60 ヶ所の研究所が幼少時に受けたワクチンとガンには関連性があること
を確証している

http://jhumble-japan.health.officelive.com/Documents/Dr%20Mercola.pdf


情報が膨大すぎて、一般の常識的な人に伝えるのは全く不可能に近いと僕は最近感じている。一般の人は、このような記事をきちんと読むことは無い。日常生活の事で一杯なのだ。それに、このようなことに、事細かに興味が無い。これは医者も同じ。だからこのよなことに関心がある僕などが変態なのだ。

一般的な人は、マスコミの報道を信じるのだ、間違いなく。僕は、サラリーマンを9年間経験した、元一般常識人(今と変わらない思考は保有していたが)なので良くわかる。

あきらめたらダメですが、真実を伝えるのはほとんど不可能に近いですな。
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子宮頸がんワクチン接種の判断に迷っている方へA  予防接種ワクチン情報 ※重要

まず、@を読んでください。

子宮頸がんワクチン接種の判断に迷っている方へ@http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/461.html


How prevalent and serious is cervical cancer?
どのように、深刻な子宮頸がんは広まりますか?

Cervical cancer incidence and death rates have consistently declined over the past 30 years. In 1975, 14.8 woman (per 100,000 U.S. population) contracted the disease and 5.6 (per 100,000) died from it. By 2004, these figures had fallen by more than half: an incidence rate of 7.0 and a death rate of 2.4. These figures are even lower in woman under 50 years of age: a 5.4 incidence rate and 1.3 death rate.


子宮頸がんの発生率と死亡率は過去30年の間に一貫して減少している。1975年、米国の人口10万人あたり)14.8人の女性が子宮頸がんになり、そのうち5.6人死亡(10万人あたり)した。2004年には、これらの数値は半分以下に落ちた:(10万人あたり)7人の罹患率に、2.4人の死亡率。50歳未満の女性の数値も低くなった:5.4人の罹患率に1.3人の死亡率。

>子宮頸がんの発生率及び死亡率は過去30年間の間に一貫して減少しているそうです。日本は子宮頸がんが増えていると主張しています?

子宮頸がんは20歳代の若年層では急激に増えています。(20代の性が乱れているのか?)50代以上では減少しています。これから今後20代もさらに増えるという根拠はどこにあるのか?世界では減少しているのに?
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/pre_scr/screening/uterine_cancer/02.html

子宮頸がんについて学ぶhttp://www.taw-ribbon.com/study/situation.html

部位別のがん死亡率(1年間に人口10万人あたり何人死亡するか)
国立がんセンターhttp://ganjoho.ncc.go.jp/public/statistics/pub/statistics01.html

これを見ると、人口10万人あたり14.1人の発症率である。死亡率は、10万人あたり3.9人。
これでいくと、発症率は、0.000141%、死亡率は0.000039%
ワクチンは必要でしょうか?こんな低い確率で、副作用を被るのは割に合うのか?疑問。

The median age of women when they are initially diagnosed with cervical cancer is 48 years. About 85 percent of all new cases are in women 35 years and older. More than half of all cervical cancer deaths are in women 55 years and older. New cervical cancer cases and deaths are uncommon below the age of 35 and nearly nonexistent before the age of 20.


最初に子宮頸がんと診断された女性の平均年齢は48歳です。すべての新しい症例の約85%は、35歳以上の女性です。すべての子宮頸がんによる死亡者の半数以上は55歳以上の女性です。新しい子宮頸がんと死亡は、35歳以下では稀で、20歳前には存在しない。

>nearly nonexistent before the age of 20.
20歳前には存在しない。

のです。存在しないのにワクチン接種?まぁ、予防だから健康なうちにするのがワクチンだろうけど、発症率と死亡率を考えてもリスクの方が大きい気もする。

Safety
安全性

In the case reports submitted to the FDA, 61 deaths were described due to blood clots, heart disease and other causes. In addition, many of the vaccine recipients were stricken with serious and life threatening disabilities, including Guillain Barre syndrome(paralysis), seizures, convulsions, swollen limbs, chest pain, heart irregularities, kidney failure, visual disturbances, arthritis, difficulty breathing, severe rashes,persistent vomiting,miscarriages, menstrual irregularities, reproductive complications, genital warts, vaginal lesions and HPV infection - the main reason to vaccinate. According to Dr. Diana Harper, director of the Gynecologic Cancer Prevention Research Group at the University of Missouri...

