大規模な太陽嵐は、次の3日間にわたって"無線信号をノックアウトすることができる"科学者が警告  宇宙 

以下のニュースを見つけた。飛行機や電車、携帯やあらゆる通信システムに問題が起きて混乱が発生しなければ良いが。原発の電源大丈夫かな?パソコンのHDも?科学的文明は脆弱だな。

Massive solar storm 'could knock out radio signals' over next three days, warn scientists

大規模な太陽嵐は、次の3日間にわたって"無線信号をノックアウトすることができる"科学者が警告

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天体観測家は、最近の太陽活動による太陽嵐からの粒子が地球にぶつかると素晴らしいオーロラが期待できるため、今日から晴天を期待しています。不都合な面について、専門家は、太陽フレアからの放射線によって引き起こされる無線電信の停止を予想しているーコロナ質量放出(CME)−磁気嵐を引き起こす。

フレアは、太陽活動の大規模な増加の一部です。これは11年周期で起こります。そして2013年付近がピークと予想されます。


国立海洋大気庁の宇宙情報センターは述べています;
“カテゴリーG1(マイナー)、複数のコロナ執拗放出到達にる磁気嵐は12月28日、29日が予想されています。R1(マイナー)無線電信の停止は、12月31日まで予想されます。電波に依存するデバイスは、GPSシステム、無線電信、携帯電話などがあります。


コロナ質量放出はたくさんの何十億トンのガスを含んでいます。
約500万mphで宇宙の中に投げつけられるエックス線と紫外線で充満します。それらは度肝をぬくように熱いです--約1億C。地球はこれらの放出によって時折おおわれ、驚くべききらめく光のショーに導かれます。

それらは、地球の磁場に捕らわれ、太陽のイオン化された粒子によってひきこされ、大気に喚起されたガスと光の形からエネルギーの爆発を放出する。しかし、これらの粒子はまた、極端な場合には人工衛星や電力網を混乱させることが知られている磁気嵐を引き起こす可能性があります。

1989年、CMEは、ケベック州カナダで600万人を電気無しに陥らせた責任を問われた。先月、私たちの地球上で発生することができるひとつの大きな嵐が発生しました。X1.9フレアとして知られており、それはここ数年で見られる最大のもののひとつであった。そのフレアは非常に強力で、発生して短時間のうちに地球上の通信システムを混乱させた。

別の巨大なフレアは8月に発生した―下のビデオに示されている―、しかし、それは地球の方向をではない別の太陽の面で起こったため、通信や電力への混乱は無かった。

以上 

原文はココ http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2079352/Massive-solar-storm-knock-radio-signals-produce-amazing-Northern-Lights.html
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あなたは私であり、私はあなたである  スピリチュアル

形を持ってこの世界に生まれてくるが、人間はみな同じである。

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ここに、名前が付けられ、そして経験(ソフト)が書き込まれあなたは、あなただと思い込む。しかし、それは狭い枠に押し込められることになる。あなたがあなただと信じているあなたは思考と言う妄想と錯覚の世界に閉じ込められる。

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こうやって、自分はこういう人間だと思いこまされる。それは、名前や教育によって行われる。

あなたが、衣服を脱ぎすて、名前や肩書を外した時、そこにはあなただと思い込んだあなたがいる。その身体はあなたを閉じ込めたフレーム(枠)に過ぎない。そしてその狭い枠の中でしか思考できなくなる。


私たちは原子で構成されている。そこには違いは無く、隙間だらけである。

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あなたは魚であり、海である。

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http://youpouch.com/2011/11/20/44115/

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http://www.iae.or.jp/energyinfo/energydata/data3003.html

どこにも境界は無い。違いにこだわり争う事がいかにバカげたことか・・・。

悩みとか不安とか恐怖とか。全て妄想と錯覚である。あなたはあなただと思い込んでいるにすぎない。


僕は宇宙そのものであり、神であり、仏であり、あなたであり僕である。あなたは宇宙であり、神であり、仏であり、僕であり、あなたである。部分は全体であり、全体は部分である。

全てを知りたければ目を閉じればいい。実は時間も存在せず、従って過去も未来も無く、あるのは今だけである。そして録画されたDVDのように全てが同時に”今”存在している。同じように空間も存在しない。それは狭い認識(五感の認識)の範疇の出来事である。

全ては同じでつながっている。

この”気づき”が世界を変える。

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あなたは誰ですか?

