人類は火星に住んでいる  宇宙 

火星プロジェクト







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選挙の前に  社会

選挙の前に必ずこの動画をご覧ください。私は友人からこの動画を教えてもらいました。ぜひ広めて下さい。

2時間半程あります。観る時間が無いなどというおバカがいないことを願います。

121128 2012年11月28日(水)、大田区消費者生活センターで、緊急対談 山本太郎 × 鈴木宣弘 「衆院選投票前に聞かないと後悔する知りたかったTPPの話」

http://www.ustream.tv/recorded/27340753


私は、脱原発、反TPP、消費税増税反対の政党を選択します。

それでもTPPを選択しようと言う人は、アメリカに逆らうのが恐い(それこそ日本はやっていけなくなる)という恐怖感に捉われた人でしょう。

確かに困難な道があるかもしれません。でも日本独自の道から世界にアクセスする方法もあるのではないでしょうか?

アメリカ追随でもいずれ日本という国は無くなるかもしれない。

そして、日本独自の道を選ぶことも不安。

しかし、どちらにしても潰れるかもしれません。しかし、自らの足で立つことが大切なことではないでしょうか?

世界はすでに行き詰っているのです。今、世界で行われていることは、この行き詰まりに乗じて国境を無くし、世界を一つにしようという動きです。

世界を一つにするというのは何か良いことのように聞こえますが、絶対的な支配が成り立つ世界は不幸です。そうなれば反抗することもできなくなるでしょう。

私は、自然と調和した平和な世界を望みます。
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自転車のことやマフィアのこと宇宙のことなど  宇宙 

 御池 http://www.yado.co.jp/kankou/kagosima/kirisima/miike/miike.htm に自転車で紅葉を見に行こうと出かけた。しかし、私の家から出発して3km地点にある長い坂道を私の安物のピストバイク漕ぎ漕ぎ上っていたところ、その横をロードバイクがスイスイと私を追い抜いていき、あっという間に見えなくなった。

私はこの時点で、自転車の差を知り愕然となった。そして心が折れたのだ。坂道を登ったところでもう御池まで行く気力は無く、そこから山田〜志比田に抜け途中の坂道は自転車を降りて押して登り、自宅に帰宅した。

約18km 1時間の旅だった。

本来は、御池で紅葉を見てしばらくのんびりしてくるつもりだった。中学生の頃、ルアー少年だった私は何度か友人と自転車で御池まで行ったことがあるので行けると思っていたのだが大きな間違いだった。

ロードバイクの性能は抜群なのだ。確かに私のピストバイクは軽く漕いで20kmのスピードが出るので、ママチャリよりは速い。でも坂道ありのロングライドには不可能とは言えないが全く向いていない。

残念だ。帰ってきて悟った私は、固定ギアにしていたピストバイクの後輪を外し、フリーギアに変え、サドルを思いっきり下げ、ハンドルを上げて、普段乗りにチェンジした。おかげで、自転車をバラすという経験が出来た。やれば自分でも出来るのだ。でもこの自転車はもう日常乗りにしか使わない。

子供が3人いる私の自転車生活はずっと先になりそうだな。としみじみ思った。ロードバイクは安くても10万円以上するのだ。挫折した。

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「自転車ぎこぎこ」の著者 伊籐礼氏は68歳から自転車をはじめたという。彼は今では80近いのではないだろうか。私は44歳なのでまだまだ先でもいいではないかと自分を慰める。

サイクリストデビューは先の楽しみと言うことにした。

さて、ネットを見ていたら、アンビリーバボーで確か以前紹介されたギャングと闘う勇敢な女性のことが記事になっていた。

子供の身代わりにギャングに連れ去られ殺されてしまったようだ。メキシコは恐ろしい国だ。この女性は市長をしており、ギャングを撲滅しようとしていた。過去にも狙撃され、腹部に銃弾を受け人工肛門になっても一歩も引かなかった。

命を狙われても一歩も引かない。ひるまない。この勇気はどこからくるのだろうか?

