福島原発の放射能汚染は安全か危険か?  原発

1/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】

2/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


3/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


4/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


とんでも扱いされている稲恭宏博士のビデオです。近い将来、大きな問題が起きた時にこの人は犯罪者扱いになる。よほどの覚悟で話をしていると思う。とんでも扱いで無視するのではなく、ぜひ、児玉教授や小出助教授と議論をして欲しい。統一見解は得られないと思うが、所詮、科学とはその程度のもの、わからないことだらけ。しかし、国策により逃げる事が出来なくなった福島県民に、そして逃れられない日本人にとっては希望の持てる内容である。

僕にも結局、今の状況が、安全か危険かわからない。危険と思っていた方が身を守れるとは思うが、ストレスで免疫機能を低下させると放射能に負けるかもしれない。それに、国は被曝を選択しているので庶民レベルでは逃げられない。

詐欺師と言って思考停止するのではなく、こういう人もいるということも大切なことではなかろうか?
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個展のお知らせ(僕ではありません)  水彩画

先日、故野口徳次氏の家を訪問し、絵画を拝見させて頂いた。素晴らしい絵がたくさんあった。彼の画法の特徴である点描画で描かれたイラクの砂漠の絵は本当に素晴らしい。今回を逃したら、滅多に見られないと思います。今度、個展を開くので是非お越しください。

同時に、彫刻家 満木攻一氏の彫刻展も行います。満木氏のアトリエも訪問させて頂いたが、この彫刻も素晴らしい。子供と女性の作品が多いが、子供はお孫さん。愛情に満ちた作品です。色合いといい、たたずまいといいセンス抜群です。女性の柔らかさも丁寧に表現されています。必見です。

そして、92歳の現役画家、弥勒 祐徳氏。この人もお会いしたが、頭の回転が良く、そして何よりも元気である。大きな油絵でも苦もなく、短時間で描きあげる。驚いた。本当に絵が好きで、雨が降っていても絵を描きにでかける。そこには億劫という言葉はない。生涯現役とはこのことである。そして、今回の個展が450回目である。作品はゆうに一万点を越える。まさに驚異的。ギネスブックに載るのでは?と思う。

この人にも会って、是非そのパワーを見て頂きたい。

お待ちしています。

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   この時、86歳。若い。

場所地図
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焼塩の作り方(再度掲載)  医学情報

焼塩の作り方

http://www.tenemos-ier.org/pg51.html

自然の法則に沿った科学の発展が大切だ。フリーエネルギーは身の回りにあふれている。この人は天才かも知れない。放射能も除去できる。でも相手にされないだろうね。

法則に逆らうと、疫病や難病、天変地異に見舞われる。今の間違った、金儲けと世界支配、そのための奴隷を作りだす常識が引き起こす事態は深刻だ。

僕はずっと言っている。そろそろ気づかないといけない。手遅れになるまえに。

一般財団法人テネモス国際環境研究会http://www.tenemos-ier.org/index.html

飯島秀行講演
前半
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=9n-EiGwcK9Q

後半
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=sLY7Yp3I3dQ#!

今、常識とされている奴隷的、ねつ造された知識を捨てる事が、囚われたこの世界から抜け出す道だ。
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平和〜戦争 歴史は繰り返す  社会

先日の台風で、東京は交通が麻痺し、品川駅などで多くの人は電車が再開するまで整然と列をなしていた。震災の時もそうだった。

他の国ではどうだろうか?

日本人はとても貴重な人種かもしれない。でも、崩れて行くのは時間の問題。



以下の言葉、全くその通りだと思う。
”朝鮮人でも、立派な人はたくさんいるし、現に関東大震災の際でも、不逞でない朝鮮人達はいた。”

この立派な人と世界を築いていかないといけない。

しかし、関東大震災と不逞朝鮮人の暴虐
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1326.html#more

僕は人種差別者だろうか?否、そうは思わない。調べれば調べるほど(このことに限らず知れば知るほど)途方に暮れる。

今のところの僕の結論は、平和は幻想であり、一時的なもの。戦争と平和が繰り返される。そして歴史は繰り返す。世界は、戦争に向かっている。日本は今まで平和だった。でも次は戦争に(新しい形の)巻き込まれる。そして、やがてまた平和が訪れる。
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科学的根拠という嘘  医学情報