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Study 英語の勉強  治療院紹介

Study 英語の勉強

どうしても英語をマスターしたくて、ずっと英語の勉強をしている。といっても、努力が苦手なのでスピードラーニングやイングリッシュオンリーやミミテック英語マスターを毎日聞き流すということをやっていた。当たり前だが、何年たっても英語が理解できるようにはならない。

このままではラチが明かないと思い。昨年から、興味のある洋書を取り寄せて、辞書を引きながら訳していくという作業をここ1年間、ほぼ毎日続けてきた。1年も経てば、何度も同じ単語やフレーズに触れて、それほど努力しなくてもきっと1年後はスムーズに英語が理解できるようになるはずだと期待していた。

さて、1年経ったわけだが、どうなっただろうか?

結果を言うと、やはり英語は出来ない。

しかし、変化はある。洋書を訳すのは速くなった。これは繰り返しと毎日の継続の結果だと思う。しかし、辞書が無いとやはりわからない。映画を字幕なしで見られるようになった。ヒストリーチャンネルやインターネットで流れる英語のニュースを字幕なしで見ることが多くなった。英語の記事も見るようになった。

そして気づいたのであるが、よく英語の教材で、聞き流せば映画を字幕無しで見られるようになるなどと宣伝している場合があるが、あれは嘘である。映像なので誰でも映画は字幕なしで大体わかるのだ。これは誰でもできる。

昨夜は、夢で英語がペラペラになっていた。本当に流暢に英語を話していたのだ。

多分、少しは英語が出来るようになっているのだろうと思う。これは自分でも確認しようがないのであるがおそらく。

これからも今のやり方を続けていきたいと思う。きっとできるようになるはずだ。今の勉強法は苦痛を感じないので時間はかかるがきっと英語が出来るようになると確信しているし、期待している。また1年後が楽しみだ。2012年は間違いなく激動の年になる。幸せな2012年(2011ではない)の年末を祈って・・・。

僕が毎日、勉強している洋書はこの2冊。この2冊ともとても興味深く、驚嘆しながら訳している。モチベーションが大切だ。

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今後も、皆さんに価値ある情報をお届けしたい。
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恐がる必要は無いが、知っている必要はある。  予防接種ワクチン情報 ※重要

アメノウズメさんからコメントを頂いたからではないが、ワクチンについて調べている私としてはやはり紹介しなければならない。

さきほど、お昼の番組に、ベンジャミンフルフォードが出ていたが、人工地震や陰謀論について他のジャーナリストからほとんどバカ扱いだった。

僕は、事実は確認できない。しかし、頭から否定する必要は無い。そういうことも考えられると思った方が思考は広がる。僕はいつもそれを言っているのだが、どうも考えが狭くなってしまう人が多いようだ。アメノウズメさんが言う様に、確かに高学歴者ほど洗脳が深いのかも知れない。知識で自由を失ってしまっている。

陰謀論?そんなものは無い。陰謀論ではなく、それが人間の営みである。つまり

陰謀=人間の営み 

なんで気づかないのかな?不思議?

