アート・アイチャリティ展 最終日  水彩画

都城市 ウェルネス交流プラザにて 

16:00まで

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
3

未確認飛行物体??巨大な星?  宇宙 

先日、宮崎県総合運動公園で子供のサッカーの試合があった。その際、ふと太陽が気になり携帯で写真を撮った。

以下の写真である。

クリックすると元のサイズで表示します

午後1時27分撮影である。

写真の太陽のやや右下にある巨大な星の様なものは何だろうか?どなたか知っていたら教えて頂きたい。太陽が強烈に明るいのに、それと同じくらいこの真昼間にしかも大きく輝くものと言ったら何だろうか?金星?しかし、このように昼間に見えるほど明るいのかな?


気になる。
3

アート・アイチャリティ展 いよいよ明日から  水彩画

いよいよ明日からです。ぜひお越し下さい。そして、写真額に入れた私の絵(コピーですが)を、額を購入したと思って買って下さい。収益は全てチャリティーで寄付します。

クリックすると元のサイズで表示します

8月16日(木)〜20日(月) 
9:00〜20:00 ※最終日は16:00まで
ウェルネス交流プラザ1F 
茶霧茶霧ギャラリー


漫画家 東村アキコ http://ameblo.jp/higashimura/ さんの 「海月姫(くらげひめ)」の原画12点も展示されます。

そして、我らが誇る地元の漫画家 みやこのジョーさんの作品及び、日曜日にはみやこのジョーさん自ら似顔絵を描いてくれます。ぜひいらしてください。

ぼんちくん https://twitter.com/bonchi_kun
2

ガン治療の真実  医学情報

私は了解していますが、以下のビデオを見てご自分で判断下さい。押し付けるものではありません。


つむじかぜさんのブログよりhttp://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/08/post_8aeb.html

地下鉄サリン事件を超えるガン治療の正体 次の犠牲者はあなただ!



ガン患者さんへのメッセージ 大量殺戮 次はあなたが殺される


クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
5

第一回アート・アイ チャリティパーティ&フェスティバル  水彩画

先日、8月6日(月)

第一回アート・アイ チャリティパーティ&フェスティバル

クリックすると元のサイズで表示します

総勢約170名の参加を頂き、盛大に開催されました。お忙しい中、月曜日にも関わらずお越しいただきまして誠にありがとうございました。

本当に楽しい時間を過ごすことができました。最後にみんなで輪になって歌った”今日の日はさようなら”は一体感が生まれ本当に素晴らしいと思いました。



このようなことを息長く続けられるようにしたいと思いました。


今度はチャリティ展です。ぜひ皆様、お越しください。

クリックすると元のサイズで表示します

8月16日(木)〜20日(月) 
9:00〜20:00
ウェルネス交流プラザ1F 
茶霧茶霧ギャラリー


漫画家 東村アキコ http://ameblo.jp/higashimura/ さんの 「海月姫(くらげひめ)」の原画12点も展示されます。

そして、我らが誇る地元の漫画家 みやこのジョーさんの作品及び、日曜日にはみやこのジョーさん自ら似顔絵を描いてくれます。ぜひいらしてください。

ぼんちくん https://twitter.com/bonchi_kun
2

放射能がれき  社会

以下の様な情報を見つけてしまった。これは本当か?ガセネタか?私の地元で、市民に何の断りもなく以下の様なことが行われているとしたら重大な問題だ。

ガセネタであることを願う。自分の持っているガイガーカウンターで計測してみようかな?

