インフルエンザの季節です  予防接種ワクチン情報 ※重要

注)以下に記載されていることをそのまま信じないで下さい。私は了解していますが、皆さんに押し付けるものではありません。疑問を感じたら、ご自分で調べ、ご自分で判断下さい。あくまでもこれはひとつの情報にすぎないことをお断りしておきます。

 今朝、とくだねで早発閉経が増えているというレポートがあった。20代〜30代で閉経してしまうそうだ。

 これは作られた病気。人間は本当に愚かだな。これからもあり得ないような病気が目白押しに増えて行く。すべて作られた病気であることを皆さんにお伝えしとこう。

 病気の元は、食品会社や製薬会社や医療機関、大学の研究所が作りだす。そしてばら撒く。まだ大きなものがあるが、利害関係が近すぎて、特に私の住んでいる地域では言えない。自分で考えてもらいたい。

特に、日本以外で作られ、日本はただ言うことを聞いているだけで全く無知であり、もちろん作りだしている人々には罪の意識、罪悪感など全くない。

それは正当な経済活動なのだ。

 いろな病気が増えたり、感染症が流行ったりするときには、ちょっと疑問を持った方が良い。何故だろうか?そして、それが何を意図しているか良く考えよう。

 同じことの繰り返し、振り回される生、家畜生活から抜け出すには”気づき”しかない。

でも多分、いくら言っても気づかないだろうな。

私など変な人と思われるだけ。

ま、いいか。

インフルエンザの季節である。

理論物理学者 井口博士のブログを見て欲しい。
ワクチンの目的は「割礼」の代わりだったのか!?:洗脳と従順化の道具とか!?
http://quasimoto.exblog.jp/19203310/

そして、私のブログの記事カテゴリ ”予防接種ワクチン情報 ※重要 (49)”に49の記事がある。遡って、ぜひ読んでほしい。

http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgcate24/archive

最も、情報を見たとき、どうするかは自分で考えてもらいたい。私は責任は持たない。自ら調べ、自分の身と愛する人を自らの判断で守る。それが鉄則だ。

私は、変な人なので、ワクチンは接種しない。そう判断し、選択している。

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ピストバイクで母智丘公園へ  

今回は、しょーもない記事なので、興味の無い方はスルーして下さい。自転車に詳しい方はいろいろ教えて下さい。 


 急速に、自転車生活が好きになりそうな今日この頃、いずれはロードバイクデビューを夢見ているが、当分はお金が無いので、この安物のピストバイクでいくしかない。しかし、安い割には結構軽く(車重13kg)なかなか気に入っている。

そして、自転車は孤独である。自転車を漕ぎながら会話は難しい。1人でもくもくと漕ぐ。
。何が楽しいのかわからない人にとっては理解しがたい。孤独が好きな私にとってはもってこいである。

今日は、非常に暇になってしまったので、お昼頃、近くの母智丘公園に、紅葉がどうなっているか見に自転車でも漕いでいくかと思い立ち。行ってきた。

サラリーマンではこうはいくまい。エヘン。私は自由業なのだ。とか言ったりして。

自転車は、自力で動く道具である。エネルギーは己の肉体である。そんな難儀なと思われるかもしれないが、自然に優しく、自然を感じれられる道具である。

自転車の魅力について語るほど乗っていないので話に深みが無いが、これからその魅力に取りつかれるようでワクワクしている。

さて、母智丘公園は、春になると2mも続く桜のトンネルが名所である。名前の通り丘になっており、頂上には母智丘神社があり、展望台からは都城市内が一望できる。

私の家から母智丘公園を往復すると、おそらく約5km位。すぐ近くである。

でも、春先に名所となる2kmの桜のトンネルは、坂道であり自転車で漕いで上がるのには相当きつい。これはきっと良いトレーニングになると思う。

ということで、一度も足をつかずに坂道を登り切り息切れしているところで自転車を止めた。

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この坂道は、良い運動になる。いつかこの坂道を楽に登れるようになればと思う。

坂道を登り切ったちょっと先が、母智丘公園の駐車場。

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車が数台停まっている。自転車を停めて、銀杏の木が植えているところまで散策。そこには若干色づいた銀杏の木があった。もう少しだな。

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帰りは、行きとは逆に下り坂である。ピストバイクは、固定ギアなので、坂道を下るのにもペダルを漕がなくてはいけないが、負荷はかからないので足は休めることはできる。

固定ギアは、タイヤと直接連動しているので、まるで自分の足の様なところが気に入っている。坂道では、足で反対方向(後ろ側に)に負荷(抵抗)をかけるとエンジンブレーキのようなこともできる。ちょっと疲れるけど。

自宅に到着して、時計を見ると、出発して帰宅するまで30分程度。短い旅行であった。

その後、仕事をした。

今度は、何でも都島の方に、廃線を利用した20kmくらい続くサイクリング専用の道路があるとのこと、そこに行こうと思っている。

ロードバイクが欲しい!