僕はおバカで良かった。困ることもあるけど・・・。

僕のブログへのコメント

2011/12/20 20:04
投稿者:元気
アメノウズメさんからコメントを頂いたのを今頃気づいた。

こちらこそありがとうございます。あなたの映像はとても役に立ちます。自分の調べていることと一致しており、なおかつ映像なのでわかりやすい。これからもよろしくお願い致します。



上級編の紹介有難うございます。今後とも未来の為に宜しくお願いします。
感謝します。アメノウズメ




アメノウズメ塾上級サバイバル編B白衣、薬を信じるかは己で決めよA


http://www.youtube.com/watch?v=FthOesd7p3U&list=UUsFSX08fBbs_tzJesTYW8gg&index=1&feature=plcp


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おたふく風邪 Mumps  予防接種ワクチン情報 ※重要

2010年6月に米国で出版され日本では邦訳されていないワクチンについて書かれた、アイゼンスタイン博士の本「Make an Informed Vaccine Decision」より一部抜粋して紹介します。

「Make an Informed Vaccine Decision」本書は、Lancet http://www.thelancet.com/ The New England Journal of Medicine http://www.nejm.org/などの一流科学雑誌やCDC Fact Sheet(アメリカ疾病予防管理センター)や米国有害事象報告リポート(VAERS)などの膨大な文献に記載された事実に基づくものです。しかし、日本のマスコミなどでは報道されないので皆さんの目に触れる情報ではありません。

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以下、おたふく風邪 Mumps について(一部抜粋)

●おたふく風邪とは?

Medical intervention is seldom required. Symptoms usually disappear within a week. The disease confers permanent immunity; the infected person will not contract it again.

医療の介入はほとんど必要ありません。症状は通常一週間以内に消失する。病気は終生免疫を付与する、感染した人が再び感染することはありません。

●おたふく風邪は危険ですか?


mumps is a relatively harmless disease when it is experienced in childhood.


流行性耳下腺炎は、それが子供の頃に罹ると比較的無害な病気です。

Complications are uncommon but can be much more severe when they occur in teenagers and adults. For example, orchitis (inflammation of the testes) occurs in about 20 percent of mumps cases in post-pubescent males. This has caused some people to claim mumps will prevent a man from fathering children. however, orchitis usually affects only one testicle; sterility from the ailment is extremely rare.


合併症はまれであるが、ティーンエイジャーと成人に発生したとき深刻な病気になる場合があります。例えば、精巣炎は(精巣の炎症)思春期前野の男性でおたふく風邪の症例の20%程度で発生します。これは、一部の人々がおたふく風邪は子供が父親になる前に防ぐことを主張している理由です。しかし、精巣炎は通常1つの精巣に影響を与えます。病からの不妊は非常にまれです。

●おたふく風邪ワクチン

Mumpsvax- A preparation of the Jeryl Lynn strain of mumps virus "propagated in chick embryo cell culture." This vaccine also contains sodium chloride, sodium phosphate, sucrose, sorbitol, glutamate, hydrolyzed gelatin(an animal protein usually derived from cows or pigs), neomycin (an antibiotic), human albumin, and fetal bovine serum. Produced by Merck. Given in 2 dose.

Mumpsvax-はムンプスウイルスのJerylリン株を"ニワトリ胚の細胞培養で増殖させて作成します”。"このワクチンはまた、塩化ナトリウム、リン酸ナトリウム、スクロース、ソルビトール、グルタミン酸、加水分解ゼラチン(通常は牛や豚由来する動物性タンパク質)、ネオマイシン(抗生物質)、ヒトアルブミン、およびウシ胎児血清が含まれています。メルクプロデュース。 2用量で与えられる。

>の部分は僕のコメント(ワクチンのすべてhttp://tamekiyo.com/documents/healthranger/VaccineReport-JPN.pdfより抜粋)

>要するに、
・ニワトリ胚の細胞培養で増殖させて

動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウイルス混入の可能性。一部の学者はワクチンには未知の細菌、ウイルスが50〜200種類は混入していると言っている。


・グルタミン酸

代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害を引き起こす。食品添加物にも多用されており、僕は、現在の糖尿病の蔓延や子供のキレやすさ、落ち着きの無さは、グルタミン酸及びアステルパームなどの人工甘味料によるものだと思う。

・加水分解ゼラチン(通常は牛や豚由来する動物性タンパク質)

アナフィラキシーショックの可能性がある。

・ヒトアルブミン、およびウシ胎児血清

異物であり免疫異常をもたらす。


●Contracting Mumps in Childhood may Provide Benefits
小児期におたふく風邪に感染することは利点を提供することがあります。

For example, several studies show that woman are less likely to develop ovarian cancer if they have had mumps in childhood.

