生命の本質について 川田薫理学博士  原発

生命の本質について 川田薫理学博士

世界ではじめて生命を作り出したかもしれない科学者であり、死の瞬間に魂の重さ(質量)を計測した科学者。

生命の本質とは何か
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死の瞬間に体重が減少する!
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理学博士 川田薫氏の講演 

生命の本質について@
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生命の本質についてA
http://www.youtube.com/watch?v=uh5WRjrV1BY&feature=related

生命の本質についてB
http://www.youtube.com/watch?v=LeYFAKcF8t8&feature=related

全てが正しいとは言わないが、生命について示唆に富んだ講演である。一見の価値あり。
川田博士は、今後、天変地異が起こった時は、それは人工的なものだと言っている。自然の変化は、もっと時間のスパンが長いものだと。川田博士の言葉に耳を傾けて頂きたい。


陰謀論を否定する善良な人に、陰謀論を語ると、とんでもないことを言うなと怒られてしまうが、(このブログでも根拠はなどと問い詰められるが)、陰謀論は、当たり前のことであり、普通の生活にも転がっている。普通の言葉で言うと、口裏を合わせたり、根回しをしたりというのが陰謀になる。別に特別なことではない。これが、国家単位になると立派な“陰謀論”になる。

もう一度言う。別におかしなことではなく、人間が存在するところには、必ず陰謀が存在する。そんなことを考えない善良な人には全く分からない。ということは、僕は善良で無いということだ。

ただ、陰謀論は、陰謀である間は、証拠をつかめないので、それが正しいかどうかはわからない。証拠が出たところで、陰謀ではなくなる。だから後で判明することが多い。正しいかどうかわからないことを言うな、人を惑わすなという理屈であろうが、それは僕は違うと思う。

陰謀論には、とんでもないことが結構あるが、とんでもないことでも、それを考慮にいれて考えている方が、必ず役に立つし、考えていない人よりも確実に思考範囲が広くなると僕は思う。だから、とんでも無いことを言う人がいても、人間がそこまで考えられるのかという、何らかの情報を含んでいるはずである。

以前、あなたの情報を見た子供が、世の中を悲観して自殺したら、あなたは責任を
持つのか?と言われた事があるが、それは、その家の家庭の問題であって、こちらの問題では無い。悲観するような子供に育てたのは誰ですか?と僕は言いたい。

ちなみに、そう僕に言った人は、別に悪い人では無い。僕は彼の考えには理解できる。でも、否定する人は、こちらの考えを全く理解できない。

さて、どちらが、自由だろうか?

最も、どちらが正しいとか、優れているとかいうつもりは無い、それは、僕にもわからないことである。世の中は難しい。

今回の、福島原発の放射能漏れだが、僕は、今回の件で、放射能がこんなにも安全だと知ったのは、衝撃であった。政府も学者もマスコミも“安全”を強調する。最近、たしいた事故では無いのではないかと思いだしている。

それで、僕のひとつの懸念であるが、今回の事故を受けて、原発の開発がストップする。脱原発の流れが加速するとの論調が見えるが、僕は逆である。このまま終息した場合、日本の原子力の開発は数年の足踏み期間ののち、加速するとみている。

多分、今回の件を教訓に、もっと安全な原発が出来ると科学者がの賜ると思う。そして皆さんも、今回のことで、もっと安全な原発ができるかもと思うはずだ。そんな馬鹿なことがと思うかも知れないが、科学は失敗を繰り返し発展してきた。
次は、安全かもしれない。

これにより、常温核融合や、国家が恐れるフリーエネルギー(太陽や潮位による発電や、風力や、宇宙空間で無尽蔵にとれるエネルギーの開発がやはり隠蔽されるのではないかと、そうでなくてもコントロールされることが続くのは間違いないと思う。

皆さんが、陰謀論と馬鹿にしている間に。

軍事科学の無い日本以外の国の科学は、すでに変態的SF的、科学力に達しているのは間違いないと僕は見ている。


ちなみに僕は、原発反対である。
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