彼女は勇気がありすぎたのか。最期は、死んでしまった。悪が勝つという結果により、メキシコは希望を失った。恐ろしい国だ。

恐怖を乗り越える精神に私は非常に興味がある。なぜなら恐怖とは錯覚であるからだ。脳内の化学現象であり電気現象である。現実に起きているか映画などのバーチャルであるかは脳は区別しない。

そういう意味では全部バーチャルである。恐怖は個体が生き残るために闘うか逃げるかという選択をする目的で存在する。しかし、あらゆる文献によると、極限の状態では、恐怖は感じなくなり人間は恍惚状態になるそうだ。これも死の痛みを乗り越えるための人間の機能の一つかもしれない。

だから、おそらくこの市長の最後は私達、生きている者が想像する痛みや苦しみは無かったのかもしれない。恐怖や痛みは、生きているから感じるものである。

非常にショッキングなニュースであった。


元記事 http://p.tl/Wm57 
'Please spare my little girl': How Mexico's fearless female mayor sacrificed herself to save her daughter's life as she was abducted by drug gang, tortured and executed


そして、もうひとつ。以下、バカな妄想だと思う方は知らんふりして下さい。

私はいつも言っている。宇宙は生命体だらけである。UFOがいるとかいないとかいう次元を超えている。いるのが当たり前。しかもこの太陽系にも生命が溢れていると私は思う。

この地球上に生命が溢れているのが奇跡だとかあり得ない。私達人類は海の向こう側があることさえ知らなかった。海の底に生命が存在することも。その海の底の海底火山の物凄い熱水が噴き出るところにも、極寒の極致にも生命はいた。目に見えない生命は存在していなかった。しかし、顕微鏡が発達して見えるようになるとそれは至る所にいることに気づいた。

この地球上でさえまだ未知の生命体があると言われている。私達は知らないことだらけなのだ。

この世界は右と同じように左も然り。下と同じように上も然りなのだ。地球に生命があれば、他の惑星にも生命は存在すると考えるのが自然な考え方。

ここにNASAの撮ったUFO映像があるが、UFO=乗り物とは限らない。私は、その動きを見た時になかには生命体のようなものがあるのではないだろうかと思う。宇宙空間を漂う生命体。動きも微生物のように見えるものもある。

Incredible NASA UFOs 2012


そして、火星のオブジェクト、植物、動物?
NASA Silent On "Historic" Artefacts On Mars 2012


火星上の謎の物体
Mars Object Still A Mystery 2012


謎の生命体?
NASA Aliens Or Critters On Apollo Images 2012


皆さんはどう思われるだろうか?

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enlightenment  スピリチュアル

 金土日と3日間にわたり、完全フル―タリアン(果実食)生活を行ったところ、お通じが素晴らしく良くなり、オナラも無臭生活であった。これは腸内に善玉菌が増えたことを意味する。悪玉菌がはびこるとオナラは臭くなる。体重も減った。何kg減ったかは、体重計を持たないのでわからないが、おなか周りと顔がスッキリとした。健康的にダイエットしたい人に超お勧めである。

1ヶ月〜3ケ月に一回、3日間のフル―タリアン生活を行うと、デトックスになるようだ。おそらく、ファスティング(断食)と同じ効果が得られるのではないだろうか?食べながらなので断食よりも数段やり易い。おなかいっぱい食べても良いのだ。もちろん果物だけ。

さて、ブログの記事であるがenlightenment(悟り)である。大袈裟なタイトルをつけたが、私は個人的にとても興味がある。

悟った人として、私はこのブログでエックハルト・トール氏を紹介していたが、実を言うと彼の本はあまり面白くない。これは、翻訳の問題かもしれない。彼の神髄は語りだと思う。

エックハルト自伝 1/7


まだ観ていない人はここから 

http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/688.html

http://p.tl/hIvf

7までご覧ください。

エックハルトの言っていることを理解しようと思えば、やはり仏教である。彼の語っていることはほとんど仏教だと思う。仏教と言えば、ちょっと難しく理解しがたいところもあるのだけれど、そえを非常にわかりやすく説いている方が存在する。それは、スリランカ仏教界の長老、アルボムッレ・スマナサーラ長老である。

スマナサーラ長老とはこのような方

スマナサーラ長老講演会(あべこべ感覚)その1


私自身、悟りには全く近づけないが、スマナサーラ氏やその他の仏教書、また様々な書籍を読み、そのたびに気づかされ、そしてすぐに忘れて俗世間に塗れて気がつくと、妬み、嫉妬、悩み、怒り、不安と恐怖、欲にまみれた妄想と錯覚の現世地獄に引き戻されてしまいます。