FDAに提出された報告症例では、61の死亡は血栓、心臓病、その他の原因であると説明された。また、ワクチンを接種した人の多くは、深刻な生命を脅かす障害に襲われた。
ギランバレー症候群(麻痺)、てんかん発作、痙攣、手足の腫れ、胸の痛み、心臓の異常、腎臓障害、関節炎、呼吸困難、重篤な発疹、持続的嘔吐、流産、月経不順、生殖合併症、生殖器疣ぜい、膣病変、HPV感染症― 主な理由は、ワクチン接種である。

そして、ハーパー博士(ダイアナ・ハーパー博士、ミズーリ大学婦人科がんの予防研究グループの責任者)のコメント

"The rate of serious adverse events (from Gardasil) is greater than the incidence rate of cervical cancer."- Diane Harper, MD

“重篤な有害事象は(ガダ−シルによる)子宮頸がんの発症率を大きく超えています。”
―ダイアン・ハーパー博士

>ワクチンの害の方が大きいということは、ワクチンで病気になると言うことですね。

途中まで、訳して気づいたのだけど、米国では、子宮頸がんワクチンは、ガーダシルがほとんどのようだ。だから、「Make an Informed Vaccine Decision」はガーダシルを中心に記載してある。よって、共通点だけ記載したい。

サーバリックスについては、

全く効かない「子宮頸がん予防ワクチン」接種はすぐ中止を!佐藤医師の見解      サーバリックス
http://jizaikama.jp/nanohana/hpv_vaccine.pdf
必ず読んでください。

アイゼンスタイン博士は、こう言っている。以下、抜粋。

・The HPV vaccine contains aluminium, with many known and documented health hazard.

・HPVワクチンには、健康被害が広く知られ、実証(記録)されているアルミニウムが含まれている。ちなみにアルミニウムは胃薬にも多く含まれている。

>サーバリックスの添付文書 
http://www.thinker-japan.com/PDF/hpv_vaccine.pdf

医療用医薬品の添付文書情報http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html
より抜粋

製法の概要及び組成・性状

製法の概要
本剤はHPV-16型及び18型の組換えL1カプシドたん白質抗原を含有する。L1たん白質は、型別に組換えバキュロウイルス発現系を用い、無血清培地を使用して製造する。イラクサギンウワバ由来細胞内でL1をコードする組換えバキュロウイルスが増殖すると、細胞質中にL1たん白質が発現する。細胞を破壊してL1たん白質を遊離させ、一連のクロマトグラフィー及びろ過によって精製する。精製工程の最後に、L1たん白質は会合してウイルス様粒子(VLP)を形成する。次いで、精製された非感染性のVLPを水酸化アルミニウムに吸着させる。AS04アジュバント複合体はグラム陰性菌Salmonella minnesota R595株のリポ多糖の非毒性型誘導体である3-脱アシル化-4′-モノホスホリルリピッドA(MPL)と水酸化アルミニウムからなる。本剤は各HPV型の吸着VLPをAS04アジュバント複合体及び賦形剤と配合して調製する。また本剤は製造工程で、ウシの乳由来成分(カザミノ酸)を使用している。

※イラクサギンウワバ=ガの仲間

抜粋終わり。

さらにThinker-japan http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html このサイトも危険性について、素晴らしくまとめてある。

また、アイゼンスタイン博士の言葉

・The FDA has already received numerous reports of serious and life threatening adverse reactions in recipients of the HPV vaccine. These include paralysis, loss of consciousness, seizures, swollen body parts,severe rashes, heart irregularities,arthritis, and death.

・FDAは、すでにHPVワクチン接種者の生命の脅威にかかわる深刻な多数の副作用報告を受けていた。これらの報告には、麻痺、意識喪失、てんかん、身体の腫れ、ひどい発疹、心臓の異常、関節炎、そして死亡が含まれている。


・The vaccine may be linked to reproductive complications, including miscarriages, menstrual irregularities and birth defects.

