インフルエンザワクチンキャンペーン カクテルパーティが始まる  医学情報

今年も、インフルエンザワクチン接種の時期がやってきた、秋田では高齢の入院患者6人が、インフルエンザの集団感染で亡くなった。いずれも、ワクチン接種は行っていた。

今年のインフルエンザキャンペーンは早めに始まったようだ。みのもんたも恐怖心を煽り、予防接種を呼びかけていた。

今年は、豚インフルエンザ(新型)ワクチンを混ぜた、カクテルワクチンである。豚インフルエンザとは、通常の風邪よりか弱い超弱毒性のウイルスであることは判明しているが、今年のワクチンを接種すれば、自動的に新型も接種されるという仕組みになっている。うまいことやっている。

言うまでもなく、僕は受けないし家族も受けない。任意接種なので自由なのだ。

皆さんも、自由に選択ください。

でも、なんだか受けないといけない(迷惑だ)という、人をいじめる無知な善人がいるので困ったもんですね。

2

行動するな、団結するな、話し合うな!  社会

行動するな、団結するな、話し合うな!

大切なことは毎日、平和に生きる事。自分のすべきことを行い。自分の大切な人を幸せにすること。

情報に振り回されるな。情報はあくまでも情報でしかない。無視して良い情報も多い。どんなに重要な情報でも、知らんふりすれば何の意味もなくなる情報も多い。おおげさに騒ぐと、ますます大きな問題に思えてくる。そして、情報に振り回され、見えない敵と戦うはめになる。まさに“幽霊の正体見たり枯れ尾花”

情報は誰かが意図して流すもの、その意図の通り動いてはダメだ。情報が大切なのではなく、その情報に対する態度が現実を構築する。

行動するな。

行動を起こすことで、情報の罠にはまる。自分で動いているようで、実は操作されているということになる。

団結するな。

団結するとその間違った行動を強化することになり、そして、団体になると、気づいたときに修正がきかなくなる。団体で行動することは、結局全体の総意(団体以外の全体)ではなく、エゴのかたまりである。それは善意の押し売りになる。自分たちがいいと思っていることが、みんなにとっていいことではない。

話し合うな。

些細な問題ではないのに、話し合うことによって、問題を大きくしてしまう。そんな経験はたくさんあるはずだ。誰かが、これは許せないゆゆしき問題だと言いだせば、そう思い出す。そう思い出した人が集まれば、それはもっと強化されて、あることないこと想像して、それに対してなんだか、何かをしなければならないような気になる。それは間違いだ。それは自分の考えかどうかよく考えた方がいい。


行動したり、団結したり、話し合うと、ポジティブでアクティブな人の意見が強くなり、それに引きずられる傾向がある。積極的な人は、過激になりやすいように思う。振り回されないようにしなければならない。

行動するな、団結するな、話し合うな!

大切なことは毎日、平和に生きる事。自分のすべきことを行い。自分の大切な人を幸せにすること。それが大事なことだと思う。
 そんなアクティブな人の強い意見に引きずられて、もし、この社会が有事(戦争)になれば、犠牲になるのは、一般国民である。政治家も高級官僚は後ろで見ているだけなのだから、あほらしい。

 庶民の力はどこにあるか?それは、情報に踊らされないこと。意図した通り動かないと、だと僕は思う。そして、政治家と官僚に責任をとってもらう。僕たちの問題ではない。彼らの問題である。問題があるとすれば、それを選んだ僕たちや、選んだ政治家に先生、先生とすり寄り、遠慮してきちんと物を言わない庶民が悪い。

以上のことは、最近の日本を取り巻く状況を考えると、みんな振り回されておかしくなっているのではないだろうかと僕は思うので、書いてみた。もちろんいろんな意見があると思うが、振り回されたらダメだ。

