実際の現実とのギャップに精神的に病んでいく。

血に相当するのは、川や海、膿に相当するのは環境汚染物資。ガン細胞は人間。白血球も人間。常在菌は、人間、動物、植物。地表は皮膚。

地球は生き物。皮膚(地表)をコンクリートで固められ、血液を汚され、苦しんでいる。自然界は、人間の身体と同じように異物は排除されるようにできている。

いつ、地球が人間を異物と認識し、排除を開始するのか、もう始まっている。地球で何度も起こった、大量絶滅の時代に突入しているのです。それが現代。











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夏空  宇宙 

Maybe, short summer.

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コメント

百軒
2015/7/31 23:08
吉田先生は読書だけじゃなく、音楽も好きなんですね。


なんでもガチですね。

私の好きなメロディは下記です。

http://u777u.info/mTQt


返事

百軒さん

音楽は、心地の良い音楽がメインです。クラッシックとかオペラとか、ヒーリングミュージックとか、瞑想音楽とか、環境音楽とか、昔は、オーティスレディングとかニールヤングとか、ブルーススプリングスティーンとか、イーグルス、ビートルズ、ローリングストーンズ、ジャニスジョップリン、とにかく聞きまくりました。日本音楽では、ARB、ハウンドドッグ、はっぴいえんど、大滝詠一、愛奴、浜田省吾、尾崎豊、長渕剛これも手あたり次第聴いていました。

膨大なコレクションでしたが、

今は、カセットテープもCDも全て持っていません。今あるのは、クラッシックを中心としたCDのみ。

百軒さんの好きなメロディ。はじめて聴きました。竹内力さんは歌も歌うのですね。映画も面白いのでしょうか?ほとんど観たことがありません(すみません)。


コメント

liebe
2015/8/1 21:29
2番目の写真、子供と母親に見えます。

返事

liebeさん

最初は、龍の姿をしていました。カメラを取りに行くともうすでに姿は変わっていました。

雲はいろんな形を見せてくれて、私は大好きです。


コメント

百軒
2015/8/2 0:43
吉田先生は、あまり好きな歌じゃないと思いますが、下記のメロディも好きです。

http://m.pandora.tv/?c=view&ch_userid=jpchan17&prgid=44046150&cate=05

2曲の歌を聞けば、私の性格がわかると思います。


返事

百軒さん

They Liveは傑作ですね。ガンマレイですか。嫌いではありませんが、良く聴く音楽ではないですね。


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タグ: 宇宙

何を食べたらいいのか〜日本人の食性  医学情報

このところずっと調べ物をしていた。人間の食性についてである。

昨今、糖質制限食がブームになり、これが人間の食性だとほとんど宗教のようになっている。糖質制限食の批判でもしようものなら、それこそ批判が来る。

糖質制限食は、アトキンスダイエットとして知られる。ブームになり何度も消えていき、またブームが再来しているというものである。

ブームになり消えて行くと言うことは、続けられる人が少ないということである。それに、長期間にわたる糖質制限食の研究が存在しない。

私はちょっと疑問がある。


一方、糖質制限食の方々は、玄米菜食を完全否定している。炭水化物が病気の原因だと断定している。

中には、「炭水化物が人類を滅ぼすという」夏井 睦著 本もある。

一方、玄米菜食主義の方は、肉食が地球環境(森林を破壊し砂漠化をもたらす)を破壊し、人類を飢餓に導くと否定している。

肉食の問題点 http://www.syokuyo.com/digi43.html

これはその通りだと思う。家畜を育てるには、大量の水も使用する為、水源も破壊していく。

こういう本もある。

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栄養学研究での世界的権威 コリンキャンベル博士は、この大規模なチャイナスタディにおいて、肉食でガンになるとの結論を導き出している。

抜粋

「動物性食品は癌の最大の要因であり、この食習慣を止めれば、癌ばかりか、心臓病・脳梗塞・糖 尿病・骨粗鬆症・関節リウマチほかの様々な自己免疫疾患・アルツハイマー病・白内障・加齢黄班変性(AMD)など、あらゆる病気を予防し、回復させることができる」

抜粋終わり

これは確実な研究のように思われるが、原始時代、人類は、狩猟をし生肉を食べていたようだ。そのころの生肉は、化学物質(現代の肉は、ホルモン剤、抗生物質、ワクチン、遺伝子組み換え、農薬漬けの穀物を食べさせる)とは無縁であったであろう。しかも火を通していないので、ビタミン、ミネラル、タンパク質が壊れていない。火を通すことで発生する発がん物質も無い。

でも、糖質制限食の人々が言う様に、原始時代は肉食が中心だったのだろうか?野生の動物でも、例えばライオンの狩りの確率は4回に一回成功する。オオカミで3回に一回。リカオンは成功する確率が高く80%そのかわり群れが大きいので分け前は少ない。

非力な人間が道具を使い、野生の動物の狩りに成功する確率はそれほど高いとは思えない。

では、何を食べていたのか?