放射ガレキの空中散布は悪魔の所業
http://nueq.exblog.jp/18529762/

以下抜粋

さて、今回の北九州市への放射ガレキの持ち込みですが、どうやらこれは上記「 悪魔の所業連中 」による陽動作戦だったようで、本体は、都城や下関に搬入され盛大に燃やされているようです。 またその他、延岡や姫路、坂出 或いは 瀬戸内の豊島・直島辺りでの焼却されていると思しき周辺情報が寄せられています。
その中でも最たるものが、高松市役所幹部職員から懇意の知人たちに伝えられている情報。

    洗濯物や布団を外に干さないように。
    この情報は口外しないように。

との情報で、丁度、北九州への放射ガレキが騒がれ始めた5月中旬のことです。
この情報は高松在住の知人から直接電話でもたらされました。

また、放射ガレキの本体を盛大に燃やしていると思われる都城では、九州の某大学のB先生によって核マークをつけた福島ナンバーのトレーラーが何台も目撃され撮影されています。 これまでこの地域では、福島ナンバーのトラックはおろか、核マーク付きのトラックなど走ってたことなどないとのことです。

抜粋終わり

先程、うちの庭をエアカウンターで計測したら、0.07μシーベルト/h、年換算で、0.61ミリシーベルト/年で私の家周辺は問題ないようだ。



6

鬱(うつ)  メンタル

自分の「うつ」を治した精神科医の方法 宮島賢也箸 KAWADE夢新書

クリックすると元のサイズで表示します

本書は、湯島清水坂クリニックhttp://yushima-s-clinic.com/ の精神科医であり院長でもある宮島医師の書籍である。

湯島清水坂クリニックは、私の所属する自律神経免疫治療研究会http://immunity-club.com/ の事務局も有り、私も今から約5年前位に、福田稔先生(自律神経免疫療法〜福田ー安保理論)を訪ねて2日間ほどお世話になったことがある。

もっとも、その当時は宮島先生は多分いらっしゃらなかったし、私も学会(東京)にはお金が無く全く出席していないのでお会いしたことは無い。

さて、宮島先生自身がうつで苦しみ、7年間も服薬していたが、薬ではうつは治らないことを悟り、薬から脱却してうつを克服し今に至った経緯について記載されている。


これは、凄い朗報である。薬物依存に陥っている人も脱却できるということである。

精神科医の先生方は、うつ(不安神経症なども含め)に対して薬物で治療を行うのが常識である。精神科の先生だから人間心理に詳しいかと誤解している人が多いかもしれないが、それは間違いであり詳しくない。大体においてカウンセリングは無駄だと思っている医者も多い。

精神科医は、薬を処方するのが仕事であり、カウンセリングは、臨床心理士やカウンセラーの仕事である。

精神科医の多くは、うつは脳内の化学物質の問題だと思っているのである。例えて言えば、糖尿病にインスリンは必要でしょう。ということである。

だから、一生薬を飲んでもいいではないかというおバカな精神科医も存在する。

私も宮島先生と同じ意見で、薬でうつは治らない。と断言したい。薬物依存10年選手など、臨床上ゴロゴロしている。全然良くならない。生き方の間違いを薬で正そうとしても無理なのだ。ごまかしはきかない。

宮島医師は、うつの根本的な原因は家庭にあり、具体的に言うと親に問題があるという。親の責任を問うと、いい大人が甘えているとか、育ててもらったのに親不孝だとか言われることがあるが、真実をついている。

その場合は、おそらく親もその親からそのような傾向を受け継いでいるので、同じように苦しんでいる可能性がある。そういう意味では、親を責めても可哀そうかもしれないが、現世において苦しみを被っているその子供は地獄である。

親の問題については、加藤諦三http://www.katotaizo.com/(早稲田大学名誉教授)氏の書籍を読むと良く理解できると思う。

うつで苦しんでいる人は、自分自身の責任で苦しんでいる訳では無いのだ。あなたが悪いわけではない。親の顔色を伺いびくびくしながら生きてきたのだ。社会的対人モデルは“親”である。親との関係を他人と築いてしまう。他人の顔色を見てしまうのである。だから、対人恐怖症になるのである。


宮島医師がうつを克服したきっかけになった書籍が紹介されていた。

この本を読み、薬でうつは治らないことに気づき(臨床上も患者が治らないことに気づいていた)脱却できたということだ。

それは、この本である。

クリックすると元のサイズで表示します

ナンと、自己啓発本。成功哲学の本である。

興味があったので早速取り寄せて読んでみた。読んでみてわかったが、これは素晴らしい本である。自己実現するための思考法が書かれている。もちろん行動に起こさなければ絵にかいたモチであることは言うまでもない。