前回の記事
書籍「Make an Informed Vaccine Decision」の紹介 一部抜粋
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/561.html

で記載したが、科学的根拠の部分を独立した記事として再度掲載します。

科学的根拠という嘘

 よく科学的根拠があるか?と聞かれたり、根拠が無いものは信じないとか言う人がいる。このような人は多い。というかこれが普通。僕から言わせれば洗脳状態ということになる。

誤解を恐れずに言えば、皆さんが信じている科学的根拠は、ご都合主義の科学的根拠であり、拝金主義に基づく科学的根拠である。そこに“科学的な根拠”など全くない。偉そうに根拠を振り回す科学的な人は“頭がどうかしている”。

 では、皆さんが信じている科学的根拠とは何か?科学論文というのはひとつのテーマをとってみても膨大な数がある。そして、科学者も多数存在している。多くの科学者は研究のために莫大な研究費が必要となる。貧乏な研究者ももちろんいる。

研究費は、国や特定の機関や企業から提供される。そこには表向きの理由以外に、ビジネス(経済発展)に繋げようという大きな意図が存在する。そのため、かなりの投資を行う。研究結果から得られた情報は、いろんな情報がある。この中から、意図した結果に利益となるレポートを抜粋して作られたのが皆さんの信じている“科学的根拠”である。もちろん統計などはいくらでも改ざん(操作)できる。

 要するにどういうことかというと、ある結果について素晴らしい結果の報告書と、それを否定する報告書があったとき、素晴らしい結果だけを選んで、それを“根拠”と言っているにすぎない。悪い結果は、表には出さない。企業であれば、それまでに巨額の投資をしているのだ。是非ともそれを製品化し回収しなければならないとしたら、良い結果だけを参考にするだろう。研究者も莫大な研究費を出してもらった手前、ちょっと有利なレポートを仕上げることになる。

 科学的根拠など無い。良い、悪いといういろんな情報から、やっと真実が見えてくる。皆さんは、この都合の悪い情報を隠されて、嘘の“根拠”だけを教え込まれている。

原発は?放射能は?どうだろう。いろんな学者が出てきて、安全だとか、危険だとか、むしろ健康にいいとか、悪いとか、みんな科学者である。科学者でさえ、科学的真実がわからない。ダイオキシンは?無害だとか、危険だとか?高血圧は?下げるなとか下げなさいとか?

最近、マッコリはガンに効くとか言っている学者がいるが、これが科学?アステルパーム(脳神経毒、依存症、突然死の疑惑がある)入りのマッコリが身体に良い?これこそ、金儲け主義の商売人の発想だろう?

すべてそう。環境に良いとか身体に良いのではなく、金儲けに良い。それが科学的根拠の本体です。

良いも悪いも、両方の情報があれば、専門家でなくても、そこから“真実”をつかむことはできるはずだ。と僕は考えている。だからこのブログを書いているのだ。
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夏休みの宿題 今頃完成!  水彩画

夏休みに行った絵画教室。小学生の夏休みの課題に、都城の風景を持って行った。みんなの参考に僕が描いた絵を見せようと思ったが間に合わず、今頃完成。申し訳ない。でも、是非、見てください。

メインホテルナカムラ
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<前回の記事>
キッズサマースクール in ムササビの森 
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/547.html

2011/8/11 6:03
キッズサマースクール in ムササビの森 無事終了  水彩画
おかげさまで好評でした。小学生を中心に12名の参加。楽しくお絵かき出来ました。夏休みの宿題も出来たようです。写真をあまり撮っていなかったので残念。子供たちの絵を撮っていれば良かったな。ちなみにうちの坊主5年生の絵。

都城のシャッター通り商店街にある「メインホテルナカムラ」

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ムササビの森は、子供たちの”元気”で溢れていました。いいところです。

アムリタの陽気暮らし
キッズサマースクール in ムササビの森 無事終了
http://blog.goo.ne.jp/salon-amrta?sess=bf0f5ef1a30336b2b25dfa373f6de812

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書籍「Make an Informed Vaccine Decision」の紹介 一部抜粋  予防接種ワクチン情報 ※重要

書籍「Make an Informed Vaccine Decision」の紹介 一部抜粋

恐らく、ここに私が紹介、記載している情報は日本で唯一の情報です。日本人でこの本を読んでいる人はたくさんいると思いますが、この本をインターネットで紹介している人はいません。この本には、膨大な参考文献による事実が記載されています。詳しくは本書籍を購入しご自分で判断下さい。翻訳されていませんが・・・。

