空港テロ想定ー恐怖を植え付ける  社会

空港テロ想定、国内初の訓練 長崎
http://www.asahi.com/national/update/0129/SEB201201290010.html

今朝のテレビニュースでも放送していた。テロが身近にありますよという日常の中に恐怖を植え付けるには最高の訓練であるし、最高のニュースだった。

テロ訓練で市民の皆さんは完全に”羊(シープル)”だった。オオカミに囲われて追い回される。誘導って言っているけど、完全に自由を奪える。

テロリストや犯罪者は本能の部分を支配する爬虫類脳で行動を起こす。それに対応する、警察や自衛隊は、爬虫類脳(脳幹)と旧哺乳類脳(大脳辺縁系)で行動を起こす”羊(シープル)である。そこには大脳新皮質(前頭葉、側頭葉、後頭葉)で思考する”人間”はいない。

最大の不幸は、この茶番劇が仮想現実(バーチャル)だと誰も気づいていないことだ。多分、現実のことだと思っている。もちろん彼等にとっては現実であるが、事実は全て創られたものである。どこもかしこも創られたもの。建築物等の物体も、思考も思想も生活の全てが創られたもの。

当たり前だ。人間が創りだした空間で思考で生きている。それが”バーチャル?”と疑問を持つかもしれない。

もう一度言う。バーチャルだ。全て嘘だ。あなたの人生は誰かが創った空間の中で、お金に苦労し、日々の紛争に疲れ、怒ったり、悲しんだり、妬んだり、怖がったり、あるいは笑ったり泣いたりして終わる。酷い場合には、生まれてこの方何も良い事が無く、飢餓に苦しみ、最後は残酷な状態で生を終わる。

そこには残念ながら”何もない”。

家畜はどうだろうか?狭い人間が創った空間の中で、何の楽しみもなく、ただ生まれて、殺されて食われる。

僕らは豚や牛ではないだけで、同じだよ。

人間が人間たる所以は、部分で言えば、脳の大脳新皮質(前頭葉、側頭葉、後頭葉)の部分である。もちろん、旧哺乳類脳(大脳辺縁系)、脳幹(爬虫類脳)も生きる為には大切な部分である。

では、世界は、どのように出来ているだろうか?欲望や恐怖や嫉妬や怒りに混乱していないだろうか?世界のどこかで常に行われている戦争や飢餓は誰が創りだしたのだろうか?自然に発生したのだろうか?違う。誰かが計画して起こすのだ。毎日のように報道される、放火や殺人事件、詐欺事件、あのような残忍なことができるのが人間だろうか?

そのような混乱を生みだしているのは、もうおわかりだろうか?本能のままに生きる爬虫類脳(サバイバル脳)である。爬虫類脳は、欲望のままに生きる。それも生き残りをかけて、縄張りを求めて。

本来、人間は、人を殺したり、人を騙したり出来ないのだ。あなたの中の爬虫類が刺激されたり、あなたが爬虫類に負けているのだ。

戦争、紛争、テロ、飢餓、この世界は、人間の世界では無い。残酷な爬虫類の支配する世界だ。あなたの周りにも爬虫類脳に支配されてしまった人がたくさんいる。あなたも支配されているかもしれない。爬虫類脳の感情は、嫉妬、恐怖、欲望、怒りなど負の感情である。

爬虫類になってはいけない。気づかないといけない。この爬虫類脳の欲望や怒り、恐怖を利用すれば人を支配できる。これを行っている人があなたの上(世界を支配して)にいるのだ。そんなバカな?世界を見てごらん、周りを見渡してごらん。なんでこんな世界になっているのか?何故、一部のエリートが全てを支配する世界になっている。

幸いなことにこれは解決方法がある、このことに”気づけばいい”のだ。そうすれば、一瞬で抜け出せる。気づく人が増えれば世界は確実に変わる。支配者の言うことが嘘だとバレテしまえばいい。しかしそれでも支配から逃れられない人が多数いるだろう。

あなたが、そこに身を置いて巻き込まれながら家畜のように人生を送るならしょうがない。それが嫌なら、“気づく”ことだ。世界が変わらなくても、少なくとも自分は変わる。それはまるでドンキホーテのようで、役に立たないかもしれないが、

人間にはなれる。人間は本来、優しいものだ。

とりあえずあなたの身の回りの怒りはバカバカしい。

僕も爬虫類脳に自分を奪われてしまうことがある。でも、そんなときは、手足を見て、鏡を見て、鱗が出ていないか?蛇の様な目や顔つきになっていないか、確認する。そして、人間になろうと思う。

一緒に人間になろう。

話が前後するが、

正確には誰かが創った空間、科学、思考で、おもちゃ箱の様な町に住んで外(真実)が見えないように支配されている。戦争、飢餓、経済破綻もバブル景気も何もかも、あななたちの思考をコントロールして、全て仮想現実の中に閉じ込め、それ以上の疑問を持たないように、法律や宗教や規律や規則を作っている。あるいは学校で教育している。疑問を持ち真実に気づいた人は、変わった人に見られるので、社会では浮いた存在になる。人と違う行動をとる者は、庶民が相互監視システムのように働き、すぐに潰される。

