THE CHINA STUDY 邦題 葬られた「第二のマクバガン報告」  医学情報

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T・コリン・キャンベル トーマス・M・キャンベル 松田麻美子訳
グスコー出版

僕がいつも言っていることが、ここに記されています。
詳しくは差し障りがあるので、ここで申し上げませんが、病気の人は必見です。真実を見てください。併せて済陽高穂氏の書籍も必見です。但し、僕がいつも言っている、ストレスの所見が不足しています。ここが残念。

このようなデータは不都合でしょうね。でも、そろそろ目覚めないといけないのではないでしょうか?情報化社会では、不都合な情報も漏れだす。ただ、真の情報がどれかを見抜く力が無いといけませんね。

この本は強力にお勧めします。

尚、下巻は秋に刊行予定だそうです。
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ホメオパシーは「荒唐無稽」  医学情報

学術会議が全面否定談話

http://www.asahi.com/health/news/TKY201008240373.html

全く理解できません。こんなニュースなんか意味あるのだろうか?ホメオパシーをやっている人でも、ホメオパシーだけで病気が良くなるなんて思っている人はどこにもいません。大切なのはどんな状態でも治療法がある、希望があるということです。昔から行われていることで、科学的に否定する類のものでもありません。その性質上(目に見えない部分にアプローチしているので、みなさんに分かりやすい言葉で言うとメンタル、精神に作用している)効果のある人と効果の無い人がでてきます。それを承知でみんな使用しているのです。劇的な効果もあれば、全く何も感じないそんな人もいるのがホメオパシー。人の心を科学できないのに、物質至上主義の科学で測定できるわけがないし、他の薬物と同じ土俵にのせることがそもそもの間違い。ホメオパシーを科学的に検証しようとする時点で、すでにホメオパシーではない。というかホメオパシーを理解できていない。このような人達が、この日本の医療を担っているとするならば、本当にお寒い限り。絶望的ですな。

問題は、この事件のようだ。

山口市では、ホメオパシーを実践する助産師が女児にビタミンK2を与えずに死亡したとして、訴訟になっている。

さて、問題はどこにある。この文を読む限り、ホメオパシーではなく、助産師が悪いのかも知れない(詳細が不明なのでわからないが)


よく疑似科学と言われるが、ホメオパシーは科学では無いと僕は思う。というか、もっと人間が精神的に成長しないと多分解明できない。

一部のホメオパシーを勧める人も反省すべき点があるのかもしれない。効くかもしれないし効かないかもしれないことを伝えないといけない。みんながまだ理解できるレベルにないのに科学だという広め方は止めた方がいいと思う。きっとよい研究結果はでない。結果的に否定派に加担することになるだろう。

ホメオパシーは霊性(ソウル、スピリット、精神)そして自然治癒力に働きかける治療法である。
ここが理解できないと、もっと理解できない人から否定される。

本当に残念なことだし、ホメオパシーを知っている人からすれば、このようなニュースおよび権威者はアホらしい。

医師会も助産師会も薬剤師会も、筋を違えていますよ。何やってるんだか。大々的にすることではない。もっとすることはあるでしょう。何か意図的に潰そうとしているとしか思えないですね。

もっとわかりやすく 
井口博士 「ワクチンvsホメオパシー:どっちが悪者か?もちろんワクチン」
http://quasimoto.exblog.jp/13145891/

頭のいい人は違いますナ。井口博士風。



それから、僕とある人のコメント

僕のコメント

ホメオパシーを科学的に検証するというのはナンセンス。エビデンスの測り方が間違えているのだから、絶対に検証できない。画一化したデータを取っても意味は無い。ホメオパシーは、その人の生きてきた歴史に対して処方される。しかも、こころに効くのだ。今の薬理学の科学的手法では絶対無理。これで否定する方が問題。本当に浅はかな研究だ。

と僕は思う。


○○○○さんからのコメント

私はホメオパシー療法を学ぶ一学生です。
それと同時に、いしいさん同様、不朽の智恵の教えを学び、実践する一人でもあります。
不朽の智恵の教えとは、古くはマダム・ブアラバッツキーやアリス・ベイリーを通して、現代はベンジャミン・クレームさんを通して、情報発信されている教えでもあります。

肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体。
エーテル体は今後、人類がより成長を遂げて行く過程で、エーテル視力を獲得して行く中で、実証もされて行くものですが、ホメオパシー療法で使われるレメディたちは、そのエーテル体に作用します。
それだったら、現在の科学一辺倒の方法では実証は無理です。
「効果がある」
「確かに変化があった」
そういう事実を踏まえて、じゃあなぜだという姿勢で研究を続けて行く事が科学です。

ホメオパシー同様、MMSに対しても同じです。

MMSにしても、ホメオパシーにしても、この療法たちを社会で実践する方向で、認めてもらう方向を打ち出して行く術(すべ)を模索、努力して行く必要があります。
恐怖や怖れにとりつかれるのではなく、実践的であること。
じゃあ、どうするのかを考えることは大事と思いました。


