インフルエンザの季節の前に  予防接種ワクチン情報 ※重要

私はマイクアダムスのメールを受け取るように登録している。最近送られてきた情報の中で、私が調べているワクチンについての情報があった。

以下のような情報である。

私は英語ができませんので、誤訳があると思います。英語ができる方は、ご自分で訂正してお読みください。


以下

マイク・アダムスのNaturalNewsより http://www.naturalnews.com/037302_flu_vaccines_H1N1_infections.html#ixzz27vIej9zj

Receivers of flu vaccine more likely to catch H1N1 virus, new study finds
Monday, September 24, 2012 by: Jonathan Benson, staff writer

インフルエンザワクチンを接種した人は、よりH1N1ウイルスに感染しやすいことが新しい研究で判明した。

(NaturalNews) New information has emerged concerning the Great Swine Flu Hoax of 2009 and the mass vaccination hysteria that accompanied it. As it turns out, the seasonal influenza vaccine that was pushed on everyone as an added preventive measure against H1N1 appears to have been responsible for actually inducing more cases of H1N1 infection, this according to shocking new data procured by an influenza expert at Canada's B.C. Centre for Disease Control.

2009年の豚インフルエンザ大流行デマと集団予防接種ヒステリーに関する新しい情報が浮上している。

それは結局のところ、その季節性のインフルエンザワクチンに対する予防措置として誰にも推奨し、実際にはより多くのH1N1感染を誘発した責任があり、この衝撃的なデータはインフルエンザ専門家カナダB.C疾病管理センターにより通達されたものである。

Dr. Danuta Skowronski from the Canadian equivalent of the U.S. Centers for Disease Control and Prevention (CDC) recently observed as part of a comprehensive analysis that individuals who received an annual flu shot during the 2008-09 winter season had a disproportionately higher risk of developing H1N1 infection than individuals who were not vaccinated. Confirming earlier suspicions, Dr. Skowronski and her colleagues observed after recreating the phenomenon in a group of ferrets that the annual flu shot from that year was definitively linked to higher rates of H1N1 infection.

カナダの米国疾病管理センターに相当する機関のSkowronski博士と予防センター(CDC)は最近、総合的に観察した、2008年から2009年冬季にインフルエンザ予防接種を受けた個人は、予防接種を受けていない個人よりも新型インフルエンザ感染の高いリスクを持っていた。

Skowronski博士と彼女の同僚は毎年インフルエンザ接種し、この現象を再現したフェレットのグループを観察し、その年から決定的に新型インフルエンザ(H1N1)感染率が高いことに関連しているという以前からの疑惑を確認した。

Presented at the Interscience Conference on Antimicrobial Agents and Chemotherapy in San Francisco, the study included evaluating 32 ferrets, half of who received the 2008-09 seasonal flu shot, and the other half of who received a placebo shot. The researchers did not know which ferrets received which vaccine until the end of the study.

サンフランシスコの抗菌薬及び化学療法に関する学術会議で発表され、その研究では32のフェレット、2008から2009年に季節性のインフルエンザの予防接種を半分接種し、半分はプラセボ接種を行った。

研究者はどのフェレットがどのワクチンを受けたか研究の終了まで知らなかった。

Upon conclusion, all the ferrets ended up developing H1N1, but the ferrets from the vaccinated group were the first to get it. The vaccinated group also became much sicker than the unvaccinated group, and appears to have very likely infected the unvaccinated group. These findings match up with those of five other Canadian studies conducted in other provinces outside British Columbia where elevated rates of H1N1 infection were also observed among individuals who had received their annual flu shot.

結論すると、最終的にすべてのフェレットがH1N1に感染したが、ワクチン接種をしたグループが一番最初に感染した。そのワクチン接種グループはワクチン非接種グループより症状が重く、ワクチン非接種グループより非常に高い感染をしているように見える。

これらの知見は、他の5つのカナダの研究とブリティッシュコロンビア州外で、毎年予防接種を受けていた人の間で観察されたH1N1感染の上昇率と一致した。

”The findings are consistent with the increased risk that we saw in the human studies," said Dr. Skowronski to the Vancouver Sun.

What this all goes to show, of course, is that not only was the seasonal flu shot a failure at preventing H1N1, but it was also apparently a cause of H1N1 infection. If the seasonal flu shot had been properly tested, which it most definitely was not, it would have become apparent that the shot was not only ineffective at preventing H1N1, but also a definitive cause of H1N1 infection.

