私の一日と勉強会  医学情報

朝、6時半起床。

子供達を起こし、朝食。

私は豆乳ヨーグルトのみ。

洗濯物を干し、台所で洗いもの。

時間があればサンゲージング

瞑想30分

仕事


昼 豆乳ヨーグルトのみの昼食


仕事


夕方 サンゲージング


夜 野菜、果物中心。豆乳ヨーグルト。妻が作った料理を少し。


超小食で生きている。


毎日がこの繰り返し。


勉強会

日時: 4月12日(土) 10:00〜12:00

場所: 吉田鍼灸指圧治療院

申し込み ブログでのコメントか、電話 0986−23−8531 前日まで
     限定7名 


内容:質疑応答。何もなければ当方で用意した資料に基づく病気や真理についての勉強会。

費用: 1000円


※皆さんの参加をお待ちしています。





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タグ: 勉強会

治療の主体は自分  医学情報

あくまでも治療の主体は自分です。


しかし、現代医学は、患者が主張(質問や治療の選択を)すると、医者が怒ります。

例えば、薬を処方して、その薬を飲んでいないと医者は怒ります。

患者は、副作用を調べて飲みたくないという結論を出したのです。病気のなのは患者で、人間としての選択権は患者にあり、責任も患者にあるのに、医者がどうこういうものではありません。

まして、強制するとかいう行為は、人権侵害です。

普段は患者様とかいって持ちあげているくせに、それは単なる金ヅルとしてしての患者にすぎません。

ある人のご主人が結核で亡くなりました。

私は、その弱っていく経緯から、結核で亡くなった訳ではないと思います。おそらく、食道がんか肺がんがあって、本物のがんんであってそれが残念ながら進行したものだと思います。これは私の臨床上の経験からです。

こんなことも医者にはわからない。

結核で亡くなったので、その娘さん、奥様は結核の検査を受けさせられました。娘さんは、結核予防の薬を半年以上飲まないといけないと飲まされているようです。この娘は医者です。

奥様は、病院で検査した結果。問題ないでしょうととのことでしたが、保健所から診察した医師に連絡があって、医師は方針を変え、予防薬を飲んで下さいと方針が変わりました。

奥様は結核ではないのにです。

その薬を調べると、間質性肺炎(死にますよ)とか副作用のオンパレードで、効果も50%〜70%といういい加減なものです。しかも一度飲み始めたら、最後まで飲み忘れたらいけません。

耐性菌が出来るからです。

症状も何もない、結核の人は多数存在します。これを不顕性感染といいます。このような人は、予防薬を飲んでいません。

不顕性感染の人は免疫力が強く発症しないのです。結核は弱い細菌です。気にしなくてもいい。

症状も何もないのに、副作用だらけの薬物を飲みなさい。しかも著効率50%。バカみたい。

放っておけばよいのです。

ところが保健所は、薬を飲んだかどうかチェックに自宅まで来るそうです。もう現代医学は気が狂っていますね。それと官僚行政システムはロボット的対応しかできないのですね。

少し前に、ノロウイルスが学校給食で検出され、問題になりました。調理人は不顕性感染で症状が全くなかったようです。なのに、調理人が悪いことでもしたような報道です。調理人は免疫力が強かったのです。別に悪いことではありません。

今の子供が弱すぎるのです。もっと言うと、ノロウイルスで起こる感染性胃腸炎なんて、バカみたいな病気です。2〜3日発熱して、吐いて下して終わりです。かえってデトックスとなり身体が綺麗にになります。命に関わる様な大騒ぎする病気ではありません。(インフルエンザもただの風邪です)

子供も大人も、たまには病気をして免疫力を上げ大きな病気を防いでいるのです。

病気=悪ではありません。

風邪のひとつくらい一年に一回はひいた方が良いくらいです。風邪が治った時の爽快感は何とも言えません。その瞬間が一番免疫力が高く健康な時でしょう。

治療の主体は自分です。医者が決めることではありません。

もし、私のブログを医者が見てるなら言っておきます。あなたたちが治療を決めるのではありません。患者が決めるのです。

患者が決めた事を精一杯バックアップするのが医者の勤め。身体は誰のものですか?医者は偉くも何ともないんんですよ。勘違いしないで下さい。

インフォームドコンセントという言葉がありますが、日本では、医者の責任逃れに使われています。説明と同意ではなく。説明と強制と脅しです。

患者の皆さん。こんな質問すると医者に怒られるから出来ないとかいって、医者の薦める治療に入り、殺された人を私は多数見ています。

医者は患者を殺しても、それが厚生労働省の認めた正規合法的の治療であれば、何の責任を負うこともありません。むしろ、正規の治療に誘導しないと、その病院での立場が悪くなります。

