多発性骨髄腫  スピリチュアル

今朝、自分が多発性骨髄腫になったビジョンを見た。

病院での一場面。白衣を着た医者から多発性骨髄腫ですねと診断され、治療法を説明されている。

私は、がんになったら、抗がん剤、放射線、手術いずれも拒否しようと思っている。なぜならそれで殺されるからだ。

それなのに、ビジョンでは、抗ガン剤治療を受け入れる流れとなっていく。とても拒否できる雰囲気では無いのだ。医者も家族も常識も。

ああ、そうかみんなこのような流れで化学療法に入って、殺されていくのだナとぞっとした。

私の周りでは、癌になり治療を受けてだいたい1年、長くて3年くらいで亡くなって行く。

治療を拒否した人は、しぶとく元気に生き残っている。

一説では、統計によると、治療を受けた人の平均寿命は3年で、無治療の場合は12年だそうだ。

今朝のビジョンはリアルで現実であった。そして、癌になった気持ち、治療法の選択の苦悩が良く理解できた。

それを理解しなさいとという治療家である私へのメッセージだったのだと思う。

ビジョンのなかの私は、多分、3年以内に霊界へ旅立つのだろうな。

瞑想の時間だ。


音によって水の形が変わる。人間の70%水。水だけではなく、全ての原子、分子構造に振動は影響を与えるし、私たちは与えられている。それぞれは固有の振動数をもっている。面白い。

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タグ: 精神世界




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