前回の記事
百日咳ワクチンA
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/530.html#comment

2010年6月に米国で出版され日本では邦訳されていないワクチンについて書かれた、アイゼンスタイン博士の本「Make an Informed Vaccine Decision」より

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つづき、
百日咳ワクチンB pertussis (DTP and DtaP)

その前に、皆さんが信じている科学的根拠について

科学的根拠という嘘

 よく科学的根拠があるか?と聞かれたり、根拠が無いものは信じないとか言う人がいる。このような人は多い。というかこれが普通。僕から言わせれば洗脳状態ということになる。

誤解を恐れずに言えば、皆さんが信じている科学的根拠は、ご都合主義の科学的根拠であり、拝金主義に基づく科学的根拠である。そこに“科学的な根拠”など全くない。偉そうに根拠を振り回す科学的な人は“頭がどうかしている”。

 では、皆さんが信じている科学的根拠とは何か?科学論文というのはひとつのテーマをとってみても膨大な数がある。そして、科学者も多数存在している。多くの科学者は研究のために莫大な研究費が必要となる。貧乏な研究者ももちろんいる。

研究費は、国や特定の機関や企業から提供される。そこには表向きの理由以外に、ビジネス(経済発展)に繋げようという大きな意図が存在する。そのため、かなりの投資を行う。研究結果から得られた情報は、いろんな情報がある。この中から、意図した結果に利益となるレポートを抜粋して作られたのが皆さんの信じている“科学的根拠”である。もちろん統計などはいくらでも改ざん(操作)できる。

 要するにどういうことかというと、ある結果について素晴らしい結果の報告書と、それを否定する報告書があったとき、素晴らしい結果だけを選んで、それを“根拠”と言っているにすぎない。悪い結果は、表には出さない。企業であれば、それまでに巨額の投資をしているのだ。是非ともそれを製品化し回収しなければならないとしたら、良い結果だけを参考にするだろう。研究者も莫大な研究費を出してもらった手前、ちょっと有利なレポートを仕上げることになる。

 科学的根拠など無い。良い、悪いといういろんな情報から、やっと真実が見えてくる。皆さんは、この都合の悪い情報を隠されて、嘘の“根拠”だけを教え込まれている。

原発は?放射能は?どうだろう。いろんな学者が出てきて、安全だとか、危険だとか、むしろ健康にいいとか、悪いとか、みんな科学者である。科学者でさえ、科学的真実がわからない。ダイオキシンは?無害だとか、危険だとか?高血圧は?下げるなとか下げなさいとか?

最近、マッコリはガンに効くとか言っている学者がいるが、これが科学?アステルパーム(脳神経毒、依存症、突然死の疑惑がある)入りのマッコリが身体に良い?これこそ、金儲け主義の商売人の発想だろう?

すべてそう。環境に良いとか身体に良いのではなく、金儲けに良い。それが科学的根拠の本体です。

良いも悪いも、両方の情報があれば、専門家でなくても、そこから“真実”をつかむことはできるはずだ。と僕は考えている。だからこのブログを書いているのだ。

それでは、ご自分で判断下さい。>の個所は僕のコメント

The pertussis vaccine and DEVELOPMENTAL DISABILITIES
百日咳ワクチンと発達障害

Antisocial behavior:
反社会的行動:

A disproportionate amount of antisocial behavior is committed by people with neurological damage. As early as the 1920S researchers were aware that children who had "recovered" from encephalitis were more likely to engage in misconduct and harmful behavior.

偏った反社会的な行動は、神経学的損傷のある人々によって行われます。1920年代の初めに、研究者たちは脳の炎症から回復した子供たちが違法行為と有害な活動に従事する可能性が高いということを認識していた。

Today we call these children juvenile delinquents, often suffering from attention deficit or conduct disorder, but their numbers are now epidemic and their crimes more violent. Studies confirm that children with neurologically based disorders often engage in violent criminal behavior as adolescents and adults.