庶民同士の相互監視システムも完成している。自由な発想や、思考は支配するものにとっては脅威である。何しろ気づかれる(世界中の脅威が全て嘘だということを)のを一番恐れているのだから。

9.11の後はしばらく、僕の住むド田舎の田んぼの中に、”テロ特別警戒中”との立て札が立っていて僕は不覚にも笑ってしまった。なんて”バカバカしい”のだ。

政治家は国民に希望ではなく恐怖を植え付ける。日本国家は、このテロ想定訓練を日本全国に広げていく予定だ。これで、日本人全員に今まで以上に”恐怖”を植え付けることができる。ご存じのように”恐怖で”人はコントロールできる。

政治家(国家)のやることは、テロ想定訓練を支持することではない。国民を守るつもりなら、訓練ではなく、諸外国に向かって紛争の解決に努力するべきだ。人類が滅亡することは無いと思うが、ここで気づかなければ、人類による地球上の環境破壊による気候変動や、自らの欲望に基づく戦争により、現代の文明(テクノロジー:これも再発見した物ばかり。もしくは間違っている)は失われ、また原始時代からやり直しになる。

人間は同じ事を繰り返す“猿(猿の方が賢い)”から一歩も成長できず、先に進化した宇宙人は、なんて野蛮生き物なんだと思っているだろう。それともサファリパークのように宇宙船で観光に来ているのかもしれない。

Steven Greer,M.D.
Director, The Disclosure Project
銀河系には少なく見積もっても、約1万個の地球型惑星がある。その半数以上は、人類より進化している。

これは、僕の地元の天文台の研究員も言っていました。宇宙は生命だらけだと。

Astronaut Edgar Mitchell
Apollo 14 -Sixth man on the Moon
宇宙飛行士 アポロ14号 エドガーミッチェル
地球外生命体の訪問、飛行物体の墜落、物や身体の発見もありました。
映画―THRIVEより


国民保護法
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/hogohousei/hourei/hogo.html

により、人々は保護の名目上、自由を奪われ統制される。それは気づかないあなたたちの傍で、着々と準備が進められている。僕はまるで、映画の脚本を読んでいるようだ。
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タグ: テロ 戦争

THRIVE〜繁栄する〜  宇宙 

先日アメリカから届いた映画「THRIVE〜繁栄する」を観た。

僕がここ10年間調べて到達したことがここにあった。全くその通りである。この映画は、P&Gの直系の子孫で文字通りエリートで支配者側の人間であった、フォスター・ギャンブル氏が後を継がずに科学者の世界に入り、フリーエネルギーを研究しているうちに世界の矛盾に気づき、調べて行ったとこころ驚くべきことに突き当たった。世界に気づきを与える為に、この映画を製作した。

この映画の内容は、フリーエネルギー及びクロップサークルの意味とトーラス構造とエネルギーの渦。そして、金融の仕組み、この世界の支配層の話、世界統一政府(NWOニューワールドオーダー)の話、9.11のこと(問題ー反応ー解決)のこと、優生学(ワクチンによる人口削減)の事。

僕は、今まで10年間調べてきたので全く驚かないが、突然この映画を見た人にとっては非常に衝撃的な内容になっている。

多分、洗脳されているので”否定する心”がむくむくと起き上がるかもしれない。でも観る事によって、頭の片隅にでも残れば、いつか理解できる日が来ると思う。何しろ、世界がその方向に向かって進んでいるので、まるで台本を見ている様だからだ。それに世界も理解しやすくなる。世界を広げて、気づいて欲しい。

本能(サバイバル脳、生き残れないかもしれないという恐怖や不安)を刺激され支配されていることに気づき、はやく愛と慈悲を持った人間にならなければならない。

この映画は、ただし、虎の尾は踏んでいない。でもフォスター・ギャンブル氏は、その人のカットを支配者のところでワンカットだけ入れている。きっと知っているに違いない。

そして、デビッド・アイクも登場する。

これは危険な映画と見なされるだろう。僕はこの映画を皆さんに知って欲しい。ちなみにこの映画「THRIVE」は日本アマゾンでは販売していいなかった。今、再度確認したら、あるものの在庫切れでやはり手に入らない。これだけ衝撃的な映画にも関わらずレビューが一切無い。これは不自然だ。情報は閉鎖(ブロック)していないよ、販売しているというスタンスだけみせているのかもしれない。そうでないことを願う。

この映画が日本語で音声が入っていることを考えると、日本人にも見て欲しいのだろう。バランスの良い日本人には、全てを理解する素質があると僕は信じている。

是非、この映画を手に入れて鑑賞してほしい。どうしても見たい人は、僕のところに来れば見られる。僕と一緒に対話してもいい。興味のある方はどうぞ。


THRAIVEのHP ここから映画をダウンロード又は購入できる。
http://www.thrivemovement.com/the_movie_v2

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参考
必見「THRIVE(繁栄)」:P&Gの御曹司フォスター・ギャンブル、”ギャンブル”に出る!?
http://quasimoto.exblog.jp/17164442/