例えば、日本の農耕が始まる前の縄文時代の食生活を見てみたい。

http://www.gunmaibun.org/qa/faq/question04.html

抜粋

木の実や果実、野草などの植物を集め、野山に動物を追って狩りをしたり、川で魚や貝をとって食べていたのでしょう。

特に、ドングリやクリ、クルミ、トチの実などが、大切な食料だったようです。

抜粋終わり

今も、原始的な生活をしているアマゾンの原住民の食生活はどうだろうか?例えばヤマノミ族。彼らは、発酵したキャッサバを食べている。もちろん狩猟もするが、テレビなどで、アマゾンの原住民を見ると、主にイモやバナナや昆虫などを食べ、祝いのような特別な時に肉を食うと言うような生活が見られる。

さて、糖質制限食のブームの火付け役 江部先生の本を読んでみた。

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江部先生はそれまで玄米菜食をされていて、糖尿病になり10年以上前から糖質制限食を続けられており、かなり説得力はある。

しかし、肉食が正しい食生活だと言うのは、上記にも書いたが、原始人の時代を見ても、そうとは言えないし、狩りの確率もそうだし、何しろ彼らは生で食していたのだ。それに、ドングリや木の実やイモや昆虫、果物を主食にしていた。

現代の糖質制限食が原始人食であり、人間の食性だと言うのには無理がある。

ということで反対意見の本も読んだ。

「粗食のすすめ」で有名な幕内秀夫氏の本である。

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読んでみて、思った。

江部氏の理屈より、幕内氏の理屈の方が全く理にかなっている。

幕内氏は、糖質制限食そのものを否定しているわけではない。糖質制限食は、糖尿病食だと言っている。これを、子供から大人までこの食生活が良いと勧めるのは間違っていると言っている。

そして、私と同じ疑問、原始時代は人類は肉食であったという根拠が無いと言うことである。

安保教授の最新の書籍を見ても、安保教授は肉食を積極的には勧めていない。それに、若い時は解糖系のエネルギー生成系なのでむしろ糖質は必要だと言っている。そして、歳を重ねるに従って、ミトコンドリア系のエネルギー生成系にシフトし、食は細くなっていくのが自然。ミトコンドリア系のエネルギーに必要なのは野菜に含まれるカリウム40や、紫外線や呼吸だと言っている。

藤田紘一郎博士(寄生虫の研究で有名)は「脳はバカ腸は賢い」という名著がある。

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50歳からは肉を食べなさいと言っている。これは、解糖系からミトコンドリア系へエネルギー生成系がシフトしていくからである。彼は、肉食を中心にせよとは言っていない。週に2回、肉食を薦めている。

しかし、肉食の問題点は数多くある。何度も言うが、肉の食べ方、育て方が異常なのだ。

それに、幕内氏が言う様に、正常に育てられたグラスフェッドの肉を毎日食べようと思ったら、物凄くお金がかかる。これは普通無理である。お金持ちしか出来ないのが、糖質制限食である。そういう意味でも現実的では無い。

話が戻るが、糖質制限食のブームの火付け役、江部先生は、農薬の問題は指摘しているものの、肉の問題点は指摘しておらず、しかも人工甘味料はOKとしている点で、彼の言うことを聞いていると、おそらく多きな健康問題を抱えることになるだろう。

それでは、これは医者ではないが、玄米菜食の若杉友子さんの書いた本がある。

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これはマクロビオティックである。

言うまでも無く若杉友子さんは元気である。

マクロビオティックの問題点は、ビタミンB12が不足することにあると言われている。後の問題点は、血流が悪くなるとか、虫歯になるとか、糖質過多で糖尿病になると言われているが、マクロビをしている人の中には、糖尿病が治ったとか、アトピーが良くなったとか言う報告もあり。賛否が分かれている。