大切なことは、この本は金儲け本では無い。ということだ。これは重要なポイントである。著者のジェームス・スキナ―氏はこう言っている。

”成功とはお金のことではない
お金を持つことで、幸せにはなれない。お金はあなたではないのだから。
物を獲得することで、幸せになれない。物はあなたではないのだから。
地位や名誉によって、幸せになれるのでもない。名誉はあなたではないのだから。
あなたを幸せにできるのは、あなた自身だけである。”


つまり、成功とは自己実現のことであり、それは具体的に言うと、心の安定“幸せ”ということのようだ。

さて、本書から私が気になった個所を抜き出して紹介したいと思う。

p110

感情の爆発で天才になる。

ほとんどの学校は、教室から感情を追放しようとしている。そして、その結果、学生たちは教わったことをすぐに忘れてしまう。


記憶は感情に結びついている。ただ、情報を教えられるのは苦痛なだけだ。

この日本では、特に感情を抑えることや忍耐が美徳であったりする。

以下のビデオを見て頂きたい。私たちが耐え忍んでいる間にいかに多くの感動的な人生(ライフ)を失っていることだろうか?私たちの日常は“ちまちま”して世界が狭すぎるのだ。

このAKIRA氏の本も読む価値がありそうだ。

AKIRA COTTON 100%
http://ameblo.jp/akiramania/entry-10679219825.html


ここで私は、感情は大切であるということを言いたい。それは楽しい感情だけではなく、ネガティブな怒りや、不安、混乱、焦り、抑うつなどの不快な感情も含めて大切である。

このネガティブな感情を受け入れられずに、敷居の低くなった心療内科などに行き、薬物を処方されてしまうのだ。結果、物事の本質は解決されずに、薬物により感情を抑え込むことになる(ごまかすことになる)。

薬物を摂取している人から良く聞くことであるが、うつはなんとなく良くなり精神的にも安定した気がするが、感情が平板化(起伏があまりなくなった)してしまった。なんとなく気力が湧かなかったり、意欲がわかない、生きている感じがしないなどという話を聞くことがある。

あるいは、感情は平板化しているのだが、怒りっぽくなったという話も聞く。抗うつ剤SSRIなどの薬物の副作用は、暴力であると言われている。凶悪な暴力事件との関与も再三指摘されている。

ポジティブな感情だろうが、ネガティブな感情だろうが。それは生きているという実感である。薬を使用することはその感情。生きているという実感を奪う。感情を無くす。それは生きることではない。

生きることは楽しかったり、苦しかったりすることである。そして、どちらかというと苦しみが大きい。喜びは続かない。仏様も、生きることは四苦(生老病死)だと言っている。

オリンピック選手の中には金メダルを獲得し、泣く人もいる。それまでが苦しかったから嬉しいのだが涙が溢れるのだ。

私は、苦しんでいる人に”がんばれ”と言っているのではない。苦しい人は、休めば良い。そして一時的に逃げるという手もあるだろう。逃げても学ぶことはできる。きっと十分休んでエネルギーが回復してくればまた違った心境も生まれてくるかもしれない。

薬物は、脳内の物質を変えてしまう。それは学びにはならない。何の解決にもならないよと言っているのである。

ただし、一時的に薬物を必要とすることもあるかもしれない。本当は必要ないのだが、世の中の流れがそうなっているので、そういう手段に入ることもあるだろう。そういう場合は、薬物依存になってみてもいいのかもしれない。そうするとそれが何の解決にもならないことに気づく。

宮島医師も7年間薬物を摂取したそうだ。そして、薬物が何の役にも立たないことを学んだ。現在では、薬を使わない精神科医である。それも学びと言えるかもしれない。

しかし、薬物依存から抜け出すのは容易ではない。解決にならないことを考えると、やはり、最初から薬による治療には足を踏み入れない方が良いのではないだろうかと私は思う。


今後、精神科医療が、人生を学ぶための場所となることを願います。










8




AutoPage最新お知らせ