ウイルス感染症は研究所で造られる  予防接種ワクチン情報 ※重要

コンピュータウイルスと同じように、ウイルス感染症は研究所で造られる。

オーストラリアのウイルス学者エイドリアン・ギブス博士はインタビューでこう言っている。新型インフルエンザウイルスは自然発生ではなく、人工的に作られた可能性が大きい




コンピューターウイルスは自然発生的にコンピューター内で発生、感染したものではない。どこかの誰かが意図的に作成したものだ。従って次々と新型ウイルスが登場する。

人間の新型ウイルスも同じだ。

鳥インフル研究を一時自主停止 日欧科学者、米諮問委要請で
http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012012101001375.html

【ワシントン共同】日欧の科学者による鳥インフルエンザウイルス研究について、米政府・科学諮問委員会が生物テロに利用される懸念から論文の一部を削除するよう求めた問題で、東京大医科学研究所の河岡義裕教授ら世界の科学者39人は20日、自主的にウイルスの研究を60日間停止するとの声明を発表した。

 声明によると、停止は一時的なもので、研究の重要性やウイルスが外部に漏れないように厳重な措置がとられていることを広く説明するのが目的。各国政府にも問題解決策の検討を求めている。


理論物理学者 井口和基博士の記事より
「鳥インフルエンザウイルス研究」が”緊急の”自主停止!?http://quasimoto.exblog.jp/17250262/

抜粋

どんなものであれ、自然界の生物のDNA塩基配列の1%が変化するだけでも10万年もかかるのである。なぜなら、インフルエンザウィルスが、人–鳥–豚の遺伝子を持つような形で自然界で進化することは理論上あり得ないからである。どんなものであれ、自然界の生物のDNA塩基配列の1%が変化するだけでも10万年もかかるのである。いくらインフルエンザウィルスの遺伝子変化が早いといっても、それが「殺人ウィルス」となるような変位の素早さは普通はあり得ないのである。それが、見事な構成で人–鳥ー豚由来の遺伝子の配列ができるなどというわけだから、人工的にだれかが行わないかぎりあり得ないのである。もちろん、これらが混ざり合ってお互いを潰し合うように出来上がるのなら、若干可能性が増すが、それすら理論上はあり得ないのである。

抜粋終わり

新型インフル流行備え特措法案、集会中止指示もhttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120109-OYT1T00761.htm

政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの流行に備えた特別措置法を制定する方針を固めた。


 強毒性の新型インフル流行時に政府が「緊急事態」を宣言した場合、国民に外出自粛要請や集会中止を指示するなど、強制力を持った措置を取れるようにするのが柱だ。感染拡大や社会の混乱防止を「国家の危機管理」と位置づけるもので、緊急事態法制の新たな取り組みといえそうだ。政府は、通常国会に特措法案を提出し、成立を図る。

 日本では、2009年に新型インフルエンザが大流行したが、ウイルスは弱毒性で、症状は比較的軽い人が多かった。だが、強毒性が流行した場合は、社会的混乱も予想される。政府は、感染拡大や混乱を防ぐには法的根拠に基づく強制措置が必要と判断した。

(2012年1月10日03時00分 読売新聞)

これは、
日本国憲法 第21条(にほんこくけんぽうだい21じょう)は、日本国憲法第3章の条文の1つであり、集会・結社・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密について規定している。

に抵触する。

現政権は、研究所で造ったウイルスをばらまき、あるいはありもしない恐怖を煽り、自由を制限しようとしている。

すぐに行うべきことは、自由の制限では無く、ウイルスを作成しばら撒いている研究所(
企業:化学会社、製薬会社)を公にし、即刻、その研究を止めさせ、自然状態では恐ろしいウイルスなど蔓延しないことを明らかにすることだ。

多分、恐怖を煽り、ワクチンの強制接種がはじまるのではないだろうかと僕は危惧している。

まったく、正義の仮面をかぶった恐怖は素晴らしいものだ。みんな恐怖で言うことをきく。そして善人の皆さんがきっと協力する。善人もすばらしい。

こうして、人口削減、病気蔓延、そしてそのことによる金儲けに、庶民(家畜)は利用される。本当にありがたいことですね。


関連記事
A Happy New Virus! :東大河岡教授を逮捕せよ!神戸大の秘密研究室で殺人ウィルス製造!
http://quasimoto.exblog.jp/17231432/

山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!
http://enzai.9-11.jp/?p=10013
1

「病気の認識」 翻訳家 為清勝彦氏   宇宙 

なるほど、今気づいた。

ジャンプしている記事は、MMS”本当に奇跡なMMS'http://tamekiyo.com/documents/original/mms.htmlの記事ではなく(余談だが、MMSは効果が確認できたが
〜自分の血液検査データ過去記事〜 http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/337.html#comment、その塩素臭から今は身体が受け付けなくなり残念ながら飲めなくなった。ただ、致死的なインフルエンザや感染症の為にストックしてある)