ただ、言えることは、マクロビ的な観点が無いと、本当に人類は環境破壊で滅びる可能性があると言うことだ。夏井氏の炭水化物ではなく肉食が人類を滅ぼす可能性が高い。

でも残念ながら、昔ながらの、狩猟生活にはもう戻れないのだ。


しかし、糖質制限食にしても、マクロビにしてもそうだが、中には、森美智代さんのように、一日青汁一杯で20年以上健康に生きている人もいる。

現代栄養学を見なおさなければならないか(間違っているのではないか)?人間の適応力と言うものをもっと考えないといけないのでは?と思う。


一方、きんさんぎんさんの子ども4姉妹は、良く肉を食べる。長寿で長生きである。

そして、英語で糖質制限食を調べると、やはり多くの問題点が指摘されている。私は英語が得意でないので紹介しないが、出来る人は調べて欲しい。

ただ、肉食でガンになるというのは、チャイナスタディでは結果が出ているが、肉食の国を、例えばアルゼンチンなどを見てみると、アルゼンチン人の死因は、

1位、2位が心臓病、3位がインフルエンザ、肺炎、4位が肺がん、5位糖尿病、6位大腸直腸がん、7位腎臓病と続く。同じく肉食のブラジルに至っては、3位に糖尿病が入っている。

肉食でガンになるというものの1位では無い。ブラジルの糖尿病が3位というのが気になる。

肉食は糖尿病を減らすのではなかったのか?ブラジル人の食生活には炭水化物が多いのか?

アルゼンチン人ブラジル人の死因
http://www.worldlifeexpectancy.com/news/argentina-vs-brazil-top-10-causes-of-death


こんなことを考えていたら、五本木クリニックの院長も悩んでいたようだ。

彼の結論はこうだ。

結論 糖質制限ダイエットは死亡リスクが高まります
https://www.gohongi-beauty.jp/blog/?p=4045

抜粋

◎低炭水化物食は死亡率を1.12倍高めていた

この記事のようだ

Low-Carbohydrate Diets and All-Cause and Cause-Specific Mortality: Two Cohort Studies
http://annals.org/article.aspx?articleid=746013


ということだ。


では私の結論

まず、世の中には飢えた人々が大勢おり、毎日、多くの子どもや大人が飢えで死んでいく。
良い物を食べて自分だけ健康で長生きしようと言うのは、欲の塊のエゴにしか見えない。

やはり環境に優しい、そして多くの人に分け与えられる食に変えるべきではないか。

糖質制限食は、万人に有効な方法ではなく、やはり糖尿病者の食事である。子どもが行うと成長期に健康を害する可能性がある。

私は糖質制限食を否定しているわけではない。糖尿病に限るべきだと思う。

では、昔ながらの玄米菜食はどうか?これも、長期的に続けると問題がありそうだ。

では、人間の食性は何か?

つまり、結果ははっきりしている。雑食であるということである。

ただし、避けないといけないものは、農薬、食品添加物、抗生物質、ホルモン剤、あらゆる薬品、重金属、精製された糖質、精製された脂質、精製された米、小麦粉、遺伝子組み換え食品など多数にわたる。

もう、この世界に健康な食べ物などほとんどないのだ。

もちろん、良心的な農家や畜産家はいるが少ないうえに、どうしても高額になってしまう。

では、どうすればよいか?

なるべく上記の物を食べないことだが、難しい。そうなると自分の身体の解毒機能、排泄機能を高めておかないといけない。

毎日、運動し、お風呂にゆっくりつかり、乳酸菌などの含まれた、発酵食品を多くとることだ。

私の薦める食事は、山田豊文氏 http://kyorin-yobou.net/ の薦める。

まごはやさしい http://www.naturalweb.co.jp/helthyfoods/magowayasashii.html に、無農薬玄米と白米を半々、みそ汁に、漬物に、たまにお肉。と言うことである。


ただし、私は、玄米菜食を目指している(出来ていないが)。理由は説明しない。争いは無益であるからである。


そして、糖質制限食を推進する人々は、穀物や炭水化物で糖尿病になると言うが、ストレスの観点が抜けている。ストレスで血糖値は上がるのだ。つまり私は過酷な生き方の方が要因として大きい気がする。



そして、日本人の死因の上位に、糖尿病は無い。 http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suikei14/dl/honbun.pdf

もちろん糖尿病は年々増えていると言われているが、これは医原病ではなかろうか?つまり、薬物で糖尿病を作っている。基準値を厳しくしているなど。問題は他にも多々ある。全部は書けない。それではこの辺で終わり。