すぐに戻ってしまい。学びは意味無きものになっている気がするけど、これではいけないとまた悟りに出会うのです。

しかし、いつまでたっても学べない。無駄なようですがいつもそのように繰り返す。この一見無駄に見える繰り返しが学びなのでしょう。

今回は、私の尊敬するスマナサーラ長老の書籍を紹介したいと思います。彼の書籍は多数出版されていて、私が一番お勧めなのは、ちょっと難しいですが、「無常の見方」サンガ新書 です。これは素晴らしい。ぜひ、一読を。



この本を読んで、私は、昨年、スマナサーラの講演を聴きにいきました。それは素晴らしい体験でした。

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今回ご紹介する本は、「無常の見方」ではなく、もっとわかりやすい本「心がスーッとなるブッダの言葉」です。これも手元に置いておくと、いろんなことを乗り越えられる本です。

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私は、仏教的世界は絶対に完成しない世界だと思います。でも、一神教の世界よりも生き方の真理を提示したブッダの教えは、世界を平和に導くものだと思います。

こんな世の中だからこそ平和ということを目指さなければなりません。右傾化する国家に未来は無く、世界の平和も訪れません。右も左も行きすぎたらダメです。

悟りを目指しましょう。

私は治療家です。手による技術も大切ですが、私と話をすることで何かを感じることが出来ると思います。

ぜひ、話をしに来てください。



「心がスーッとなるブッダの言葉」成美文庫

内容を紹介しようと思ったのですが、抜粋すると前後の文章が抜けて陳腐なものになりそうなので、ぜひ購入して、ご自分で読んでみてください。




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タグ: 精神世界 仏教

ワクチンビジネス  予防接種ワクチン情報 ※重要

めんどぅーさのおかん的ズッコケ社会見学

はじめに
http://mendusa.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

子宮頚がんワクチン 1〜
http://mendusa.blog.fc2.com/blog-entry-2.html

子宮頚がんワクチン4〜
http://mendusa.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

子宮頚がんワクチン5〜
http://mendusa.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

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休憩  

DRAGON HOUSE | ILLUSION OF CHOICE | DUBSTEP

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政治の話など雑談  社会

 ここ都城市では先日、都城市長選挙が行われ、18日に41歳の若手市長が誕生した。選挙は盛り上がらず46.7%という低い投票率で終わった。市民の市長選への興味はほとんんどなく、2人に1人以上は投票に行かず、当選した若手市長も市民の3割程度の支持しか得られていない。

大丈夫か都城。

この若手市長を私は全く知らないがぜひ頑張っていただきたい。ただ、心配なのは、多くの組織から推薦を受けて当選したということだ。そして議員の多くもこの若手市長への支持に回ったとのこと。

そうであれば、彼は組織へ配慮しながらの市制と議員との談合政治しかできないのではないだろうか?そうであるとすれば、都城市制は食い物にされる。

対立候補の方は、組織の推薦や支持は受けず草の根で選挙活動を行った。組織力の差もあったかもしれない。組織の推薦を受けていなかったので、しがらみは少なかったように思う。

いずれにしても新市長は決定した。ぜひがんばって頂きたい。

さて、国政をみると衆議院議員選挙が行われる。石原前都知事の太陽の党や橋下市長の日本維新の会、みんなの党などが第3極(2極)を結集させようとしている。

何故か石原前都知事や橋下市長が人気がある。多くの人は、この意味不明の人気を優れた能力のある人と勘違いして期待している。これにはメディアも加担している。他にも政党はたくさんあるのに、この2つの政党だけ特別に取り上げる。

石原氏は自らを暴走老人と称している。橋下氏は、ぜひ一度国政をこの橋下に任せて下さい。と演説した。

自分には何かを変えられる。それだけの人間であると思い込んでいる。これは非常に尊大な考え方であり、真実ではなく妄想であり、錯覚である。誇大妄想状態にこの2名とも入り込んでいるようだ。

この妄想状態の2人を見て、凄い人だ、この人たちは何かしてくれるかもしれないと妄想している多くの支持する庶民がいる。このれらの庶民も妄想と錯覚の世界に入り込んでいる。そして、これが彼らの妄想を育てている。

