感情を持つ生き物  社会

複雑な感情があるのは人間だけでは無い。

形態が違い、表現方法が違うだけで昆虫をはじめ動物は全て複雑な感情を持つのかもしれない。人間だけが特別という考えは間違えているのではないだろうか?

興味深い記事があったので紹介したい。

Mail Online の記事

The whale who learned to talk to the man-imals: Noc' could imitate a human's voice and used an underwater microphone to make contact with scientists

人の言葉を学んだイルカ:科学者とマイクロフォンでコンタクトをはかる

http://p.tl/9LWN

これだ ぜひ聞いてみて下さい。見事です。

人間の言葉を真似るベルーガ
http://audioboo.fm/boos/1018346-beluga-mimicking-human-speech


それと、

ネズミは歌い、新しい調べを覚える

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121018-00000001-natiogeo-int

ネズミのオスは自分の歌の調子を変えることができるという。

 アメリカ、デューク大学の神経生物学者エリック・ジャービス(Erich Jarvis)氏と同僚のグスタボ・アリアガ(Gustavo Arriaga)氏、エリック・シュウ(Eric Zhou)氏が発表した。

 ネズミの“歌”は2005年に初めて確認されていた。ミズーリ州セントルイスのワシントン大学で神経生物学と解剖学を研究するティモシー・E・ホーリー(Timothy E. Holy)氏と、プログラマーのゾンシェン・グオ(Zhongsheng Guo)氏の発見である。

 ネズミの声は非常に高音で人間には聞こえないので、ホーリー氏らは録音をスロー再生して分析した。オスはメスに求愛する際、メロディーとフレーズの繰り返しで構成される曲を歌うと明らかになった。チューチュー鳴くだけでなく、多彩な音節が含まれ、繰り返し登場するテーマもあった。

 ジャービス氏のチームはさらに踏み込んだ調査を実施。マウスを訓練すると、さまざまな調子で歌うようになった。ヒトやイルカ、クジラなど、限られた種だけが持つ能力だ。

◆ネズミの“歌合戦”

 ジャービス氏らの研究では、血統が異なる大人のオス2匹をメス1匹と同じ空間に置いた。8週間にわたり実験を続けた結果、オスは互いに歌う高音や低音をまねて、それぞれの歌が変化したという。

 ネズミの歌の研究は、発話や言語障害の解明につながる可能性がある。ネズミはイルカやクジラに比べ、繁殖や飼育下での調査がはるかに容易だ。遺伝子操作を伴う研究にも適している。

 また、そもそもネズミはなぜ歌うのだろうか。メスをうっとりさせる以外の目的もあるかもしれない。ジャービス氏によると、敵意などの感情を伝えている可能性があるという。「下等だなんてとんでもない。意外と頭が切れるんだ」。

 研究の詳細は「PLoS ONE」誌で10月10日に発表された。

Sasha Ingber for National Geographic News


牛や豚を食べる傲慢な人類はいろいろと反省しないといけないのかもしれません。

これからは、ゴキブリが出てきても叩けませんね(笑)。






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"Why in the World are They Spraying?"  社会

ケムトレイル、ジオエンジニアリング、クラウドシーディング、HAARP、エアロゾル、気象操作、モンサント。

バカげたことだと思っているうちに物事は進んでいく。バカげたことだと思っているのはありがたいことだ。簡単だね人を騙すのは。

空を見上げてみよう。あなたの頭の上でも毎日のように行われている。


日本語字幕でご覧ください。


何故彼らは有害物質を撒き散らしているのでしょうか?




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日本脳炎:予防接種男児死亡問題  予防接種ワクチン情報 ※重要

注)以下に記載されていることをそのまま信じないで下さい。私は了解していますが、皆さんに押し付けるものではありません。疑問を感じたら、ご自分で調べ、ご自分で判断下さい。あくまでもこれはひとつの情報にすぎないことをお断りしておきます。


日本脳炎:予防接種男児死亡問題
http://mainichi.jp/area/gifu/news/20121019ddlk21040099000c.html

宮崎日日新聞10月19日の記事によると

抜粋
”男児は母親に連れられて訪れたが注射針を見て怖がり、待合室のソファに座っていたところを看護師と男児の母親が両脇から押さえ、○○院長が注射をしたという。間もなく待合室の畳の上で横になっていた男児が呼吸をしていなのに看護師が気づき、心臓マッサージをするとともに119番した。”

”日本脳炎の予防接種後の死亡例は7月にも起きており、岐阜のケースと合わせて2件続いた〜省略”

