秋桜  社会

コスモスではありません。秋の桜です。

最近、体がなまってきたので、近くの公園の周りを毎日3kmほどジョギングをしているのですが、今日気づきました。ちらほらと桜が咲いているのです。近づいてみると、つぼみがたくさんついていました。

まさに秋の桜。暖かいのですね。彼岸花と桜。春と秋がそこには共生していました。

カメラが無かったので写真はありませんが・・・。

いつまで、ジョギングが続くのやら。すこしスピードアップしていました。継続は力なり。10月12日の市民大学の講演が迫ってきました。

がんばろう。
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知能の囚人  医学情報

例えが素晴らしい。

以前僕のブログを紹介してくれた、翻訳家の為清勝彦氏

「知能の囚人」より

http://tamekiyo.com/documents/original/intelprisoner.html

学校というのは、牛乳が飲めない子供に牛乳を飲めるようにするぐらい恐ろしいところである。これはセックスに喩えると獣姦のような倒錯行為であり、変態食欲と言ってもよいと思うが、教育次第で人間はいくらでも変態になれるのである。牛乳を飲むのは変態行為だと言っても、知識に囚われた人々には、私が言っていることの方が狂っているように聞こえるはずだ。

僕は、為清氏と全く同意見だ。同じく物理学者の井口博士も尊敬している。

柔軟な思考は大切だ。僕は知識人にはなりたくない。尤も頭が悪いのでなれないが・・・。

尚、為清氏のブログ抜粋の文章の一部を削除しています。原文をご覧ください。
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タグ: 為清勝彦

知的生命体の中で、人類の進化は初期段階  社会

報道をみると

政治家やマスコミの報道、インターネットの情報を見ると、ちょっと右に寄りすぎている。

みんなコントロールされてはいけない。これは情報操作だ。僕は一方的な流れが出来そうなときはそれを疑う。そして、周りを見渡す。恐れを作り出すのは、人の心。恐怖が人をコントロールする手法。恐怖を与えられると人は思考停止に陥り、操作しやすくなる。マスコミや政治家、テレビのコメンテーターの洗脳にはまるな。

自分の頭で考えよう。

右に寄りすぎると非常に危険なことになる。

と僕は思う。







UFOが核兵器に強い関心!? 元米軍大佐らが会見で異常体験語る

http://sankei.jp.msn.com/world/america/100928/amr1009281108008-n1.htm

関連情報

ケムログ
# 巨大な宇宙艦隊が地球に向かっている
# 米軍の核兵器が未確認の飛行物体によって障害を引き起こされている
http://blog.chemblog.oops.jp/

来年は宇宙人来訪? 「90%の確率で“重大な出現”」中国のUFO研究第一人者

http://sankei.jp.msn.com/world/china/100807/chn1008071653006-n1.htm

国連がエイリアンとの接触担当者を任命
UN to appoint Earth contact for aliens

http://www.news.com.au/breaking-news/un-to-appoint-earth-contact-for-aliens/story-e6frfku0-1225929498742

in deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/163843333.html


いよいよ、はじまる。高度な知的生命体がいることに人類は愕然とする。そして、自分たちが進化の初期段階であることを思い知る。そして、良いか悪いかは別として精神的に新たな段階へ進む。

人類は相変わらず成長できず、もう行き詰まっている。このままでは滅亡するので、高度な知的生命体が介入せざるをえなくなったのだと思う。宇宙にゴミをばらまいているし・・・。気になるのは、小松英星氏だったか?間違ったらごめんなさい。通常の惑星は、種族がひとつかふたつしか住んでおらず、ワンワールドを形成しており、平和である。しかし、地球は種族が多すぎると、ということは、進化の段階で、混じり合い、多様性が無くなると言うことか?



