オープン・ユア・ハート  宇宙 

ハートを開こう。マインド(心)に縛られた3次元的物理学的、物質的なこの固い現実。この3次元は制約だらけで心と肉体は閉ざされてしまう。そこはまるで監獄のようだ。

物質的世界では、物質であるマネー(カネ)がすべてを支配し、すべての物事はカネで動く。そこには、病気と貧困と紛争と戦争が横たわる。

実際は全てにおいて解決策が存在する。しかし、その解決策が現実になったためしはない。解決したとしても続かない。一瞬である。

何故だろうか?

すべては人間が作りだしたこと。ということは解決しようと思えばいつでも解決できる。現実はどうだろうか?電力の問題は?電力不足?そんなものは存在しない。すぐにでも解決できる。エネルギーはいくらでも取り出せる。

病気の問題は?人間界の病気はすべて人間が作りだしたもの、ワクチンや食品添加物、農薬、化学薬品、放射線など。

環境破壊は?簡単だ止めればいい。

何故解決できない?

答えはマネーだ。何事も混乱している方がカネになる。解決してみんなハッピーにならない。解決することはマネーにつながらないのだ。ハッピーエンドは実は不幸なのだ。

解決してはいけないのだ。解決はしらける行為。

これがマネー主義の世界だ。そして、私たちはそのマネー主義にどっぷりと浸かっている。

マネーのエネルギーは負のエネルギーで、その源は人間の欲望であり、人間そのものである。人間の肉体がカネになる。カネに食われて死んでいくのが人生だ。

世の中が良くならない。世の中を変えないといけないと様々な人たちが表舞台に登場する。口々にチェンジを叫ぶ。でも決して変わらない。マネー主義の現実が変わらないから、いくら変えようとしてもカネ次第で物事は進む。

その延長線上には良い世の中など決してない。世の中が良くなる。良い世の中にできるはずだ世の中を変えないといけないと思っている人は、完全に間違った思考に入り込んでいる。

変えないといけないのは世の中では無く、自分自身だ。マネーは心(マインド:欲望)が大好きだ。

マインドは理屈や思考の世界だ。頭で考えているようでは、世界を変えることは出来ない。日本語に適切な言葉が無いが、ハート(胸)で感じて動くことが世界を変える。

ハート(胸)を開き、胸が熱くなる思いで世界を見渡そう。すべてのことを胸が熱くなる思いで行おう。その瞬間から世界は変わる。3次元の物理的現実に縛られる必要も無くなる。きっと働いていない遺伝子が働き始め、身体は軽くなり、胸が愛で満たされるだろう。

難しいことだが、それを目標に生きて行こう。何事も修行だ。いつかハート(胸)が開けるようになるかもしれない。1人1人がその意識を持つことで、世界は変わる。マネーに支配された、解決不能な茶番劇からも抜け出せるはずだ。

1人でハート(胸)を開こうとしても難しいことが多い。なぜなら、大多数の人はこの3次元の世界に捉われ、マネー主義にどっぷり使っているので、完全にマインド(心:欲望)に支配されている。マインドは、人間の本能の部分、爬虫類脳に関係している。この世界は、爬虫類のサバイバル脳の世界で、闘うか逃げるかなのだ。

だから、一緒にハート(胸)を開こう。同じ意識を持った仲間がいればハート(胸)を開きやすい。あなたはひとりでは無い。ハートでつながった仲間がいるのだ。くじけそうな時は、それを思い出すと、マインドの世界からハートの世界に戻って来られる。

あなたは1人では無い。それはとても大切なことだ。ハートをつなごう。実際にハートからハートへエネルギーの流れは伝わって行く。経験すればわかる。一緒にいて胸が熱くなり、安心できる人がいれば、その人との間にハートの交流ができている。そのとき、ハートは完全に開いている。そのハートをつなげる人を増やすことで世界は瞬時に変わる。