最近の記事ですね。気づきませんでした。

為清氏の記事
マネー・カルト脱出マニュアル(3) 地球のスキンケア http://tamekiyo.com/documents/original/20120117.html

ここに、僕のことが書いている。

抜粋

病気は自分で作るものである(15日間で自力で癒す「第8回 健康のレシピを採用し、病気作りを止める」)。実際に病気になっている人は、自分自身さえも完全に騙しているため、そんなわけがないと言うが、すべて自分で選択したことだ。私がそう思っているだけでなく、実際に治療に携わっている吉田鍼灸指圧治療院(宮崎県)の先生もこう書いておられる。

人間は、実は”苦労”や”悲惨”なことが好きなんではないか?と言う疑問が僕の頭にこびりついている。僕の専門である”病気”についてもそうだ。実は”病気”が好きで、”病気”になっているのではないか?すぐに”病気”を治してはいけないのではないか?などと不謹慎なことを思ったりする。http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/636.html


まさにその通りだ。深層意識で望んでいるのに、それを他人が治療してしまっては、本人にとって「迷惑」なのである。だから、本人の意識の切り替えができていなければ、一時的に治療できても、いずれ病気という本来の均衡点(バランス)へと回帰していくだろう。すべて自分の思い通りになっている。すでにわれわれは自由なのである。自由の制限された世界を自由に望んでいる。謎めいた力で病気を治す霊能者というのは、本当に治療できる場合でも、西洋医学の医者と同じ対症療法をしているだけだ。その目的はマネーまたは信仰エネルギーの吸い取りである。

抜粋終わり

この「マネー・カルト脱出マニュアル(3)」は是非、全文読んで頂きたい。

ここに書いてある通りである。僕の臨床経験から、病気は治るべくして治るのであり、治る時期があるのである。

僕は本当の事を言うので貧乏鍼灸師である。何しろ病気を治したことが無い。病気を治すのは(治せるのは)病気になった本人だけである。

僕は病気を治したとか、あなたの病気を治しますよとか、一切言わない。僕の治療により、目の前で奇跡的な治癒が起こったとしても、僕が治したとは一切言わない。だから、治してくださいと言う人は僕のところに来てがっかりして帰っていく。

必ず治りますとか、癌を治しましたとか言う詐欺的な治療院が大体患者を集めている。

もっともそのようなところに集まる患者は僕のところに来る患者とは、明らかに”質”が違うので僕にとってはどうでもいいことである。

僕のところに来る患者は、僕の話を理解し、病気は自分で治すということを理解している方である。

そして、僕のところに来て、僕と一緒に治療と対話を重ねながら治癒へのステップを辿る。そこには奇跡的なことも多々起こる。そんな事が起こっても僕は”全く驚かない”。それは起こるべくして起こったのだ。僕が起こしたわけではない。自慢にもならない。患者さんが自分で治したと思えればそれが治療としては大成功である。

間違っても、先生のおかげで治りましたと言われないことが肝要である。

それが病気が治るということである。

さて、僕はそろそろ皆さんに世界観を変えてもらいたいと思っている。すぐに変えることはできないかもしれないが、違って見える世界によりあなたの自由が広がり、ストレスが軽くなり、病気だって治り易くなるのだ。世の中には数えきれないほどの本が出版されて活字情報として溢れている。

活字中毒の僕でも生きているうちに読める本や情報は限られている。それでも普通の人(変な表現だが)よりもたくさんの本を読んでいるのは間違いない。何故なら中毒症で異常なのだ。そして決定的に自由で暇なのだ(これが真実か)。

皆さんは仕事やいろんな雑事に時間を取られて多くは読めないかもしれない。ショートカットするようだが、僕は今、この本をお勧めする。すぐに理解できないかもしれない。しかし、頭のどこかにインパクトを残すはずだ。それはとっても大事な事。その本は、

ムーンマトリックス 全10巻
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原書は、
HUMAN RACE
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為清氏は僕にこう言いました。ムーンマトリックス覚醒篇Dで日本の蛇信仰について記載すると。

ムーンマトリックス覚醒篇Dのコラム 日本の「爬虫類神レプテイリアン」P180から279ページまで約100ページのボリュームで詳しく記載されている。これを読めばよくわかる。彼は単なる翻訳家ではない。

ムーンマトリックス全10巻を強力にお勧めする。http://www.tamekiyo.com/documents/david_icke/moonmatrix/index.html 