何しろ、利益(経営)に関わる問題ですから。あなたより経営が大事なのです。あなたが死んでも助かっても、どちらでもいいんです。カネになるかならないかが彼らの治療の選択です。

これは厚生労働省もいけないんです。そういう仕組みを作っているからです。

がん患者をひとり見つければ、とにかく1000万以上のお金が病院には入ります。

治療しない方がいいですよという良心的な医者がいれば、多分解雇されるでしょう。

それほど現代医学は腐っているのです。


もっとも、医学だけでは無く、全ての分野で見られる現象で、世間は狂っているのです。

私達庶民はいつも家畜であり、屠殺される運命にあります。残念ながら現実はそうです。

そこから突破するには、体制に逆らうことです。これはエネルギーがいります。何と言われようがすべて自分で決めることです。そうしないと殺されます。

治療の主体は自分なのです。他人(医者)ではありません。医学的知識はいりません。あなたの考えた通り(感性)で良いのです。

自分の身体を一番知っているのは自分なのですから。



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精神薬を飲んでいる人よ、胸を張れ  メンタル

サンゲージングで最も感動的なのは、日の出では無く、日の入りである。日が沈んでいく様は本当に美しい。それに何か感動すら覚える。私は、サンゲージングで好きなのは日の入りである。感動的な毎日を送っている。


さて、グーミンキチガイバカ医師のおかげで、精神薬を飲んでいる人が、劣等感にさいなまれ自己否定に自己否定を重ねるといった事態が起きている。

精神薬を飲んでいる人は、犯罪者か廃人になるかのような扱いで、グーミンと称してバカ扱いされている。

私は言いたい。

精神薬を飲んでいるからといって、人格的に否定されるものではない。

一生懸命彼らは生きているのだ。

私の精神薬への相談は多い。

私のスタンスはこうだ。

@精神薬をこれから飲もうと考えている人には、飲まない方が良い事を伝える。

A精神薬を離脱したい人については、離脱の手助けをする。

B精神薬をすでに飲んでいて離脱できない人については、心配しなくてもいい。大丈夫と励ます。


私は開業してから11年になる。

私の口癖はこうだ。


”大丈夫、心配しなくていい。必ず良くなる”


これを11年間、かかさず言い続けてきた。何万回言ったのだろう。

これを心の底から信じて言う。そう言う為には、私の精神状態が安定していないと、嘘に聞こえる。そこは私は常にコンディションに気をつけている。といってもいい時もあれば悪い時もある。私も生身の身体で生きているのだ。

もちろん、精神薬の害については、私は熟知しており、このブログでも再三取り上げて記事にしてある。

しかし、既に飲んでいる人について、私は責めるつもりは無い。そうしないと生きていけないのであればむしろ応援する。

精神薬を飲んでいる人々よ。肩身の狭い、あるいは、自己嫌悪感に陥っている人もいるかもしれない。

心配するな。あなたの人格がそれで否定されるものではない。胸を張れ。あなたはあなたで素晴らしい。

薬を飲んでいるからダメでは無い。薬を飲んでいないから素晴らしいでもない。

同じ人間なのだ。

今、世の中は、風当たりが強い。あなたが狂っているのではなく、世間が狂っているのだ。

私は、製薬会社の回しものでもなければ、心療内科医や精神科医の回しものでもないし、彼らのやり方を肯定するものでもない。

むしろ、かれらの敵である。もっとも、これは現代医学全般が私の敵である。食品会社や畜産団体や農業団体、あらゆる化学薬品メーカー、原発団体、あらゆる環境汚染、食品汚染の営利団体、政府、すべてが私の敵である。

私は否定派である。

しかし、私のスタンスは、


@精神薬をこれら飲もうと考えている人には、飲まない方が良い事を伝える。

A精神薬を離脱したい人については、離脱の手助けをする。

B精神薬をすでに飲んでいて離脱できない人については、心配しなくてもいい。大丈夫と励ます。

これはあらゆることに当てはまる。

これが、この3次元の矛盾した世界の現実なのだ。現実を無視した。行動や発言など、狂った社会をもっと狂わせるだけで何の役にも立たない。



行動した者が偉いのではない。

行動しない、賢者が偉いのだ。


間違えてはいけない。


精神薬を飲んでいる人よ、胸を張れ!


あなたがたは立派な社会人だ。卑屈になるな。自己嫌悪するな。生きているんだ!

いろいろと経験した分だけあなたたちの心の幅は広がっている。グーミンのレッテルなど捨ててしまえ!