宮崎銀行都城営業部ウィンドウ展 透明水彩画
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/309.html

5月から展示していますが、延長して下さいと先日電話があった。もはや常設展示状態。
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尖閣諸島問題  社会

尖閣諸島の問題について、別の視点から考えてみたい。

尖閣諸島問題は領土問題であり、資源の問題である。豊富な資源が埋蔵されていることが判明するまで、尖閣諸島は日本の領土であってそれで問題なかった。しかし、そこにイラクに匹敵するほどの資源があることが判明してから、中国が興味を示しはじめ、中国の領土だと言い始めた。日中の境界線も、大陸棚の部分は中国だと言い始めた。

 さて、今回の問題であるが、中国側からしたら、尖閣諸島を実効支配している日本に、拘束された船長が法的に裁かれることになると、尖閣諸島の領土問題を法的にも日本のものと認めることになる。それは絶対にできない。彼らは、そのことは絶対に認められない。これは譲れない。だからこそ、強硬に釈放を要請した。おそらくこれ以外に選択肢はないと思う。レアアースの輸出停止も大きな手段。さらに日本人の拘束。圧力を一方的にかけて、領土問題として世界にアピールする。どうしても日本が言うことを効かないときは、軍事力による実力行使もある。日本は、憲法9条に縛られ対抗できないことを知っている。日米安保条約があるが、アメリカの立場は、領土問題は当事者間で解決すべき問題だと思っているので、多分あてにならない。

中国側としては、今回の件は絶対に譲れないということはわかる。

では、日本はなぜ釈放したのか?捕まえたあとどうすればいいかは、国として考えていなかったのではないか?と僕は思う。だから、釈放するしかなかった。そのまま、法的に裁くことは、領土問題に触れることになり、それに対峙する覚悟がなかった。想定外だったのだと思う。(想定していなかったとすれば情けない国だが)だから、思考停止に陥り、釈放しか考えられなかった。そのまま、船長を拘束していれば、中国との関係は決定的な亀裂が入ったものと思われる。
解決する答えや、解決の方向性が全く見えなかったのでとりあえず釈放ということだろう。そして、主権や領土を放棄したとの批判につながる。

領土問題。日本は、北方領土、尖閣諸島、沖ノ鳥島、竹島などの領土問題を抱えている。

僕は思うのだけれど、右とか左とかではなく、今の状態では領土問題は解決不可能だと思う。歴史的にとか根拠ではなく、もう一方の国が、うちの領土だと言えば、それで領土問題は発生する。やくざのいいがかりみたいだがそれが真実だ。そこに根拠をしてしても絶対に、ああそうですかとはならない。根拠はほとんど役に立たない。国際的な司法の場にでようとしても、一方の国が、それはうちの領土だから、そんなことする必要はないと言えば、無理になる。では、国際世論に訴えたところで、どこかの国がそれは日本の領土だよとお墨付きをくれるわけでもない。大体そんな権限はどこの国にもない。当事者で解決して下さいと言うほかにない。結局、日本がうちの領土だと言い張ったところで、だからそれが何なのか?と言われればそれまでのこと。

それに、他の国も、正論であろうと相手の要求をそのまま飲むところは皆無である。

僕は思うのだけれど(またまた)、これでは解決不能。根拠と正論とかではない。だだそこが欲しいのだそれだけ。では、どうすればいいか?話し合って共同で管理するしかない。そうやって解決するしかないのではないだろうか?お互いの国がそれで、発展するならできるはずだ。条件を提示して、妥協点を見出せば出来るとおもうけどな。もう、今更、領土や、エネルギーを独り占めする時代では無いだろう。

日本が尖閣諸島を独り占めして、資源大国になるのがいいことかどうかはわからない。それに、僕は個人的に石油はあと数十年で無くなるとは全く思えない。温泉と同じで、どこでも掘れば出てくるのではないか?たくさんあることがばれるとまずいので、あと少ししかありませんと嘘をついているのだと思う。日本もどっか掘れば出るって。そうなればエネルギーの価値はガタ落ちだろうね。権力者はそれを恐れている。

日本もどこに石油があるか知っていても、今の社会情勢や日本の立場を考えると、掘らないだろうな。とくにアメリカに、掘るのを止められる。新潟沖で出るんだから、出るって、日本の技術があれば。ただ、しないだけ。僕はそう思う。

尚、今回の尖閣諸島問題も、中国は、船長の問題にすり替えて、領土問題から目をそらしたかったのだと思う。それに、裏で、どこがどう繋がっているかわからない。アメリカも噛んでるかもしれないし、中国の否、日本の自作自演(現場の人は真剣だと思うが)かもしれない。