THRIVE(繁栄)を井口博士も絶賛しておられる!!
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/thrive_19b2.html

映画Thrive(スライヴ)―遂に「大いなる目覚め」の鍵が身近に!・(アセンション時局’11)
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current11.12a.html


今は情報は溢れている。今なら、探せば手にはいる。たかが地方の一鍼灸師がここまで辿り着いた。誰でも辿り着けるはずだ。


Everything is backwards; everything is upside down. Doctors destroy health, lawyers destroy justice,universities destroy knowledge,governments destroy freedom, the major media destroy information and religions destroy spirituality.
-HUMAN RACE David Icke-

すべてが逆となり、すべてが逆さまです。医師が健康を破壊する、弁護士は正義を破壊する、大学が知識を破壊する、政府が自由を破壊、主要なメディアは、情報を破壊し、宗教が精神性を破壊する。-HUMAN RACE- David Icke
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遺伝子組み換え食品の非常に現実的な危険  医学情報

これは非常に重要な発見です。

Source:
the Atlantic News

The Very Real Danger of Genetically Modified Foods

http://www.theatlantic.com/health/archive/2012/01/the-very-real-danger-of-genetically-modified-foods/251051/


ここに何と書いてあるか?

以下抜粋。

Chinese researchers have found small pieces of rice ribonucleic acid (RNA) in the blood and organs of humans who eat rice. The Nanjing University-based team showed that this genetic material will bind to receptors in human liver cells and influence the uptake of cholesterol from the blood.

中国人の研究者は(遺伝子組み換えの)ライスを食べる人間の血液と器官で米の中に含まれる小さなリボ核酸(リボ核酸)の片を見つけました。


南京の大学を拠点とするチームは、この遺伝物質がヒト肝臓の細胞の中の受容体に付いて、血液からコレステロールの取り込みに影響を及ぼすのを示しました。


The type of RNA in question is called microRNA (abbreviated to miRNA) due to its small size. MiRNAs have been studied extensively since their discovery ten years ago, and have been implicated as players in several human diseases including cancer, Alzheimer's, and diabetes. They usually function by turning down or shutting down certain genes. The Chinese research provides the first in vivo example of ingested plant miRNA surviving digestion and influencing human cell function in this way.

問題のRNAはその小さなサイズのためにマイクロRNA(miRNAと略記)と呼ばれています。miRNAは10数年前に発見されて以来盛んに研究されており、癌、アルツハイマー病、糖尿病に関与している。

それらは通常、特定の遺伝子を拒絶または遮断することで機能します。中国の研究は、摂取された植物のmiRNAが生体内で消化されずに存続し、ヒト細胞機能に影響を及ぼすと言う最初の生体内での例を提供しています。


This study had nothing to do with genetically modified (GM) food, but it could have implications on that front. The work shows a pathway by which new food products, such as GM foods, could influence human health in previously unanticipated ways.

この研究は、遺伝子組み換え食品の様な、新しい食品が従来では予期できない方法で人間の健康に影響を与える可能性があります。


※micro RNA とは? ウィキペディアよりhttp://ja.wikipedia.org/wiki/MiRNA

miRNAの機能は遺伝子発現の抑制にあると思われる。miRNA は一部のmRNA(大抵は3'側非翻訳領域)に相補的な配列を有する。このmRNAとmiRNAとの結合により、翻訳が阻害される場合(下述のstRNA)、またRNAiのようにmRNAの分解を引き起こす場合があると考えられている。

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これから、壮大な全世界的なGM(遺伝子組み換え)食品の、人定実験が始まる。日本人はモルモット。モンサント社は、安全性を強調しているが、それは壮大で長期的な人体実験に過ぎない。日本の総理大臣は、この安全性を国民に担保・保証できるのか?それともあなたもお仲間。

TPPを強力に推進している経団連の米倉会長は、住友化学の会長である。

何故?強硬に。

住友化学は、昨年10月、アメリカのモンサント社というバイオ会社と提携

日刊ゲンダイネット
なぜTPPを推進するのか 経団連米倉会長 ボロ儲けのカラクリ
http://gendai.net/articles/view/syakai/133825

そして、住友化学はGEと組んで、放射能ビジネス。本当に悪代官と越後屋の三文芝居を見ているようです。

放射能ビジネスでGEと米倉会長が固い握手
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65775032.html


いいですか。the Atlantic News http://www.theatlantic.com/health/archive/2012/01/the-very-real-danger-of-genetically-modified-foods/251051/
の記事良く読んでください。

この発見は物凄く重要。

GM(遺伝子組み換え食品)は危険ですぞ!