例えば、いくつかの研究は、女性は、子供の頃に流行性耳下腺炎があった場合、卵巣癌を発症する可能性が低いことを示している。

●安全性

The drug company that produces and distributes the mumps vaccine publishes and extensive list of ailments known to have occurred following the mumps(or MMR) shot. These include aseptic meningitis, encephalitis, diabetes mellitus, orchitis(inflammation of one or both of the testicles), parotitis(the technical name for mumps), thrombocytopenia(a serious blood disorder), arthritis, otitis media, optic neuritis, anaphylaxis, Guillain Barre syndrome, pancreatitis, convulsions, seizures, and death.


製薬会社は、流行性耳下腺炎(またはMMR)ワクチンにより発生したと知られている病気のと広範なリストを公開しています。
これらは無菌性髄膜炎、脳炎、糖尿病、精巣炎を(睾丸の一方または両方の炎症)、含まれています。耳下腺炎(おたふく風邪のための技術的な名称)、血小板減少症(重篤な血液疾患)、関節炎、中耳炎、視神経炎、アナフィラキシー、ギランバレー症候群、膵炎、痙攣、発作、そして死。


●おたふく風邪ワクチンと髄膜炎:


Several studies have linked the mumps vaccine to meningitis (inflammation of the protective membranes covering the brain and spinal cord) and other complications of the nervous system. For example, the Institute of Medicine showed that the mumps vaccine-virus strain could be isolated from neurologically impaired patients following vaccination. Aseptic meningitis was "officially" recognized as resulting from the mumps, vaccine.


いくつかの研究は、髄膜炎(脳と脊髄を覆う保護膜の炎症)と神経系の他の合併症におたふく風邪のワクチンをリンクしている。例えば、医学研究所は、ムンプスワクチンのウイルス株がワクチン接種後神経障害の患者から分離できることを示した。無菌性髄膜炎は、おたふく風邪(ワクチン)から生じると「公式に」認められました。

The mumps vaccine and DIABETES*

Several peer-reviewed journals - including the Journal of Pediatrics- documented the onset of juveniles diabetes following mumps vaccination. The New England Journal of Medicine confirmed that viruses can trigger diabetes. (The mumps and MMR vaccines contain live viruses.) In Europe, 180 doctors issued a warning that the mumps vaccine "can trigger diabetes, which only becomes apparent months after vaccination."

●おたふく風邪ワクチンと糖尿病

おたふく風邪ワクチンとDIABETES*

いくつかのジャーナル誌--小児科を含む。おたふくかぜワクチン接種後、小児の糖尿病の兆候を記録しました。 ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシンは、ウイルスが糖尿病の引き金となることができると確認しました。 (おたふくかぜとMMRワクチンは生きているウイルスを含んでいます。) ヨーロッパでは、180人の医師がおたふく風邪ワクチンが「糖尿病の引き金となることができる」という警告を出しました。糖尿病はワクチン接種の何カ月も後に明らかになるのです。


●有効性


Prior to the mumps vaccine, most children under 10 years of age contracted the disease.

おたふく風邪ワクチンの前に、年齢の10歳未満のほとんどの子供が病気に感染した。

However, outbreaks of mumps often occur in vaccinated populations.

しかし、おたふく風邪の流行は、多くの場合、ワクチン接種を受けた集団で発生する。

For example, in one high school outbreak 94 percent of all cases with known vaccination status occurred in previously vaccinated students.