これを読めば、見えないものが見えてくる。きっと目の前に見える景色が違ってみえる。そこにあるのはあなたが認識している世界とは全く違う世界。世界が広がる。これは’思考に凄いインパクト”を与える。これが正しいかどうかではなく、思考が広がる。この経験を是非、皆さんにもして頂きたい。

これからの時代は、この”思考のブレークスルー”から、新しい世界が創られていくと僕は確信しています。

きっと優しい世の中が訪れる。
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ここにも放射能は安全学者 論文見事に最優秀賞  原発

「福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった」アパグループ論文 最優秀賞http://www.apa.co.jp/book_ronbun/vol4/2011japan.html 

バカな論文だ。この論文を書いたのは物理学者 高田純博士 

さて、トイレなきマンションをこれからどうするのか是非説明してほしい。もし汚物まみれになりたいならまず勝手に自分でまみれてください。

”トイレなきマンション’この本質的な議論に対して明快な答えを一度も聞いたことが無いし、この議論がなされないのは、大人はバカばかりだとしか思わざるを得ない。

本質的な部分が議論されない例はこの問題だけではなく、他の問題にも多数みられる。このようなことを見聞きするたび、僕は子供のころから、何故、一番大切なことを大人は話さないのかいつも疑問に思っていた。

今でもそれは変わらないが、今ではそのようなことに遭遇すると、人間は実はロボットではないかと思う。みんな洗脳された様に、まるでそのことについては触れてはいけないことのように、知らんふりをして、本質的なことを避けるのだ。まるで、遺伝子のリミッターがついているかのように。

そして、解決する方向ではなく、まるで被害者でいることが楽しいような混乱を選択する。その結果、みんな誰もがおかしいと思いながら”戦争”に突き進む。

これは戦争に限らず、いろんなところで確認できる。おかしいと思いながら会議で、間違った選択をする。個人的に話をするときは、おかしいと言いながら、実際の会議では間違った選択をする。

本音でおかしいと思いながら、周りを見渡しながら建前で手を上げる。そして、バカな選択をする。

しかし最近は、これはバカな選択をしているのではなく、学ぶためにわざわざ困難な道をみんな選択しているのではないだろうか?などと思うこともある。すぐに解決してしまうことはたしかに”学び”にはならない。

人間は、実は”苦労”や”悲惨”なことが好きなんではないか?と言う疑問が僕の頭にこびりついている。僕の専門である”病気”についてもそうだ。実は”病気”が好きで、”病気”になっているのではないか?すぐに”病気”を治してはいけないのではないか?などと不謹慎なことを思ったりする。

何事にも意味があるのだろう。美談は悲惨なところから生まれる。平和からは生まれない。

ということは、周りがみんな立派な大人で、頭がおかしいのは大人になりきれない”僕”ということになる。困ったもんだ。


それにしてもこの論文何故、終わってもいないのに過去形の論文。物理学博士って誰でもなれるのかな?僕が頭が悪いのか?


以下論文転載

■受賞後のコメント■
誰一人核放射線で死んでいないし、今後も健康被害を受けない低線量との結果が見えたはじめた最初の4月初旬の福島現地調査以来、住民の線量検査をする科学者の私と人道支援する仲間は何度も福島を激励に訪れました。国内は、似非専門家たちが煽る放射線恐怖の報道を受けて集団ヒステリーに陥り、原子力発電停止による電力不足、東北の農水産物、そしてハイテク産業も風評被害を受けました。本論文の藤誠志賞の受賞は、そうした虚構の放射線災害の真実を国内外に伝え、福島復興の道筋を開く大きな力となるはずです。大変うれしい。ありがとうございます。


 菅直人が核の”危険”で火を焚き、左翼リベラルと日和見の学者が手伝い、一部だが多くのメデイアが炎上させ、心理的な火あぶり状態となった福島県と放射線集団ヒステリー日本。震災の五ヶ月後にも、福島のセシウムは広島核の百六十八倍と無意味な数字で、新聞は不安を煽ったが、昭和二十年にセシウムで死んだ人は一人もいない。三十年の長半減期の核種からの線量は無視出来るほど少ない。放射能は半減期に反比例するので、秒、分の短い半減期の核からの放射線が危険だったのだ。こうした核爆発災害のイロハも知らない原子力安全・保安院の話を鵜呑みにするようでは、新聞のレベルが低いと言わざるを得ない。

 現代史では、広島の自虐に満ちた碑文問題に象徴されている通り、常に、核の現実から日本国民の目をそらし、欺いてきた”平和運動”により、国政が翻弄されてきた※1。今回の福島核事象でも、同じこととなっている。すなわち誰一人として健康被害を受けない放射線問題の不安を煽り、国と世界の進むべき方向を負の方向へ向けさせる力学が働いている。