・ワクチン接種は、流産、月経不順そして出生異常を含む、生殖に関する合併症と関係している可能性がある。

>これが不妊化するとか言う事なのか?

・The vaccine's highly publicized 98-100 percent efficacy rate does not refer to its ability to prevent cervical cancer. The vaccine is only designed to prevent a limited number of "pre-malignant" lesions that often disappear or resolve on their own.

・ワクチンは98−100%の有効率だと高くアピールしているが、子宮頸がんを防ぐ能力については言及していません。ワクチンは、限られた数の“前がん”病変を防ぐために設計されており、それは(前がん病変)、自分自身でしばしば消失したりしています。

>しばしば消えたりするのです。

・The vaccine is only designed to protect against two of the more than 15 different HPV strains able to develop into cervical cancer.

・ワクチンは、15以上の異なるHPVの系統のなかの子宮頸がんを引き起こすことができる2つの系統だけから、感染を防ぐために設計されています。

・The vaccine does not directly target at least 13 strains of cancer causing HPV, so recipients of the shot may still get cervical cancer.

・ワクチンは、がんの原因となる13のHPVの系統を直接対象としていないので、ワクチン接種をしてもガンになる可能性があります。

>先に記載したように、日本人のHPVの型は、HPV 52・58型が多いのです。ガンを引き起こす系統は

15系統あり、(具体的にはHPV16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59,68,73,82,(ときに26,53,66)、ワクチンはこのうち、HPV16とHPV18のみに効果がある。

さて、受けるメリットを考えるのが難しい。たった2つの型しか防げない。しかも防げるかどうかも怪しい。それにもともと発症率0.000141%なのだ。

・The vaccine has no efficacy in females who have already been infected with HPV strains included in the vaccine. In fact, these women may have a greater risk of developing cervical cancer.

・このワクチンはワクチンに含まれているHPVのウイルス株にすでに感染している女性には効果が無い。実際には、これらの女性は、子宮頸がんを発症する危険性が高くなる可能性があります。

>ここに驚くべきことが記載されている。ワクチンに含まれるウイルス株(16型・18型)にすでに感染している女性には効果が無いばかりか、子宮がんを発症する確率が高まると。
考えてみれば当たり前だ、すでに感染しているところにもっとウイルスを入れるのだから、だれが考えてもわかる。

ここで、先の 産経新聞記事(2/24) 子宮頸がんワクチン高い認知度より抜粋

女性の8割近くが子宮頸(けい)がん予防ワクチンを知っており、7割は自分も接種したいと考えていることが厚生労働省研究班の調査で分かった。

>本当ですか?
男性(有効回答671人)の認知度は42.5%にとどまったが、パートナーに「接種してほしい」と考える人は72.0%に達した。
>パートナーに「接種してほしい」なんて、驚きました。

厚生労働省、大手製薬会社、見事にワクチンキャンペーンが成功しましたね。


・The vaccine might be allowing HPV strains previously considered minor to flourish and become major cancer causing influences.

・ワクチンは、少数のHPVのウイルス株を刺激し、主要ながんに影響を与える可能性があります。

>そして、他のがんを引き起こす。

どうですか、僕なりに情報を集めてみました。あなたは自由ですよ。ワクチンを受けるも受けないも自由です。良く考えて下さいね。

もっと知りたい方は、
ロバートメンデルソン博士  http://www.whale.to/v/mendelsohn.htmlや、

アイゼンスタイン博士  http://homefirst.com/

ブレイロック博士  http://www.blaylockreport.com/index.html

マーコラ博士  http://www.mercola.com/

それに

ナショナルワクチンインフォーメーションセンター  http://www.nvic.org/

まだまだ情報は、あるでしょう。後悔しないようにいろいろ情報を集めてから、接種の判断をして下さい。ワクチンを接種するかどうかは、あなたの自由です。情報を与えられず恐怖感ばかり煽られて、家畜のように、ワクチン接種の列に並ばないで下さいね。


以  上
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子宮頸がんワクチン接種の判断に迷っている方へ@  予防接種ワクチン情報 ※重要

