福島原発の放射能汚染は安全か危険か?  原発

1/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】

2/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


3/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


4/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


とんでも扱いされている稲恭宏博士のビデオです。近い将来、大きな問題が起きた時にこの人は犯罪者扱いになる。よほどの覚悟で話をしていると思う。とんでも扱いで無視するのではなく、ぜひ、児玉教授や小出助教授と議論をして欲しい。統一見解は得られないと思うが、所詮、科学とはその程度のもの、わからないことだらけ。しかし、国策により逃げる事が出来なくなった福島県民に、そして逃れられない日本人にとっては希望の持てる内容である。

僕にも結局、今の状況が、安全か危険かわからない。危険と思っていた方が身を守れるとは思うが、ストレスで免疫機能を低下させると放射能に負けるかもしれない。それに、国は被曝を選択しているので庶民レベルでは逃げられない。

詐欺師と言って思考停止するのではなく、こういう人もいるということも大切なことではなかろうか?
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個展のお知らせ(僕ではありません)  水彩画

先日、故野口徳次氏の家を訪問し、絵画を拝見させて頂いた。素晴らしい絵がたくさんあった。彼の画法の特徴である点描画で描かれたイラクの砂漠の絵は本当に素晴らしい。今回を逃したら、滅多に見られないと思います。今度、個展を開くので是非お越しください。

同時に、彫刻家 満木攻一氏の彫刻展も行います。満木氏のアトリエも訪問させて頂いたが、この彫刻も素晴らしい。子供と女性の作品が多いが、子供はお孫さん。愛情に満ちた作品です。色合いといい、たたずまいといいセンス抜群です。女性の柔らかさも丁寧に表現されています。必見です。

そして、92歳の現役画家、弥勒 祐徳氏。この人もお会いしたが、頭の回転が良く、そして何よりも元気である。大きな油絵でも苦もなく、短時間で描きあげる。驚いた。本当に絵が好きで、雨が降っていても絵を描きにでかける。そこには億劫という言葉はない。生涯現役とはこのことである。そして、今回の個展が450回目である。作品はゆうに一万点を越える。まさに驚異的。ギネスブックに載るのでは?と思う。

この人にも会って、是非そのパワーを見て頂きたい。

お待ちしています。

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   この時、86歳。若い。

場所地図
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焼塩の作り方(再度掲載)  医学情報

焼塩の作り方

http://www.tenemos-ier.org/pg51.html

自然の法則に沿った科学の発展が大切だ。フリーエネルギーは身の回りにあふれている。この人は天才かも知れない。放射能も除去できる。でも相手にされないだろうね。

法則に逆らうと、疫病や難病、天変地異に見舞われる。今の間違った、金儲けと世界支配、そのための奴隷を作りだす常識が引き起こす事態は深刻だ。

僕はずっと言っている。そろそろ気づかないといけない。手遅れになるまえに。

一般財団法人テネモス国際環境研究会http://www.tenemos-ier.org/index.html

飯島秀行講演
前半
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=9n-EiGwcK9Q

後半
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=sLY7Yp3I3dQ#!

今、常識とされている奴隷的、ねつ造された知識を捨てる事が、囚われたこの世界から抜け出す道だ。
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平和〜戦争 歴史は繰り返す  社会

先日の台風で、東京は交通が麻痺し、品川駅などで多くの人は電車が再開するまで整然と列をなしていた。震災の時もそうだった。

他の国ではどうだろうか?

日本人はとても貴重な人種かもしれない。でも、崩れて行くのは時間の問題。



以下の言葉、全くその通りだと思う。
”朝鮮人でも、立派な人はたくさんいるし、現に関東大震災の際でも、不逞でない朝鮮人達はいた。”

この立派な人と世界を築いていかないといけない。

しかし、関東大震災と不逞朝鮮人の暴虐
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1326.html#more

僕は人種差別者だろうか?否、そうは思わない。調べれば調べるほど(このことに限らず知れば知るほど)途方に暮れる。

今のところの僕の結論は、平和は幻想であり、一時的なもの。戦争と平和が繰り返される。そして歴史は繰り返す。世界は、戦争に向かっている。日本は今まで平和だった。でも次は戦争に(新しい形の)巻き込まれる。そして、やがてまた平和が訪れる。
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科学的根拠という嘘  医学情報

前回の記事
書籍「Make an Informed Vaccine Decision」の紹介 一部抜粋
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/561.html

で記載したが、科学的根拠の部分を独立した記事として再度掲載します。

科学的根拠という嘘

 よく科学的根拠があるか?と聞かれたり、根拠が無いものは信じないとか言う人がいる。このような人は多い。というかこれが普通。僕から言わせれば洗脳状態ということになる。

誤解を恐れずに言えば、皆さんが信じている科学的根拠は、ご都合主義の科学的根拠であり、拝金主義に基づく科学的根拠である。そこに“科学的な根拠”など全くない。偉そうに根拠を振り回す科学的な人は“頭がどうかしている”。

 では、皆さんが信じている科学的根拠とは何か?科学論文というのはひとつのテーマをとってみても膨大な数がある。そして、科学者も多数存在している。多くの科学者は研究のために莫大な研究費が必要となる。貧乏な研究者ももちろんいる。

研究費は、国や特定の機関や企業から提供される。そこには表向きの理由以外に、ビジネス(経済発展)に繋げようという大きな意図が存在する。そのため、かなりの投資を行う。研究結果から得られた情報は、いろんな情報がある。この中から、意図した結果に利益となるレポートを抜粋して作られたのが皆さんの信じている“科学的根拠”である。もちろん統計などはいくらでも改ざん(操作)できる。

 要するにどういうことかというと、ある結果について素晴らしい結果の報告書と、それを否定する報告書があったとき、素晴らしい結果だけを選んで、それを“根拠”と言っているにすぎない。悪い結果は、表には出さない。企業であれば、それまでに巨額の投資をしているのだ。是非ともそれを製品化し回収しなければならないとしたら、良い結果だけを参考にするだろう。研究者も莫大な研究費を出してもらった手前、ちょっと有利なレポートを仕上げることになる。

 科学的根拠など無い。良い、悪いといういろんな情報から、やっと真実が見えてくる。皆さんは、この都合の悪い情報を隠されて、嘘の“根拠”だけを教え込まれている。

原発は?放射能は?どうだろう。いろんな学者が出てきて、安全だとか、危険だとか、むしろ健康にいいとか、悪いとか、みんな科学者である。科学者でさえ、科学的真実がわからない。ダイオキシンは?無害だとか、危険だとか?高血圧は?下げるなとか下げなさいとか?

最近、マッコリはガンに効くとか言っている学者がいるが、これが科学?アステルパーム(脳神経毒、依存症、突然死の疑惑がある)入りのマッコリが身体に良い?これこそ、金儲け主義の商売人の発想だろう?

すべてそう。環境に良いとか身体に良いのではなく、金儲けに良い。それが科学的根拠の本体です。

良いも悪いも、両方の情報があれば、専門家でなくても、そこから“真実”をつかむことはできるはずだ。と僕は考えている。だからこのブログを書いているのだ。
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