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僕らの世界はTRUMAN Show!  宇宙 

Tamekiyoさん

月面の物体写真ですが、これは最近の写真ですが、僕は以前これと全く同じ物体の写真を見たことがあります。やはり月面に写っていました。宇宙船と言うより何か巨大な生き物の様にも見えます。どこで見たか情報源を見失ってしまいました。動画だともっとはっきりするでしょうね。

手塚治虫の漫画まだ読んでいないので、正確には違うかもしれませんが、手塚治虫作品には、アイクの仮想現実の様な話があります。

昔のことで漫画のタイトルも忘れたけれど、確か、地球が核戦争により人類が滅び、1人の少年だけが生き残る。その世界は悪魔(神)が支配しており、生き残った少年を悪魔は不憫に思い、悪魔の王が他の仲間の悪魔に命令して、皆、人間になり、少年の母親や父親や友人になりすまし、地球を再現する。

そして、その生き残った少年は実際の母親や父親、友人だと信じて生活を送る。しかし、あることで母親や父親、友人が悪魔であることに気づいてしまい、人類が核戦争で滅びた現実を知ってしまう。そこで終わりだったかな。

まるでジムキャリーの映画「the TRUMAN Show」の世界だ。やはり長くなるので、記事にします。といっても、為清さんだけに書いているのではない個所も出てくるので文体が変わったりします。

ジムキャリーの映画「the TRUMAN Show」は全く示唆に富んでいる。



まさに、仮想現実を表現している。僕らは離島のシーヘブンに住んでいる。何も疑いも無く生活している。空に浮ぶ月にいてシーヘブンをコントロールしているのは、この地球を支配しているエリート層か、そのハイブリッドか、それともレプタリアンか、神か悪魔か。
何の疑いも無く保険会社のセールスマンとして毎日決まったような生活を平凡に過ごすトゥルーマン・バーバンクはある日、気づいてしまう。この世界が創られたものだということに、そして、船で海に出る。行きつく先は空が描かれた壁であった。トゥルーマンは、今までと変わらないシーヘブンには戻らず、その巨大なセットの外へ抜け出した。

ここでも、仮想現実から抜け出すのは、“気づき”である。アイクも、“気づけば抜けられる”と言っている。僕もそう思う。洗脳された、精神(マインド)・五感の監獄から抜け出す。その先に、恐怖や不安に基づく争いの無い世界がある。

子供の頃何故、神は良い神と悪い神がいるのだろうと考えていた。神は自分に似せて人間を創ったと言う。ということは、神はやはりいろんな意味で人間に似ているということだ。アイクやその他の歴史的に神と言われている存在の振る舞いは、本当に人間に似ている。神は人間に似ているのだ。だから、悪い奴も良い奴もいるし人間らしいのだ。月から人間を支配しているレプタリアンも科学的には発達しているかもしれないが、人間のような欲を持っている。相手は似ているのだ。

レプタリアン、バカな損な奴いるはずが無い。周波数を変えて消えたり人間に変身したり出来るはずが無い。

人間の五感はとてもいい加減であることはマジシャンや、テレビクイズでの錯覚の絵を見たらいい。彼等は、錯覚を利用し、見えるものを見えなくしたり、言葉で相手を誘導(洗脳)し見えなくしたり、何もないところから何かを取りだしたり消したりする。こんなことは、人間界のマジシャンにでも簡単にできるのだ。

できないはずが無い。

周波数と言えば、電波工学の世界的権威であった関英男博士は、晩年は「太陽の表面温度は26度で、黒点には植物が生えている」と言ったため、トンでも博士に仲間入りしたが、彼は頭が変になったのではなく、何か確信してそう言っていたのだと思う。今になって良く考えると、電波の専門ではないか。何かに気づいたのかもしれない。
実際、NASAのSTEREOの映像を見ると、何かわからないものが結構飛んでいる。一部ではソ―ラクルーザー(太陽の乗り物)だと言われている。これは自分でも確認した。
僕の過去記事
火星旅行より
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/450.html#comment

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さて、長くなりました。僕の講演のメモ記事読んで頂いたのですね。あれは書きなぐった原稿をそのまま載せたので非常に読みにくかったと思います。誰も読む人はいないと思っていました(笑)

チャネリングを実際に見たことがある人はわかると思いますが、チャネラーはストレス状態ではなくトランス状態です。ですから恐らく、副交感神経優位で、脳波はシータ波かα波、またはミッドα、状態ではないかと思います。個人的見解。

痛みから解放されるのは2つあります。極端な交感神経緊張状態。これは、熊などに出合い、闘うか逃げるか、つまり“闘争か逃走か”という状態です。この場合、痛みは無視します。“火事場のばか力”もこの状態です。ご存じのようにこの状態では、サバイバル脳である爬虫類脳が活性化します。つまり“殺るか殺られるか”の世界です。