例えば、ある高校でのおたふく風邪の大流行では、以前にワクチン接種を受けた94%の学生で発生した。


In fact, the vaccinated teenagers were more than twice as likely as the unvaccinated teens to contract the disease. In other outbreaks, up to 99 percent of all cases were previously vaccinated people.
By 1995, there were less than 1,000 reported cases in the United States. Similar figures were reported in the United Kingdom. However, in 2004 and 2005, there was an epidemic of more than 70,000 cases of mumps in the U.K., despite an 82 percent vaccination rate. More than 30 percent of the cases were in previously vaccinated persons. In 2006, 11 states reported 2,597 cases of mumps; 74 percent of the cases had been fully vaccinated with MMR- they had received the recommended two doses of the mumps vaccine--and 92 percent had received at least one shot of the supposedly "protective" mumps vaccine. Only 8 percent of cases ocurred in unvaccinated people. In 2010, the CDC reported on mumps outbreak affecting nearly 2,000 people. At least 93 percent of the cases in youth 7-18 years of age- the age group with the majority of cases - were previously vaccinated against mumps; 85 % had received the recommended two doses. Only 7 percent of cases occurred in unvaccinated people.

ここに何と記載されているか?

驚いたことに、
つまり、ワクチン接種を受けている人は受けていない人よりおたふく風邪に感染すると言ってるのだ。

そして、著名な小児科医 ロバートメンデルゾーンはこう言っている。

Before the mumps vaccine, most children caught the disease. From 1967 to 1971, before this shot was put into general use, 92 percent of all cases occurred in persons 14 years of age or younger. Just 8 percent of cases occurred in persons 15 years of age or older persons. Today, teens and adult continue to contract mumps at greater rates than before the vaccine was introduced.

おたふく風邪ワクチン導入前に、ほとんどの子供はこの病気に感染した。予防接種は、1967年〜1971年まで92%が14歳以下で発生した。15歳以上に発生したのはわずか8%でした。今日では、十代と大人において、ワクチン導入前より大きな確率でおたふく風邪に罹り続けています。


以上。医療界の構図も原発の構図にそっくり。

いつも役に立たない(避けられない)情報ですみません。











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もう逃げられないよ  予防接種ワクチン情報 ※重要


僕もあなたたちも、もう逃げられないよ。お気楽なテレビを見て、おカネに振り回されているうちに事態はどんどん進んだね。本当のことを言う人の事を、変人や陰謀論者扱いしてバカにしている間に、残念なことですね。仕方が無いので楽しく生きて行きましょう。

え何? もう思考する能力も無い。めんどくさいし。そうだよね。食べ物やワクチンで思考能力奪われているから仕方が無い。仕方が無い。




さて、大人になるか。
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フッソ塗布  医学情報

某市の某中学校で、全生徒に虫歯予防のフッ素塗布を行うとの情報を得た。


意味がわからない???何のために???。全生徒に???誰の為に行うの?

このごろ立派な大人が行う事が理解できなくて思考が混乱することが多い。善良な大人(金に目がくらんだ善良な人)は本当に厄介だ。

フッ素で虫歯が防げるなんて、WHOも認めていない。しかも、フッ素の毒性ははっきりしており、その長期的な摂取の問題もある。

低用量だから大丈夫!ではなくて、全生徒にフッ素塗布が問題だ。生徒は家畜か?家畜にフッ素を与えて、虫歯は防げず、そのフッ素のお金は誰が儲けるの?

虫歯予防? 余計なお世話だ!

フッ素を塗布したければ、自分で歯医者に行け。百歩譲っても、希望者だけにするべきではないか?大体、義務教育の場ですることではない。バカにするな。

僕はこの件では部外者なので動くことはできないが、是非、父兄の方は結束して拒否すべきだと思うが、善良(無知でバカな)な父兄に怒られて、問題を大きくするのだろうな。

原発といい、フッ素といい。本当に、バカな大人が多い。子供はそんな大人を見て育つ。

もう、見抜かれているよ。


参考


フッ素は死ぬまで与え続けろ!