子宮頸がんワクチン接種の判断に迷っている方へ 2011/2/25 吉田鍼灸指圧治療院

子宮頸がんワクチンを摂接種しようか迷っている方は、面倒ですが必ず読んでください。接種することに迷いが無い人は決して読まないで下さい。

 ここ都城市でも、平成23年2月から、子宮頸がんワクチンの公費助成が始まりました。この子宮頸がんワクチンを接種した方がいいのかどうか?迷っている方がいらっしゃると思います。何故迷っているかと言うと、情報が無いからです。そして、行政的にも情報が偏っており、事実を伝えておりません。情報を提供している人がいないので、私なりにここに情報を提示したいと思います。

どう判断するかは、個人の自由です。判断材料にして下さい。知らないで受けることほど恐ろしい事はありません。知った上で受けるほうがメリットが高いと判断される方はそれでもいいと思います。ただ、私は、公費助成に問題があると考えています。

公費助成を行うことで、安全だというお墨付きを与えた印象を与え、きちんとした情報を持たない人をワクチン接種に誘導しているかもしれないからです。

私が考えるベストな選択は、情報をきちんと伝え、自費で受けてもらうということです。一歩譲って、公費助成でも、きちんと情報公開して希望者に受けてもらうことが必要。そうでなければ、詐欺に近いと思います。それは犯罪的です。そして、行政の皆さん、議員の皆さんよく勉強して下さい。市民の安全を守るのが仕事でしょう。

もし、万が一、学校で集団接種が行われることがあれば、それこそ犯罪です。子供にどう説明しろと言うのでしょうか?これだけは行わないで下さい。

事実1.WHO、厚生労働省、医療機関、行政はワクチン接種を推奨している。
    
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/other/101209.html

国立がんセンターガン情報サービスhttp://ganjoho.ncc.go.jp/public/pre_scr/prevention/cervix_uteri.html#prg1_1

抜粋。
HPVに対するワクチンは、接種することによって体内に抗体をつくり、HPVの感染を防止します。平成22年3月現在、国内で市販されているワクチンは、ハイリスクタイプに分類される15種類のうち、2種類(16型と18型)の感染による子宮頸がん(扁平上皮がん、腺がん)およびその前がん病変に対して高い予防効果があるとされています。

一方、このワクチンの効果効能に関連する接種上の注意点として、ワクチンに添付されている説明書には、以下の4点が示されています。

(1)HPV16型及び18型以外の癌原性(発がんの原因になる)HPV感染に起因する子宮頸がんおよびその前がん病変に対する予防効果は確認されていません。

(2)接種の時点ですでに感染しているHPVを排除したり、すでに発症しているHPV関連の病変の進行を予防する効果は期待できません。

(3)接種は定期的な子宮頸がん検診の代わりとなるものではありません。接種に加え、子宮頸がん検診を受診したり、性感染症の予防に注意することが重要です。

(4)予防効果がどのくらい持続するかについては、わかっていません。 抜粋終わり
    
>これを見ると、どこにメリットがあるのか全く分からない。何のために受けるの?医療経済のため???。

それに、積極的に推奨しているとは思えない。しかし、推奨しているということになっている。厚生労働省は推奨ではなく承認した立場である。

推奨しているのは、大手製薬会社。この動きに厚生労働省も乗っかっている。

そして、子宮頸がんワクチン公費助成推進実行委員会http://hpv.umin.jp/

そして、三原じゅんこ議員 http://ameblo.jp/juncomihara/entry-10760098301.html

そしてこのような活動の努力が実って?一般的な人の常識的な反応

子宮頸がんワクチン高い認知度 産経新聞記事
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110224/bdy11022407320001-n1.htm

事実2. 子宮頸がんワクチンには、米・メルク社のガダ−シル、と英・グラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」の2種類があり、日本で承認されたのは「サーバリックス」です。

「サーバリックス」は、100種類以上あるパピロマウイルスのうちのHPV16・18型の予防を目的に開発されたものです。日本人の子宮頸がんの原因は、HPV16・18型によるものが60%、その他はHPV 52・58型が多い。