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デーヴィッド・アイク ビッグブラザー補欠選挙集会演説  社会

以前、この演説を聴いた時に感動した。アイクの語りかけ、その情報量、ユーモア、そして何よりもこの世界の真実について語られていることに衝撃とともに感動を覚えた。

そのビッグブラザー補欠選挙集会演説の後半部分、NO12以降が新たに公開されていた。

これは翻訳家 為清勝彦氏の手によるものである。彼はアイクの書籍を翻訳し世に出版している。彼は偉大な仕事をしていると思う。

長いと言わず、ぜひこのビデオを見て欲しい。きっと何も知らないあなたは衝撃を受ける。そして何をすべきかを考え始めるだろう。

どうすれば平和と自由を守れるのか。どう行動すればいいのか。そして、ちょっと他人に優しくなれるはずだ。

私はそう思う。

ビッグブラザーとは、ジョージ・オーウェル http://p.tl/kMsa の小説「1984年」に登場する支配者の名前のことである。

ビッグブラザーという言葉は、世界レベルでの監視や支配を行う、国や機関を、人物を指すときに使用される。

では、

ぜひ、ご覧ください。




http://p.tl/S0Zx
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人間が本来食べるべきもの〜人類(ヒト)の食性〜  医学情報

人間が本来食べるべきもの〜人類(ヒト)の食性〜

「偏食」のすすめ〜ヒトは果物を食べるように生まれついている
 永楽 和重箸 教育評論社 

これは素晴らしい本である。食養生はこれが究極だと思う。

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食養生を勉強していると、玄米菜食がベストだという結論に落ち着く。私もそう指導してきた。しかし、いろいろと調べているうちに、必ずしもそうではないことに気がついた。

私は、患者さんに人間の身体は、草食動物と同じ構造をしている。肉を引き裂く爪もなければ、生肉を噛みちぎる牙もない。それに腸が長い。

人間は草食動物だと。だから、人間の食べるべきものは、野菜だと言ってきた。

が、そうではないようだ。もちろん巷で言われている“雑食”でもない。大体、野生の動物は偏食であり、決まった物しか食べない。人間は雑食でなく、食べれば何でも食べられる身体をしているということだ。これは牛でもそうだ。肉を食わせれば肉(肉骨粉)も食べるが、その結果“狂牛病”という病気が発生した。

本来の食性を守らなければ病気になる。人間も同じだ。人間界は病気が溢れている。

ライオンは肉食動物である。牛は草食動物である。人間はライオンでもなければ、牛でもない。人間は霊長類である。

霊長類の食性を見れば、ヒトの本来の食性がわかる。サルやゴリラとヒトとの遺伝子の違いは1〜4%程度と言われている。解剖学的な身体の構造についてはほとんど同じである。

霊長類の食性はどうなっているだろうか?

霊長類の食性は“果実食性・葉食性”だそうだ。もちろん全ての霊長類がそうということではなく、小型の霊長類は“虫食性”サイズが大きくなるに従って、小型のサル、虫食性→葉食性→果実食性・虫食性→果実食性・葉食性と食性が変化して行く。

人間は、チンパンジーやオランウータンとサイズが同じである。彼らの食性は「果実食性・葉食性」である。
従って、人類(ヒト)の本来の食性は、果実食性・葉食性ということになる。

本書では私達に必要な食べ物と必要でない食べ物を分けている。

必要な食べ物
・生の食べ物
・精製されていない食べ物
・植物性の食べ物

必要でない食べ物
・加熱調理された食べ物
・精製された食べ物
・動物性の食べ物

野生の動物は熱を加えたり、調味料を使ったり調理をして食物を食べることはありません。全て生で食べるのです。

著者はこう言います。

本来、生で食べられて、おいしいと感じるものがその動物の食べ物であると。
つまり、熱を加えたり、醤油や胡椒を使用しないといけない食べ物は食べ物では無いと。

そうすると私達、日本人の主食だと思っていた“お米”は食べ物では無いと言うことです。なにしろ生ではとてもじゃありませんが食べられません。

生でおいしく食べられるものは、やはり果物ということですね。

加熱調理をしたり、調味料を使用した瞬間に、食べ物ではなくなるのには理由があります。
それは、加熱することによって、その食物が持っている、生命が失われ単純な壊れた物質になってしまったり、調味料を使用することにより、精製された化学物質を摂取することになるからです。

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生の食べ物は、生命力に溢れており、野生の動物はその生命力を食べています。その本体は、生きた酵素、ビタミン、ミネラル、ポリフェノール、ファイトケミカル、細胞内に閉じ込められた生きた水にあります。

加熱調理した瞬間にこれらの生命力はすべて破壊され、単なるこわれたタンパク質、炭水化物の物質に変化します。そして私達の多くは、この壊れた食べ物でない物を、食べ物だと思って食べているのです。だから、病気が溢れている。

現代の栄養学もこの壊れた物質で成り立っています。根本的に栄養学が間違っているのです。現代的な栄養学を信奉している以上、病気は治らないと思います。壊れた栄養学です。