これは後悔しても後悔しきれない。残念だ。でも誰も責任はとらない。というか亡くなっているので責任はとれない。国が補償をするだろうが、帰ってはこない。

日本脳炎と言う、ほとんどありもしない病気を怖がらせて、このような結果。


私はいつも言っている。

注射針から健康がもたらされるという発想は異常である。健康な身体に病原体を入れるとは狂気の沙汰。

何もしない方が良いに決まっている。健康で綺麗な身体でいられる。

わたしはワクチン接種をこのように定義している。


通常の状態では血中に絶対存在しないもの(水銀やアルミニウム、猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞、 ホルムアルデヒド、ポリソルベート80。豚や牛のゼラチン、MSGなど)や40種類から100種類の未知のウイルスが含まれていると言われているものを、注射器で(感染経路としては異常)血中に入れる行為。それがワクチン接種です。


残念だ。

アイゼンスタイン博士の本「Make an Informed Vaccine Decision」を読んでいれば、こんなことにはならなかった。

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日本人は英語が出来ないうえに、情報が操作されており真実が伝わらない。

ワクチン接種に関しても私が話をすると、頭がおかしいと思われる。しかし、真実の情報はそう言っている。メンデルソン博士もアイゼンスタイン博士も、ブレイロック博士も言っている。最近では、日本の医師、内海聡医師 http://p.tl/Ll8C や フレンズ歯科クリニック http://p.tl/iASi さとう循環器内科 佐藤医師 http://p.tl/Inac が指摘している。

参考
ワクチンのすべて
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.php



もう一度


通常の状態では血中に絶対存在しないもの(水銀やアルミニウム、猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞、 ホルムアルデヒド、ポリソルベート80。豚や牛のゼラチン、MSGなど)や40種類から100種類の未知のウイルスが含まれていると言われているものを、注射器で(感染経路としては異常)血中に入れる行為。それがワクチン接種です。

なぜ、人間界は病気が溢れているのでしょうか?(野生の動物はあまり病気をしない)幼い頃、病気の種を植え付けられているとしたら・・・。それによって儲かるのはどのような企業ですか?マッチポンプだったらどうします。

妄想と言われるかもしれませんが、地球の爆発的人口問題を解決するには何が有効ですか?病気に見せかけて自然に亡くなったようにすればわからないでしょうね。人工的に引き起こした自然災害のように。

ワクチン接種は、しなくて感染したら受ければ良かったと後悔し、ワクチン接種で死亡したり副作用を被れば、しなければ良かったと後悔する。

これもワクチンの心理的問題である。

それはいずれも錯覚。

健康なのに予防接種を受けて副作用を被ったり死亡するのは割に合うだろうか?

健康なのにである。

ほとんどの予防接種が対象とする病気は、自然治癒する病気である。

ワクチンルーレット。

宝くじは買わないと当たらない。ワクチンも打たないと当たらない。








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フラメンコ information  

私は、知的で情熱的でパワフルでキレのあるフラメンコ舞踏家 花原千枝美さんを応援しています。彼女のフラメンコ舞踏団「プエルタデルソル」の公演が、高崎福祉保健センターで12月1日 13:30より行われます。本物の本場仕込みのフラメンコをご堪能下さい。

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こころの病とは何か?  メンタル

リアリティーセラピーの提唱者ウイリアム・グラッサ―博士は、

神経症から統合失調症まで含めて精神病は存在しないと言っている。

私の過去記事
現実療法〜選択理論 
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/751.html


ということで、前回の記事
(日本の闇 その一部 http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/755.html

の内海聡医師 (牛久東洋医学クリニック http://ushikutoyo.com/

の書籍

「精神科は今日も、やりたい放題」三五館

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この本を出版したことでかどうかわからないが、内海医師への批判が相当あるようだ。私は、本書を読み、多くの非難や批判は的外れで、非難には当たらないと思う。

まさに、本書に書かれていることが精神科医療である。どこも外れていない。非難している人は読み込みが足りないか?利害関係にあるかのどちらかであろう。

最近、鬱気味だとか対人恐怖が酷くて社会生活が不安だとか生きづらさを持っていて、心療内科や精神科に足を運んでみようかと思っている方は、その前に、本書を読んでもらいたい。

あなたが薬物漬け(薬物依存から脳神経破壊による精神崩壊)になる前に。

精神薬は、覚せい剤や麻薬と同じである。これは合法的にヤク中を作りだしている。

内海医師も言っているが、精神科医にも善良な人は存在する。しかし、結果は同じである。内海医師はこれを”善意の陰謀”と言っている。

本書籍には、おどろくべき日本での精神病棟での事例について記載されている。これには驚愕する。

あなたがもし、他人と違っている場合。あなたは、いくら正常だと叫んでも、強制的に入院させられ、ヤク漬にされる。こんなことがありえるのかと思うが、意外と精神科では日常的な光景だそうだ。

精神病者は、何を言っても聞いてもらえない。病気の意識が無い(病識が無いと判断される)。このような事例は、ウイリアム・グラッサ―博士の「警告」にも記載されている。

内海医師は、統合失調症は国が報告するように(医師会のデータだろうが)100人に1人というありふれた疾患では無いと言っている。3000人に1人程度だと。あとは全部誤診。