世の中はそんなに悪い世界では無いことに気づく。

3次元のマインドに縛られた人には絶対に理解できない世界だ。

もう一度言おう。マインドに縛られた世界は地獄である。そして、その地獄がいま私たちが存在し、現実だと思っている世界である。

そこから抜け出すには、ハート(胸)を開くことである。

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George Winston あこがれ




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食品添加物勉強会  医学情報

ラッセル・ブレイロック博士の書籍

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をテキストに食品添加物の勉強会を行います。


本書籍は、日本では翻訳されておらず、ネットで調べたところ、ラッセル・ブレイロック博士の情報は限られており、このような勉強会を開催したところは見当たりません。

従って、非常に貴重な情報になると思われます。

ラッセル・ブレイロック博士は非常に著名な方ですが、先程述べたように、日本で翻訳された本はまだありません。you tubbe を見ると、ブレイロック博士の食品添加物や、ワクチンと脳疾患についてのインタビューが見られます。これもお勧めです。

アレックスジョーンズショーです。




本書籍 「Health and Nutrition Secerets」には日本では知られていない驚くべき情報が記載されています。今回、それをテキストに他の情報も含めて、どうすればよいのかまで考えながら情報公開致します。

私の狭い治療院で行うので、人数には限りがあります。多い場合はお断りするか次回にさせていただくかもしれないことをお許しください。

日程は以下の通りです。

◎日時:6月3日(日) 13:30〜

◎場所:吉田鍼灸指圧治療院

◎参加料: 1000円

◎参加申し込み:

資料を準備しますので、必ず事前に申し込み下さい。 

0986−23−8531
又は、yosimaki@btvm.ne.jp へメール。又はこのブログへコメント下さい。



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あなたを支配しているもの  宇宙 

「ムーンマトリックス ゲームプラン扁A」デーヴィッド・アイク著 為清勝彦訳 ヒカルランド

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この本の原書は、

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これを、為清氏が翻訳し、10冊に分冊して出版したのが、本書「ムーンマトリックス」である。ゲームプランAは、実は9巻目である。残り1巻を残すこととなった。ここまで着いてきている読者がどれほどいるだろうか?

私は、強くこの本を推薦する。最初の1巻目からぜひ読んで頂きたい。あなたの考えている世界が180度違って見えるはずだ。そして、何をすれば良いかわっかるはずだ。私も、そうやっている。このブログでは、真実の情報を発信している。少なくとも私はそう思っている。

公にすると問題になる様なことも含んでいる。地方の一鍼灸師である。無難にしていればいいものを、なぜ、私がそのようなことをしているのかというと、知ってしまったからである。答えは単純だ。

知ってしまった。だからそうせざるを得ない。

皆さんも、そうなって欲しい。為清氏は、いろいろ知っていても、どうせ何もできないと無力感に捉われた人に、こう言っている。

どうすればいい?何ができる?
http://tamekiyo.com/documents/original/whatcanido.pdf

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私は、為清氏との交流の中で彼に失礼な事をしたと思っている(彼は全く悪くない)。彼と交流が出来なくなったことは非常に残念である。彼がこのブログを見ているか知らないが、私の問題であるがとても残念に思っている。私は、彼には何か個人的に感じるものがあるのである。

個人的な交流は途絶えたが、私は人間的にも彼の能力的にも尊敬していることは変わらないことをお伝えしたい。今後とも勝手にバックアップしたいと思う。

さて、前置きが長くなった。

このゲームプランAを紹介したい。

相変わらず、膨大な情報で、つぎつぎと現代の仮想社会を暴露している。世界支配の構造を解き明かしていく様は見事である。

目次から

大項目

第23章
ゲームプラン4 正義を破壊する「法律」、知識を破壊する「教育」と「ジャーナリズム」

民主主義と言う名の、独裁とそこで決定される法律による大衆の操作。問題ー反応ー解決のマインドコントロールについて記載されている。

民主主義が、独裁であることがよくわかる。全体主義者が忍び足で近づいている。これは、教育やマスコミを通じて為される。民主主義という名のごまかしにより、おかしいと思いながら多数決でおかしなことが決まる。あるいは、何か問題が起こり、それを解決する為には自由を制限されても仕方が無いと受け入れざるを得ない状態に持っていく。

おかしいと思いながら、おかしな方に世界が進む。本来は、おかしいと思ったら、それが正解だ。これは、地域レベルの集まりや、団体の会議でも見られる。ある物事を全会一致で決めたとする。あとで、飲み会で話をしたら、あれおかしいと思うんだよねってみんな言っていた(笑)。