ストレスと上手に付き合い、無理せず楽せず生きていきましょう。


コメント

みよねこ
2015/7/25 19:24
吉田先生ほど勉強はしていませんが、わたしなりに勉強して思うのは、吉田先生と同じく(まこわやさしい)食が一番だなと思います。
夫が玄米を嫌うし、こどもは必要なミネラルまで排出してしまう。と言っておられる方もいるので玄米は外食の時に食べる位なのですが。
フルータリアンもフレンズDr.谷先生に触発されて気になっていますが、直ぐに挫折してしまいました。
カラダに良い物は基本的に高いですね。それでも将来的に成人病疾患などで薬を飲み続ける事を考えれば先払いで医療費を払った。と考えてお買い物をしています。それに調味料を凝ればシンプルなお料理も美味しくなります。

話は変わりますが、娘の幼稚園のお友達の歯に虫歯が多い事が気になります。ある歯科医は「身体に出てくる病気の前のサインが歯に出る。」とおっしゃっています。ジャンクフードやお菓子、清涼飲料水を飲んだ子供たちの行く末が心配です。
食べ物に気をつければ、正直歯磨きは神経質になる必要はない。と娘の歯を見てそう思います。

返事

みよねこさん

勉強などしなくて結構です。私のしていることはほとんど無駄。それより、感性が大切。

まごはやさしいに気づいたらそれで問題なし。

玄米の問題は、実はそれほど問題では無い。いくら食べても問題なし。

フル―タリアンは問題がある場合と、問題ない場合がある。これは全ての食生活に関係する。

実を言うと、その人の気の持ちようで身体は変わる。だから、どんな食事療法でも効果は出る。

”鰯の頭も信心から”が真実。人間は、心で出来ている。それをみんな忘れている。心は科学的に検証できない。

食べ物に気をつければ、精製された糖質や穀物を避けて、おやつには玄米おにぎり、果物(果物も最近は品種改良で甘くなって、ビタミンやミネラルが喪失している。野菜も同じ。という問題はある)。無添加くるみや、アーモンド、スルメ、酢昆布、いもなどをおやつにしていれば大丈夫。

しかし、どれも高価。庶民には続けられない。

でも、みよのこさんの言う通りです。何とか健康に生きていきましょう。でも矛盾しているようですが、生きることは健康がすべてではありません。


拍手コメントのliebeさん

加藤諦三教授の「格差病社会」まさにその通りです。良く読んでいますね。


コメント

liebe
2015/7/25 22:42
スレチな質問です。
夜の入浴の最後に、冷たい水を浴びたら身体に悪いですか?交感神経優位になって眠りにくくなりますか?
水を浴びると気持ち良いんですが…どうでしょう。


返事

liebeさん

健康に非常に良いです。それは、西式健康法で実践する。温冷浴の一部です。本来は、浴槽を2つ用意し、一方にはお湯、一方には水を入れます。そして、最初に水から入り(1分)、次にお湯(1分)を交互に15回程度繰り返し、最後は水で上がります。

そうすると、水で交感神経が刺激され、血管が閉じ、お湯で副交感神経が刺激され、血管が開き、ということを繰り返すことになります。つまり、血管が閉じたり、開いたりで血行が非常によくなると同時に、自律神経を鍛えることが出来ます。

通常は夏から始め、冬も行い一年中続けます。

浴槽が2つある家は少ないので、これはなかなかできません。そうすると、liebeさんが行う様に、身体を湯船で十分温めた後、水をシャワーで1分ほど足元から全身にかぶるのは、自律神経を整えるためと、身体を冷やさない(湯ざめをしない)為にも非常に効果的です。

湯あがりに、そのまま上がると、汗をかいて身体は熱を冷まそうとします。しかし、最後に水を浴びて上がると、汗腺が閉じて、熱の放散を抑えます。したがって、夏場は、冷たい水で非常に気持ちが良い上に、そのまま風呂から上がっても、湯ざめをしません。これは冬でも同じです。水で上がると(冬は水をかぶる時は震えますがその後は)、身体がポカポカしてとても気持ちが良い状態になります。

一年中続けると非常に効果的な健康法となります。もちろん血行が良くなり、自律神経も整うので美容にも素晴らしいです。


内向性質 http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1025.html へのコメント

またたま
2015/7/25 22:48
日本でも外交的な人ほど好まれ良しとされ、内向的な人は生きづらいです。
ポジティブに!という人ほど脳天気かと思います。話が噛み合わないです。あるいは洗脳されているか。
外向的な人でも内向的な人に対して理解のある人もいますが、大抵は嫌疑されますね。空気扱いか接してもぶっきらぼうか腫れ物に触れるかのように接されます。
そのようなコミュニティにいると疲れを感じます。

FacebookやTwitter等のSNSに自分の写真を投稿するのは自己承認の欲求を満たすだけです。あくまで載せるのは自由です。自己承認の欲求に関しては行き過ぎるのはよくないですが、愛に飢えていると感じます。