 広島・長崎から六十五年を経過し、エネルギーと医療で、核放射線技術の先端を走る国が、今世界の笑いものになろうとしている。これまで何も起きていないドイツとイタリアは、第二次世界大戦と同様に、先に降参している。国民よ目を覚ませ、強い心で国難に対処せよ!福島では、放射線と放射能で誰も死んではいない。復興に向けて、放射線防護学に基づいた正しい対処をすべし。

 菅に止められた原子力発電所を、早急に稼働させて、国のエネルギーの土台をまず整えなくてはならない。それが、フランスをはじめとしたIAEAに結集する責任ある国家の立場である。その上で、大津波対策を短期、中期、長期で打て。今が、世界一の核エネルギー安全技術を開発する絶好のチャンスである。ピンチの後に必ずチャンスはくる。諦めたら敗北しかない。平成の国民は負けない。

 本論文では、戦後の反核平和運動の嘘を証明しつつ、福島の真実=健康被害が生じない低線量事象を示し、復興の道筋を示す。

暴走した 総理菅直人
 一九八六年四月二十六日ソ連邦ウクライナ共和国チェルノブイリでは、原子炉内の核反応が暴走し爆発したため、運転職員や消防士らが急性放射線障害を受け三十人が急死した。一方、二〇一一年三月十一日、福島第一原発では巨大な地震マグニチュード九・〇のS波が到達する前に、核分裂連鎖反応が自動停止したため、原子炉の暴走は無かった。そのため急性放射線障害となった職員はいなく、その原因での死亡も無かったのである。日本で暴走したのは、自身の総理大臣の席を死守するために政治暴走した菅直人だけだ。官僚機構を使いこなせない総理は、当然のごとく日本の放射線防護力、緊急被曝医療体制を使いこなせなかった。そればかりか、素人判断で、福島県民を苦しめ、国民の不安を煽り、国内外の風評被害の原因となる話題を振り撒いた。その人的・経済的被害は甚大である。国を守る心ない”総理”が、地震被害の増幅器となった。全国の電力不足も、その影響のひとつである。

 筆者は、世界の核災害地を調査してきた放射線防護学の専門科学者である。核エネルギーとは何か、核の脅威とは何か、核被災地はどうなったのかと、自問しながらの調査を続け、多数の意外な事実に気が付かされた。九・一一米国を狙ったテロ以後、日本の国民保護のための核防護研究を中心に取り組んでいる。

 今回の三・一一東日本大震災後の福島核事象も、現地調査を、四月上旬を皮切りに、六、七、八月と行った。チェルノブイリ原子炉事故とは全く比べものにならない低線量で、しかも福島県民にさえ健康被害はないとの結論を早々に引き出している※2。それは、日本の軽水炉の高い耐震性能、強い格納容器と、火災の原因となる黒鉛がなかったことにある。東京電力の場合、津波対策に不備があった模様だが、日本の技術陣ならば、大津波の防護対策技術を今後必ず開発できるはずだ。そのヒントは、より震源に近かった東北電力女川原子力発電所の生き残りの検証から得られる。

 一方、菅政権を震源とした国内の知的・心理的大攪乱が起こった。しかも日本社会は容易にその影響を受けてしまった。広島・長崎があっても日本人は何を勉強してきたのか。戦後六十五年以上も経って、広島・長崎の核の科学も理解せず、福島の放射能でアレルギー反応を起こしているのが平成の日本。広島の自虐史観に満ちた碑文がある限り、真っ当な精神にはならない。真の驚異を直視し、現実的な対策を打たなくては駄目だ。

 広島・長崎の時は復興を目指して頑張った。でも福島は復興どころじゃない、逃げろと。何もプラスのことを福島県民にしない菅政権は、自分の故郷を捨ててどっかへ行けと言った。それに合わせて意図的に国民の恐怖を煽るようなメッセージを発信する一部の知識人がいる。国民に信頼されていない総理にぶら下がった御用学者たち。どちらも、北朝鮮拉致事件や九・七尖閣事件など国家問題に沈黙し、広島・長崎を遥かに超えるシルクロード楼蘭周辺での未曾有の核爆発災害を隠ぺいしてきた勢力である。これが、広島・長崎・第五福竜丸事件後に、台頭した、偽装反核平和運動であり、戦後の日本を歪ませてきた。

ダモクレスの剣と愛国の心
 隣国中国は核武装を完成させ、いつでも我が国に向けて核ミサイルを撃てる状態にある。一メガトン威力の核一発で、東京は壊滅し、三百五十万人が死亡する※3。その核を二百七十メガトンも実戦配備し、吉林省など東側に日本や台湾に向けてミサイル基地を配置する中国。この日本列島の真上にぶら下がったダモクレスの剣を話題にもせず、NHKをはじめ朝日、毎日などの新聞は、三月十二日以来、誰も死なない低線量の福島核事象を大騒ぎした。