現代的な栄養学に基づいた栄養士などの国家資格を勉強している人は非常に無駄なことをしなければなりません。まあ、医療系の国家試験とは全く役に立たない、いろんな業界に配慮した結果、無駄で嘘ばかりの知識で成り立っているのですが。

私は、玄米は良いものだと思っていましたが、結局、加熱調理した瞬間に全てが壊れてしまいます。白米よりちょっとマシと思った方が良いようです。繊維が多いので、排泄が良くなると言うのが(副交感神経が高まる)その効果の本態だと思います。

本書は、他に酵素の重要性、肉食の問題点について触れています。

ぜひ、本書を購入して読んで下さい。食養生はこれが究極です。本来の食性を取り戻せば、健康も取り戻せる。

これからは、ベジタリアンではなく、フル―タリアン(果実食)を目指したいと思います。

体調を整えたい、ダイエットしたいと言う方は、ぜひフル―タリアンを目指して下さい。そこまで出来なくても、朝食をフルーツにするだけでも相当な効果を感じることができます。

自然に努力なしで健康的にダイエットできます。朝食を4〜5種類のフルーツにするのです。いくら食べても大丈夫です。しかし、重要なポイントがひとつあります。午前中は、果物以外は絶対口にしないということです。これを守って下さい。これができないと効果はありません。

もっと効果を確認したい方は、昼食までフルーツのみということにチャレンジしてみてください。きっと身体が楽になり、体調が良くなります。

フルーツ食で足りない栄養素はなにひとつありません。むしろ、現代的な加熱調理、精製食品を食べている方が足りない栄養素だらけでしょう。

フル―タリアンを目指しましょう。

余談だが、ベジタリアンのレストランは存在するが、フル―タリアンのレストランは存在しない。これを作れば斬新で結構良いかも。フルーツレストラン。

「偏食」のすすめ 強力に推薦します。



ちなみに、フルーツは糖分が多いので糖尿に悪いと言うおバカな医療関係者が存在するが、フルーツでは絶対に糖尿にはならない。それは人間のシステムに合致しているので、問題は無い。糖尿になる野生のサルは存在しない。

糖尿の原因は、遺伝的(先天的)なもの。それと、精製された砂糖、化学調味料、加熱調理された食物、肉食が原因である。

追記するとすれば、これに薬剤、ワクチンが付け加えられる。
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自転車生活  社会

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極力、車を使わないエコ生活をしようと思い。最近、自転車を買った。雨が降らない限り、自転車で移動することに決めている。

買うに当たっては、本当はロードバイクが欲しかったのだけど、これは高価で手が出ない。かといって中途半端なクロスバイクでは金額的にももったいない。どうしよかと悩んだ挙句、安価なピストバイクにした。これは変速機もなくシンプルで故障も少ない。安物でも、シンプルなので比較的軽い。

かみさんも文句を言わない値段である。

私が自転車に乗りはじめると、かみさんにいろんな目撃情報が寄せられる。どこそこでご主人が自転車に乗っているのを見ましたよって言われるらしい。本当に田舎である。恥ずかしいからあんまり乗らないでと言われた(笑)。

さて、乗ってみて思ったのだが、自転車が走れる道路が少ない。車道に出ると危ない。歩道は基本的に走行禁止であるし、デコボコしている。道が狭い。

私の自転車は、ピストバイクである。ピストバイクは競輪選手などが乗る自転車と同じ固定ギアで、足を止めることができない。タイヤが回転すれば、ペダルも回転する。ペダルを回転させればタイヤも回転する。後ろに漕げば、後ろに回転する。ペダルをフリーに出来ない。

それゆえにピストバイクは危ないと言われる。都会ではこのバイクにブレーキを付けずに乗っている人がいて危険だと問題になった。もちろん私のはブレーキは前後に付いている。

実を言うと、今日、転んだ。死ぬところだった。きっと知人に目撃者がいれば、明日ごろ話題になっているはずである。

車道を走っていて、ちょっと邪魔になるかもと思い。歩道に入ろうとした時に、車道と歩道の段差に前輪がとられ、歩道側に吹っ飛んだ。しかし、体勢を保っていたのだが、運が悪いことに、歩道側に車が停車している。あわてて急ブレーキをかけた。

しかし、私の自転車はピスト。足を止めたのがまずかった。思いっきりペダルに足を跳ね飛ばされた。そして、転倒。幸いにして、停車している車にはぶつからなかった。

まだピストバイクに馴れていないことが判明した。無意識に普通の自転車と同じように足を止めてしまうのだ。

漕いだ分だけ進むと言うのは、ピストバイクの魅力なんだが、難しい。

今回は、歩道側に転倒し、腕に擦り傷を負っただけで済んだが、これが車道側だったら確実に死んでいた。何しろ交通量の多いところである。

ぞっとした。自分があの世に行ってしまうと言うことより、他人に迷惑をかけるかもしれないということにぞっとした。

自転車で日本一周だなどとのたまわっていたのだが、これで気が引き締まった。

安全第一ですね。エコも楽じゃない。自転車に厳しい田舎道。

生きててよかった(?)



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