高度な教育を受けた人ほど、マインドの洗脳は強固になる。何しろ、そこに至るまでの間、教科書に書かれていることを疑問無く受け入れ、覚えて行かないと、知的レベル階級の試験には合格しないのだ。

教科書に書かれている事、公式に認めれらていること以外のことは認められないのだ。そのまま、その知的階級に所属することになれば、学会や大学に縛られ、自由な発想はできなくなる。何しろ、自由な考えをしだすと、将来の道を見失うことになるのだ。名誉を失うことが彼らは耐えられない。従って、嘘の説明に終始する。

自分の利益にならないことは、専門家として断固認めない。考古学の世界などは、非常に分かりやすい世界である。ピラミッドの嘘は有名だ。

第24章 ゲームプラン5 ロボット人間が相互監視するグローバル警察国家

ここを読むと愕然とする。感情を失った人間と、現代のテクノロージ―による監視国家はもうすでに完成している。携帯の端末をほとんどすべての人が持っている。これにより、個人の行動はすべてわかる。インターネットが普及し、私のようにブログをつけていれば、その人間の思考や行動を読み取ることは簡単だろう。みんな個人情報をさらしており、それを収集する方法が簡単になっている。

テレビのニュースで犯罪が行われたときに、必ず監視カメラの映像が流れる。そうでなくても、携帯のカメラで撮影した人がかならずいる。あなたは、いたるところからカメラで監視されている。

もっと進んだテクノロジーでは、人々にマイクロチップを埋め込み、すべての行動や身体の情報を入手しようとしている。

多様性が破壊され、人々の行動は皆同じになる。地方の都市を見渡してみると良い。あなたの街のドラッグストアや、ショッピングセンターはどこの都市に行っても同じではないだろうか?どこの風景も同じになろうとしている。

戦争は無人ロボットが行う。アナログからデジタルへの移行で操作はますます簡単になってきている。アナログの自動車は、クラッチを人がつながないと動かないが、デジタルの自動車はコンピュータであり、外からハッキングすればリモートコントロールできる。

デジタル化とはそういうことだ。私は、アナログ派だ。マニュアルで動く方があなたたちは安全だ。

人間の脳も身体もケミカルな電気信号で動いている。デジタルな信号でハッキングされる。脳波を作りだせれば、人間の感情を思うがまま操作できる。


第25章 ゲームプラン6 自由を襲撃する「政府」

企業が個人の自由を簡単に奪えるので、政府が個人の自由を奪うのは簡単だ。企業に所属していると、人間はロボット思考になる。個人的にはできないことも、会社のために悪事を働くことができる。あるいは、法律に触れない範囲であれば平気に非常識で絶対に行いなわないこともできる。

為清氏がコラムで言っているように、その企業に就職すれば、身体に悪い商品を堂々と平気で売れるようになる。良い人でいながら。

まず、知ることだ。あなたが何をしているのか?知ってしまえば、自ずとするべきことが見えてきて、遅かれ速かれそうせざるを得なくなる。悪いことはできなくなる。真実に基づき行動するようになる。

あなたをコントロールしているものは恐怖です。だから、コントロールしようとする者は、恐怖を煽ります。結果、あなたはコントロール(支配)される。

恐怖を愛に変えなければならない。恐怖を乗り越える力が必要だ。そのためには真実を知り、求めることである。


この本 「ムーンマトリックス ゲームプラン扁A」デーヴィッド・アイク著 為清勝彦訳 ヒカルランド を強くお勧めします。ぜひ、一巻から読んで下さい。この本は9巻目です。

この音楽を聴きながらこの記事を書いています。素晴らしい。

ノラジョーンズ
Don't Know Why







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手巻タバコ  医学情報

前回の記事

煙草は心と身体に効く?!http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/702.html

本日、手巻タバコセットが届いた。MANITOUの無農薬、無添加タバコにMASCOTTEのローラー、GIZHEのフィルター。

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タバコを吸うのは禁煙以来十数年ぶりである。しかし、私がタバコを吸い始めたことがバレルとカミさんにも子供達にもあまり好ましい影響を与えないので隠れて吸うしかない。これはこれで困ったものだ。

まず、私がしたかったのは、自家製タバコである。私は、鍼灸師である。MANITOUを吸う前に、やりたいことがあった。毎日私が治療で使っているお灸のもぐさの原料はヨモギである。言うまでも無く、お灸は非常に効果があり、それは素晴らしい。私は毎日もぐさの煙を吸っている。