今日、我々はこれらの子供たちを非行少年と呼びます、多くは、注意力欠陥または行動障害で苦しんでおり、今日では、彼らの犯罪や暴力は流行であります。
研究は、神経学的に基礎的な傷害を持つ子供たちは、しばしば青年および成人のように激しい犯罪的なふるまいを行うことを確認しています。

>誤解してはいけないのは、発達障害の人が犯罪を行うという意味ではありません。ワクチンにより傷害を負っている可能性がありますよと言っているのです。


The pertussis vaccine and Sudden Infant Death Syndrome(SIDS):
百日咳ワクチンと乳幼児突然死症候群(SIDS):

In the 1960s and 1970s, aborigine infants began to mysteriously die at astonishing rates. In some of Australia, 1 of every 2 babies succumbed to an unexplained death- a fatality rate of 50 percent! Dr. Archei Kalokerinos solved the riddle when he realized the deaths were occuring after the babies were vaccinated against pertussis and other disease. Health officials had recently initiated a mass vaccination campaign to "protect" Aborigine babies; their deaths corresponded with the program.


1960年代と1970年代には、原住民幼児は、驚くべき率で不思議なことに死に始めました。オーストラリアの一部では、あらゆる赤ちゃんの2人のうちの1人は、不可解な死に方をしました。50パーセントの死亡率!

Archei Kalokerinos博士は赤ちゃんが百日咳と他の病気の予防接種を受けたあと死が起こっていると理解したとき、謎を解決しました。 防疫官は、オーストラリア原住民赤ちゃんを「保護する」ための大規模な予防接種運動を最近始めました; 彼らの死は、そのプログラムと一致しました。

In Japan, from 1970 to 1974, there were 37 documented infant deaths following pertussis vaccinations. Doctors boycotted the vaccine, and in 1975 Japanese authorities raised the age of vaccination from two months to two years.

日本では、1970年から1974年までに、百日咳ワクチン接種後に37の死亡例が文書化されていました。医者はワクチンを中止し、1975年に日本当局は、予防接種の年齢を2ヶ月から2歳に引き上げました。

As a result, babies stopped dying unexpectedly. In fact, the Japanese infant mortality rate improved from 17th place to best in the world.

その結果、意外な事に赤ちゃんは死ななくなりました。実際に日本の乳幼児死亡率は世界17位から世界1位に向上しました。

A 1992 study reported that babies die at a rate 8 times greater than normal within 3 days after getting a DPT shots.

1992年の調査で、赤ちゃんはDPTワクチン接種後3日以内に通常より8倍の大きな率で死亡することを報告した。

Dr, Viera Scheibner, the main author of the study, concluded that "vaccination is the single most prevalent and most preventable cause of infant deaths.

ビエラシャイプナー博士、研究の主な著者は、

"予防接種は、乳児死亡の最も一般的で、唯一防止可能な原因です。
結論しました。

>"予防接種は、乳児死亡の最も一般的で、唯一防止可能な原因です。とは皮肉なことです。

DTaP
In 1982, Japan began giving their children a new "acellular" pertussis vaccine (DTaP). They claimed it was less dangerous than the standard "Whole-cell" vaccine(DPT) used in the United States. However, in 1975, a few years before the new pertussis vaccine was introduced in Japan, authorities raised the starting age of vaccination to two yeras. In the United states, pertussis shots are begun at two months, and are continued throughout the infant's early, high risk months. Thus it has been difficult to determine whether the acellular vaccine is truly safer.

DTaP
1982年に、日本は彼らの子供に新しい"無細胞"百日咳ワクチン(DTaP)を与え始めた。

彼らはそれが米国で使用される標準の"全セル"ワクチン(DPT)よりも危険ではないと主張した。しかし、数年前の1975年に、新しい百日咳ワクチンは、日本で導入され、当局はワクチン接種の開始年齢を2歳に引き上げました。米国では、百日咳のショットは、二ヶ月で開始され、乳児の初期のハイリスクな月間は継続されています。

したがって、無細胞ワクチンは本当に安全かどうかを判断することは困難でした。

>接種年齢が違うので安全性を比較できない。

Is DTaP safer than DPT?

In 1987, the Journal of the American Medical Association reported that the DTaP vaccine reduced "mild" vaccine reactions by 60 percent when compared to the DTP shot. However, the new acellular DTaP vaccine and the original whole-cell DPT shot had similar rates of sever reactions. That same year, 66 victims of the Japanese acellular pertussis vaccine won huge awards from their government. The court recognized that the authorities were denying adverse reactions so that the "public interest in preventing contagious diseases" wouldn't be undermined.