あなたたちは、素晴らしい。

世間が狂っているのだ。自分が正常だと思っている狂人がたくさんいる。これが現世の修行だ。餓鬼の世界だ。

”大丈夫だ、心配するな”

私は言い続ける。




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何故、私が内海聡医師を批判するのか?  医学情報

今現在内海医師は批判の対象にありません。

 前回、死にかけた状態でブログを書いたので、このブログももう少しで死ぬところでした。ぼちぼち更新して行きます。

世の中に言いたいことが少なくなってきたのは確かですが・・・。


 出雲のかじたにさんから、そんなにこだわらなくてもいいのではと大切なコメントを頂きましたが、何故、私が内海聡医師を批判するのか?

ちょっとだけ触れたいと思います。

私は彼の書籍もほとんど持っているし、内容もよく理解しています。考え方も似てるし、問題ありません。

実を言うと、それほど彼に腹を立てているわけでもありません。

表現の自由もあるし、彼が彼の考えを表明することは自由だと思います。

しかし、私が嫌いなのは、子供達の為にとか言っているところです。どこまで、偽善者かと思います。

虚無主義でいいんです。大人はバカだから皆死んでほしい。それでもいいんです。しかし、子供達を守るために行動していると言っているところが偽善者。

それなのに、人類は滅んで欲しいそうです。

私が考えるに、彼は虚無主義者で極端なナルシスです。

書籍がバカ売れして自らを見失っているのでしょう。彼の、著作は、精神的に病んでいる人を結果的に苦しめているのも問題です。

精神薬を飲んでいる人を徹底的にバカにしている。

私も精神薬の問題は、内海氏と同感ですが、彼は精神薬は麻薬と同じと言っているにもかかわらず、すでにそれにはまっているジャンキーと化している人々を救いません。

むしろ、いずれ犯罪者か廃人になるグーミンだとバカにしています。

その解決策の為に、クリニックを開業したはずなのにです。このクリニックはそのような人々を、薬漬けから抜けさせるための病院であるはずです。

しかし、薬漬けから脱却できなかった患者をグーミンと言ってバカにしておしまい。そんな病院です。

本気の病院なら、薬物を抜くための入院施設なり、生活施設がなければ無理です。このストレスの多い社会に適応できず、薬物漬けになった人を、その原因であるストレス社会(この酷い世の中を)を改善させることなく(彼はストレスが病気の原因ではないと言う。じゃ何?私は彼の本を読んでもわからないグーミンです)、薬だけ抜けと言っても無理でしょう。

そして、出来ないと患者のせい。患者がバカだから。

この病院は多分見せかけです。本気では無い。医者という立場を残すための施設。医者としての実績はほとんどないでしょう。彼の本業は著作業。

医者を辞めて、著作業に専念すれば良いと思います。収入のほとんどもそちらでしょう。ほとんどの本がベストセラーなんですから。

こんなに本が売れているにもかかわらず、彼を批判しているブログを見たことがありません。あっても2チャンネルか匿名ですね。

私のように実名で彼を批判している人を知りません。たくさんいるのかな?

彼が恐くて出来ないのでしょう。何しろ弁が立つし、グーミン扱いで終わりますから。

批判しない理由は、

@批判に値しない。批判する価値が無い。
A怖くてできない。あまり関わりたくない。

ということだと思います。

ベストセラー作家を批判している人がいないことが、私は、世の中の恐ろしさを感じます。

愚民は存在しますが、グーミンなんて人間は存在しません。

私が、彼の著作を共感しているのに彼を批判する理由は、


彼を実名で批判している人が誰もいないということです。


しかも、彼よりももっと以前から医療の問題について指摘してきた、私の師匠である安保徹名誉教授、近藤誠医師などの先輩である名医をもバカにしている。

偉くなったもんだ。調子に乗った人は恐い。


何もしない人はグーミンだ。行動をしている自分は偉いといつも彼は言っている。

何もしない人の中には賢者がたくさんいるのを彼はご存じでないのだろうか?

何かを行おうとする人ほど”狂人”であることを彼は知らないのだろうか?

