そして再びワクチンのすべて(再々掲載)  予防接種ワクチン情報 ※重要

注)以下に記載されていることをそのまま信じないで下さい。私は了解していますが、皆さんに押し付けるものではありません。疑問を感じたら、ご自分で調べ、ご自分で判断下さい。あくまでもこれはひとつの情報にすぎないことをお断りしておきます。


何度でも掲載する。

翻訳家 為清氏のサイトより
ワクチンの全て
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.html


うちの子供はワクチン摂取しない選択をしてきたが、そろそろ追い詰められてきた。長男は将来海外に行きたいと言っている。大学の入学にもワクチン接種は関係してくる。ワクチンを受けて下さいと行政や学校から暗黙の強制として要請がくる。

うちの坊主(中学1年生)は、勝手に僕の本棚から僕の本を読んでいるので、ワクチンについて知っている。ワクチンだけでなく、いろいろと知っている。しかし彼は、ワクチン接種は仕方が無いと思っている。自分の可能性が狭くなるかもしれないからだ。

僕は坊主に謝った。僕にも変えることが出来ない。行政や学校と対立することはやはり出来ないのだ。そんなことをすれば、多分潰されるし、子供をまきこんでしまうことになる。

僕にできることは、皆さんに気づいてもらうことだ。だからこうして情報を発信している。

今日は、ある保育園の副園長さんと話した。ワクチンのこと、インフルエンザなどの感染症のこと、椎間板ヘルニアのこと。彼は感心を持ってびっくりして聞いていたが、多分、理解はできないと思う(彼が悪いというわけではない)。自分で学んだことではないからである。教えてもらったことは身につかない。ここが伝えることの難かしさである。これは原発の危険性を伝えることが難しいのと同じことである。

ただ、このようなブログで、文字によりこの情報を読んだ人は、それは学びに近いと思う。だから、理解できる人が多いのではと期待している。

先日、僕の知人が乳がんになった。そして、病院で温存療法で腫瘍を手術し、ホルモン療法と放射線治療を行っている。非常に残念だ。以前、彼女には、本物のガンは本当に稀であること。見つかっても自然に消えることが多い事。

ほとんどのガンはイボのようなもので放っておいても問題が無い事。すぐに生死にに関わることが無いし、乳がんは大きくなっても生死に関わらないこと。本物のガンであれば、見つかった時、すでに転移が成立しており、手術は害にしかならないこと。

むしろ、ホルモン治療や手術、放射線治療、抗がん剤治療でガンになるかもしれないことを話したことがある。

しかし、手術にホルモン治療に放射線治療25回?である。身体にダメージを与えるだけなのに。僕の言うことは全く理解できていない。とても残念である。

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このようなケースは多々ある。近隣の人で胃腸炎が良くならないと病院に行く人がいる。僕が目の前にいるのに、僕に相談しようと言う考えが全くない。あるいは、アトピーが酷い人がいる。これも僕が目の前にいても相談しようと全く頭の中にない。あるのは病院である。

いずれも、治らない。

残念なことである。

僕の治療院では、膀胱がん末期、乳がん、食道がんで無治療の人がいる。何年も死なない。彼女らは元気である。彼女たちは僕の言う事を理解している。もちろん僕が、無治療を強制したわけではない。僕はいつも言っている。無責任かもしれないが、僕は責任は取りません。自分で選択してください。

彼女らは、自分で選択しているのだ。そして、元気なのだ。

一方、僕が言うことを理解できなかった人たちはどうなったか?肺がんの人、肝がんの人、大腸がんの人、僕の話が理解できず標準的治療に入った人は、残念ながら、この世にはいない。早い人は、元気だったのに治療を始めてたったの3ケ月で亡くなった。

ここで大切なのは、元気だったのに治療を始めると一挙に弱った。ということである。ガンで弱ったわけではない。


僕は、このようなことを皆さんに伝えたい。もちろんどう思うかは自由である。僕の治療と同じで強制するつもりは全くない。

僕が言いたいのは、いろんな情報を得たうえで、自分で判断して下さい。ということである。恐がらされてされて思考停止状態で判断しないで下さい。と言うことです。


さて、ここで僕が提唱するのは。このようなことがあると、団体をつくって、行政に働きかけるとか考える人もいるかと思うが、僕の今のところのスタンスは、1人で活動するということである。