DTaPはDPTよりも安全ですか。

1987年に、アメリカ医学会誌には、DTPのショットと比較するとDTaPワクチンは60%、"軽度の"ワクチン反応を減少させることを報告した。
しかしながら、新たな無細胞DTaPワクチンとオリジナルの全細胞DPTショットは、同じような重度の反応の率を持っていた。

その同じ年、日本の無細胞百日咳ワクチンの66例の犠牲者は政府から巨額の賠償金を勝ち取った。裁判所は、当局が、"伝染病の予防に公共の利益"が損なわれることがないよう副作用を否定していたと認識している

>"伝染病の予防に公共の利益"が損なわれることがないよう副作用を否定していた“と認識している。
公共の利益とは?企業の利益の事?これがワクチン接種後、死亡しても因果関係無しになる原因。僕のツイッターでのコメント

dennderaryuu でんでらりゅう
子宮頸がんワクチン接種と死亡(14歳の女の子が死亡した)との因果関係は不明」としている。厚労省によると、HPVワクチン接種との因果関係が不明な死亡例は、国内では初めて。 これらの報告を受け、同会議はいずれのワクチンも安全性に問題はないとの見解で一致cabrain.net/news/article/n… 意味不明?


What do the DTaP vaccine manufacturers say?

The following list includes "event which have probable causal connectin to components" of the DTaP vaccine: anaphylactic reactions, encephalopathy, neuropathy, brachial neuritis Guillain -Barre syndrome, demyelinating diseases of the central nervous system, Lymphadenopathy, bulging fontanelle, cry, persistent cry, screaming, hypotonic / hypo responsive episodes, cellulitis, cyanosis, thrombocytopenia, anorexia, diarrhea, vomiting, ear pain, autism, apnea, difficulty breathing, and sudden infant death syndrome(SIDS).

DTaPワクチンメーカによると?

DTaPワクチンの “原因と関連しそうな構成要素となる事象” 次のリストを含む:

アナフィラキシー反応、脳症、神経障害、泉門、叫び、永続的な叫びを隆起上腕神経炎ギランバレー症候群、中枢神経系、リンパ節腫脹の脱髄疾患、応答エピソード叫ぶ、低張性/低刺激、蜂巣炎、チアノーゼ、血小板減少、食欲不振、下痢、嘔吐、耳の痛み、自閉症、無呼吸、呼吸困難、および乳幼児突然死症候群(SIDS)。

>恐ろしい。こんな説明受けてますか?


The incidence and severity of whooping cough had begun to decline long before the pertussis vaccine was introduced. From 1900 to 1935, the death rate from pertussis in the United States had already declined on its own by 79 percent. In the United Kingdom, the death rate from pertussis had declined by 82 percent during this same period.
A Swedish study evaluated two different acellular pertussis vaccines and concluded
they were 54 and 64 percent effective, respectively. As a result, Swedish officials asserted that "the efficacy of the (DTaP) vaccine may be lower than that of whole-cell vaccines.

百日咳ワクチンが導入されるずっと以前に、百日咳の発病率と重症度は減少し始めていた。1900年から1935年までの間に、アメリカ合衆国における百日咳の死亡率は、すでに自ら79%に減少しました。

イギリスにおいては、この同じ期間に、百日咳による死亡率は82%に減少しました。スウェーデンの研究では、2つの異なる無細胞百日咳ワクチンを評価し、それぞれ、54%と64%の効果があると結論しました。その結果、スウェーデン当局は、“(DTaP)ワクチンの効果は、全細胞ワクチンの効果より低いかもしれない”と主張しています。

>ほとんどの感染症の減少は、ワクチンとは無関係。衛生環境と栄養状態の改善で減少。僕も大学時代。公衆衛生学の先生から、ワクチンと感染症の減少は関係ないと教わった。

A 2007 study published in Clinical Infectious Disease found that five years after adolescents received an acellular pertussis booster shot (their 6 pertussis vaccine!) pertussis antibody levels were actually lower than they were before vaccination. In fact, they were undetectable in 28 percent of the subject.