 昨年の九月七日、尖閣諸島海域で起こった中国漁船の衝突、政府は接触事故という風に片付けようとしたけれども実は体当たりだった。中国の領土、領海拡大政策、まさに二十一世紀の帝国主義国家。これを隠蔽しようとしていたのが何故か国を守らなくてはいけない日本政府だった。最大の脅威に沈黙する政府に加え、重要なポイントはメディアの隠蔽にある。隠蔽に加担していない産経新聞などは少数派だ。

 私は大学院博士課程時代の広島黒い雨の調査を原点に、チェルノブイリ原子炉核分裂暴走災害、カザフスタン・ビキニ・楼蘭での核爆発災害を調査した※4。そのなかで世界最悪の核災害は、NHKが長年古代ロマンのみを報じてきた楼蘭周辺のシルクロードである。

 広島の核の千三百七十五発分に相当する二十二メガトンを炸裂させ、兵士も含むウイグル人たちが殺されている※5。地表核爆発で環境に飛び散った放射能の総量は、チェルノブイリの八百万倍。少なく見積もっても十九万人が死亡、漏えいした機密文書によれば、七十五万人が殺されている。天山山脈の北側に位置するカザフスタン国境の街は爆発地点から千kmも離れていたが、少なくとも二回、中国からの核の砂によって百ミリシーベルト以上の線量を受けている。これは、カザフスタンと筆者の一致した調査結果である。

 昭和三十九年十月の東京オリンピックの開催中に始まった中国の核爆発は、平成八年まで続いた。NHKの大型番組に誘導されてシルクロードを観光した日本人は二十七万人と推計される※6。日本人旅行者たちの被害は甚大にちがいない。今、少しずつだが、その情報が筆者の行うシルクロード科学プロジェクトに寄せられている。この時から、NHKは中国の国家犯罪の隠蔽に加担するようになった。放送法違反行為だ。

 その間、日本にもその核の黄砂を降り続いた。セシウム、ストロンチウムが偏西風に乗って日本列島に降り注ぎ、外部被曝のみならず、飲料水の他、野菜、牛乳、米からの食物連鎖で、全国民が顕著な内部被曝線量を受けた。筆者は、ストロンチウムが骨格に沈着する内部被曝の研究を文部科学省の科研費を受けて、平成二十一年から三年計画で、この種の研究をしている。

 筋肉に蓄積するセシウムの人体中での実効半減期が百日であるのに対し、骨格中のストロンチウムの実効半減期は十五年と長いのが特徴である。多量に取り込んだソ連テチャ側での事例では、白血病が多発している。昭和四十年代生まれと、その時代に育ち盛りの中高生だった日本人の骨格に、顕著な量の放射性ストロンチウムが沈着していることが、長年の放射線医学総合研究所の解剖死体の骨の分析から知られている。その放射能の値から筆者が、内部被曝線量を計算すると、四千km離れた日本人は一〜七ミリシーベルトを受けている。

嘘の反核運動
 反核運動や左翼運動を盛にした団塊世代の背骨や、今の四十代の骨格には大目にメイドインチャイナの放射性ストロンチウムが沈着して、彼らの骨髄が毎日ベータ線被曝している。ただし、そのベータ線で白血病にはならないと、私は判断している。数ミリシーベルトの線量では健康に影響を与えないのだ。世界一の長寿国が数ミリシーベルトの骨髄被曝が問題ないことを証明している。

 私はビキニ第五福竜丸事件のあった昭和二十九年に生まれた。こどもの頃、雨が降ると濡れるな、頭が禿げるぞと盛んに言われたが、だれも禿げた友達はいなかった。福竜丸船長は、米国の核実験海域の場所を知っての上で、禁止海域の境界に近づき、核の灰を受けた。とんでもない危険行為だった。乗組員二十八人全員がベータ線熱傷を受けた状態で、母港の焼津に戻った。肝炎ウイルス汚染した売血輸血の治療を受けた彼らは、十七人が肝臓障害となった。そして最も症状の重い無線長の久保山愛吉氏が亡くなった。同様な被災となった現地のマーシャル諸島を調査した私は、現地で急性肝炎になった被災者がいないのを知っている※7。日本の原水禁運動・反核運動の源流には嘘があった。

福島に健康被害はない
 武田邦彦氏は、被災住民の年間限度を二十ミリシーベルトに政府が上げたことを問題視している。そして、「小児がんは、チェルノブイリの事故では、被曝の四年目から出ています」と言う※8。これは明記されていないが、甲状腺がんを指している。あたかも、その程度の低線量で発生しているような誤解を読者に与えているのは大問題だ。

 現地での甲状腺線量は、最大五十シーベルト、多くが数シーベルトを受けたために、こうした病気が発生したのである。ベラルーシでは、小児人口十万人年間あたり、四年後に四人、九年後に十三人と最大になり、その後減少に転じた。