子宮頸がんワクチンの問題点

子宮頸がん:予防ワクチンに疑義 大崎の医師が市の助成見直し要請へ /宮城
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110207-00000045-mailo-l04

>本記事は、すでに削除されていました。きっと佐藤医師に圧力がかかったのではないかと思います。
削除された記事をこんなこともあろうかと印刷していた。これがその記事。2011/2/17産経新聞。

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全く効かない「子宮頸がん予防ワクチン」接種はすぐ中止を!佐藤医師の見解      サーバリックス
http://jizaikama.jp/nanohana/hpv_vaccine.pdf

子宮頸がん予防ワクチン重大な副作用(サーバリックス)薬剤師のはたともこさん。よく調べてある。http://blog.goo.ne.jp/hatatomoko1966826/e/e20a38c2b991d514c59fcf958644094d

米国では、メルク社のガ−ダシルが2006年に承認され、臨床的な情報が集まっています。サーバリックスは2009年に承認されています。

全米で名立たる医師や学者がワクチンにノーと言っています。
米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.html

そのアメリカで2010年6月に米国で出版され日本では邦訳されていない本からの情報を記載しておきます。

その本は、アイゼンスタイン博士の本「Make an Informed Vaccine Decision」です。

メイヤー・アイゼンスタイン博士
医学博士、公衆衛生学修士、法務博士
アメリカで「民衆のための医者」と呼ばれた小児科医、ロバート・メンデルソン博士に師事した。

この本は、病気の説明から、あらゆるワクチンに関する情報を集めた本です。すべて事実が記載されています。その本の、187ページ“Human PapillomaVirus (HPV)”より、

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一部抜粋。

HPVとは何か?

Human PapillomaVirus(HPV) is a relatively common sexually transmitted disease passed on through genital contact, usually by sexual intercourse. There are more than 100 subtypes of HPV.

ヒトパピローマウイルス(HPV)は、通常性行為による性器の接触を介して渡される比較的一般的な性行為感染症です。これらには100以上のサブタイプがあります。

However, in more than 90 percent of cases the infections are harmless and go away without treatment.

しかし、90%以上の感染症は無害であり治療せずに消失します。

>ここにあるように、ほとんど自然治癒する病気で、ワクチンを接種しなくても90%以上消失する免疫力というワクチンより強力なものが体内に存在している。

Who is most susceptible to HPV?
誰が最もHPVの影響を受けやすいですか?

people who begin having sex at an early age, who have many sex partners, or who have sex with somebody who has had many partners, are at greatest risk of contracting HPV.

早い年齢でセックスを始めた人、たくさんのセックスパートナーを持っている人、または多くのパートナを持っている人とセックスする人はHPV感染の最大の危険にさらされています。

>このことを、子供に教えたら(教育)それでいいのではないですか?
そして、決定的なことですが、セックスで感染するので、コンドームを使用すれば防げる。副作用の危険を冒してまでワクチン接種する必要があるだろうか?公金(税金)投入しなくて済むし、安全だし、身体に優しい。

Aへ続く

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スピリチュアルラボ  スピリチュアル

スピリチュアルラボ :: 今を精一杯に生きること ::
http://teruterulog.jugem.jp/

Teru Sunのスピリチュアルに関してのサイトである。情報が膨大であるために僕もまだ全てに目を通していない。

が、素晴らしい。


Teru Sunは、以前、僕の記事にコメントを頂いた。そして、彼のページを見て、僕がリンクを申し込み相互リンクをさせて頂いている。

スピリチュアルに関しては、僕も考えるところがある。僕の周りにもスピリチュアルな人がいる。僕はスピリチュアルなことはとても大切なことで、治療家としても常に意識している。僕が気をつけていることは、決して”不思議なこと”だとか、”奇跡”だとかという伝え方をしないということだ。僕はそのような人達に違和感を感じる。

ある難病の患者さんで、出産後発病し、20年間薬漬けの人が、僕のところに来てから全く薬が必要なくなった。彼女は、僕に”奇跡”が起きたと言った。僕は違うと即座に否定した。僕はそんな力は持っていない。治したのはあなたであり、奇跡でも何でもない。僕はただ、”必ず良くなる”といい治療しただけ。もし、僕の力で治ったのならば、あなたは僕の奴隷になりますよ。奴隷になってはいけない。