中国にも、韓国にも、ロシアにも、アメリカにも良識的な考え方をする人はたくさんいるのだから、

振り回されないぞって、大人の対応をとれば、とるほど、相手の理不尽さが際立つはずである。

デモを行うなら、デモする相手を間違っている。中国の国民と張り合っても仕方が無い。中国の国民が悪いわけではない。日本と同じで政治家が悪いのだ。デモをするなら、国会議事堂に行き、政治家に、“もっとしっかりしろ、外交をきちんとやれ、国民を幸せにしろ”何やってんだ“とデモをしないといけない。怒る相手をみんな間違っていると僕は思う。

僕は、行動しないし、団結しない。団体(組織)にも加入しない。話し合わない。話し合ってもいいが、それは行動しない、団結しないことを前提にしなければならない。討論や議論はおおいに結構なことだと思う。

それじゃ何にもしないのかって?

僕のすることは決まっている。僕は身近にいる人を幸せにしたい。それが大切なことだ。

それと、みんな自分で考えよう。自分の考えている事は、正しいのか?それは自分の考えか?誰かにふりまわされていないか?利用されていないか?それを個人で訴えていきたいと思っている。

僕のスタンスは変わらない。
4

タイムドメインスピーカー  社会

僕は、開業当初から、治療院の音響にはこだわっている。こだわっているといってもお金をあまり持っていないので、出来る範囲でということだが、開業当初は、BOSEのウェーブレディオCDを使っていた。毎日のように長時間使用するので3年ほどまえに壊れてしまった。修理はもう交換部品が無くてできないそうだ。

それで、前から欲しかったタイムドメインライトを購入した。これは、タイムドメイン理論に基づいた卵型の素敵なスピーカーである。価格は18900円。アンプ内蔵でイヤホンジャックに差し込めば音が出せる。音はどうか。僕は、個人的には絶対BOSEのウェーブレディオCD(7から8万)より音質が良いと思う。とくに高音部は抜けていくように透明感の高い音が出る。アコースティックな音を出せば最高である。他に持っているソニーのコンポ(4万位の)と比べても比べ物にならない。コストパフォーマンス的にも相当高いと思う。

しかし、このタイムドメインライトも、どこかの子供にスピーカを潰されてしまった。スピーカーの丸い部分を押してみたかったようだ。子供には全く悪気は無い。あるのは好奇心だけ。仕方が無いことでした。その後、音はなるのだが、音質がちょっと・・・。それで、今回、思い切って(相当)、タイムドメイン理論を取り入れた、ボザールのマーティー101(29400円)を購入した。

本当は、タイムドメイン社のhttp://www.timedomain.co.jp/

Yoshii9 スピーカーが欲しかったのだが、これは315000円もするので、貧乏人の僕には全く手が出ない。それで、ボザールのマーティー101。

今日届いたのだが、これもいい音がする。当院に来られる方は、音を体感してみて下さい。使いこむと(エイジングというらしいが)もっといい音がでるそうだ。楽しみ。

最高の治療と最高の音楽。

それが僕の目指す治療です。
クリックすると元のサイズで表示します
1

子宮頚がんワクチン ガダ−シル  クリスの場合  医学情報

原文
http://www.nvic.org/vaccines-and-diseases/HPV/christina.aspx

焼酎を飲んでいるせいか、訳しながら涙が出た。

予防と言う名のもとに、経済活動にのせられ不必要な恐れから、不必要なことを行う。環境に恵まれた世界では、ワクチンも薬も何もいらないのではないだろうか?もちろん、人類がもっとやさしくなれば、病気は地上から無くなる。生理的な老化現象以外は・・・老化現象もロシアではコントロールする段階にあるようだが・・・。

Gardasil Vaccine & the Damage Done
Christina Tarsell and Emily, her mother

ガダ−シルのワクチンとそのダメージ
クリスティーナ・ターセルと彼女の母エミリー


Christina Tarsell was a 21-year-old college student majoring in studio arts at Bard College when she received a series of three Gardasil shots. A talented athlete, artist and honor roll student, she died suddenly and without explanation shortly after the third shot in June 2008. Her mother Emily Tarsell, who is gathering information on Gardasil vaccine reactions as NVIC’s Director of Gardasil Network Development, writes on the website she has created for Christina (www.Gardasilandunexplaineddeaths.com):