つまり、天狗状態。

人間は勢いに乗っている時には、自分を見失い、何か凄く力があるように錯覚してしまう。

勢いが良く調子の良いことや強気なことを言う人は妄想と錯覚に陥っている天狗状態の人のであり、結果的に間違ったことを行う。

このような状態の時には、出来もしないことを言い出す。結果として嘘が多い。もちろん本人は、嘘を言っているつもりは無い。何でも可能だと錯覚しているからである。燥状態に近い。

記者会見などを見ていると、両者とも尊大な態度が目につく。もっとも政治家は、まわりからおだてられて木に登っている(力があると錯覚して)人が多いので大抵そうなのだが。

私は、庶民はもっと賢くならないといけないと思う。

この両者が過激なことを言わず、冷静に物事を語りだせば本物であると思うが、今度は妄想と錯覚をした庶民が怒りだす。

現世は妄想と錯覚の世界。

橋下氏は、自らの記事のことで朝日新聞に謝罪させた。確かに酷い記事(酷い記事だ)であったかもしれない、しかし、政治家は何でも言われるのだ。いちいちメディアに噛みついているところをみると懐は狭いとしか思えない。酷い記事だねって批判するだけで良かったはずだ。

良識のある人には、酷い記事を見たら低俗な記事であることはわかる。

また、大手メディアが謝罪するとは前代未聞で、これでメディアは橋下氏に屈した。今後の橋下氏へのペンは鈍った、折れた。

日本には、ジャーナリズムは無い。談合ジャーナリズム。日本人はメディアにそのまま影響されるので、日本人ではジャーナリズムは育たないのかもしれない。とにかく、報道に疑問を感じず(持たず)にそのまま影響される。

自分で考えることが苦手(ワクチンで思考を奪われたせいか?)。長い物には巻かれる。

勢いのある人の言動には気をつけた方が良い。騙される可能性がある。

ただ、この石原氏や橋下氏が政治家としてあるいは政策がダメなのかについては、私も分からない。

言えることは、私の考えとは全く一致しないということだ。それと、勢いのある人、過激なことを言う人は、妄想が激しい可能性があるので、一般的に言って”危険”であることは指摘しておきたい。

自分こそが変えられるんだ。という考えがすでに狂人である。

しかしだ、転換期にはそのような狂人が必要なこともあるかもしれない。とかく人間社会は複雑だ。冷静に見る必要がある。

選挙の争点は、原発、消費税、TPPということのようだ。

私は、原発推進、消費税増税、TPP推進という3点セットから、将来は、日本という国が無くなっている姿しか見えない。無国籍国家日本。アメリカの支配下(今でもそうだが)かもしくは中国の支配下、日本自治区であるかもしれない。

多くの庶民は、日本国経済が良くなることを願っている。政治家にお願いすることは、”景気を良くして下さい”だ。確かに景気が良い方が暮らしやすい。しかし、景気が良くなれば、次に悪くなるだけだ。ずっと景気が良いという状況は存在しない。

そして、また景気を良くしてくれという。ビートたけしの言ううんこ地獄と同じ。うんこの池に浸かって、タバコが吸える。しかし、休憩が終わればまた潜らないといけない。この繰り返し。

いや、うんこ地獄よりもっと悲惨だ。休憩するたびにうんこ(借金)が増える。好景気には、人は気が大きくなり、貯蓄ではなくローンを組んだりして、身の丈を超えた生活をする。企業は投資にお金を回すか内部留保としてマネーを抱える。

かくして、個人の借金も国の借金も減らず、増えるだけである。

これをいつまで繰り返すんですか?景気を良くしてくれっていうのは、ヤク中毒者が、注射打ってくれと言う依存状態と同じです。最後には破綻する。

つまり好景気のあとの不景気は、もっと借金が増える。そうやって、21日付の読売新聞によると日本の借金は、「国の借金1000兆円突破」だそうだ。

世界最大1千兆円の借金抱えても動揺しない日本の不思議
http://japanese.joins.com/article/470/145470.html

子孫につけを回してはいけない。今こそ消費税を上げなければ。などと大ウソをついている。

消費税を上げても借金は減らない。各省庁で国家予算として分割され、すべて利用される。別に借金を減らすために使われるわけではない。余剰金が出たとしても、それは各省庁や天下り企業にまたは銀行にプールされるだけで庶民には役に立たない。