もうひとつは、トランス状態です。脳内ではモルヒネ様物質が多量に分泌されているはずです。この状態では痛みを感じません。名前を忘れましたが、体じゅうを串刺しにして痛みを感じないというショーをやっていた人がいましたね。あれは特殊な人かな?先天性無通症なら20歳まで生きることさえ大変なので、彼はもっと長く生きたようなのでそういう人ではなかったのかもしれません。思い出せない(笑)。

立っている時は、頭を上にして重力に逆らって立つため、脳に重力に逆らって血液を送らないといけないので末梢血管が閉じ、心臓の拍動を強くして血液を上に押し上げる。つまり交感神経が優位になります。全身には重力とストレスがかかります。

横になった(寝た)状態では、重力が分散し解放され、さらに頭の位置と心臓の位置が同じになるため、血液を送る力はあまりいりません。心臓の拍動はゆっくりとなり、末梢血管は開きます。つまり副交感神経が優位になります。

座禅では、頭の位置は上にありますが、交感神経優位とか副交感神経優位はそれだけでは決まりません。心の状態でも変わります。ストレス状態であれば、交感神経が優位になり、リラックスしていれば副交感神経優位になります。

さらに外界の状態でも変わります。寒ければ交感神経、暖かくて気持ちが良ければ副交感。夜は副交感神経、朝から昼間は交感神経、春から夏は副交感神経、秋から冬は副交感から交感神経へ。呼気は副交感。吸気は交感神経。北国は交感神経、南の国は副交感神経。高気圧は交感神経、低気圧は副交感神経。

でも、一番強力なのは、マインド(心)の働きです。座禅は精神修養。きっと副交感神経だと思います。または交感神経と副交感神経のバランスのとれた状態。

さて、これは月で考えるとどうでしょうか?潮汐力の増す満月は、交感神経優位だと思います。何しろオオカミ男になったり、犯罪が増えたり、事故が増えたりするので興奮状態なのかもしれません。

出産はどうでしょうか?子宮は交感神経でしか支配されていません。出産は出す現象で、何だか副交感神経の働きの様ですが、(交感神経の働きは溜めこむ働き、副交感神経の働きは出す働き)出産は交感神経かもしれません。

変な話ですが、男性の射精は排泄現象で副交感神経の働きのようですが、実際は交感神経の働きです。ですから、勃起は副交感神経の働きで(ストレスがあるとEDになる)で射精は交感神経のようです。
余計な話でした。こうやって身体と自然の仕組みを知ると考えが広がっていきます。

地球は陸地が皮膚で、海(海底)が胃腸とは面白いですね。全くその通りだと思います。

長くなりました。

それにしても、情報が膨大過ぎて、頭にキープしておくことが大変です。片っ端から忘れてしまう。ただ大切なポイントだけは覚えている。しかし、そのようなことを知らない人に説明する時に困りますね。すぐに根拠を求められる。僕にしてみればもうあらゆる情報からそこに行きついているので根拠などどうでもいいのだが大抵は納得せず、変な人と思われる。

根拠に縛られている以上話は進展しないし、そういう人は精神を監獄に繋がれたまま狭い世界で生きていかなければならないことに気づかない。まさにこれが洗脳状態。
自分がインプットされたことしかアウトプットしないコンピューターロボットになっていることに気づかない。

困ったもんですね。映画「ゼイリブ」もその通りですね。後で、昔見たレプテリアン映画「V来訪者ビジター」がリメイクされているのに気づいたのでもう一度見よっ。
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Twilog始めました  http://twilog.org/dennderaryuu

Twilog始めました http://t.co/4dTwyCLy
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地震は地球の修復反応。僕(地球)だって生きている。  宇宙 

前回の記事
地震予知は既にできるのに、公式否定で人口削減
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/639.html

への翻訳家 為清氏のコメント

2012/1/24 1:23
投稿者:Tamekiyo
この電磁波の実験はHAARPを再現しているようなものですね。

ムーンマトリックス7巻のコラムで紹介してますが、こちらにも雲と地震の関係に注目した研究があります。
http://www.menokami.jp/shaku/index2012.html

アイクも、人体の経絡と地球のレイライン(龍脈)は同じようなものだと書いてますが、地震というのは人体の現象の何に相当するのでしょうかね?
鳥肌が立つようなものでしょうか。(笑)

http://tamekiyo.com

のコメントを受けて、以下記事として独立させます。HAARPの再現、まさにその通りですね。HAARPと言えば、地震予知は井口博士http://quasimoto.exblog.jp/17265897/もいらっしゃいますね。

予約していたムーンマトリックス7巻、先日届いてさっそく読ませていただきました。これから、為清さんのコラムを読むところです。ジムキャリーの映画「the TRUMAN Show」
http://www.youtube.com/watch?v=G91mXQ1LTow&feature=player_embedded


もおととい借りてきました。これもこれから見る予定。

ここから僕のコメント

Tamekiyoさん

雲に聞こうよhttp://www.menokami.jp/shaku/index2012.html面白いですね。これは大学の学者の皆さんはすぐにトンでも理論として無視するような内容ですね。素晴らしい。そして島村教授もいましたね。世の中の圧力は非常に強いと思います。

