僕らの世界はTRUMAN Show!  宇宙 

Tamekiyoさん

月面の物体写真ですが、これは最近の写真ですが、僕は以前これと全く同じ物体の写真を見たことがあります。やはり月面に写っていました。宇宙船と言うより何か巨大な生き物の様にも見えます。どこで見たか情報源を見失ってしまいました。動画だともっとはっきりするでしょうね。

手塚治虫の漫画まだ読んでいないので、正確には違うかもしれませんが、手塚治虫作品には、アイクの仮想現実の様な話があります。

昔のことで漫画のタイトルも忘れたけれど、確か、地球が核戦争により人類が滅び、1人の少年だけが生き残る。その世界は悪魔(神)が支配しており、生き残った少年を悪魔は不憫に思い、悪魔の王が他の仲間の悪魔に命令して、皆、人間になり、少年の母親や父親や友人になりすまし、地球を再現する。

そして、その生き残った少年は実際の母親や父親、友人だと信じて生活を送る。しかし、あることで母親や父親、友人が悪魔であることに気づいてしまい、人類が核戦争で滅びた現実を知ってしまう。そこで終わりだったかな。

まるでジムキャリーの映画「the TRUMAN Show」の世界だ。やはり長くなるので、記事にします。といっても、為清さんだけに書いているのではない個所も出てくるので文体が変わったりします。

ジムキャリーの映画「the TRUMAN Show」は全く示唆に富んでいる。



まさに、仮想現実を表現している。僕らは離島のシーヘブンに住んでいる。何も疑いも無く生活している。空に浮ぶ月にいてシーヘブンをコントロールしているのは、この地球を支配しているエリート層か、そのハイブリッドか、それともレプタリアンか、神か悪魔か。
何の疑いも無く保険会社のセールスマンとして毎日決まったような生活を平凡に過ごすトゥルーマン・バーバンクはある日、気づいてしまう。この世界が創られたものだということに、そして、船で海に出る。行きつく先は空が描かれた壁であった。トゥルーマンは、今までと変わらないシーヘブンには戻らず、その巨大なセットの外へ抜け出した。

ここでも、仮想現実から抜け出すのは、“気づき”である。アイクも、“気づけば抜けられる”と言っている。僕もそう思う。洗脳された、精神(マインド)・五感の監獄から抜け出す。その先に、恐怖や不安に基づく争いの無い世界がある。

子供の頃何故、神は良い神と悪い神がいるのだろうと考えていた。神は自分に似せて人間を創ったと言う。ということは、神はやはりいろんな意味で人間に似ているということだ。アイクやその他の歴史的に神と言われている存在の振る舞いは、本当に人間に似ている。神は人間に似ているのだ。だから、悪い奴も良い奴もいるし人間らしいのだ。月から人間を支配しているレプタリアンも科学的には発達しているかもしれないが、人間のような欲を持っている。相手は似ているのだ。

レプタリアン、バカな損な奴いるはずが無い。周波数を変えて消えたり人間に変身したり出来るはずが無い。

人間の五感はとてもいい加減であることはマジシャンや、テレビクイズでの錯覚の絵を見たらいい。彼等は、錯覚を利用し、見えるものを見えなくしたり、言葉で相手を誘導(洗脳)し見えなくしたり、何もないところから何かを取りだしたり消したりする。こんなことは、人間界のマジシャンにでも簡単にできるのだ。

できないはずが無い。

周波数と言えば、電波工学の世界的権威であった関英男博士は、晩年は「太陽の表面温度は26度で、黒点には植物が生えている」と言ったため、トンでも博士に仲間入りしたが、彼は頭が変になったのではなく、何か確信してそう言っていたのだと思う。今になって良く考えると、電波の専門ではないか。何かに気づいたのかもしれない。
実際、NASAのSTEREOの映像を見ると、何かわからないものが結構飛んでいる。一部ではソ―ラクルーザー(太陽の乗り物)だと言われている。これは自分でも確認した。
僕の過去記事
火星旅行より
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/450.html#comment

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さて、長くなりました。僕の講演のメモ記事読んで頂いたのですね。あれは書きなぐった原稿をそのまま載せたので非常に読みにくかったと思います。誰も読む人はいないと思っていました(笑)