”事実は小説より奇なり”

尚、僕はどちらかといううと右寄りだが(ケースバイケース)、今回の件で、あまり極端に右に寄りすぎるを僕は歓迎しない。そこに平和的な解決策は無いからだ。

たわごとだと思って聞いてください。
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Make an informed vaccine decision C  予防接種ワクチン情報 ※重要

当方英語はできません。誤訳ごめん。

"Make an informed vaccine decision by Dr.Mayer Eisenstein is a credible and through guide for parents who are concerned about the safety and efficacy of our current vaccination schedule. Drawing from the medical literature,peer-reviewed journal,and personal experience,Dr. Eisenstein takes a hard look at vaccines-as well as the politics and business behind the industry-and is not afraid to question the prevailing pro-vaccination perspective. The best healthcare and parenting choices are always informed and educated decisions. Dr. Eisenstein's powerful book empowers parents through knowledge, giving them the opportunity to be the best advocates for theire children,as they should be." -Nancy Massotto,PhD,Executive Director,Holistic Moms Network

アイゼンスタイン博士の著したこの本は、親への手引きとして信用できる。人々は、現在のワクチン計画の安全性と有効性について懸念している。医学文献、研究報告(査読論文)に記載されていることと、個人的な臨床から、アイゼンスタイン博士は予防接種を政治と製薬業界の背後にあるビジネスと同様に真剣にみています。そして、優勢なワクチン製造商売人の考え方の問題を恐れていません。最高の医療と、育児の選択肢は常に情報に基づき意思決定ができるように教えられます。アイゼンスタイン博士のこの力強く情熱のある本は、知識を通じて、子供たちを守るために彼らがすべきである最高の機会と権限を保護者に与える。―ナンシ―・マソット医学博士、ホリスティックママネットワーク代表

"in Make an informed vaccine decision ,Dr.Mayer Eisenstein has done an excellent review of each infection which the vaccines address,and he has shown clear evidence that they can create permanent disabilities and even death. His personal experience with thousands of children who were not vaccinated,without a single case of autism,has dramatic implications.
Holistic medical doctors-a disregarded minority-concur with Dr.Eisenstein about the harmful effects of the multitude of administered vaccines.I am sure that his mentor,Dr.Robert Mendelsohn, would be proud of his pupil and very pleased with this publication.
-Abram Ber,MD,Homeopathic and Holistic Physician

“ワクチン接種の手引きの著者、メイヤー・アイゼンスタイン博士は、どのワクチンが各感染症に対応するかという鋭い評価を行っている。そして、彼は、ワクチンが永久的な障害や、死さえももたらすことができるという明確な根拠を明らかにしている。ワクチンを接種していない数千人の子供たちに一件の自閉症のケースが無いという彼の個人的な臨床経験が彼に劇的な影響を与えています。ホリスティック医師は投与したワクチンによる多数の有害な影響について、少数の意見を無視しているとアイゼンスタイン博士は言っている。私は彼の指導者、メンデルスゾーン博士は弟子の誇りとして、この著作に非常に満足であると確信している。
―エブラム・バー医学博士、ホメオパシー、ホリスティック医師

2010.9.27
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デッサン 赤ちゃん 完成かな?  水彩画

I am so glad that you are my Dad and Mam !


これじゃ、あげられないかな。人の顔はあげるのに気を使う。もう一枚描くか・・・。

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デッサン 赤ちゃん  水彩画

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患者さんの女の子の赤ちゃん。生後2カ月後半。抱っこさせてもらったら、息をのむほど可愛くて、困ってしまった。赤ちゃん欲しい。って無理ですけど・・・。

久しぶりのデッサン。

I am so glad that you are my Dad and Mam !

可愛く描けない。目を直せばいいのか?どうしよう。




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in deep  社会

中国共産党公式報道で躊躇なく「UFO」という単語を使う理由

http://oka-jp.seesaa.net/article/163386014.html

世界は「UFO」はすでに当たり前の世界なんですな。
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タグ: UFO




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