クリスティーナ・ターセルは、3回のガダ−シルのワクチン接種を受けた時、バード大学でスタジオアートを専攻する21歳の大学生でした。才能にあふれる優秀なアスリートで、2008年6月に3回目のワクチン接種の直後、何の前触れもなく当然死亡した。
彼女の母、エミリー・ターセルは、ガダ−シルネットワークNVIC’s(The National Vaccine Information Center) の管理者として、誰がガダ−シルのワクチンの副作用情報を集めているのか、クリスティーナのために作成したウェブサイトに書き込みをした。
“When Chris wasn't in the studio painting, constructing or writing, or at the gallery working, Chris liked to hang out with her friends. Chris would have been a senior in studio arts at Bard College, a community she loved. She liked exchanging ideas, observing nature, listening to music, debating, dancing, cooking, and laughing with her companions.

クリスは、スタジオで絵を描いていないとき、作ったり、物を書いたり、ギャラリーで作業し彼女の友人と集まるのが好きでした。クリスはバード大学のスタジオアートで先輩と慕われ、彼女はその集まりを愛していました。彼女は彼女の仲間たちと一緒に意見交換や自然観察や音楽を聞いたり、討論したり、踊ったりするのが好きでした。

Frequently, she and friends would take excursions to New York City where she did an internship. They explored museums, galleries, and neighborhoods like Chinatown, Brooklyn and Williamsburg. It was all so exciting and the future looked rich with possibilities. But it all came to an abrupt end when Chris was found dead on June 23 at home in Tivoli, NY in a house she shared with several other college students. Chris was 21.

よく、彼女と友人は、ニューヨークへ研修旅行に行きました。彼らは、博物館、美術館そして、チャイナタウン、ウィリアムバーグのような場所を探索した。それは全てにおいてエキサイティングで、将来の豊かな可能性に見えた。しかし、その全ては、クリスがチボリの自宅で6月23日に発見されて時、突然終わった。ニューヨークの家は、何人かの大学生と共有していた。クリスは21歳だった。

Born and reared in Sparks, Maryland, Chris was an honor student, a member of NHS, Amnesty International, The Towson Unitarian Universalist Church, and Girl Scout Troop 589 who presented her with a Gold Award. An avid and accomplished athlete, Chris played baseball on the boy’s team in middle school, varsity softball in high school and tennis in college. She was art editor of two literary magazines, Brillig and Verse Noire, in high school and college, respectively.

スパークスで生まれ育った。メリーランド州で、クリスは優等生で、国民健康保険に加入し、アムネスティインターナショナル(人権擁護団体)の会員だった。ツーソンのユニタリアン派のユニバーサリスト教会とガールスカウト団体589は、彼女に金賞を贈呈した。熱心で、名選手で、クリスは、中学では、男の子の野球チームでプレイし、高校ではソフトボールの代表チーム、大学ではテニスをしていた。彼女は、2つの文学雑誌のアート編集者でした。ブリリングとバースノアレ(ノワール?)それぞれ、高校と大学で。

Her passion was art and she won several juried art honors. She loved texture, light and color and was just embarking on a serious and challenging senior project integrating sculpture and painting when her life tragically ended. Sweet, spirited, questioning, generous and caring, she is deeply missed. We love you Chris.”

彼女は芸術に情熱的で、彼女はいくつかのコンテストで芸術賞の栄誉を獲得した。彼女は、慎重に施された光と色のテクスチャ(模様)を愛し、調和のとれた彫刻術と絵画のより上のクラスに挑戦した、そんなとき、彼女の人生は悲劇的に終了した。優しくて、元気が良くて、知りたがりで、気前が良くて、思いやりがあって、彼女がとても恋しい。私たちは、クリスを愛しています。

1

尖閣諸島ビデオ  社会

尖閣諸島ビデオ

http://www.youtube.com/watch?v=PO3icKluj7o

http://www.youtube.com/watch?v=mLKJB2LRQfI

政府が公開したのか?誰かが暴露したのか?