僕はこの世界におけるミクロとマクロは全く同じだと認識しているので、治療家として人体や病気や精神を見るときに、すべて自然界の現象と比較して考えます。そうすると自ずから答えが見えてくる。

これは東洋医学の神髄である。正確には、東洋医学ではなく古代医学の神髄。昔の人は、自然と直に触れ合っており、間違いなく現代人より知識は深かった。よく西洋医学というが西洋医学も東洋医学ももともとは同じである。

自然観をすっかり失ってしまったのは西洋医学ではなく、現代医学及び現代科学である。狭い範囲で答えを完結し、理論を構築してわかった気になりそれを科学的根拠としている。従ってどこもかしこも間違いばかり、重箱の隅をつついたような理論では、井の中の蛙にもなれまい。

こやって完成した現代科学や医学は、大きな視点を欠き世の中を創りだしてしまった。あるいは意図的にそれを行っている。世の中の人間界における現象は全て、自らが創りだしたマッチポンプ現象である。問題を創りだし、問題を解決する。これで人々を家畜にしコントロールする。世界は1%で支配すれば良いのだ。

卑近な例では地球温暖化などが非常にわかりやすい。二酸化炭素が温暖化の原因。アリみたいな人間が原因?否それよりも家畜である牛のゲップ?何とバカげたことか。地球の大きな変動は太陽系システムの影響を受けている。特に太陽の影響。太陽系の質量の大部分(約 99.86%)は太陽が占めているのだ。二酸化炭素など馬鹿げている。

地球温暖化詐欺 1/8
http://www.youtube.com/watch?v=P--pmZpwYEY&feature=related


さて、身体が自己を修復する時、自然界が自己を修復する時、修復する時とはどういうことかと申しますと何かが壊(歪が生じている)れているということです。何かが壊れる(歪むには)には、そこに何かしらのエネルギーが加わらなければ壊れ(歪み)ません。

そしてこれが壊れた時、

人間の身体でも、建築物などの物体でも、大自然でも何らかの破壊的エネルギーにより壊れた時にはエネルギーを解放し、元に戻ろうとする力が働きます。壊すときの(破壊)エネルギーは一瞬ですが、修復は一瞬では起こりません。もっともエネルギーの総和は同じです。

私たちが縛られた時間の概念では、破壊は一瞬(実際は一瞬では無い。破壊されるものも創られるまでの時間とエネルギーがいる)で、修復はよりエネルギーと時間がかかります。

修復に伴うエネルギーは、主に’熱’エネルギーです。この熱エネルギーがかかるときに、人間の五感では、不快を伴います。つまり、修復する時は’不快’なのです。具体的には、身体で言うと炎症の4徴候です。発赤、発熱、腫脹、疼痛です。そして、これを病気と言っています。これが現代科学の根本的な間違い。

これは病気ではなく、’治癒反応’です。何もエネルギーを使わずに修復が行われることはありません。家が火事になったとします。消防車で火を消します。消えた後は消火を止めますよね。水をかけっぱなしでどうするんですか?それで修復ができますか?修復する時はどうしますか、基礎を壊し、また基礎を作り柱を立て・・・うるさいですね。時間がかかりますね。不快ですか。じゃあやめましょう。

それで家は直り(修復され)ましたか?病気も同じ、不快な症状は治癒反応です。

僕の過去記事
不快な症状は治癒反応
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/165.html#comment

都城市民大学講演
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/404.html#comment

を参照下さい。

身体が病気になった時、症状を止めることは治癒とは全く関係ありません。自然界がコントロールできますか?出来ないでしょう。身体も大自然です。放射線を当てる事は、原爆を落としているのと同じ事、癌細胞を殺すのは、自分を殺すのと同じ事。気に入らない国は、正義の名のもとに殺されますね。

ワクチンで病気が防げる。嘘でしょう?農薬をまき散らしてどうなりましたか?病気は蔓延しているでしょう。遺伝子組み換えは、収穫量の増大は最初だけでしょう。自然がコントロールできますか?失敗だらけですね。それは大きなシステムを無視しているからです。何のために、

お金の為ですね。支配するためですね。家畜の餌が必要なんです。再発防止で抗がん剤?再発防止できるなら、医療関係者は癌の予防の為に全員’抗がん剤’を積極的に飲みましょう。


さてさて、地球が地震を起こす理由は、何らかのエネルギーが加わっているからですよね。地球は歪みを修正しようとエネルギーを解放する。そうすると、地表にいるアリのような私たちは右往左往してしまうのです。

地球が人間として考えるなら、地球に加えられたストレス(それが人間が創りだしたものか、太陽か月か、またはエイリアン:神によるものかわからないが)により交感神経が緊張し、鳥肌が立ち、それに引き続き修復反応としての、副交感神(消化・吸収・排泄・分泌)経が働き、排除しようとする働きと考えられます。自律神経と自然の働きは同じです。

過去記事
自律神経と病気の関係
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/509.html#comment


