ウイルス感染症は研究所で造られる  予防接種ワクチン情報 ※重要

コンピュータウイルスと同じように、ウイルス感染症は研究所で造られる。

オーストラリアのウイルス学者エイドリアン・ギブス博士はインタビューでこう言っている。新型インフルエンザウイルスは自然発生ではなく、人工的に作られた可能性が大きい




コンピューターウイルスは自然発生的にコンピューター内で発生、感染したものではない。どこかの誰かが意図的に作成したものだ。従って次々と新型ウイルスが登場する。

人間の新型ウイルスも同じだ。

鳥インフル研究を一時自主停止 日欧科学者、米諮問委要請で
http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012012101001375.html

【ワシントン共同】日欧の科学者による鳥インフルエンザウイルス研究について、米政府・科学諮問委員会が生物テロに利用される懸念から論文の一部を削除するよう求めた問題で、東京大医科学研究所の河岡義裕教授ら世界の科学者39人は20日、自主的にウイルスの研究を60日間停止するとの声明を発表した。

 声明によると、停止は一時的なもので、研究の重要性やウイルスが外部に漏れないように厳重な措置がとられていることを広く説明するのが目的。各国政府にも問題解決策の検討を求めている。


理論物理学者 井口和基博士の記事より
「鳥インフルエンザウイルス研究」が”緊急の”自主停止!?http://quasimoto.exblog.jp/17250262/

抜粋

どんなものであれ、自然界の生物のDNA塩基配列の1%が変化するだけでも10万年もかかるのである。なぜなら、インフルエンザウィルスが、人–鳥–豚の遺伝子を持つような形で自然界で進化することは理論上あり得ないからである。どんなものであれ、自然界の生物のDNA塩基配列の1%が変化するだけでも10万年もかかるのである。いくらインフルエンザウィルスの遺伝子変化が早いといっても、それが「殺人ウィルス」となるような変位の素早さは普通はあり得ないのである。それが、見事な構成で人–鳥ー豚由来の遺伝子の配列ができるなどというわけだから、人工的にだれかが行わないかぎりあり得ないのである。もちろん、これらが混ざり合ってお互いを潰し合うように出来上がるのなら、若干可能性が増すが、それすら理論上はあり得ないのである。

抜粋終わり

新型インフル流行備え特措法案、集会中止指示もhttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120109-OYT1T00761.htm

政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの流行に備えた特別措置法を制定する方針を固めた。


 強毒性の新型インフル流行時に政府が「緊急事態」を宣言した場合、国民に外出自粛要請や集会中止を指示するなど、強制力を持った措置を取れるようにするのが柱だ。感染拡大や社会の混乱防止を「国家の危機管理」と位置づけるもので、緊急事態法制の新たな取り組みといえそうだ。政府は、通常国会に特措法案を提出し、成立を図る。

 日本では、2009年に新型インフルエンザが大流行したが、ウイルスは弱毒性で、症状は比較的軽い人が多かった。だが、強毒性が流行した場合は、社会的混乱も予想される。政府は、感染拡大や混乱を防ぐには法的根拠に基づく強制措置が必要と判断した。

(2012年1月10日03時00分 読売新聞)

これは、
日本国憲法 第21条(にほんこくけんぽうだい21じょう)は、日本国憲法第3章の条文の1つであり、集会・結社・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密について規定している。

に抵触する。

現政権は、研究所で造ったウイルスをばらまき、あるいはありもしない恐怖を煽り、自由を制限しようとしている。

すぐに行うべきことは、自由の制限では無く、ウイルスを作成しばら撒いている研究所(
企業:化学会社、製薬会社)を公にし、即刻、その研究を止めさせ、自然状態では恐ろしいウイルスなど蔓延しないことを明らかにすることだ。

多分、恐怖を煽り、ワクチンの強制接種がはじまるのではないだろうかと僕は危惧している。

まったく、正義の仮面をかぶった恐怖は素晴らしいものだ。みんな恐怖で言うことをきく。そして善人の皆さんがきっと協力する。善人もすばらしい。

こうして、人口削減、病気蔓延、そしてそのことによる金儲けに、庶民(家畜)は利用される。本当にありがたいことですね。


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