僕はいつもこう言っている。奇跡では無い。そして、誰か(治療家や宗教家など、それに高額なサプリメントなど)の、奴隷になってはいけない。自分自信を信じてください。


アセンションに関しても、Teru Sunの記事にコメントしている人と同じで、学びが出来ていない人はアセンションできないとか、いうのは、選民思想、や優生思想を感じる。そんな神はいない。

神(自然)は選ばない。と僕は思う。(選ぶ宗教が多いようだが・・・)

Teru Sunの考えと全く同じかどうかわからないが、彼のサイトを見て僕は、”うんうん”とうなずくばかりだ。

彼の紹介している本はいずれも興味を引くものばかりで、全て読みたいと思っている。

皆さんも

スピリチュアルラボ :: 今を精一杯に生きること ::
http://teruterulog.jugem.jp/

を見て、スピリチュアルとは何かということを、いろいろと考えてみてください。


誤解を与えるといけないので、僕が”奇跡”と言っているのは、本人(治療家やヒーラー)が”奇跡”を売り物にしてはいけないということです。
ですから、HP上で世の中の尊敬できる人を”奇跡”と呼ぶのは、非常に良い表現だと思います。

Teru Sunの紹介されたHP読んでみます。ありがとうございます。

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子宮頚がんワクチン 議員への働きかけ  予防接種ワクチン情報 ※重要

翻訳家の為清氏
http://tamekiyo.com/index.html

具体的な活動は素晴らしい。しかし、議員のほとんどは理解できない。表しか見えないおめでたい人々。為清氏が言うように、全ての情報を公開し、説明をした上で、自費で接種をを行うのが本当だと思う。

公費助成は、公的にお墨付きを与え、無知な人々を接種に向かわせる。これは、医療詐欺ではないか?もし、学校で行われれば、明らかに犯罪行為である。きちんと為清氏が提示した情報を確認するべきだ。英語のレポートをなぜ確認しないのか?英語ができないは言い訳にはならない。読もうと思えば読める。議員なんか辞めてしまえばいい。

大体、製薬会社や医療関係者が本当のことを言うわけがないではないか。そんな想像力も働かないとは何ともお粗末である。仲間内でも会社でも、労働組合でも、自分達の都合を悪いことは隠すのが団体(個人、人間)でしょう。それに、利益を追求することが大切な社会なんでしょう。子宮頚がんワクチンは、売り出し商品ですよ。

あなたが、製薬会社に勤めていたらどうしますか?販売戦略を立てるでしょう。会議で何を話し合いますか?売上を伸ばすことでしょう。副作用?それが長期的な問題だったら絶対にバレません。それが医薬品やワクチンでしょう。ワクチンは莫大なビジネスですよ。だって考えてみてください。病気になっていない人に使えるのですから。

いいですか、病気でない健康な人に投与できる薬なんです。これほどおいしいビジネスは無いでしょう。

僕が集めた情報では、あらゆる難病は、ストレス、食事、運動、などの生活習慣、そして、日頃、飲んでいる薬物、子供のころに接種したワクチンに間違いないと思います。よく考えてみて下さい。なんでこんなに病気が溢れているのですか?なぜ、40代から50代で難病になるのですか?僕の患者でも、難病の人には疑問を持ちます。なぜ遺伝子が突然間違えるのか?野生の動物には遺伝子の間違いは滅多に起こりません。今まで何十年も生きてきて、ある日突然、膠原病、パーキンソン病?おかしいと思いませんか?


安易な情報で、自ら確認せずワクチン接種を推進した議員は、犯罪に加担していることに気づかなければならない。是非、議員を辞めて頂きたい。

国民の自由と安全を保証するのが議員の仕事ではないのか?と僕は思う。

えっ何だって?それは議員の仕事では無いって・・・。

じゃ、この件は誰に訴えればいいのかな?