つまり、地球の自己修復反応。それが地震。

僕はそう思います。地球もその他の惑星も宇宙空間も、全て”生命の様なもの”だと僕は考えているので。

もっとも、仮想現実の中で考えいる事なので、五感の奴隷である肉体を失ったときに全てがわかると思っているので(わかるといっても今の時点での’わかる’というものとは全く違うと思いますが)。

上記も、五感の錯覚の中での思考であるという限界を超えられません。どこまで行っても(笑)

ある記事を見ていたら、月の地底エイリアンのところに巨大な宇宙船が来ているという記事を見つけました。

月面で異星人基地を提供するための船
http://www.thewayofblindman.com/
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そして僕の過去記事
僕らの住む現実世界とは?
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/453.html#comment
これは著作権侵害かもな?金儲けはしていないので許して下さい。そしてリチャード・ホーグランド、マイク・バラの「DARK MISSION」ぜひ、購入して読んでください。お願いします。宣伝です。


さらに、うちの子供たちが、僕が読んでいる本を見て、お父さん爬虫類人て本当にいるのって面白がって聞いてくることがよくあるのですが、なかなか伝えるのが難しくて(笑)
先日、何気なく図書館に行って新刊図書で借りてきた本の中に、手塚治虫著「ノーマン」があって、僕は読んだことは無いのだけど。それは漫画文庫なので次男がこれ読んでいいって言って持って行った。
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後で良く見たら(まだ読んでいないけど)、パラパラめくったら、トカゲ宇宙人が偽の月を作り、人間の脳を支配するだって。僕が言わなくても漫画に書いてある。坊主はこれで頭に少し残るかな?後でじっくり読むつもりです。

いろんなことがリンクしてくることってよくあることですね。

それから、経絡は必ず存在します。誰の目にも見える場合もあります。鍼を刺すと経絡の走行に沿って線が現れます。これは血管や神経だけでは説明できません。




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地震予知は既にできるのに、公式否定で人口削減  社会

本当のことを言う人は潰される。まあ、あれだな、気に入らないんだな。権威筋の学者さん達。自分たちよりも実績を上げている人は絶対に認められない。それは沽券に関わるのだ。

皆さんが科学的根拠と思っているものはほとんど根拠なんてない。

権威のある人たちが自分の体面をを保つためや、名誉欲に塗れて力関係により押し通しているのが科学的根拠と言われているもの。

科学的根拠なんていうものは”ほとんど嘘”です。

真実は科学的ではなく、直観で自然と理解できるものだ。それが出来ない人は、洗脳教育や電磁波や人工甘味料やワクチン接種などで頭がガチガチに凝り固まっている、インプットすればその通りアウトプットすることを教えられたロボット思考のロボット人間だけだ。そのような人間は、特に高度な教育を受けた人に多い。

つまり”頭が堅い”すぐに否定して、自由な発想ができず、理解できないこと(教科書に書いていないこと)は”トンでも理論”などと言う。このような人は、”私はバカです”と表明しているのにさえも気づかない。

科学的根拠が嘘ばかりだと言うのが庶民にも最近バレてきた。それは原発事故によって。なにしろ、放射能が安全かどうかも、東大の教授でさえわからないのだ。今まで莫大なお金をつぎ込んで一体何をしてきたの?

これは地震予知学者も同じ。何してきたの?予知できるって言っている人はたくさんいるでしょう。なんで今までのうのうと無視できるのか?そして未だに圧力をかけている。

あなたたちではないよ。一般庶民の方が賢いよ。学歴が高いほど”バカ”になるのだ。高学歴の人は偉そうにしているけど実際は裸の王様、自分達を恥ずかしがった方が良いね。

さて、以下の地震予知ぜひ公にし、研究を進めて頂きたい。

スクランブル 謎の雲で地震予知

国際地震予知研究会 宇田進一理事長
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Nz860ORaJGQ

【動画:謎の雲で地震予知】的中率75%:大気重力波による『さざなみ雲』と、高温になっていた(-40°→+16°)震源地上部の『うごかない雲』 1/15


山崎淑子「生き抜く」ジャーナル
http://enzai.9-11.jp/?p=10085

そして、この博士も公式的には否定されている。

北海道大学 森谷武男博士 凄すぎる地震予知(2008年十勝沖地震)



momojieify さんが 2012/01/09 にアップロード
2012年初頭に森谷博士がM9クラスの巨大地震が房総地区周辺を震源として再来襲すると予知した。
ところが、他の学者の圧力により、北大研究センターと個人のサイトが閉鎖となり、データが見れない状況に陥っている。

森谷氏は、地震予知ができないということは、癌が治らないと言っているようなものと述べている。
科学は、否定されながら進化している。
今、実際に多くの人間が巨大地震により尊い命を失われた実態の中、そして危機が迫っている状況下で、予知なんかできないということだけで、一筋の光も捨てていいものだろう­か。

少なくとも、実績や経験値が浅いと言われながらも、森谷氏の過去の実績を見て、信じて行動を起こしてみることは、理に適っていると思われる。信じるなと言われ、何も行動を­起こさず黙って巨大地震や巨大津波を受け止めるのか。自分だけではなく愛する家族や愛する人が消滅していいのか???