返事

またたまさん

私もポジティブな人は苦手です。彼らとは会話も成り立ちません。まるで違う異星人と話しているようです。だから、私は避けています。友達にならないようにしています。なぜなら、一緒にいて非常に疲れるからです。

自分と合わない人からは、離れることが精神的な健康を保つためにも、無益な誤解や争いを起こさないためにも大切なことだと思います。とは言うものの、会社にいるとそうもいかないと思います。ここが難しいところですね。

Facebookは自己顕示欲の塊です。自分の自慢話をとにかくしたいという人間の欲求に合致したのでしょう。私は、自分の顔を晒すような恥ずかしいことはできません。私のブログでも、私の顔そのものはほとんんど掲載されていません。必要があるときに登場することはありますが。

Twitterは匿名だからどうでもいいですね。写真を出している人もいるけど大体ニックネームなので誰だかわかりません。

自己顕示欲と自己承認の欲求を満たすためでしょう。それほどこの世界には”愛”が足りないのだと思います。


コメント

liebe
2015/7/26 22:18
語り場、どうでしたか?
台風、抜けましたね。明日か明後日あたりから暑くなりますね。

今週は、太陽にあたり光合成できる時間が作れますように(笑)
良い一週間となりますように!


返事

liebeさん

語り場は、はるばる神奈川県から素敵な女性に参加して頂きました。ヒューマンエネルギーフィールドを壊された人でした。(力がある治療家が良くこのようなことを起こします。つまり治してやるという気持ちで治療する人が過ちをおかします)これは匿名で記事にするかもしれません。

まだまだこちらは、梅雨明けしたのに、梅雨のような感じです。

今日は、治療院を休みにして、次男(中学校3年生)の弓道の大会を見に行きました。九州大会まで出場できるみたいなので、今度の8月2日で最後の部活となります。

liebeさんも良い一週間となりますように。


コメント

百軒
2015/7/27 0:52
FBは情報を盗む手段なんですよ。

吉田先生、マイクロチップの前哨戦です。

FBの社長の息子はロスチャイルドの奨学金で大学に入りました、さらに言えば、ビルゲイツの息子らしいです、隠し子。

FBは割と誰でもやっていますね。

自己顕示欲とは、その通りです。

ツイッタ―ですが、方法では威力ありますよね、例えば、これから労基署に申告しますと言って、会社も出し、勤務実態も告発。

もっとも、ここまで行くまでに、交渉を作業をして、決裂後にこれですが。


返事

百軒さん

インターネットそのものがそう言う手段です。

マイクロチップが現実化しそうですね。もうすぐマイナンバーもはじまります。私は、一応市役所に拒否の電話をするつもりですが。

その通りですね。


コメント

百軒
2015/7/27 19:12
>まあ多分、工作員でしょうね。ガセネタはものすごく多いですね。真実もありますが。はずれが多い。これは、りチャコシも同じ。

リチャコシはタダなのが、有難いです。

情報のガセが多くても、ベンジャミンさんのように、金を取らないから、それほど、頭に来ません。

講演会が3000円です、なかなか高い!

ネットで動画が流れていません、その点、鬱民とリチャコシはタダです。

消費センターのパンフレット同様にタダです。

なんか、すいません、貧乏臭い話をして。

一応は、どの発信者でも情報を精査しますよ、ただ、金を払って、ガセネタなのは、キツイです。

吉田先生は、ベンジャミンに詳しいですけど、本とか買っているんですか?

ムーバルチャンネルではタダですから、有難い。

>もしかしたら彼も工作員の可能性があります。こればっかりはわかりません。彼も安全なところから情報を発信している可能性があります。


詳しすぎるから、そう思うのでしょうけども、アイクは多分、違いますね。

色々な本がありますね、全部難解ですが、おもしろいです。

リチャコシさんは、創価や統一教会のネタはかなり、メジャーリーグです。

創価の保険金殺人のネタはかなり、よかったですね、3・11の話もよかったですね。

最近の動画は見ていませんが、入門編には、いいんじゃないですかね?

特に、タダなどが、有難い、もっとも情報源がネットだからタダということもあるんでしょうね。

吉田先生は辛口ですね、百軒の話などは、しばかれる、かもしれません。

あと、ユースタズマリンズさんや、ヘンリーメイコウはどうですか?

また、コールマン博士などもいますね、色々な情報発信者がいますね。

基本的に1冊、読めば、ある程度はこの世の仕組みがわかるのではないでしょうか?