2007年の臨床感染症の研究で、無細胞ブースターワクチン(6回の接種!)を受けた若者の5年後、百日咳の抗体レベルが予防接種を受ける前より実際に低かったことを明らかにした。事実、彼らの28%では抗体が検出不可能であった。

>効いてないじゃん。

Vaccine failures:

In 1993, during a pertussis outbreak in Ohio, 82 percent of younger children stricken with the disease had received multiple doses of the vaccine. That same year, during, a large pertussis outbreak in Alberta, 62 percent of the people who contracted the disease had received their "age -appropriate" shots.
In 1996, there was a statewide outbreak of pertussis in Vermont, where 97 percent of all children 19-35 months of age were properly vaccinated.

ワクチンの失敗:

1993年に、オハイオの百日咳の流行中、
病気に感染する、より若い子供たちの82パーセントは、ワクチンの複数の服用を受けていました。

その同じ年、アルバータの大きな百日咳の発生の間、病気になった人々の62パーセントは、彼らの「年齢に適切な」予防接種を受けていました。
1996年に、19-35ヵ月すべての子供たちの97パーセントがきちんと予防接種を受けたところ、バーモント州全体で百日咳の発生がありました。

Yet, their pertussis shots were not effective because 74 percent of all children 7 months to 4 years of age who were stricken with the disease had received 3 to 5 doses of the vaccine. In addition, 68 percent of all 7-18 year-olds who caught pertussis had 4 or 5 doses of the shot.

それでも、7か月から4歳の全ての子供たちの74%が4〜5回のワクチンの接種を受けたがそれでも、百日咳ワクチンは効果的ではありませんでした。そのうえ、百日咳に感染した全ての17歳〜18歳の68%は4〜5回の予防接種を受けていました。

In 2003, there was a large pertussis outbreak in Cyprus despite a pertussis vaccination rate of 98 percent.
According to researchers, "most cases in the outbreak had previously been vaccinated for pertussis." In fact, 79 percent of everyone who contracted the disease had received 3 to 5 doses of the vaccine; just 13 percent were completely unvaccinated.

2003年には、98パーセントの百日咳予防接種率にもかかわらず、大きな百日咳の集団発生がキプロスでありました。研究者によると、「発生の大部分のケースは、以前百日咳のために予防接種を受けていました。」実際、病気に感染した79%人々は3〜5回のワクチン接種を受けています:ちょうど13%の人は、完全にワクチンを接種していませんでした。

In 2009, there was a pertussis outbreak in New Jersey, all (100 percent) of the children who caught the disease were fully vaccinated against it.

2009年に、百日咳の流行がニュージャージーにあり、病気に感染した子供たち全員(100パーセント)はそれに対して完全に予防接種を受けていました。

>全く効果なし。

Pertussis in older age group:
During the 1980s, 1990s and 2000s, the number of pertussis cases among adolescents and adults substantially increased. despite high vaccination rates. Before the pertussis vaccine was introduced, more than 93 percent of all cases occurred in children. However, the vaccine shifted the epidemiological patterns of the disease. Today, the majority of cases are in adolescents and adult. Thus, authorities now recommend booster shots for people in these age group.

百日咳の高年齢化:
1980年代、1990年代、2000年代の間に、多くの百日咳の感染例が、成人と大人の間で実質的に増えました。高い予防接種率にも関わらず。百日咳ワクチンが導入される前、93%の症例は子供たちでした。しかし、ワクチンは、病気の疫学的なパターンを変えてしまいました。したがって、現在、当局は、これらの年齢層にワクチン接種を勧めています。

>大人に接種を勧めるとは、新たなビジネスチャンスかい?


2011.9.18

長引く咳は大人の「百日咳」かも!?                                                                      http://www.nikkeibp.co.jp/archives/421/421236.html
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僕の絵が本の表紙になった  水彩画

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うちに来られる方が、本を出版するので、ぜひ絵を貸して欲しいとのことで、何点か絵を預けていたのだが、本日完成しましたということで、本を持って来られました。


素晴らしい!僕の絵が本になるなんて、これで僕も水彩画家???。なんて勝手に喜んでいます。

しかも本の表紙です。ぜひ見てください。この本は東京の出版社で作った本。僕の絵の中から、この絵を選んだ。素晴らしい。あなたたちは抜群のセンスです。(本当か?)

ことばを紡ぐ命をつづる「むくげの花咲く里から」 田爪方子著 青風舎

本文の中にも、僕の絵が3点白黒で掲載されています。

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タグ: 透明水彩




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