子宮頸がんワクチン公費助成・地方議員調査
http://ameblo.jp/tamekiyo/page-1.html#main

このページは日々更新されるようなので、を注視して下さい。

僕のブログ

インフルエンザワクチンについて
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/454.html

米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.html
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2

人類の未来  社会

人類の未来


「今世紀で人類は終わる」Our・Final・Century? 
マーティン・リース著 
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マーティン・リース博士は、宇宙物理学の世界的権威であり、ケンブリッジ大学の宇宙物理学の教授である。

高名な科学者は人類の先行きに危惧を感じている。頭脳明晰な科学者であればあるほどこの懸念はぬぐい去れない。科学が発展し、新たに事が可能になったときそれが破滅的であるかもしれないと。科学の発展には常に人類に明るい未来と破滅的な危険の両面を持っている。僕はどちらかというとやはり科学の発展は破滅的であると思う。何しろ世の中は未だに、全ての人類が平和を望んでいるわけではなく、貧困や紛争、戦争、それに伴う恨み、ねたみや嫉妬、不満、怒りを全人類が抱えているのであるから。

リース博士は、科学の発展に伴い「個人が地球を滅ぼせる時代がやってくる」としている。世の中がそうであるように、頭脳明晰な科学者が、全て品行方正で社会の秩序や平和を望んでいるわけではなく、反社会的な科学者も存在する。現に日本では、1995年にオウム真理教が東京都の地下鉄で猛毒の神経ガスサリンを散布して、死者を含む多数の被害者を出した。

リース博士は、社会的に不満を持った科学者や、現体制に不満を持った貧しい国々の科学者が、人工的ウイルスや病原性細菌などを利用したバイオテロを行い、人類に壊滅的な被害を及ぼす可能性を危惧している。

そしてリース博士は2002年に雑誌「ワイヤード」がはじめた未来予測の賭けにて、「2020年までに、100万人規模の死者を出すようなバイオエラーやバイオテロが起きる」という賭けに、1000ドルを賭けている。

科学者は悲観的だ。科学の発展には犠牲が伴う。あらゆることを解明したい、知りたいという知への欲求はとどまる事ができない。人間が想像していることは大体、起こる。想像できるあらゆる悲惨なことは全て実現可能なのだから恐ろしい。

今、世の中で、行われていることは、全て人間の欲求に従ったことの結果である。世界を支配しているのは一部のエリート達であり、僕ら庶民は何の力も無く、単なる無知な人間にすぎない。もし、いろいろな情報を集めて彼らのやろうとしていることを発見したとしても、エリート層には絶対に入れないので、やはり無力であることは間違いない。

彼らが考えていることは、想像すれば誰でも容易にわかる。自分がその立場、全体を支配し、高所から全体を見ることができる、資本的にも恵まれた状態にいるとする。そうすれば、人工削減計画や人類家畜化計画がよく理解できるはずだ。そして、いつか宇宙へ人類の居場所を確保しようとすれば、ある程度の犠牲は関係ないはずだ。彼らは、人類の存続をかけて、そして前進するという欲求に突き動かされている。

知的人類は常にフロンティアを求めている。太陽も寿命があり、太陽系もいずれは消滅するのだから。この地球上で、幸せに暮らそうとは考えていない。そうすれば、庶民の犠牲などどうでもいいことなのだ。何しろ、自分たちはコントロールする側にいるのだから。

そんな、彼らの考えがよくあらわれているビデオがある。それは、映画監督 アーロン・ルッソのインタビューを見ればよくわかる。彼は、この後死亡している。一部では、暗殺ではないかとも言われているが定かではない。

このビデオで、マイクロチップを人体に入れるという話があるが、リース博士のこの本でも、ネズミの体内(脳)にマイクロチップを入れてネズミを思い通りに動かすことができることが記載されている。マイクロチップは、現実にすでに家畜やペットでは導入されている。ペットショップのペットを見てみればいい。“マイクロチップ導入済”と記載されている。
クリックすると元のサイズで表示します
長さ12mm 幅2mmほど 

ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ


続きhttp://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc

また、リース博士は科学者の実験によって、世界が破滅する可能性を指摘している。問題は、誰がその実験を規制できるのか?なのである。

粒子加速器の実験が宇宙を壊す仕組み
リース博士によると、粒子加速器の実験により@ブラックホールが形成され全ての物質を飲みこむ。A複数のクォークが途方もなく圧縮されて、ストレンジレットと呼ばれる粒子になる。この粒子は、一個の原子より小さくそれ自体に害は無いが、他の物質に感染して触れたものを片端から新種のストレンジ(奇妙)な物質に変えていくという危険性があり、これにより地球を直径100メートルほどしかない超密度の不活発な天体に一変させる危険性がある。B一番悲惨な結末は空間そのものが飲みこまれてしまう。地球、銀河系、宇宙自体が飲みこまれ一巻の終わり。

これなど、
大型ハドロン衝突型加速器
http://lllparopuntelll.blog118.fc2.com/blog-entry-267.html

のことであろう。変態的な科学力で作り上げた超大型の観測器である。

さらに、リース博士は、遺伝子操作により人類は2種類になる。優秀な遺伝子を持った人と、そうでない遺伝子を持った人。これは、サルと人間ほどの違いがでると思われる。サルになるか人間になるかは、お金や権力次第という、新たな格差が生まれるようである。
リース博士の本にも出てくるが、
HG・ウェルズの映画「タイムマシン」にも登場する人類は、人間を食う地底人と、食われる地上の人となっていた。

映画「タイムマシン」
クリックすると元のサイズで表示します
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3_(2002%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)


最後に、デーヴィッド・アイクの

デーヴィッド・アイク - ビッグブラザー補欠選挙集会演説 - 日本語字幕版


続きhttp://www.youtube.com/watch?v=5-8Gv8FNOZY&feature=player_embedded

これを見ると、今の支配構造とその手法がよくわかる。しかし、庶民には何の力も無い。


僕など、ワクチンhttp://happy.ap.teacup.com/yosimaki/454.htmlに疑義を唱える了見の狭い困ったチャンの一人なのだろう。もっと大人になって“知らんふり=見て見ぬふり”ができるようにならないといけませんね。だから、ワクチンにより、死んでも病気になってもそれは科学の発展に寄与することになるので、喜んで犠牲になりますって・・・。でも、それでいいのかな?
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MMS=二酸化塩素  MMS

いしいむつろうさん(MMS Japan)

http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx

より

防腐法の発見者リスターの思いから“二酸化塩素による空気感染予防の時代”へ (ダイヤモンド)

http://diamond.jp/articles/-/10935

ようやく気づいてきたようですね。
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子宮頸がんワクチン  予防接種ワクチン情報 ※重要


世の中には自らの立場を危うくするかもしれないのに、発言する人がいる。素晴らしい。少数の声かもしれないが、僕は佐藤医師に大賛成だ。

今行われていることは狂気の沙汰としか思えない。そもそもワクチン行政が狂気なのだ。尤も、僕などバカ扱いだから、こんなことを書くと怒られておしまいなのだが。(某医療関係者から、土下座をさせられたり、電話口でこっぴどく怒られたことがある。)

ところで、関係者(行政やその他)の皆さんは、

ロバートメンデルソン博士  http://www.whale.to/v/mendelsohn.htmlや、

アイゼンスタイン博士  http://homefirst.com/

ブレイロック博士  http://www.blaylockreport.com/index.html

マコーラ博士  http://www.mercola.com/

それに

ナショナルワクチンインフォーメーションセンター  http://www.nvic.org/

の記事を見て自ら調べたことがあるのだろうか?まさか、厚生労働省や製薬会社の言うことをそのまま聞いているだけではないでしょうね。だとしたら、それは犯罪的です。

そして、私たちもよく勉強して自分で判断できるようにならなければなりませんね。少なくとも他人にすすめたりしてはいけません。それは、本人が判断すべきこと押しつけてはいけません。

子宮頸がん:予防ワクチンに疑義 大崎の医師が市の助成見直し要請へ /宮城
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110207-00000045-mailo-l04


全く効かない「子宮頸がん予防ワクチン」接種はすぐ中止を!
http://jizaikama.jp/nanohana/hpv_vaccine.pdf



そして、今はやりのインフルエンザ 

インフルエンザワクチンについて
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/454.html

つづき
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/455.html

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