1人活動家を提唱する。徒党を組まない。みんな1人活動家になって欲しい。1人で行う。
このように1人で活動を行う人が多数増えれば、その方が強力であると考える。

例えば、団体をつくって署名を集めて持って行っても、あまり効果は無い。

同じ目的を持った個人が多くなったところを見計らって、一斉に個人で行政に働きかけるのだ。投書をしたり、電話をしたり、直接訪問し申し入れをしたり。多分この方が、効果が高いのではと僕はみている。

皆さん良く情報を仕入れ、1人活動家を増やし、ぜひ繋がって(繋がると言っても団体をつくる訳ではない)、別々に行動(ここが大切、情報はやりとりし共有)しましょう。

無理かな?


健康な人にウィルスを入れると言う狂気の薬。ワクチン。

それでは、ワクチンの全て 良く読んで下さい。


ワクチンのすべて

賛同者一覧:あなたと子供たちを守ることに賛同した医師、看護師、科学者たち
Nicola Antonucci, MD   Todd M. Elsner, DC   Alexander Kotok, MD, PhD   Máximo Sandín, PhD  
David Ayoub, MD   Jorge Esteves, MD   Eneko Landaburu, MD   Len Saputo, MD  
Nancy Turner Banks, MD   Edward "Ted" Fogarty, MD   Luc Lemaire, DC   Michael Schachter, MD  
Timur Baruti, MD   Jack Forbush, DO   Janet Levatin, MD   Viera Scheibner, PhD  
Danny Beard, DC   Milani Gabriele, CRNA, RN   Thomas Levy, MD, JD   Penelope Shar, MD  
Françoise Berthoud, MD   Sheila Gibson, MD, BSc   Stephen L'Hommedieu, DC   Bruce Shelton, MD, MD(H)
Russell Blaylock, MD   Mike Godfrey, MBBS   Paul Maher, MD, MPH   Debbi Silverman, MD  
Fred Bloem, MD   Isaac Golden, ND   Andrew Maniotis, PhD   Kenneth “KP” Stoller, MD  
Laura Bridgman, FNP, ND   Gary Goldman, PhD   Steve Marini, PhD, DC   Terri Su, MD  
Kelly Brogan, MD   Garry Gordon, MD, DO, MD(H) Juan Manuel Martínez Méndez, MD Didier Tarte, MD  
Sarah Buckley, MD   Doug Graham, DC   Sue McIntosh, MD   Leigh Ann Tatnall, RN  
Rashid Buttar, DO   Boyd Haley, PhD   Richard Moskowitz, MD   Adiel Tel‐Oren, MD, DC  
Harold Buttram, MD   Gayl Hamilton, MD   Sheri Nakken, RN, MA   Sherri Tenpenny, DO  
Lisa Cantrell, RN   Linda Hegstrand, MD, PhD   Christiane Northrup, MD   Renee Tocco, DC  
Lua Català Ferrer, MD   James Howenstine, MD   Amber Passini, MD   Demetra Vagias, MD, ND  
Jennifer Craig, PhD, BSN, MA   Suzanne Humphries, MD   Ronald Peters, MD, MPH   Franco Verzella, MD  
Robert Davidson, MD, PhD   Belén Igual Diaz, MD    Jean Pilette, MD   Julian Whitaker, MD  
Ana de Leo, MD   Philip Incao, MD   Pat Rattigan, ND   Ronald Whitmont, MD  
Carlos de Quero Kops, MD   Joyce Johnson, ND   Zoltan Rona, MD, MSc   Betty Wood, MD  
Carolyn Dean, MD, ND   A. Majid Katme, MBBCh, DPM Chaim Rosenthal, MD   Eduardo Ángel Yahbes, MD
Mayer Eisenstein, MD, JD, MPH Tedd Koren, DC   Robert Rowen, MD     

ここに署名いただいたのは、小児科医、ホームドクター(一般開業医)、脳外科医、病理学者、化学者、生物学者、免疫学者など、幅広い分野で活躍している方々です。いずれも、独自に本物の科学を追求した結果、この文書に記載されている結論に到達した方々です。MD、DO、MB、MBBChという肩書きは、すべて医学博士であることを意味します。

NDは、医学の教育を受けたことを意味し、一部の地域では医師免許を与えられています。FNP(ファミリー・ナース・プラクティショナー)は、一般医療を行う上級看護師を意味します。
どうして医者はいろんな病気の原因を発見できないのだろうかと不思議に思ったことはありませんか?