 福島の場合、県民の甲状腺線量は、チェルノブイリに比べ、一千分の一から一万分の一以下と低い。私が検査した六十六人の最大が八ミリシーベルト。線量から判断すると、福島県民の甲状腺がんリスクは年間一千万人あたり一人以下となる。しかし福島県の人口は二百万人なので、だれも、この低線量で甲状腺がんにならない。素人知識で福島県民や国民を脅すのもいい加減にせよ。

全身の外部被曝では、チェルノブイリ三十km圏内からの避難者の最大線量は、七日間で七百五十ミリシーベルトの高線量を受けていた※9。それに対して、福島二十km圏内からの緊急避難者たちの線量は、当時の屋外空間線量率の推移から想像して、ミリシーベルト程度とチェルノブイリの百分の一以下だ。だから、チェルノブイリの健康被害を持って、福島県民やそれ以外の日本国民の健康影響を脅すことは犯罪に近い。

 女性の卵巣の放射線影響は六百五十ミリシーベルト以上で起こることがわかっている。だから、チェルノブイリ三十km圏内からの避難者は厳しい状態にあったのは事実だ。しかし、そうしたリスクは福島にも他県にも絶対ないと断言できる。

 私は、年間二十ミリシーベルトに達する福島県民はほとんどいないと考察している。筆者自ら行った調査時の個人線量計の積算値から推定する現地の三十日間線量は、四〜五月、六〜七月で、それぞれ、二十km圏内と周辺が一・〇ミリシーベルト以下、会津〜福島が〇・一〇ミリシーベルト以下であった。以上から福島県民の平成二十三年の年間外部被曝線量は、十ミリシーベルト以下、多くは五ミリシーベルト以下と推定する。

 科学的評価は、子どもから成人まで、個人線量計の装着でわかること。ただし、政府災害対策本部は、線量の比較的高かった初期の三〜五月にそれをしなかった。とんでもない杜撰さである。当時、飯舘村など屋内退避勧告をしていたにも関わらずである。

以上の個人線量計による実測値から、私は福島県民の多くは平成二十三年の外部被曝が数ミリシーベルトと暫定評価している。

除染センターを建設し復興させる
 内部被曝については、筆者は、放射性ヨウ素による甲状腺線量と体内セシウムによる線量を現地で検査している。これまでに百人以上の希望者について、二本松、福島、南相馬、いわき市、郡山で検査した。検査した六十八人の県民の甲状腺線量は八ミリシーベルト未満。八月までの乳児、幼児を含む五十二人の県民のセシウム検査では、ほとんどの内部被曝が〇・一ミリシーベルト未満である。特に子どもたちのセシウム内曝は今のところ全員が〇・一ミリシーベルト以下である。この内曝その場評価方法は、筆者は旧ソ連の被災地でのロシア科学者との共同調査などを通して独自に開発したものである。

 小さな子どもたちは大人に比べて放射線影響が三倍くらい大きいので、注意が必要である。これまでの調査結果は、飯館村などで大人の外曝が仮に三ミリシーベルトとしても、三倍で子どもは九ミリシーベルト相当となる。これなら安全範囲と言える。実際には、個人線量計を政府が装着させていないので、本当の値は分からないのだが。

日本の放射線防護の科学力では、外曝と内曝のどちらも、正確に評価できるのだが、菅政権はその科学力を活用しなかった。これが一番の問題である。そのため、非専門家たちの想像力で怪しい過大な線量値が多数の県民と国民を不安に陥れてしまったと、筆者は見ている。

 今後、筆者が実施している福島県民に対する科学的な放射線衛生調査を、国の責任で希望者に対して行うべきである。間違っても、県民をモルモット扱いしてはならない。低線量を、それぞれの県民が知ることにより安心することが目的である。また、特に二十〜三十kmの農業や酪農を復興させるための科学プロジェクトを早急に立ち上げ、住民の個人線量が年間一ミリシーベルト以下になり、作物のセシウムが基準値以下となるように、表土の除染を国の責任でする。さもなければ、福島の農業は崩壊する。これが、七月二十七日都内での福島支援のシンポジウムでの筆者の基調科学講演での提言である※10。直後に、総理官邸へ意見として送信した。野田佳彦新総理には、福島復興に強い姿勢を期待したい。

 二十km圏内に、表土除染センターを複数建設し、住民らに働いてもらう。その事業の結果、農業・酪農が再建することになる。そのためには、一兆円、二兆円かかっても良し。世界に日本の科学力と強い意思を示そうではないか。

福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった事実を、復興という形で世界に発信するのだ。これが、戦後日本の歪んだ姿勢を改めることになる。