ヨモギはお灸でも良いが、傷口に塗っても、煎じて飲んでも良い。お風呂に入れればヨモギ湯にもなる。韓国に行くとよもぎ蒸しなるものもある。健康効果抜群である。

さて、私が思ったのはヨモギはタバコのように吸えるのか?ということである。早速、このために庭で採取し乾燥させたヨモギの葉を手巻煙草にしてみた。いい感じである。

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吸ってみた。

意外と吸える。まるでタバコのように吸えるではないか。感動しながら、隠れて吸った。尤も、発見されても、タバコは吸っていない。健康の為、ヨモギを吸っているのだと言い張ればいいのであるが。

私はこの時点で一切嘘をついていない。タバコではなくヨモギなのだ。ヨモギは吸えるのだ。感動しながら、インターネットでヨモギタバコを検索してみた。

そしたら、あるではないか

ヨモギタバコ
http://www.realink.co.jp/?men=13

ここには健康に良いと書いてある。ヨモギは身体に良いことは認めるが、この健康効果は本当か疑問だ。私が吸ってみてレポートしようと思う。あわててヨモギタバコを購入しないようにして頂きたい。しかし、禁煙には使えそうだ。何しろ本物の煙草のように吸えるがタバコでは無い。ニコチンゼロである。しかも、庭に生えているのでタダではないか。タバコ代ゼロである。フィルターとペーパーがあればよい。安いものだ。

翻訳家の為清氏は、お茶っぱを吸ってみたそうだ。これはダメだったらしい。紅茶はどうだろうか?発酵しているし、今度試してみたい。

ところで、日本国憲法ではタバコは未成年は禁止である。しかし、ヨモギは吸っても良いのだろうか?タバコに見えるが、ヨモギ吸ってますとおまわりさんや先生に言えば、おとがめなしとなるのだろうか?バカバカしい話ですみません。

ヨモギタバコは吸った。いよいよ本物のタバコである。かみさんが留守の時を見計らって、吸ってみた。禁煙して十数年、とうとうタバコに手を出した。一服して思った。やはりタバコはうまい。そして、ニコチンの作用で頭がすっきりした。

それもこれも、
“禁煙はあなたの健康を害する恐れがありますす”http://tamekiyo.com/documents/original/20101027.php という記事を読んでしまったからである。

そして、自分で調べて、化学物質まみれのシガレットではなく、無添加の手巻きタバコで、一日5本(巻き方によれば10本でもいける)までなら健康に良いという結論を導き出したのだ。


これから、一日5本を目標に、隠れてこそこそ吸いたいと思う。そのうち堂々と吸えるようにがんばりたい(何を?)

それと、ビッグなグッドニュースである。私のところに通っている膀胱がん末期の患者さん。約半年前に膀胱がん末期と診断されたのだが、先日、定期検査に行ったところ、全く異常なしと診断された。当時は、膀胱と腎臓を切除しないといけない、そうしないと命に関わると言われていたのにである。

もっとも私は驚かない。そうなるのが人の身体の仕組みである。私の尊敬する安保教授も、ガンは3年〜5年くらいじっくり取り組みなさい。そうすれば良くなる可能性が高い。検査結果で悪化したようにみえても一喜一憂しないと言っている。

驚かないが、非常に嬉しいニュースであった。

私が患者さんにアドバイスしたことは、一日1.5Lから2Lの野菜ジュースを作って毎日飲むこと。玄米菜食。身体を温める(岩盤浴など)、ウォーキングなどの運動、適切な睡眠、休息である。そして、週に2回の鍼灸治療。


見事である。





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OIDE CAFE 透明水彩画最新作  水彩画

さて、最新作の発表である。

「OIDE CAFE」

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おいでカフェブログ http://ameblo.jp/oidecafe/

これは都城で大活躍の、自然食にこだわった身体に優しい、玄米バーガーやカフェの移動販売車である。絵になるので、オーナーの上園さんの許可を頂いて描いた。ようやく完成である。もう上園さんもそんな話があったことすら忘れているはずである。

