うつ病鍼灸師  社会

衝撃的な題名の記事になったが、うつ病と診断されたことはない。ただ、自分で推測するに”うつ状態”であることは間違いない。

従って、うつ病や、うつ状態、不安神経症などの疾患の方の気持ちは痛いほどわかる。

ぜひ、私の治療院を訪れて欲しい。

どうすれば良くなるかをお話したい。治療したい。

苦しんでいる人の力になりたい。どうすれば現状を打破できるのか。それを伝えたい。

といっても私も必至である。生きていいるのが苦しい。こんな記事を書くと患者が減るかもしれない。

それは覚悟の上である。私はカネ儲けには興味が無い。自分の信じる治療ができればそれで良い。これは家族には申し訳ないがそうなっている。それが治療であり、本物の臨床家のスタンスであると確信している。

現代社会において心の問題は深刻な問題であるが、置き去りにされている。年間3万人が自殺するほど深刻な問題なのに、当たらず障らず、知らんふりをしている。自殺は身近な問題だ、私の知っている人だけでも5人自殺者を知っている。

年間3万人と言われているが、一説には18万人とも言われている。個人的に5人の自殺者を知っているので、18万人いてもおかしくない。

世の中は狂っている。このような暗い話題を記事にする私も、多分狂っているとポジティブなバカな人には思われるだろう。

私はポジティブな人は”おバカ”だと認識している。異常でしょう。

現実は”地獄”なんです。ポジティブなどと言っている人は現実を見ていない夢見るおバカさん。

こうしている時にも、深刻に考え込む人々が、命のやりとりを考えている、それが現実なのです。

ぜひ、当院を訪れて下さい。何の力にもなれないと思います。でも私にも出来ることがあるかもしれません。私自身が、いつでも自殺をのことを考えているからです。もっとも、私が自殺することはおそらくありませんが。

事態は深刻です。人間界は地獄です。何かたのしいいことがありますか。わたしには全くありません。

あるとしたら、仕事が終わった後のビールくらい。そんなもんです。

このところ霊会通信を勉強しています。死後の世界を勉強しています。患者さんが言いました。死後の世界があり、人は死なないとすれば、それはしんどいですね。死んだら”無”になりたい。

私も同感です。死後の世界はうっとおしい。死んでも学びがあるなんてゾッとします。でも、まだ、学びが足りないのでしょう。

暗い話ですいません。

苦しい人、私の治療院を訪れて下さい。楽しくないかもしれませんが、生きていく選択は出来ると思います。





10

バーレンの実況が日本語にしか聞こえない件  社会

朝から笑って下さい。




4




AutoPage最新お知らせ