[参考文献]
※1 高田純 広島平和公園の碑文は撤去すべし、  アパグループ第3回「真の近現代史観」懸賞論文優秀賞、2010
※2 高田純 「核と刀」 明成社、2010
※3 高田純 「福島 嘘と真実」医療科学社、2011
※4 高田純 「世界の放射線被曝地調査」講談社、2002
※5 高田純 「中国の核実験」医療科学社、2008
※6 高田純「核の砂漠とシルクロード観光のリスク」医療科学社、2009
※7 高田純「核爆発災害」中公新書 
※8 武田邦彦「子どもを放射能汚染から守りぬく方法」   主婦と生活社、2011
※9 L・A イリーン。チェルノブイリ 嘘と真実 長崎・ヒバクシャ医療国際協力会、1998
※10 高田純・福島支援シンポジウム・基調講演・ 福島を人道科学で支援する会、2011


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かなり衝撃的な予言!  宇宙 

僕は個人的には、巷で言われているようないわゆる2012年で人類滅亡などという予言は全くナンセンスだと思う。しかしながら、2012年に何か大きな出来事が起きることは間違いない。

この予言も当たらないと思うが(他の予言が当たっているので不気味だが)、当たればかなり衝撃的な予言である。この衝撃的な内容は読めばわかる。ChemBlog-ケムログさんは自己責任で読んでくださいと言っている。

信じてしまうかもしれない人は決して読まないで下さい。読んでも自己責任で読んでくださいね。

僕は個人的に非常に興味深い予言です。

以下、ChemBlog-ケムログさんより転載。

# 30年前の非常に恐ろしい2012年に関する霊能者の予言 - 英語字幕版

ChemBlog-ケムログさんより 
http://blog.chemblog.oops.jp/


Psychic's predictions for 2012 -- From 30 years ago. F#@*ing scary! - English subtitles
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ZAIQJmE75vg



故国フランスの町で、私は多くの啓示を行っていたため、住民達が私を呼ぶのに「サイキック」という言葉を使っていた。そしてそれらの1つが本当に実現したが、それを話すべきではないと考えた私は、故国を離れる必要があり、ここカリフォルニアへ引っ越してきた。そして20年前に私はカリフォルニアに移り住み、そこで快適に暮らしている。

違う、違うんだ。それは本当にSFなんだ。実際に、私はイメージと連携する。そのイメージで、私は人が月面を歩くのを見た。彼はロケットでそこへ行っている。それは1950年、私がちょうど10歳の時であり、その年でそのような空想力を有していた事を憶えておいてほしい。しかもロケットや人が月面を歩くというのをその当時に想像していたのだ。私は両親にこう言い続けた。「1969年に人は月面に立つ」と。もちろん彼らは一笑に付したが、同様に彼らは心を打たれたのだと私は推測していた。しかし、彼らは笑っていたのだ。

今もイメージが浮かんでおり、その中で一番強い物が、原子力に関する懸念だ。石油からエネルギーを得るのは終わりを迎える。最後の数年に何が起きるか私達は理解しているので、原子力へと移行した結果、原子力は私達に多くの災害をもたらせる。特にソ連では、80年代が終わる前に、原子力の利用を私達に再考させるような大きな災害が発生すると私は予言する。

電気自動車が発明される。それはもう間もなく実現する。知ってのとおり、私のお気に入りの時代である2000年代、2000年〜2005年に石油で走る車は過去の物となり、電気自動車がそれに取って代わるだろう。また、まだ主流ではないものの空飛ぶ自動車、磁気自動車(リニア?)などへの解決策も発見されるだろう。私ははっきりとそれを見ている。

幾分曖昧だが中でも確実な事は、2000年を迎えた後の10年以内に、アメリカは攻撃を受ける。

違う、そうではない。私が話しているのは外国での攻撃の事ではなく、アメリカ本土での攻撃の事なのだ。それは新たなパールハーバーとなるだろう。ロサンゼルスのような都市、主としてニューヨークが爆撃を受ける。それが、2000年に続く10年の間に起きるだろう。それだけは曖昧ではない。

だが私が話したように、続く10年で東側諸国はもはや存在しておらず、2000年の初めにはそれらの国々が我々と同盟国となっているだろう。もはやソ連圏の事を話しているのではない。これらの攻撃、紛争の原因がエネルギーであることは明白だ。疑う余地がない。石油が原因の戦争はもう間もなく始まるだろう。

第二の理由、それは宗教問題だ。宗教戦争時代へと逆戻りするだろう。

この変化(チェンジ)は、庶民の革命となるだろう。この革命で、2005年から2012年の間にアメリカの人々は、世界で最も強大な国の大統領として黒人を選出するだろう。その黒人は、地球上で最も強大な人物となる。この変化は、大衆の運動によって後押しされる。彼は恐らく救世主ではないが、ある種の救済者であるかの如く、人々はこの人物の下に結集するだろう。アメリカはチェンジの気運を経験するだろう。