最近、絵を描いていて、自分自身の自分の絵に対する評価が変化してきていることに気づいた。今まで、いろんな絵を描いては、そのモデルさんなどに原画を差し上げていた。しかし、ここにきて自分の絵が好きになり、原画を手放したくなくなった。

自分の絵に値段をつけるなどということはしたことがなかったが、絵を購入したいと言う貴重な人がいる場合、非常に困り、やはりタダで差し上げることになる。過去にチャリティで5000円程度で販売したことはあるが。

今、私は自分の絵に値段をつけることができる。4号の絵でも一枚描くのに、根気もいれば時間もかかる。しかも原画を手放したくない。透明水彩画というのはとにかく原画が綺麗なのだ。

絶対に他人が私の絵を購入しない金額ということで、4号の絵で8万円ということにしたい。(えっ100円でも買わないって。それが正常だ)どうだろうか、もともとアマチュアでたいした絵でも無く、欲しいと言う人も絶対に購入意欲が無くなる値段。1号2万円だ。これはプロのレベルだ。私の知る画家の絵の値段より高い。

自分でもあきれる、とにかくあり得ない値段である。それでも欲しいという本当に貴重な方は、私に声をかけてみて下さい。絶対にいないと思いますが(当たり前だ!)

バカバカしい話ですみません。

もっとも、上園さんに売りつけることはありません(笑)。今度、持って行きます。

ここだけの話ですが、超有名な方と、一緒にグループで、この夏、展覧会をするかもしれません。詳細が決まったら、ブログでお知らせします。

しかし、絵が足りない(爆)。今からどしどし描きます。

それでは!


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タグ: 透明水彩画

スーパームーン  宇宙 

あまりにも綺麗だったので、手持ちのカメラで撮影した。

月の地球に与える影響はあまりにも大きい。近くて探査も多く行われているのに、何故か情報が非常に少なく、私たちは月についてあまりにも無知である。情報を隠蔽しているからである。

情報は無くても、このスーパームーンの影響を皆さんは間違いなく体で感じとっている。

私の治療院の玄関から見えるスーパームーン
※実際は日本時間で5月6日午後0時頃に、地球に最接近するようだ。


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gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/nationalgeographic/world/20120504002-ng.html

週末にスーパームーン、迷信の真偽は?
2012年5月4日(金)19:55

(Photograph from Back Page Images/Rex Features/AP)
 月が満月を迎えるタイミングと、地球との距離が年間で最も近くなるタイミングが重なる「スーパームーン」現象が、5月5日の夜(日本時間6日の昼頃)に訪れる。

 月の軌道は楕円形のため、地球との距離が最も近い近地点と、最も遠い遠地点が存在する。「スーパームーン」という呼び名が使われるようになったのは1979年頃からと言われており、月が近地点で満月(または新月)になることを指す。この現象は平均して1年に1回は起こるという。

 今回のスーパームーンでは月と地球の距離は35万6955キロ。月は米東部標準時5日の午後11時34分(日本時間6日午後0時34分)に満月となり、その1分後に近地点に到達する。

「年内の通常の満月と比べ、16%大きく、30%明るく見える。大したことはないと思うかもしれないが、明らかにいつもより大きく感じるはずだ」と、イリノイ州シカゴにあるアドラープラネタリウムの天文学者ゲザ・ギュク氏は話す。

 スーパームーンが夜空に現れると自然災害が起きるという噂があるが、天文学者たちは迷信だと考えている。月の接近で地球に大きな影響が出る心配はない。

「満月と新月の際には、潮の満ち引きが最も大きくなることはよく知られている。これが高潮と重なると洪水が起こることもあるが、地震などの自然災害との関連性を示す科学的根拠は何もない」とギュク氏は述べる。

「スーパームーンははるか昔から何度も発生してきた現象だ。いつもより美しい満月が現れる以外は、特別なことは起こらない」。

◆地平線上のスーパームーン

 スーパームーンの満月が地平線から顔を出す、各地の日没直後のタイミングが絶好のシャッターチャンスとなるだろう。

「濃い色に染まった月が、視界の手前にある建物などの奥から現れる」とギュク氏は話す。

 月の軌道の大きさはわずかに変化するため、近地点での地球との距離も毎月異なる。例えば2011年3月のスーパームーンでは35万6575キロまで近づき、約20年間で最も短い距離になった。