そう言えば、リチャコシの日本の魔界は、★4つでしたね、5つでもOKでしたが、自慢話が多く、少しウンザリしたので、4つです。


返事

百軒さん

りチャコシの動画はたくさん見ました。よく調べているし、頭もいい。でも、放射能は安全と言ったところで、呆れてしまいそれ以降彼の情報は信用しなくなりました。そして本を購入する木が失せています。何冊かは持っていますが。

ベンジャミンの本は何冊か持っていますが、やはり工作員くさい。特に中丸薫氏とのつながりは怪しい。

ムーバルチャンネルも観ます。中国との関係が不信感を募らせます。ロックフェラーなどのガセネタも信用を失わせています。

アイクは好きで、情報の信頼度も高いし哲学的な部分も好きですが、正直わかりません。

私は辛口ではなく、りチャコシもベンジャミンもいい事も言っているが、信用が出来ない情報がちょっと多すぎる。

ユースタスマリンズは「医療殺戮」がやっと手に入り、それしか読んでいません。他の本も、手に入らないか高価です。ヘンリーメイコウもとても興味がありますが、まだ読んでいません。

コールマン博士は タヴィストック洗脳研究所  を持っています。「ロスチャイルドの密謀」を読みたいと思っています。

りチャコシも好き嫌いをせず読んでみようかなとも思います。お勧めの本は日本の魔界ですか?

このあいだ読むべき本を数えたら600冊を超えていました。そして今、手元に20冊読むべき本があります。

死ぬまでに何冊読めるのでしょうかね。

世の中の仕組みについては、百軒さんの方が詳しいのではないかと思います。



コメント

またたま
2015/7/28 12:06
そうですね、「この世界は愛が足りない」というのは私もですがこれがこの世界の病理かと思います。これでは自殺者や犯罪者が増えてきても無理もないです。

この世の中は偽善者だらけですね。教育もあまり施さないし、自分の面子ばかりとらわれ足の引っ張り合い。

政治家も外国に媚を売っている場合ではない。
ろくなもんじゃない。いい加減にせい!


返事

またたまさん

そうなっています。


拍手コメントの方へ

同意して頂いてありがとうございます。食の問題は、人間のエゴの問題です。自然との調和など人類は考えていません。相変わらず自然をコントロールしようとして、目の前に崖があるのにマネー教という宗教に犯され、崖から落ちるのを承知で突っ走っています。

人間に、知恵(智慧)と言うものは存在しません。地球上で最も下等な生物が人類ではないでしょうか。

ちなみに現代栄養学は全て嘘です。科学的根拠ゼロです。これから栄養学の国家試験を目指す人、残念ですが全て嘘です。

ちなみに、医師国家試験も、鍼灸師の国家試験もお笑いです。バカみたいな国家資格なのでいりません。

世の中には、無資格でもすぐれたセラピストは多数存在します。彼ら(彼女ら)の方が、洗脳されていない分だけ本物です。


liebeさん

ようやく、こちらも夏が訪れました。がもうすぐ8月です。暑いですが、短い夏になるでしょう。

私が創りたいのは、非電化住宅です。原発ともおさらばです。もうこの世界とは関係ない世界で生きていきたいと考えています。

彫刻は好きですよ。


○○○○さん

無事帰宅できましたか?旅行が楽しめましたか?またお会いできる日を楽しみにしております。本当にありがとうございました。あなたはとても正常(世間が異常なのです)で、素敵な女性ですよ。感謝申し上げます。



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上のように下も然り  宇宙 

いつみても見事な相似形だな。現世は”上のように下も然り”
今朝はいい天気だ。本当に台風が来るのかな?


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コメント

またたま
2015/7/24 12:21
本日、こちらのニュースが出てました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150724-00000072-san-soci

http://sociheadlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150724-00000073-san-soci

病院は魔の巣窟ですね。
医者も福祉事務所のケースワーカーも悪魔ですね。
もう医者に行きたくない。


返事

またたまさん

まさに弱い者を食い物にする悪魔の医療。こんなの日常茶飯事の出来ごと。

一般的に医者はエリートで頭の良い人ではなく、頭でっかちで、カネにしか興味が無いずるがしこい人たちです。しかも、不倫は当たり前。2号さん。3号さんも一般的。カネについていく女の人は多い。あの誠実そうな医者に、あのもてそうもない医者にも愛人がいる。
驚くことではない。倫理観など持ち合わせていないのだ。