それは医者が、病気とワクチンの関係を知ることがないように「条件付け」されているからです。以下は、ワクチンと関係があることが立証されている病気です。

• アレルギーとアトピー性皮膚炎
• 関節炎
• ぜんそく
• 自閉症
• 乳幼児にプロトンポンプ阻害薬(さまざまな副作用あり)の投与が必要となる胃酸の逆流

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• ガン
• 糖尿病(乳幼児、児童)
• 腎臓の病気
• 流産
• さまざまな神経疾患と自己免疫疾患
• 乳幼児突然死症候群(SIDS)
• 他にも、まだまだあります。

以下は、ワクチンの副作用として知られているもので、医学で立証済であり、一部は医薬品の添付文書に記載されています。

• 関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症
• 耳感染
• 失神(骨折を伴うものあり)
• 透析療法を必要とする腎機能障害
• 発作・てんかん
• じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応
• 突然死
• 入院を要すると診断される多くの症状
• 米国ワクチン被害補償制度(NVICP)は、ワクチンの被害を受けた子供・成人の損害に12億ドル以上を給付しました。


自閉症はワクチンと関係がある
..

• B型肝炎ワクチンとHiB(髄膜炎)ワクチンが導入され、大規模なワクチン接種計画が加速した1991年までは、自閉症は稀でした。子供にこうしたワクチンを接種した直後に自閉症が現れたことを証言できる親が何万人もいます。

• ウェブサイト http://www.fourteenstudies.org/ で情報を知ってください。自閉症とワクチンの関連性を否定する研究は、極めて疑わしいことがわかってもらえるでしょう。
製薬会社、保険会社、医療体制は、あなたの病気で豊かになる

• ワクチンは生涯にわたって免疫を付与するわけではないため、追加接種が推奨されています。

• 追加接種をするたびに、副作用のリスクが高くなります。

• ワクチンの副作用により、あなたは残りの人生を病気で過ごすことになりかねません。都合の良いことに、ワクチンの副作用を治療する薬が多く存在します。

• 米国では、ワクチンで何か悪いことが起きても、製薬会社や医者を訴えることはできません。いずれも「1986年・児童ワクチン被害法」で保護されています。当時のロナルド・レーガン大統領が署名・発効したこの法律では、「ワクチンのメーカーは、ワクチンに関連する傷害や死亡から発生した損害の補償を求める民事訴訟において、法的な責任を負うことはない」(一般法律99-660)と定められています。

3
医者など医療従事者の多くはワクチンを接種しておらず、自分の子供にもワクチンを接種していませんが、

それは何故でしょうか?

• ワクチンの安全性や効果が証明されていないことを知っているからです。
• ワクチンには、危険な物質が含まれていることを知っているからです。
• ワクチンが健康上の深刻な問題をひきおこすことを知っているからです。
• ワクチンで深刻な副作用を受けた患者を治療した経験があるからです。
健康で利益を得るのは、あなた自身とあなたの大切な人たちだけ

• 製薬会社は、医学部、医学情報誌、病院、診療所、地元の薬局など、医療体制全般に浸透し、支配力を確保しています。こうして医者は、ワクチンについていかなる疑念も抱くことなく盲信することで生計をたてています。医者は、ワクチンの被害の明確な実例を目の当たりにしていながら、その原因がワクチンだと考えようとしないのが通常です。

金権腐敗していない科学・医学では、ワクチン拒否を支持していますが、それは地位も仕事も失う自殺行為であると思われています。この文書に署名した人々は、あなたと子供の安全のために、勇敢にもそのリスクを冒しているのです。

• 病院は、入院と検査で金銭的な利益を得ています。
• 製薬会社は、ワクチンで何十億ドル(何千億円)も儲けています。
• 製薬会社は、ワクチンにより発生した副作用と生涯残る病気の治療薬で、何百億ドル(何兆円)も儲けて
います。

• ワクチンは、医療体制の大黒柱です。ワクチンがなければ、社会全体が健康になり、医療コストは下がるでしょう。私たちは、水疱瘡の代わりに自閉症を、インフルエンザの代わりにぜんそくを、耳感染の代わりに糖尿病を手に入れました。まだまだ他にもたくさんあります。比較的良性のそれほど種類も多くない病原菌を撲滅しようと夢中になった末に、私たちは、一過性の病気の代わりに、生涯続く病気・機能障害を手に入れてしまいました。

ワクチンは何種類あるのか?