あ、そうか彼はキチガイだったね。

つじつまは合っている訳だ。彼の批判はこれでおしまい。かじたにさん。ほんとにそれほどこだわっている訳ではないんですよ。ただ、この流(彼を取り巻く流れ)れが気持ち悪かっただけです。

ただ、前回の記事の書き方が悪かったですね。それは反省。


コメント

八ツ橋重明

2015/2/15 1:08
彼は研修時代に統合失調症を発症したらしいです。その時の話は有名なので、誰も相手にしない、というのが事実らしいです。精神科医に多剤処方されて恨んでいるのではないでしょうか?おそらく自分で断薬して、なんとか寛解期にあるのでは?
その証拠にSNSには矛盾だらけのことをかいてますね。ご愁傷様ですm(__)m


返事

八ツ橋重明さん

あなたは本名ですか?そうだとしたら勇気がありますね。初耳の情報です。確かな情報でしょうか?ただ、彼には深い闇があるということはわかります。自分が経験しているのであのような書籍やブログを書いているのでしょう。とにかく人を罵倒するのが大好きで、それでストレス解消をしているようです。彼の病院に言った人から話を聞くとそれは酷いものです。多分、人間嫌いなんでしょう。


コメント

百軒
2015/2/15 22:51
八ツ橋重明さん

彼とはどんな関係ですか?

彼の指導者ですかね?

彼は性格は最悪だけど、精神分裂病には思えませんね、発狂することはありますが、一つの性格の一種だと思います。

昔の彼のブログを読むとまだ性格もまともで、文章もまともでした、奴が言葉がおかしいのは、市民人権擁護の会にリクルートされたからでは?


コメント

青海波
2017/8/27 23:17
初めまして。まことに不躾ながら私見を申し上げたく存じます。内海氏は御自身がそう規定されているような虚無主義者ではあり得ません。何故なら、真の虚無主義者であれば、家族を持つ事など有り得ないからです。しかも彼は、家族の幸福を心底願っています。つまり彼は、ごく普通の夫であり父親なのです。私の思いますに、彼を駆り立てるものは5つです。すなわち、怒り、絶望、憎しみ、希望、そして、祈りです。(続きます)
 
青海波
2017/8/27 23:19
(続き)例えば精神薬。これの、余りに無節操な処方により、多くの人々が不幸に見舞われる現実に対する怒り。これにいくら警鐘を鳴らしても効果が薄い事に対する絶望。余りに易々と精神薬に依存してしまう人々に対する憎しみ。(この場合、憎しみとは愛と同義です。愛の反対語は無関心だから。愛するが故の憎しみ。或いは、一次感情としては哀しみです)
そして、深い絶望の中に在っても、警鐘を鳴らし続ける限り、誰かが気付いてくれるかもしれないという希望。最後に、可能な限り多くの人が、不正常な社会の現実に気付き目覚めて貰いたいという祈りです。彼は、表現者としては非常に怠慢ですし、未熟です。しかし彼は、表現者として未熟かつ不穏当ながらも、非常に大切なメッセージを発信しつづけています。更に興味深い事に彼は、メッセージの受け手に対して、内海氏の主張を疑え、と、なんともご丁寧なアドバイスまでしているのです。私を信じてはならない。自ら考え、自らの責任において決定せよ。貴方の決定に役立ちそうな情報への大雑把な地図は提供しよう。但し、詳細な地図は一切与えない。何故なら、この詳細地図は私が私の経験により、私だけの為に作成したものであり、私以外の何者に対しても責任を負うものではないからだ…
(続きます)

青海波
2017/8/27 23:19
(続き)江戸の終わりごろ、ヒノモトという穏和で小さな共同体が、空前の危機に見舞われました。そのとき吉田松蔭は門下生に言いました。狂え、狂え、と。非日常的かつ圧倒的な外圧が身近に切迫し、穏便な手段によってはこれに対抗する事が明らかに困難であるような場合、外圧の攻撃対象となる社会からは、必然的にラジカルが生じる事は歴史に明らかです。正直に告白するなら私は内海氏を嫌っております。何と言ってもオコチャマですからね。しかし彼は、極めて有用なラジカルであるとも考えております。危険な毒に対抗する為には、同等以上の毒をもって対処する外は無い。氏もそれは解っておられるでしょう。氏の最終的な願いは、氏御自身が無用の存在になる程に、大勢が充分に賢明になる事でしょうから。自ら気付き、自ら省み、自ら学び、自らを育む。そしてその効果を少しずつ社会全体に拡散する。その果てに、氏が無用の存在となる次世代の社会が訪れる。そう私は予想しております。


青海波さん

まったくその通りです。彼は非常に重要な問題を提起しています。彼に反応するということは核心を突いたことに反応しているのです。それを知っていて彼は発信し続けています。