100年後の世界だって?そんなの空想だよ。それを見ようと何度も試みたが、それらの年の出来事は何も見えない。それに関しては、私のサイキックとしての視覚が尽きたのか、2012年以降の事は何も見えない。2012年以降は、何も思い浮かばず、どのようなイメージも得られない。子供の頃からずっと持っている、あるイメージが、2012年以降何も見えない理由なのかもしれない。

それは私に死が訪れる年なのかもしれない。その可能性もあるが、出来ればそうでない事を願いたい。もしくは -

問題も見えている。私が見ているのは、遭遇、これをどのように言えば良いのか分からないが、恐らく私達は他の人々と接触する。その通り、遭遇だ。異星人との遭遇だ。それを私は話している。あなたがここに来たのはそのためだと私は推測している。

2012年は遭遇の年となる。

「エキサイティング」という言葉が、それに相応しいとは思わない。彼らは非常に進歩している。考えてもみてくれ、彼らは銀河の別の領域からやって来たのだ。今のところ、私達はようやく月に到達しただけなのだ。

幸せ?何故幸せなのか?話しを聞いて欲しい。

私達は私達よりもずっと強力な生物の訪問を受けるだろう。この遭遇によって、勝者と敗者が生まれる。そして敗者は私達なのだ。2012年より先が何も私に見えないのには、非常に明確な理由がある。

人類が消滅するからだ。

オーケー、もう十分だろう。これで終わりにしよう。

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インフルエンザワクチンは効かない?  予防接種ワクチン情報 ※重要

当たり前だ。効かないだけでは済まない。

予防接種ワクチン情報 ※重要 http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgcate24/archive

ツイッターより、

でんでらりゅうは僕のツイッターでの名前

でんでらりゅう
ツイッターより GokuSilver goku-silver 兄も予防接種していたにもかかわらず診断はインフルエンザA型。私もしたのに熱上昇中。弟もしたけど(T ^ T)0歳児だし効果怪しい。このアカンボに移るのが一番困る…。
16:54 詳細

でんでらりゅう
ツイッターより ringoapple3 なおっぺ @ @marim825 まりもんのせいじゃないよ☆うちの娘予防接種したのに12月にインフル&喘息&肺炎のトリプルパンチだったんだw花ちゃん早くよくなりますように!
16:54 詳細

でんでらりゅう
ツイッターより yama_mame やま 職員全員予防接種してんのにこの猛威…インフルエンザ怖ぇ!そして風邪ぶり返して咳のしすぎで肋骨痛い!
16:53 詳細

でんでらりゅう
ツイッターより sakusaku_white けみこー 職場でインフルが猛威を振るっているらしく,進入禁止区域について教えられたでござる(´・ω・`)全員予防接種受けているはずなのにインフル恐るべし(´ω`)
16:53 詳細

でんでらりゅう
ツイッターより hiroyaaaaaan20 ひろやん @ @rena0025 今日病院いってきたらインフルエンザだったよぉ(泣)┐('〜`;)┌予防接種したのに結構しんどいー(;´д`)
16:53 詳細

でんでらりゅう
ツイッターより sakusaku_white けみこー 職場でインフルが猛威を振るっているらしく,進入禁止区域について教えられたでござる(´・ω・`)全員予防接種受けているはずなのにインフル恐るべし(´ω`)
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健康の為に予防接種ワクチン?  予防接種ワクチン情報 ※重要

アメノウズメさんに洗脳されているわけでもなく、応援するためでもないが、僕が個人的に調査していることと重なり合うので、やはり紹介せざるを得ない。必ず見てください。必見です。

アメノウズメ塾上級サバイバル編C白衣、薬を信じるかは己で決めよB


このビデオにでてくるアイゼンスタイン博士は、僕のブログで紹介している。

予防接種ワクチン情報 ※重要 (38)
http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgcate24/archive


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の著者。彼の師匠は、

医者が患者をだますとき
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メンデルソン博士

意図的な愚民化ワクチンとフッ素
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/622.html#comment

ワクチンには何が入っているの?(1/6) アレックスジョーンズショー


ワクチン接種の順番、参考にして 学会がスケジュール表
http://www.asahi.com/national/update/0302/TKY201103020478.html
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こんなに打つんですよ。そしてまだ増えている。そしてまだまだ増えて行く。病気でないのに打つのがワクチン。

こんなに打てば病気になるのでは?。あなたの常識で、普通に考えてみてください。

これで健康になるのですか?何かが間違っているのでは?
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あけましておめでとうございます  社会

今年もよろしくお願い申し上げます。

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