チャネリングを実際に見たことがある人はわかると思いますが、チャネラーはストレス状態ではなくトランス状態です。ですから恐らく、副交感神経優位で、脳波はシータ波かα波、またはミッドα、状態ではないかと思います。個人的見解。

痛みから解放されるのは2つあります。極端な交感神経緊張状態。これは、熊などに出合い、闘うか逃げるか、つまり“闘争か逃走か”という状態です。この場合、痛みは無視します。“火事場のばか力”もこの状態です。ご存じのようにこの状態では、サバイバル脳である爬虫類脳が活性化します。つまり“殺るか殺られるか”の世界です。

もうひとつは、トランス状態です。脳内ではモルヒネ様物質が多量に分泌されているはずです。この状態では痛みを感じません。名前を忘れましたが、体じゅうを串刺しにして痛みを感じないというショーをやっていた人がいましたね。あれは特殊な人かな?先天性無通症なら20歳まで生きることさえ大変なので、彼はもっと長く生きたようなのでそういう人ではなかったのかもしれません。思い出せない(笑)。

立っている時は、頭を上にして重力に逆らって立つため、脳に重力に逆らって血液を送らないといけないので末梢血管が閉じ、心臓の拍動を強くして血液を上に押し上げる。つまり交感神経が優位になります。全身には重力とストレスがかかります。

横になった(寝た)状態では、重力が分散し解放され、さらに頭の位置と心臓の位置が同じになるため、血液を送る力はあまりいりません。心臓の拍動はゆっくりとなり、末梢血管は開きます。つまり副交感神経が優位になります。

座禅では、頭の位置は上にありますが、交感神経優位とか副交感神経優位はそれだけでは決まりません。心の状態でも変わります。ストレス状態であれば、交感神経が優位になり、リラックスしていれば副交感神経優位になります。

さらに外界の状態でも変わります。寒ければ交感神経、暖かくて気持ちが良ければ副交感。夜は副交感神経、朝から昼間は交感神経、春から夏は副交感神経、秋から冬は副交感から交感神経へ。呼気は副交感。吸気は交感神経。北国は交感神経、南の国は副交感神経。高気圧は交感神経、低気圧は副交感神経。

でも、一番強力なのは、マインド(心)の働きです。座禅は精神修養。きっと副交感神経だと思います。または交感神経と副交感神経のバランスのとれた状態。

さて、これは月で考えるとどうでしょうか?潮汐力の増す満月は、交感神経優位だと思います。何しろオオカミ男になったり、犯罪が増えたり、事故が増えたりするので興奮状態なのかもしれません。

出産はどうでしょうか?子宮は交感神経でしか支配されていません。出産は出す現象で、何だか副交感神経の働きの様ですが、(交感神経の働きは溜めこむ働き、副交感神経の働きは出す働き)出産は交感神経かもしれません。

変な話ですが、男性の射精は排泄現象で副交感神経の働きのようですが、実際は交感神経の働きです。ですから、勃起は副交感神経の働きで(ストレスがあるとEDになる)で射精は交感神経のようです。
余計な話でした。こうやって身体と自然の仕組みを知ると考えが広がっていきます。

地球は陸地が皮膚で、海(海底)が胃腸とは面白いですね。全くその通りだと思います。

長くなりました。

それにしても、情報が膨大過ぎて、頭にキープしておくことが大変です。片っ端から忘れてしまう。ただ大切なポイントだけは覚えている。しかし、そのようなことを知らない人に説明する時に困りますね。すぐに根拠を求められる。僕にしてみればもうあらゆる情報からそこに行きついているので根拠などどうでもいいのだが大抵は納得せず、変な人と思われる。

根拠に縛られている以上話は進展しないし、そういう人は精神を監獄に繋がれたまま狭い世界で生きていかなければならないことに気づかない。まさにこれが洗脳状態。
自分がインプットされたことしかアウトプットしないコンピューターロボットになっていることに気づかない。

困ったもんですね。映画「ゼイリブ」もその通りですね。後で、昔見たレプテリアン映画「V来訪者ビジター」がリメイクされているのに気づいたのでもう一度見よっ。
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