いや、誠実に患者の事を思って治療していると反論する医者もいるかもしれない。でも、

医者がどんなにいいわけしても無理ですね。現代医学をやっている以上は。そこでもうアウト。何しろ治せないどころか病気作りをせっせと行っているのだから。

もちろん、そこから外れた優秀な医者も少数ながらいます。


拍手コメントのliebeさん

世の中の相似形は面白いですよね。いろんなところに見られます。私のブログは私の心の中の一部です。内部探索はまだまだ続きそうですね。読んで頂いて感謝しています。


コメント

liebe
2015/7/24 23:09
お礼なんて、こちらこそ感謝しています。気ままにブラブラ、好き勝手にメッセージ残したりして。失礼な言葉があったりしたら、ごめんなさい。

返事

liebeさん

失礼な言葉などありませんよ。逆に嬉しい言葉がたくさんあります。全部に返信できなくてごめんなさい。ありがとうございます。

コメント

またたま
2015/7/25 1:18
医者は金持ちでかつ傲慢でありながら女好き。医者の愛人もついていく女の人もそうですが人間はお金になると人格がかわるのですね。

すみません、下のリンクを打ち間違えました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150724-00000073-san-soci

患者が医者に通っても治る気配がないと気づけば、回復に向かっている気がします。医者はそんな患者が大嫌い。
とある宗教団体とそっくりです。
このリンク先の患者はいい兆候ですね。


返事

またたまさん

結局ホリエモンの言うことが正しい。カネで人の心も女の心も買えるのですよ(笑)そして、庶民の心も、政治家も医者も全てはカネ。原発再稼働もそうでしょう。原発の輸出もそうでしょう。戦争法案もそうでしょう。

すべては利権がらみ。この世はマネー教という悪質な宗教がはびこっている。

今朝、東京の不動産会社からアパートやマンションの経営に投資してみませんかというセールスの電話があった。

このところ良くある。

私は、非常に成功した誠実な不動産会社の社長が友達なので、彼から業界の裏話から何から聞いていた。彼は、不動産はバクチだから絶対に手を出さない方が良いという話も聞いていたし、もともと貧乏な癖にカネに興味が無いので、何でも知ってるよ。と言ったら、私の職業を聞いてきた。

応える必要も無いのだが、入社したての若い営業マンだったので、ちょっといろいろと社会の裏を教えてあげた。

かなりショックを受けていたようだったが、もう勧誘は無く。最後にはありがとうございましたと感謝される始末。とにかく自分で調べなさい。と私は言った。早く気づいて良かったですと彼は言っていたがこれから苦しむことになるだろう。

でも、そうやって若い人からこの世の中の仕組みを変えていかないといけないと思う。こんなセールスの撃退の仕方もあるのだ。

囲い込まれていた20代の男性、これから抜け出すことが出来るのではないだろうかと思う。


コメント

百軒
2015/7/25 20:08
吉田先生、ヨコからすいません。

ワンルーム投資マンションの営業ですか?

あと、ベンジャミンは、武蔵野で大家業をしています、アパート経営です。

どこに、そんな金があるんですか?

>囲い込まれていた20代の男性、これから抜け出すことが出来るのではないだろうかと思う。


3か月間、契約が無理ならクビです。

ちなみに、私も不動産屋にいたことがあります、宅建もあります、どうでもいいけど。


返事

百軒さん

その通りです。

ベンジャミンを信じられないのは、そういうこともあるし、中国が日本を助けると言っているところです。彼は何らかの工作員でしょう。正しい事も言うけど、首をひねるガセネタも非常に多い。

真実に気づくと、生きていくことが困難になります。何しろ全てが仮想現実なのですから。

いろんな経験をお持ちですね。それで今自由に生活できていることは素晴らしいことです。


コメント

百軒
2015/7/25 21:10
吉田先生

>ベンジャミンを信じられないのは、そういうこともあるし、中国が日本を助けると言っているところです。彼は何らかの工作員でしょう。正しい事も言うけど、首をひねるガセネタも非常に多い。

大田龍さんの話では、イルミナティの走狗らしいです、私は違う意見ですが。

あと、ガセネタは多いのは確かです、彼ほど、四球が多い投手はいません。

野球で言えば10勝7敗か11勝7敗くらいの投手ですね、デビットアイクは彼のことを自己心酔しているバカ者と言っていますね、私も同じ意見です、走狗とまでは考えていません。