是非、この過去に紹介した番組を見て、自分自身が判断してほしい。

そして、雲の形状で地震の時期を予測



http://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/常常日記さんより


民間でも、凄い的中率
アキラの地震予報
http://www16.ocn.ne.jp/~eakira/

地震は予測できるのだ。
2

ウイルス感染症は研究所で造られる  予防接種ワクチン情報 ※重要

コンピュータウイルスと同じように、ウイルス感染症は研究所で造られる。

オーストラリアのウイルス学者エイドリアン・ギブス博士はインタビューでこう言っている。新型インフルエンザウイルスは自然発生ではなく、人工的に作られた可能性が大きい




コンピューターウイルスは自然発生的にコンピューター内で発生、感染したものではない。どこかの誰かが意図的に作成したものだ。従って次々と新型ウイルスが登場する。

人間の新型ウイルスも同じだ。

鳥インフル研究を一時自主停止 日欧科学者、米諮問委要請で
http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012012101001375.html

【ワシントン共同】日欧の科学者による鳥インフルエンザウイルス研究について、米政府・科学諮問委員会が生物テロに利用される懸念から論文の一部を削除するよう求めた問題で、東京大医科学研究所の河岡義裕教授ら世界の科学者39人は20日、自主的にウイルスの研究を60日間停止するとの声明を発表した。

 声明によると、停止は一時的なもので、研究の重要性やウイルスが外部に漏れないように厳重な措置がとられていることを広く説明するのが目的。各国政府にも問題解決策の検討を求めている。


理論物理学者 井口和基博士の記事より
「鳥インフルエンザウイルス研究」が”緊急の”自主停止!?http://quasimoto.exblog.jp/17250262/

抜粋

どんなものであれ、自然界の生物のDNA塩基配列の1%が変化するだけでも10万年もかかるのである。なぜなら、インフルエンザウィルスが、人–鳥–豚の遺伝子を持つような形で自然界で進化することは理論上あり得ないからである。どんなものであれ、自然界の生物のDNA塩基配列の1%が変化するだけでも10万年もかかるのである。いくらインフルエンザウィルスの遺伝子変化が早いといっても、それが「殺人ウィルス」となるような変位の素早さは普通はあり得ないのである。それが、見事な構成で人–鳥ー豚由来の遺伝子の配列ができるなどというわけだから、人工的にだれかが行わないかぎりあり得ないのである。もちろん、これらが混ざり合ってお互いを潰し合うように出来上がるのなら、若干可能性が増すが、それすら理論上はあり得ないのである。

抜粋終わり

新型インフル流行備え特措法案、集会中止指示もhttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120109-OYT1T00761.htm

政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの流行に備えた特別措置法を制定する方針を固めた。


 強毒性の新型インフル流行時に政府が「緊急事態」を宣言した場合、国民に外出自粛要請や集会中止を指示するなど、強制力を持った措置を取れるようにするのが柱だ。感染拡大や社会の混乱防止を「国家の危機管理」と位置づけるもので、緊急事態法制の新たな取り組みといえそうだ。政府は、通常国会に特措法案を提出し、成立を図る。

 日本では、2009年に新型インフルエンザが大流行したが、ウイルスは弱毒性で、症状は比較的軽い人が多かった。だが、強毒性が流行した場合は、社会的混乱も予想される。政府は、感染拡大や混乱を防ぐには法的根拠に基づく強制措置が必要と判断した。

(2012年1月10日03時00分 読売新聞)

これは、
日本国憲法 第21条(にほんこくけんぽうだい21じょう)は、日本国憲法第3章の条文の1つであり、集会・結社・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密について規定している。

に抵触する。

現政権は、研究所で造ったウイルスをばらまき、あるいはありもしない恐怖を煽り、自由を制限しようとしている。

すぐに行うべきことは、自由の制限では無く、ウイルスを作成しばら撒いている研究所(
企業:化学会社、製薬会社)を公にし、即刻、その研究を止めさせ、自然状態では恐ろしいウイルスなど蔓延しないことを明らかにすることだ。

多分、恐怖を煽り、ワクチンの強制接種がはじまるのではないだろうかと僕は危惧している。

まったく、正義の仮面をかぶった恐怖は素晴らしいものだ。みんな恐怖で言うことをきく。そして善人の皆さんがきっと協力する。善人もすばらしい。

こうして、人口削減、病気蔓延、そしてそのことによる金儲けに、庶民(家畜)は利用される。本当にありがたいことですね。


関連記事
A Happy New Virus! :東大河岡教授を逮捕せよ!神戸大の秘密研究室で殺人ウィルス製造!
http://quasimoto.exblog.jp/17231432/

山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!
http://enzai.9-11.jp/?p=10013
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