いずれにしても、中国は認めることは無い。根拠など役に立たない。メンツを潰されて、すみませんなどと中国が言うわけがない。

これを見て中国が何とコメントするのか?ニュースを注視したい。
1
タグ: 尖閣諸島

日韓問題  社会

クリックすると元のサイズで表示します

 僕は、市民劇場というものに参加している。その市民劇場で、こんど、「族
譜」http://www.seinengekijo.co.jp/s/zokuhu/zokuhu.htmlという演劇を観劇する。

この際だから、日韓併合および韓国の歴史について、勉強しようと思い。書籍を購入して読んだ。偏るといけないので、日本が悪かったという日本人が書いた書籍「韓国併合」と日本人に併合されて助かったという韓国人が書いた「日韓併合」の本を呼んだ。右に寄りすぎても左に寄りすぎても良くない。

 日本人が悪いと言うのが日本人で、助かったと言っているのが韓国人とは、皮肉なものだ。ネットでも韓国の歴史をいろいろと調べた。

 日本人は韓国人に残酷なことをした。だから謝らなければならない。日本人が悪いと言う日本人の人とも話した。確かに悪いことをしたと思う。日本人がいかに悪いことをしたかという例で、残虐な面だけをことさら強調している。そして、被害者である韓国の言うことをそのまま100%信じているのには驚く。そこには根拠も何もなく、ただ、申し訳ないと思っている。そして、きちんとした知識を持っていない。ただ、悪いことをした、ごめんなさい。なのだ。これは僕には理解できない。

 韓国人は愛国者が多く、民族の誇りを持っている。誇り高い民族だから、日本に併合されたのは屈辱的な出来事だった。それで暮らしが良くなったとしても。とにかく日本人の下ではいけないのだ。上下関係をはっきりさせる社会である。そこに、自虐的な日本人が加わり、反日に加担している。

全く理解不能。

僕は、右翼でも左翼でもないが、愛国主義でもない。平和が一番と思っている。国を愛しているかと問われれば、愛してはいない。ただ、日本という国は好きだ。

韓国人と付き合う時に、ごめんなさい。許してやる。という関係ではたして友達になれるだろうか?自分を好きでない人間が、誰かを好きになったり、人のことを大切に思うことができるだろうか?

韓国人も日本人も、よく考えた方がいいと思う。僕は、韓国が嫌いでは無い。ただ、今のままで友達になれるだろうか?国と国で、韓国併合(日韓併合)の答えを出さないといけない。

でも、個人間で、謝れと言われても、僕は謝るつもりは全くない。僕がやったわけではない。恨まれても、何とも言えない。ただ、友達にはなれないなと思う。あなたは、おじいさんが犯罪を犯したことの責任を孫に取らせるのか?それに、その犯罪は、何代先まで背負わないといけないのか?一度失敗すると、末代まで、犯罪者なのか?韓国では、そうなんだろうか?

日本人は残酷なことをしたというが、残酷なのは、日本人だけでは無い。日本人がそんなことを卑下してどうするのか?戦争中、そして今でも、韓国人も、中国人も日本人もアメリカ人もロシア人も世界中のあらゆる人が残酷なことをしている。

いつの時点のどのことを持って、一体、残酷というのだろうか?そんなことを言うあなたは残酷なことをしたことがないのか?あなたの先祖は?いつまでさかのぼる?

もちろん残酷なことはいけない。

僕は、何人が残酷だ。ではなくて”人類”が残酷なのだと思う。

そして、恨みの執念が、また戦争を引き起こす。愚かな生き物だな。僕も、その愚かな残酷な生き物の一部なのだ。

平和って、瞬間なんですね。どこかの哲学者が言ったように”戦争””闘争”が人間の自然状態なのかもしれません。

はやく”妖怪”になりたい!

2




AutoPage最新お知らせ