あと、クジラは取るなと言っています、シーシェパードの同じ主張です、工作員と疑われる言動をしていますね。

>真実に気づくと、生きていくことが困難になります。何しろ全てが仮想現実なのですから。

本当にその通りですが、この辺は、アイクの本が詳しいですね。

特にインテリ層はこの話題は永遠に覚醒しない、理論で思考する以外に脳がない。

>いろんな経験をお持ちですね。それで今自由に生活できていることは素晴らしいことです。


最近、気が付きましたが、資格というのは支配層を守る、資格であり、金持ちの靴を舐める、資格が多いです。

宅建は裁判になっても、会社側や売り主側が負けない、重要事項説明書の作成です。


返事

百軒さん

まあ多分、工作員でしょうね。ガセネタはものすごく多いですね。真実もありますが。はずれが多い。これは、りチャコシも同じ。

アイクは私は好きですが、その情報量の多さ深さ、真実性から考えても、もしかしたら彼も工作員の可能性があります。こればっかりはわかりません。彼も安全なところから情報を発信している可能性があります。


>最近、気が付きましたが、資格というのは支配層を守る、資格であり、金持ちの靴を舐める、資格が多いです。

その通りですね。医師免許もそうなっています。

真実に気づくのは難しいですね。やはり自然に帰る。本能を呼び覚ます。感性を研ぎ澄ませる。これに尽きると思います。


コメント

またたま
2015/7/28 13:07
患者が精神薬を離脱したら医者にとっては嬉しいどころか面白くないですよね。本当に嬉しいと思う医者は本物だと思いますが。

不動産の営業マンに対して、業界の裏側を教えて断るというのはあまりないですね。
ほとんどなら「いらない、興味ない」と否定から入りますね。行き過ぎると営業マンの人格を否定に走りますね。

資格そのものがカルト化していますよね。権威もあり、金にもなる。資格取得自体は悪いものではないですが、資格に蔓延る団体が悪どいと思います。マイナンバー管理者資格など、本当にいらない資格が多すぎると思います。マイナンバーすらいらないですが。

前受けたカウンセラーも学歴と取得している資格を並べていたのはカウンセラー自身のコンプレックスからだと思います。カウンセラーは資格だけではダメだということを感じました。

ありがとうございます。


返事

またたまさん

そうですね。彼らも生きる為に必死です。これからアメリカのように軍産複合体が出来て、戦争を辞められない国になるかもしれません。

そうなれば、日本人全員犯罪者です。今でも合法的犯罪者だらけですが。まず、会社の仕事が犯罪的。

私が専門としている医学に関しても、カウンセリングに関しても本来、資格などいりません。

全てはカネと家畜を管理する為の資格制度。カウンセラーは資格ではなく、人間性。近所の悩みを聞いてくれるおばちゃんやおじちゃんの方がよほど人を救う。

今はそう言う人はいなくなった。頭でっかちの、わかったつもりのカウンセリング。人を、枠にはめて管理(洗脳)するツールそれがカウンセリング。










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アムリタ  スピリチュアル

アムリタ http://salon-amrta.com/ でのヒーリングが未だに効いている。凄く調子が良い。サイキックヒーラーの実咲さんは本当に素晴らしい。私が何も言わないのに、私の左耳が痛い事をズバリいい当てた。誰にも言ったことが無かったのに(これはサイキックリーディング)。そしてヒーリングの能力は抜群だ。私は自分でもヒーリングをするのでわかる。私の周りにも優れたヒーラーがいる。1人は、三股にいる天真堂の清永氏、もう一人は、漆木弥生さんである。他にもいるがそこまで凄いと思ったことは無い。何か困ったことがあったら、私のところではなく、アムリタ(実咲さん)か天真堂か、漆木さんを訪ねると良い。(いずれも愛に溢れた方)

さて、誰か私に話をさせてもらう機会を与えてもらいたい。これまでもママさんグループに呼ばれたり、幼稚園で、助産院に呼ばれたり、都城市民大学で講演をしたりしてきた。
実を言うと人前は苦手なのだが、伝えること治療することが私の使命だと思っていると講演は出来るのだ。

ブログでもHPから数えて12年情報発信をしてきた。でもまだまだ皆さんには伝わり切れないようだ。何しろ私は有名人では無い。

もっと積極的に出ていかないといけないと考えている。私の話はどうしたら病気になり、どうしたらその病気が治せるのかということである。これがほとんどの人が理解できていない。治療院でお話をさせて頂いているが伝えられる人数は限られている。

私の話は、赤ちゃんのころからの子育ての話から始まり、何故病気になるのかについて順序立てて話をしていく。おそらく、3時間〜4時間くらいの講演となると思う。もし、聞きたいという方がいらっしゃれば、私に連絡を下さい。多分誰も聞いたことが無いお話になると思います。講演料は相談に応じます。

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タグ: 精神世界




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