• 米国の子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになります。それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれています。

• あなたの子供はもう大きいので、ワクチンの心配をすることはないと思っておられるなら、考え直して下さい。少なくとも20種類のワクチンが、今後数年内に提供される予定で現在開発の途上にあります。その多くは、青年層や成人を標的にしています。
ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?

• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。

• 水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。

• アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。

• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
• ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
• ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。

• 豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。

• グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。

利害の衝突

• ワクチンに関する法律や政府勧告を作成する立場の人々が、ワクチンの売上から利益を得ています。たとえば、ジュリー・ガーバーディング博士は8年間CDC(疾病予防管理センター)長官を務め、現在はメルク社ワクチン事業部の社長となっています。ポール・オフィット博士はACIP(ワクチン接種に関する諮問委員会)のメンバーですが、自らワクチンを開発し、特許を保持しています。

• CDCによれば、米国の平均的な規模の小児科医院(医師10名体制)は、10万ドル相当以上のワクチンを在庫に抱え、売ろうとしています。これらの医師は外来診療、子供たちへのワクチン接種、さらにその後の反応をみる再診で儲けています。

• 報道によれば、米国の小児科医は、患者へのワクチン接種率を高く維持することでHMO(保険維持機構)から年4回ボーナスを受け取っており、接種率が下がると保険会社から叱責されるそうです。

ワクチン接種/未接種の子供の相違を比較した研究はあるのでしょうか?

自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子供を持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行ないました。対象となった子供の数は17,674名で、結果は以下の通りです。

• ワクチンを接種した子供のぜんそく罹患率は120%増
• ワクチンを接種した男児のADHD罹患率は317%増
• ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率は185%増
• ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率は146%増

女児は調査対象のうちわずか20%でした。調査結果の詳細は http://www.generationrescue.org/pdf/
survey.pdf でご確認いただけます。ワクチン接種をしていないアーミッシュ(訳注:米国のドイツ系移民からなる宗教集団。移民当時の生活様式を保持し、ワクチン接種をしないことで知られる。)の子供の自閉症罹患率が低いという報告は http://www.vaccinationcouncil.org/quick‐compare‐2/ にあります。

自閉症に関するその他の研究については http://childhealthsafety.wordpress.com/2009/06/03/japva
xautism/や http://childhealthsafety.wordpress.com/2010/02/08/britvaxautism/ をご覧ください。

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米国でワクチン接種を拒否するには

• あなたにもワクチン接種を拒否する権利があります。行使しましょう。
• 公立学校の通学にワクチン接種は必須ではありません。
• すべての州で望まないワクチン接種の拒否権を行使できます。http://exemptmychild.com/10752

• ワクチン接種をしないという選択を認め、尊重する医療機関を以下のサイトで見つけましょう。http://www.vaccinationcouncil.org/providers.pdf
多くの人が健康と安全のためワクチンを拒否しています

• ホリスティック療法士、カイロプラクター、子供を学校に通わせず家で教育する親、特定の信仰を持つ人など、一般的にワクチンを接種しない人。

• ワクチンを接種しない子供が健康であるという親の証言は、インターネット上に何千件と見られます。

• ワクチン接種をするかしないかは、あなたと配偶者/パートナーが決めることです。他の誰も知る必要はありません。他の家族も、近所の人も、親戚も無関係です。
いきいきと健康であるためには、率先して新しいことを学ぶ必要があります

• 安全な選択は、ワクチン接種をしないことです。あなた自身や子供たちの健康をコントロールできるからです。ワクチン接種によって何が起きるか、あなたにはコントロールできません。