これは私の臨床事例であるが、気が狂ったように夜中にハイテンションになる3歳の少女が連れてこられた。

夜中にテンションが高くなり、人形で遊びケラケラ笑うのだ。両親は、子供がおかしくなったと思って小児鍼に連れてきた。

昼間は全く普通である。私は、経験上、そのようなことがあるのを知っていたので(東洋医学的にも)、心配しなくても、そのような時期があるから、しばらく様子を見て、両親が動揺せずに見守って下さいとアドバイスした。

そして、こう付け加えた、病院に連れて行っても良いが、間違っても薬物は必要ありません。それと、霊がついているとかいうことで、お払いに行かない事。霊には触らない方が良い。そんなことを気にし始めると、頭がおかしくなる。触らぬ神に祟りなしなのだ。

現在、小学2年生。元気いっぱいである。

あなたの子供が何かおかしいと思って、児童相談書や学校などに相談すると病院を紹介されて、子供が薬漬けになる可能性があります。

これは皆、善意でやっていることです。

もうひとつ、中学1年生の子供、様子がおかしいと両親に連れられてやってきた。問診票を本人に書いてもらうと、変なマークが名前の前についている。まるで悪魔の図形の様なマーク。本人と話をすると、話が支離滅裂でコミュニケーションが取りづらい。

私は、しばらく問診し治療を行った。おそらく病院に行けば、統合失調症と病名がつくはずだ。

しかし、私は違うと思う。彼がこのようになったのには理由がある。いじめられたのだ。とにかく精神的症状を訴える人にはなにか理由がある。それは病気ではない。”状態”である。

この場合も、私は両親に、病院に行ってもいいけど、その後の治療(薬物)をどうするかは考えた方が良いですよとアドバイスをした。

この後、病院に行き、案の定、統合失調症の疑いと診断された。

しかし、治療は私のところに通ってもらい、現在、高校3年生である。非常に頭も良く、友達もできて、コミュニケーション何の問題もない。薬漬になっていたらと思うとゾッとする。

ストレスが極まれば、誰でも精神は分裂する。しかしそれは精神分裂病(統合失調症)では無い。そのようである。という状態に過ぎない。

本音と建前。内と外の二面性を持った日本人は、岸田秀氏に言わせると、日本人でいる事自体が、統合失調症(精神分裂病)である。

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また、加藤諦三氏の見解http://www.katotaizo.com/では、日本人は総じて、神経症、鬱状態であると言う。

お隣韓国のある大学の教授は、韓国の若者の70%は精神病だと言っている(記事を喪失した)。公的な見解では、

韓国の成人は14.4%が精神疾患
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0626&f=national_0626_020.shtml

当たり前だが、そんなバカなことはなく、そのような状態があるに過ぎない。これは精神病という概念を作りだした結果である。

ウイリアム・グラッサ―博士や、内海医師が言う様に、私も、パニック障害やうつ、統合失調症が存在しないと言っているわけではない。

しかし、それは状態ののことを言っているだけで、病気では無いと言っているのだ。

発達障害は病気ではなく”状態”であり、個性である。

病気と言うレッテルを貼ることにより、薬物治療がはじまる。そこに解決策があるのだろうか?何十年と薬物にまる。そして良くならない。

それは病気として治療すべきものではなく、社会全体の現象(ストレス)としてとらえ、社会の中で許容され、そして、必要なのは薬物治療でなく、学習や成長なのではないだろうか?

現代の化学的治療により、この学習と成長を阻害され、薬物中毒で廃人(依存症)を作りだす。

将来的には、不可逆的な脳の損傷も考えられる。恐ろしい未来が予想される。というか既にいろんな面で表面化していると思うが、そのようなデータを公表しない限り、私達には一切分からない。

多くの人間に問題が見られても私達が気づかないことはたくさんある。

例えば、生活保護の問題。

6月の生活保護受給者数は211万5477人で過去最多を更新
http://www.fukeiki.com/2012/09/seikatsu-hogo-1206.html

この情報を見ない限り、211万人も生活保護世帯がいることには気づかない。

私達は、情報を見ることによってはじめて認識できる。特に大きな世界では、ほとんんどのことは認識できない。

得られる情報だけ認識できる。

これは情報を発信できる人が世界をねつ造できることを表している。都合の良い情報だけを強調して流せばいいのである。

私達は常に操作を受けている。

この私の情報でも、私が活字中毒症であるから、この情報を手に入れることができたということである。

つくづく、自分の身は自分で守らなければならないと痛感する。

私は、私の治療方針として、身体を自然と協調させることを常に考えている。今のところ科学的、化学的コントロールはことごとく失敗している。抜け出すのが懸命だと私は思う。