 来月にも、満月と近地点を通るタイミングがおおよそ重なる。ただしギュク氏によると、地球との距離が今回より少し遠い35万8482キロになるという。

「しかし0.5%ほど小さく、明度も約1%低いだけなので、十分満足できるだろう」。

Andrew Fazekas for National Geographic News
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ホメオパシーとアロパシー  医学情報

ホメオパシーは、
同種療法とも言われ、「類似したものは類似したものを治す」という「類似の法則」に基づき、その病気の同じ症状を引き起こす物質を、極度に希釈し(その物質が物質的でなくなる程希釈し)、多くは砂糖玉に混ぜてレメディという形で経口使用される。同種療法と言われる治療法である。ドイツの医師、ハーネマンによって創始された。

病気の症状を引き起こすものと同じ作用を持つものを利用する。「類は類を治す」ということである。

現代医学的(科学的)に言うと、全く根拠が無く、完全にエセ科学である。しかし、私はこの全く根拠のない医療が、潜在意識に働きかける世界最高峰の医療だと確信している。多分、現代科学で頭が凝り固まり、その狭いロボット的ガチガチ思考のノーマルな人には、私の言っていることは全く理解できない。

それは頑固頭であるからである。科学と言う狭い思考に捉われた囚人であることに気づかない。どうぞ教科書に書いてあるように、決められたように生きて下さい。

何の科学的根拠の無いものによって、病気が劇的に治癒するとは傑作ではないか?現代医学は病気を全く治せないのだ。それどころか副作用(主作用)により新たな病気が作られる。

ホメオパシーは副作用は全くない。

ただし、言っておくが、現代医学を修めた人で中途半端にホメオパシーを理解している人は(または科学的思考でホメオパシーを捉えている方は)、ホメオパシーを科学的に使用しようとして間違った使い方をしたり、科学的に証明しようとして完全に間違ってしまう。

そうやって事故を起こしたり、信用を失う。ホメオパシーは科学的にデータをとることは全く不可能である。その効果は個人によって完全に違う。科学的根拠などという狭い範疇には納まらない。

一方、現代医学はアロパシーとも呼ばれている。

アロパシーとは、現代医学のことであり、化学的薬物を使用し、病気を抑え込むことが治療法である。

しばしば、ホメオパシーとアロパシーは対立して捉えられる。

しかし、私は今朝ふと気付いた。これは世紀の大発見(大袈裟)である。

ホメオパシーとアロパシーは対立するものではなく。同じものである。


現代医学の薬物療法と、同種療法とホメオパシーは同じである。

何のこっちゃ?と思われるかもしれない。

私は開業して10年間ほぼ、毎日、臨床にて患者さんを通して様々な病気を診てきた。そこで、気づいたことだが、現代の薬物はその患者さんの疾患を固定させ、悪化させることができるということだ。

何を言っているかというと、例えば、高血圧の薬を飲むと、高血圧が固定される。薬を飲むと高血圧になるという皮肉なことになる。途中で止めたりすれば、急激に血圧は上がる。一生飲む羽目になる(本当はそんな必要は無いのだが、薬で固定されてしまう)、

パーキンソン病の薬を飲むと、パーキンソン病は固定される。そして、最初だけ薬が効いて、やがて効かなくなり薬を増量しなければいけなくなる。うつ病の薬を飲むと鬱になる。治らない。睡眠薬を飲むと、眠れなくなる状態が固定される。

インフルエンザワクチンを接種すればするほどインフルエンザに罹り易くなる。極めつけは抗がん剤、言うまでも無く抗がん剤は、増がん剤である。健康な人が、抗がん剤を飲んだらガンになる。弱っている人にこれを飲ませたり注射するのだから狂気の沙汰である。

どうだろうか、薬はその病気を固定させたり、悪化させる。あるいは作りだすことができる。これは同種療法と同じではないか。

そうホメオパシーとアロパシーは同じなのだ。違うのは一方は病気を治癒に導き、一方は病気を引き起こし作り上げる。

ということは、現代の化学的薬物をホメオパシーのように薬効が無くなるまで希釈して、砂糖玉にして与えれば、

ネオホメオパシー療法が完成する。言うまでも無く、この理論を創始者は私である。

やはり私は、天才的おバカであったか?皮肉な治療法だが、どうだろうか?(爆)





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