“この発見はヒトでの研究で確認したリスクの増加と一致している”とSkowronski博士は、バンクーバーサンで述べた。

これは何を示しているのか?もちろん、季節性インフルエンザワクチンはH1N1の感染予防に失敗しただけでなく、H1N1感染の原因になったということです。

季節性のインフルエンザワクチンが正確に試験されているならば、それは最も確実ではなく、ワクチンは新型インフルエンザを予防する効果が無いだけでなく、新型インフルエンザ(H1N1)の決定的な最終的な原因であることが明らかにされたでしょう。

Source:
Prison Planet.com
http://www.prisonplanet.com/new-study-finds-link-between-flu-shot-h1n1-pandemic.html

インフルエンザワクチン接種しますか?


参考

『待って!そのワクチン本当に安全なの?』


インフルエンザ・ワクチンの作り方


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現実療法〜選択理論  メンタル

ウイリアム・グラッサ―博士は、統合失調症を含めて精神病は存在しないと言っている。

精神病などと言うものは、精神科医が作りだした妄想である。
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確かに、精神病を確定する科学的な手法は何ひとつ確立されていない。例えば血液検査などの生化学的手法で異常を発見できない。

脳内の神経伝達物質、ホルモン分泌のアンバランスがあるのではないか?と推測しているだけである。しかもその推測も神経伝達物質の分泌が悪いから脳が機能不全になっているのか?それとも機能不全が先にあって、脳内の物質のバランスが乱れているのか?

それもわからない。それに仮に、脳内物質のアンバランスがあるからそれが精神病なのか?それとも何らかのストレスに対する反応なのかもわからない。

わかっているのは、統合失調症、神経症や鬱やパニックなどの症状を抱えた人がいるということである。

そして、DSM−W(精神疾患の診断統計マニュアル4版http://www20.big.or.jp/~ent/kotoba/dsm_4.htm)にもとづく病気の分類によって、多分これだろうという曖昧な疾患名の診断に終始する。

診断が間違っている可能性があるにもかかわらず薬物による治療が開始される。

病院を変えると疾患名も変わるという、科学的と言うには非常にお粗末なものである。きちんとした疾患名を判断できないことから、患者に診断名を伝えていないことも多々ある。実際私の患者さんの中にも、精神科あるいは心療内科に通っているにもかかわらず、自分の正式な診断名を知らずに治療を受けている人も存在する。

グラッサ―博士はこの曖昧な精神病に警告を鳴らしている。薬物による深刻な副作用。もともとあった落ち込みなどよりかつらい不可逆的な副作用。例えば遅発性ジスキネジアhttp://www.naoru.com/dyskinesia12.htm これはとても深刻な病気である。それこそ生きて行くのが辛い。

薬の副作用で、生きて行くのがつらい深刻な病気を引き起こすとはなんとも皮肉なことである。

副作用は他にも、自殺や暴力的な犯罪に結びつくこともある。

従って、グラッサ―博士は、精神病も薬物療法も否定している。

では症状をどうとらえているかというと、「精神が本来あるべき状態ではなく、不健康である」ことを示唆しているに過ぎないという。

そして、ストレスに反応している状態が症状である。それは病気では無い。その状態はストレスに反応している状態である。

この状態を改善する心理学的アプローチ(方法)として、グラッサ―博士は、現実療法(リアリティ療法)及び選択理論(チョイスセオリー)を独自に提唱している。

これは非常に便利かつ有効な方法なのでご紹介したい。

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現実療法とは、従来の心理学的な考え方、過去のトラウマ(心理的外傷)に戻って、トラウマを解消するというものではない。過去はすでに過ぎ去ったものであり、過ぎた過去は正しく記憶されていない(妄想が入っている)ので、そんな心理学的手法はネガティブな感情を再度体験するだけで役に立たないと言っている。

そして、先のことを心配しても、未来はまだ存在していない。

大切なのは何か?