尚、上記見解は私の見解であり、他の見解があればそれも尊重します。何ら対立するものはありません。あなたはあなたの考えで結構です。

私の情報もひとつの情報に過ぎません。

それにしても。内海医師。自らは内科医でありながら、全ての精神科医を敵に回した。勇気のある方です。

最後に、本物の精神科医は、薬を使わない、みやじっちこと、宮島賢也医師http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/754.htmlということですね。



7

日本の闇 その一部  社会

内海聡医師とジャーナリストの船瀬俊介氏が対談している。

精神科医療の問題点、ガン治療の問題点、平均寿命の問題点(日本人の本当の平均寿命は推定50歳〜60歳)、児童相談書の問題(相談所による子供の拉致、約4万人拉致されているとのこと)

相談所の拉致問題は、驚いた。通報があれば嘘でも拉致するそうだ。正常な親の子供を拉致する。そして、実際にややこしい(暴力団など)家庭には介入しないそうだ。

政治家や官僚や公務員の社会は恐ろしいですね。

長いけど必見の価値あり。

精神科は今日も、やりたい放題 内海聡医師 船瀬俊介


子供が児童相談所に拉致されている 内海聡 船瀬俊介


ch桜・児童相談所による児童拉致事件 南出喜久治(ノーカット版)


ただ、この弁護士は戸塚氏(ヨットスクール)を擁護しているのが気になる。人間は本当にわからない。
3

メンタルセラピー 心を軽くするには  メンタル

医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣

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本の帯には、こう書かれている。「7年間、苦しみ抜いて僕はこの方法にだどり着いた」


さて、私は仏教が好きだ。それは”悟り”について記載されている。しかし悟りは遠い。悟りに近づこうとすればするほど、悟りは離れて行く。

そんなことを考えずに生きている人が、自然に”悟り”の境地に達している場合がある。

人間界は本当に皮肉なものだ。

本書によると、日本人の5人に1人は一生のうち一度はうつになり、うつを発症すると、50%の人が再発し、再発した人の70%が再再発をし、3回目の再発をした人の90%が再発をするとしています。

ということは、再発を繰り返すたびに悪化していくということです。

完全に治療が破綻していることを意味していると私は思います。きっと脳が薬物で不可逆的な損傷を負っているのでしょう。(不可逆的とは言えないかな?どんな時でも希望はある)

さらに、うつ病患者数は96年には43.3万人、99年には44.1万人ここまで横ばい。2008年になると104.1万人、9年間で2.4倍の増加。

この9年間で医療も進歩しているはずなのに、逆に増えて行く。

そうなのです。皆さん気づいて下さい。医療が進歩すれば病気が減るのではなく、逆に増えて行くのです。これはうつに限った数字ではありません。

医療が充実すれば病気が増える。

そして、宮島医師はうつ診断の曖昧さを指摘しています。うつの診断は、「DSM−W」http://p.tl/YqMT に基づいて診断されます。

「食欲がわかない」「眠れない」「体重の減少」「集中力がなくなった」「性欲が湧かない」「死にたい」と訴えれば、間違いないくうつの診断が下り、薬物が処方されるといっています。(悪用しなように)

うつの状態軽くする考え方として、宮島医師は
「できる自分」「できない自分」もなく、あらゆる自分を認めることが大切だといいます。

そのための考え方として、「いい・悪い」の評価を外すということを、他人だけでなく自分自身にもあてはめなさい。と言っています。

非常に有効で便利な考え方だと思います。

そして、彼はペットボトル症候群についても指摘しています。これが原因でうつみたいになっている人も多いと私も思います。

つまり低血糖です。

精製した砂糖を多く含む飲料を飲むと血糖値が上昇し、その反動で血糖値が下がり過ぎる。症状としては、頭痛、イライラ、動機、息切れ、立ちくらみ、吐き気、不眠、慢性疲労などの不定愁訴。

これに似た状態として、アドレナル・フアティーグがあります。いずれも通常、現代医学(病院)で全く指摘がありません。従って、病院では治る見込みがありません。

私の過去記事を参照
アドレナル・ファティーグ
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/534.html#comment17770

うつはなんで起こるのかについて宮島医師は単純明快な答え方をしています。

”うつは自分にとって「つらいこと」や「嫌なこと」などを続けた結果、起きているのです”p163


あなたのうつの原因は何ですか?

これからも、これから先も病気の原因はこころです。なぜなら私達は、妄想と錯覚を起こす人間だからです。

私は治療家として、宮島医師のメンタルセラピー講座を受けにいこうか真剣に迷っているところです。貧乏なのでお金が問題でしょう(笑)。


CMで見た”ほんわっかぱっぱ”

が頭から離れません。特に5連発にウケてしまいます。

CMが無かったので吹奏楽







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