それで、彼の言葉に反応した人が、墓穴を掘るという結果になります。

人は思考能力など無く、反射神経で反応する機械であるということを彼は今のところ証明しているということです。

非常に面白い人物です。


青海波
2017/8/28 0:52

人に思考力があるか否かは今のところ証明不能です。ヒトは一定の秩序を維持しようと志向する分子機械システムの一種であり、その属性として知性らしき属性を持っているかのように見えます。しかし、知性とは何でしょうか?
端的には、繁殖に成功する限りにおいて自己を保存する能力、というのが少なくとも生物学的な回答ということになりましょうか。純粋に生物学的な意味における知性が、繁殖の成否によって判別されるとすれば、内海氏は繁殖済みなので、これ以降、知性は不要なはずです。しかし彼には不安があるのです。自らの子孫が、果たして健やかに暮らして行けるものなのかと。昔であれば、繁殖成功、以上、終了。で、良かった。しかし今は。単に繁殖しただけでは、子孫の幸福など到底覚束ないほどの社会的リスクが満ち溢れています。
人に思考能力があるか否かは、証明不能です。しかし、内海氏の行動様式は、自らの子孫の幸福を志向しているように思われます。その態度は、人として極めて当然なように思われます。哲学的な意味におけるゾンビには、そのような切実な動機が生まれる必然性があるとは、到底思えません。もしそのような動機を持つ哲学的ゾンビが実在するなら、物凄く面白いでしょうけれど。


青海波さん

まったくその通りです。私たちは何もわからないというのもわからないということですね。

私のブログのコメント欄は、私がコメントできなくなっており、古い記事にコメントが入ると、それを探すのが大変です。

コメントはお手数ですが、新しい記事にお願いいたします。

良い一日をお過ごしください。

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人は死なない  スピリチュアル

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東京大学 医学部教授であり、附属病院救急部で日々、24時間体制で(この方は病院に住んでいる)人の生死と向き合っている、矢作直樹教授の書籍である。

ずっと読みたいと思っていた。

そう思っていたらみーたんさんが貸してくれた。

非常にスピリチュアルな本である。東大医学部の教授が書いた本ということで話題になったが、この方は以前よりかなりスピリチュアルな方で、そのあたりの見識も深い。ご自身のスピリチュアルな体験を赤裸々に語っている。

仕事柄、人の生死に立ち会うことが多く、その経験の中で、奇跡的な体験をされている。

ご自分の母親が亡くなった時、母親が会いたがっていると友人の霊媒師に聞かされ、母親を呼び出してもらい母親と語り合った経験を赤裸々に書いている。

「人は死なない」



人は死なない。魂は存在し、あの世はある。

人は死なない 東大救命医独自の死生観
https://www.youtube.com/watch?v=HLVeGlGYdEw


昨日、私は死にかけた。昨日は、妻のお父さんの100日法要の日だった。しかし、私は、地元の地域総会があり壮年部長をしているため、100日法要に行けなかった。

総会終了後、懇親会があり、久しぶりに昼間から酒を飲んだ。そして、要するに飲み過ぎた。

お昼から夕方まで楽しく酒を飲み帰宅。帰宅すると中学生の子供が、パンが食べたいと言う。買ってきてやるよとパン屋さんに歩いて行った。

そこまで酔っぱらっていないと思っていたのだが、まっすぐに歩けない。すぐに体力もなくなり、途中でパン屋さんに辿りつけるかどうかという状態になった。

これは、死ぬな。と思った。

お父さんは、酔っぱらってパンを買いに行って死んだ。それでもいいかなと言う考えが頭をよぎる。もういいよなって頭が言う。

長崎に帰省している妻に電話した。もうダメかも知れない。と言ったら怒られた(笑)。

でも正直、そんな死に方もいいかなと本当に思った。

何とか、パン屋に辿りつき、そっからはどうやってパンを買ったか覚えておらず、どうやって帰ったかも覚えていない。何とか帰宅したようだ。

そのまま、午前2時まで眠った。子供達は勝手に風呂に入り、すでに就寝していた。ダメな親父だ(笑)。

頭がガンガンするなか、午前2時に風呂に入った。6時半に起きて、子供達の朝食を作り、洗濯をした。二日酔いが辛い。こんなのは久しぶりというか何十年ぶりだ。二日酔いは本当に苦しく、自殺をしたくなる。

今朝は仕事があまり入っていなかったので助かった。ようやく今、(午前10時半)楽になって来た。

余計な話だった。

私のブログももうあまり情報を発信する必要性を感じなくなってきた。もう10年以上続けている。ブログの路線を変更するか、辞めてしまうか。気が向いた時だけ書くか。

どちらにせよ今後はあまり更新されなくなると思う。

世の中に対して言いたいことが無くなって来た。


自分は臨床家として大成すべく努力を続けていきたいと思う。


今まで記事を読んで頂いてありがとうございました。

とか言ってすぐに更新したりして(笑)



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タグ: 精神世界




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