それは”今”である。現実療法は”今”に焦点を当てている。過去や未来にこだわらない。過去は上手くいかなかったかもしれない。

でも、今、これから上手くいかないかどうかはわからない。過去には失敗したかもしれないが、今できることがあるはずだ。

今できることを、精一杯やろう。今自分が何をすべきかだけを考えるのが大切なこと。上手くいこうが失敗しようがそれははっきりいうとどっちでも良い。

失敗してもいいのだ。自分が”今”出来る事をやったのであれば。それに、成功したとか失敗したとかそれは相対的なものであり、絶対的成功や失敗などというものは存在せず。時と場合、場合によっては失敗が成功の場合もある。

たいしたことではない。仏教でもそういっている。

それが現実療法である。(個人的な勝手な解釈です)

これはお釈迦様もそう言っている。

エックハルト・トールの 「THE POWER OF NOW」である。

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過去記事
自分自身を思い出せ@
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/688.html#comment


そして、選択理論。

あなたのご主人が又は奥様が朝から、何かイライラしていた。だからあなたもイライラする。これが、いわゆる現代の精神病?の入口である。

この状態は、良くありがちであるが、これは誰か私でない人の感情に引きずられて単に条件反射のように反応しているだけである。

条件反射で感情が反応して、あなたもイライラしている。これは動物的反応である。

事実は、私以外の第三者が(この場合はご主人、奥様)がイライラしているのであって、私がイライラしているのではない。

イライラを感情的に反応して自分で選んでいることに気づかない。人間は思考を持っている。イライラを選択しないという考えもできる。

あなたが、子供に勉強をしなさいとか片づけをしなさいとか、お風呂に入りなさいと口やかましく行っても子供が全く言うことを聞かない。だからあなたがイライラしているとする。

言うことを聞かないからイライラしているのではなく、あなたがイライラしているのである。

あなたが言った言葉は必ず子供には聞こえている。それを聞いてどうするか考えるのは子供の考え(選択)である。子供はあなたでもなく、ましてやロボットではないのであなたの言うう通りには動かないのが事実である。

それを動かないからと怒っているあなたは、非常にわがままである。世の中を自分の思う通りに動かそうとして動かないと怒っているバカバカしさに気づいただろうか?

つまり、あなたはあなたの外側をコントロールすることはできないということである。あなたがコントロールできるのは、”あなた自身”だけである。

もし、あなたが相手を外側からコントロールしたならばそれはいつかあなたにネガティブなパワーとして帰って来る。

子供にこう言われる。”お母さんが言ったからしたんだ。本当は僕はしたくなかったんだ”恨まれることになるだろう。

同様に、あなたも誰かにコントロールされると不快な抑圧を感じる。

大切な友人との付き合いはどうだろうか?コントロールしないコントロールされない。そんな関係ではないだろうか。

選択理論とはこうだ。

あなたが、落ち込んだり、イライラしたり、鬱になったり、虚しくなったりするのは、あなたが選んでいる。自然にそのような感情が発生し。自分にはどうしようもないと思う前に、自分が感情を選んでいるということに気づき、そして、自分の感情は自分で決めていいということに気づく。

落ち込むことを選択している。イライラを選択している。そう考えると、選択しないという選択もでてくる。

何もポジティブになる必要は無い。落ち込んだり、イライラを選択しなければ良いのだ。最初は難しいと思うかもしれないが、選択できることを知るだけでも変わっていける可能性があると私は思う。

選択理論は車の運転で例えられる。

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前輪は、思考と行動である。後輪は感情と生理反応である。ハンドルを握っているのはあなたである。

感情と生理反応は直接コントロールできない。感情と生理反応(ドキドキしたり、震えたり、冷や汗をかいたり、吐き気がしたり)はコントロールできない。

しかし、あなたはハンドルを握っているので、前輪の思考(考え方)と行動は変えられる。

思考と行動を変えると、結果的に感情と生理反応はついてくる。

ドキドキしながらも思考し行動することだ(今何をすべきか)。

決してハンドルから手を離したり、他人にハンドルを預けてはいけない。

少しずつでも、薬物から遠ざかることだ。私は、それを目標に治療を行っている。

選択理論jp http://www.choicetheory.jp/
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子宮頸癌ガーダシルワクチンに発見された新しいバイオハザード  予防接種ワクチン情報 ※重要

これはやはり私のブログで触れないわけにはいかない。すでに観た人は多いと思うが、ここにUPしたいと思う。

フレンズ歯科のブログより
http://ameblo.jp/friends-dc/entry-11364307588.html

子宮頸癌ガーダシルワクチンに発見された新しいバイオハザード




私の<過去記事>
子宮頸がんワクチン接種の判断に迷っている方へ@
http://p.tl/47z8


一体、どうなっているのですか?
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なんもいらねぇ  

なんもいらねぇ

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同意書  

緊急連絡

○府さん

以下の同意書を印刷して利用して下さい。

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