庶民の暮らしは苦しくなるので、借金は増える。景気は良くならない。

この国の赤字国債を前提としたサラ金地獄国家の経済システムと、欲望の肥大化した庶民の思考を変えない限り、国家破産(自己破産)するまで地獄は続く。

実際は、子孫につけを回しまくり。なのだ。


原発推進、消費税増税、TPP推進は国家破壊の政策である。

TPPにより、日本は内部から崩壊し、隣人は外国人になる。日本列島に54基の爆弾(原発)がしかけられている。

消費税増税の上に年金や医療などの社会保障システムは削られる。自民党の安倍総裁もそうだが、憲法改正により国家の都合のいいように憲法は変えられ、民主主義に名を借りた独裁国家が誕生する。平和に名のもとに、戦争が出来るシステムを構築しようとしている。

今でさえ日本は全体主義国家である。中国と変わらない。

いつでもそうだが、平和を目指すことが、戦争に向かうことになっているのがこの現世である。いつの世も、平和の為に闘うことが”戦争”につながる。これをまだ人類は解決できていない。

平和の為に闘うという詭弁と錯覚に騙されてはいけない。他に方法があるはずだ。しかし、人類は見つけられない。

平和を目指すなら、”平和の為に闘わないという選択”をすることが真の平和につながる。

このままいくと恐らく、民主党は崩壊し、自民が多数を占め、日本維新の会やみんなの党、公明党が連立を組み、見事な日本崩壊に向かう過激な独裁国家が登場する。

私は、脱原発、反TPP、反消費税の政党を支持する。

皮肉なことに、政策の違う政党が選挙の為に結集し、政策を同じくする政党が分裂している。


脱原発、反TPP、反消費税で政策が一致する政党が、対立軸として結集し、第3極をつくるべきである。

私はそう思う。

尚、これは個人的な見解であり、正しい意見では無い。何事も正しいことはないし、はっきりしたことはわからない。

ただ、私達の選択が、未来を変えるのは間違いない。

以上、私の妄想である。
















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インフルエンザの季節です  予防接種ワクチン情報 ※重要

注)以下に記載されていることをそのまま信じないで下さい。私は了解していますが、皆さんに押し付けるものではありません。疑問を感じたら、ご自分で調べ、ご自分で判断下さい。あくまでもこれはひとつの情報にすぎないことをお断りしておきます。

 今朝、とくだねで早発閉経が増えているというレポートがあった。20代〜30代で閉経してしまうそうだ。

 これは作られた病気。人間は本当に愚かだな。これからもあり得ないような病気が目白押しに増えて行く。すべて作られた病気であることを皆さんにお伝えしとこう。

 病気の元は、食品会社や製薬会社や医療機関、大学の研究所が作りだす。そしてばら撒く。まだ大きなものがあるが、利害関係が近すぎて、特に私の住んでいる地域では言えない。自分で考えてもらいたい。

特に、日本以外で作られ、日本はただ言うことを聞いているだけで全く無知であり、もちろん作りだしている人々には罪の意識、罪悪感など全くない。

それは正当な経済活動なのだ。

 いろな病気が増えたり、感染症が流行ったりするときには、ちょっと疑問を持った方が良い。何故だろうか?そして、それが何を意図しているか良く考えよう。

 同じことの繰り返し、振り回される生、家畜生活から抜け出すには”気づき”しかない。

でも多分、いくら言っても気づかないだろうな。

私など変な人と思われるだけ。

ま、いいか。

インフルエンザの季節である。

理論物理学者 井口博士のブログを見て欲しい。
ワクチンの目的は「割礼」の代わりだったのか!?:洗脳と従順化の道具とか!?
http://quasimoto.exblog.jp/19203310/

そして、私のブログの記事カテゴリ ”予防接種ワクチン情報 ※重要 (49)”に49の記事がある。遡って、ぜひ読んでほしい。

http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgcate24/archive

最も、情報を見たとき、どうするかは自分で考えてもらいたい。私は責任は持たない。自ら調べ、自分の身と愛する人を自らの判断で守る。それが鉄則だ。

私は、変な人なので、ワクチンは接種しない。そう判断し、選択している。

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