• 身長・体重を測ったり、注射を打つだけなら、小児科医は必要ありません。自然療法師、小児向けカイロプラクター、東洋医学師、ホメオパシー医にかかることも考えてみましょう。かかりつけが整骨医ならば、ワクチンを接種しないことにより理解があるかもしれません。

• 赤ちゃんは強力な防衛機能を持って生まれてきます。そうでなければ、生まれてすぐ死んでしまうでしょう。膨大かつ複雑な免疫作用が、産声をあげた瞬間から働いています。この免疫は有毒物質の注射によって阻まれることなく、自然に発動されるべきなのです。

• 「ワクチンで予防できる病気」について学びましょう。

子供たちが感染するおそれがあるものはほとんどありませんし、かかったとしても、健康でワクチンを接種していない子は、長期にわたる免疫によって、ほ
ぼ全員が無事に回復します。健康は注射針からもたらされるものではありません。

• 発熱の重要性について学びましょう。家庭でどのようにケアするか、どんな場合に医師の助けが必要かを知りましょう。ほとんどの熱は、適切なケアをすれば2〜3時間で自然にさがります。http://www.drtenpenny.com/fever.aspx

• ワクチンを接種しても、その病気にかかる可能性があることを理解しましょう。ワクチンは、期待される予防力を発揮しないかもしれないのです。健康は注射針からもたらされるものではありません。

• 健康のために重要なのは、適切な栄養、良質な水、十分な睡眠、運動の習慣と心の充足であることを知
りましょう。

• ビタミンの基礎知識を学びましょう。特に、ビタミンD3は重要です。基本的なハーブやホメオパシーを使っ
て健康を維持したり、ちょっとした病気に対処する方法を学びましょう。

• 医師よりワクチンに詳しくなりましょう。おそらく医師は、製薬会社やCDCの後援を受けたワクチンを推奨
する書籍しか読んでいません。

• 健康のケアにこそお金をかける価値があることを知りましょう (病気のケアには保険がききます。薬や6
ワクチンの代金は保険が払ってくれます)。

• だから、健康に投資しましょう。体が資本です。
さらに詳しい情報(ウェブサイト)
• International Medical Council on Vaccination (free webinars)  www.vaccinationcouncil.org   
• Example IMCV regional sites  www.imcv‐wi.org, www.imcv‐me.org  
• Dr. Sherri Tenpenny  www.drtenpenny.com, Facebook www.facebook.com/vaccineinfo  
• ThinkTwice Global Vaccine Institute  www.thinktwice.com  
• Vaccination Liberation  www.vaclib.org  
• U.S. doctors who don’t vaccinate  www.novaxdoctors.webs.com  
• Holistic Moms  www.holisticmoms.org  
• Moms Like Me  www.momslikeme.com   

さらに詳しい情報(書籍)
• Saying No To Vaccines  –  Sherri Tenpenny, DO  
• Make an Informed Vaccine Decision For the Health of Your Child  – Mayer Eisenstein, MD, JD, MPH  
• Vaccines: Are They Really Safe and Effective? – Neil Miller  
• Child Health Guide  – Randall Neustaedter  
• Childhood Vaccinations: Questions All Parents Should Ask  –  Tedd Koren, DC  
• How to Raise a Healthy Child in Spite of Your Doctor  – Robert Mendelsohn, MD  
• Jabs, Jenner and Juggernauts  –  Jennifer Craig, PhD, BSN, MA, Dhom  
• Natural Alternatives to Vaccination – Zoltan Rona, MD  
• The Crime of Vaccination  – Tenison Deane, MD  
• The Sanctity of Human Blood: Vaccination is Not Immunization  – Tim O’Shea, DC  
• Vaccination – Gerhard Buchwald, MD  
• Vaccination: 100 Years of Orthodox Research  – Viera Scheibner, PhD  
医学博士(MD、DO、4yr ND)、カイロプラクティック医、従来型・ホリスティックを問わず医療に従事される方で、今後、この文書の改訂版に賛同していただける方、我々の活動に参画していただける方は、電子メール sayno@vaccinationcouncil.org までご連絡下さい。

International Medical Council on Vaccination
www.vaccinationcouncil.org      www.facebook.com/vaccinationcouncil   
2011年2月1日
(日本語訳 : 為清勝彦、渡辺亜矢)

以上


参考図書
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