エドワード・バーネイズは宣伝広告の父としてその名を世界に知られる。彼は心理学の父フロイドの甥としてオーストリアのウィーンに生まれた。彼は心理学を社会全体に応用する達人であり、数々の世論誘導の仕事を行ってきた。彼の社会工学の技術は本として出版され、世界中の大学で教科書として使われている。

アメリカ中の水道水にフッ素を添加するキャンペーンにも彼は指揮をとった。リン酸化学肥料の廃棄物として大量に発生したフッ素は海に捨てることもできない。そこでやり場に困ったフッ素を何と水道水に入れてしまったのです。フッ素を水道水に入れることは実際問題、社会的に危険な行為です。

では問題をはっきりさせるために言いましょう。フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨きにも入っています。だけど毒だということですね。フッ素が毒である一番わかりやすい証拠は、洗面所の歯磨き粉をみてください。パッケージに警告が書かれています。

「もし子供が豆粒ほど飲みこんでしまったら、中毒事故管理センターに通報してください」そういうことです。環境庁を始め、数々の連邦機関で汚染物質に指定されているフッ素は、他の毒物と比べても高い毒性を有しています。

鉛 フッ素 ヒ素

フッ素の過剰摂取への懸念から、米国歯科医師連盟が12か月未満の乳児を持つ母親に、フッ素の入った水道水でミルクを作らないように警告を出しました。フィリス・マレニクス女史はごく微量におけるフッ素の毒性を発見しました。実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。

(学会で実験結果を公表した後で)「自分が何を言っているのかわかっているのか?」と役員に聞かれました。「あなたは我々が子供の知性を下げているとでも言うのかね?」というのです。私は「そうです」と答えたのです。

ノーベル賞を受賞したカールソン博士のような科学者の他にも、EPA(米国環境庁)の科学者グループなど多数の専門家が水道水のフッ素添加を禁止するように呼びかけています。なぜなら、我々がどれくらいのフッ素を体に取り込み、毒性を受けているのかわからないからです。

フッ素は骨に蓄積され痛みや関節炎の原因となります。また老齢になると骨格異常を形成します。フッ素は体内に蓄積される毒です。それは少しずつ蓄積され少しずつ害を及ぼします。フッ素がはじめて水道水に添加されたのはナチスの強制収容所でした。まさに驚くべきことですが、これは科学者のチャールズ・パーキンスが1954年に栄養学研究所の再設立のため、ウィスコンシン州ミルウォーキーに宛てた手紙の内容です。

1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。当時のドイツ化学者たちは非常に精巧に大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。この手段を使えば、飲用水を用いてその地区全体の女性を不妊にさせ、人口のコントロールができます。この大衆管理に最適の物質がフッ化ナトリウムです。こういうことです。


参考 村上歯科医院分室 フッ素毒警告ネットワークへようこそhttp://members.jcom.home.ne.jp/tomura/index.htm
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福島ジャンクション  原発

書道家の石原まこhttp://makotomiyukinoshodoujyuku.jimdo.com/さんに誘われて、福島に支援委行かれた、モノラル・ダイニングバーhttp://monaural.jimdo.com/代表 椎 啓祐氏制作の映画「福島ジャンクション」を見てきた。上映後、椎さんと質疑応答をさせて頂いた。

頭の回転も速く、行動力もあり素晴らしい方だった。微力ながら何かできる事があれば協力させて頂きたいと思った。

マスコミの流すプロパガンダと違って、そこにはライブ感あふれる福島があった。生きていかなければならない。現実があった。


石原さん。椎さん、そして会場で出会った方々ありがとう。少しでも多くの人にこの映画「福島ジャンクション」を見てもらえますように。そして、未来に一歩踏み出そう。

僕の原発関連の過去記事
http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgcate27/archive
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