○○○○さんへ僕からのコメント

ホメオパシーは解明できるものではないですね。それは個人の問題です。使う人の理解が無いと使えません。わからないひとには全くわからない。感性の世界です。

そもそも僕の考えでは、科学的に解明するものではないと思います。ただ、治療法としてそこにあり、それを多くの人が利用している。効果があるかどうかは、それを使う人の問題であって、効果が無いからダメだではない。そもそも、それだけで治る治療法などというものは存在しない。もしあったとしたら、その物質や治療法にコントロールされてしまうことになる。それはとても恐ろしいこと。これは治療家にも言える。私は何でも治せるという治療家または宗教家がいたら、僕はまっさきに逃げる。それでは奴隷ではないか。

ホメオパシーに限らず、病気を治すのは本人の問題。それを棚に上げて、ホメオパシーが効かなかったなどと無効論を言う人は、他人や物質に頼りすぎ。本末転倒。治すのはホメオパシーでは無く、自分自身。治療家やサプリメント、漢方、ホメオパシー、鍼灸はそのきっかけにすぎない。

僕はそう思います。

○○○○さんからのコメント

>そもそも、それだけで治る治療法などというものは存在しない。もしあったとしたら、その物質や治療法にコントロールされてしまうことになる。それはとても恐ろしいこと。これは治療家にも言える。私は何でも治せるという治療家または宗教家がいたら、僕はまっさきに逃げる。それでは奴隷ではないか。

>病気を治すのは本人の問題。・・・・治すのはホメオパシーでは無く、自分自身。治療家やサプリメント、漢方、ホメオパシー、鍼灸はそのきっかけにすぎない。

そうですね、そのとおりだと私も思います。
時代の変化と共に、科学や人の考え方や受容の力も変化して行きますから、個々人の成長こそ、大事な要素なのだと感じます。

でんらでらりゅうさんのように、各人が客観的であることは、大事な一歩のように思います。

○○みみさんからのコメント

お二人のコメントに感動と共感をかんじ、このコミュっていいな〜と
しみじみうれしく思いました。

客観的であり、個々人の、人間として学び成長していくことを止めない姿勢こそが大事ですね。


以  上
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NASAの太陽の画像  社会

ChemBlog-ケムログより

http://blog.chemblog.oops.jp/


NASA

http://sohowww.nascom.nasa.gov/gallery/bestofsoho.html

問題の画像
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/browse/2010/08/24/ahead/cor2/2048/20100824_090935_n7c2A.jpg

すでに見つけられませんでした。削除されたか?

これはソーラークルーザー?やはり太陽は工学博士の関英男氏http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E8%8B%B1%E7%94%B7の言うように、緑の楽園なのか?ロマン溢れる・・・。

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タグ: 宇宙 UFO 太陽

芸能リポーターの梨元勝さんが死去  医学情報

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100823-00000511-san-ent

また犠牲者が・・・。彼が治療を始めてからの経過がツイッターでわかる。情報化社会においては皮肉にも、治療法の間違いが露呈してしまう。

僕は、このような例を何例も知っているが、治療法を間違えなければ、今でも多分元気に生きていたと思う。有名人であるほど、今の間違った医療から逃れることはできない。

治療法を間違わなければ、末期でも死なない。残念なことだ。


○○○さんからのコメント

生物の生死というものは

治療云々の次元の問題ではないような気もすると

私は考えたりもしますが・・・

どうなんでしょう

そんな問題提起ではないか
失礼しました

○○○さんへ  私のコメント

人の生死は、その身体の仕組みに従っていれば、治療云々の問題ではありませんが、現代のガン治療は、強力すぎるのです。だから、残念です。ガンが怖いという刷り込み(嘘の)で、この間違った治療法に追い込まれる。

だから、このようにとても残念な結果になり、ガンは怖いという間違った情報を伝えてしまう。怖いのは、ガンでは無く抗がん剤。医療がお金に目がくらんだ結果です。ガンに限らず、国も製薬会社も国民の健康など考えたことはありません。彼らが考えているのは、どうすれば経済が良くなるか。それだけです。経済を良くするため国民は犠牲になります。尤もそれにさえ気づいていない国民が多いですが・・・。

ユーチューブで、6月に彼が抗がん剤を始めた時(凄く元気です)と、最後の8月の彼のレポートを見れば一目瞭然。たったの2ケ月で、あそこまでやつれるはずがありません。

ありえない治療法ですね。


○○さんからのコメント

>ユーチューブで、6月に彼が抗がん剤を始めた時(凄く元気です)

私もこの動画を見たのですが、昨年なくなった義父と重ねてみてしまいました。
本当にあんな状態でした。黒々としていた髪の毛が一瞬で抜けてしまい、白髪になり、痩せこけて声もかすれ、、2回の抗ガン剤点滴で
75kgあった体重は38kgに落ちました。
お医者様神話を信じて、疑わなかった。。
最期は熱が40℃、、、力を振り絞って身体は闘ってたのかと思うと残念でなりません。。


僕から○○さんへさん

本当に大変なことでした。何の役にもたてませんでした。75kgの体重が2回の抗がん剤治療で38kgに落ちたなんて、とんでもないことですね。抗がん剤が何をしているかなぜみんな気づかないのでしょうか?この話をするとなぜかみんな理解できません。不思議?まるで、洗脳されたロボットと話をしているみたい。いつも僕はそう思います。

そして、みんなこう言います。ガンは恐ろしい。って。

ガンは恐くない。って僕が言うと怪訝な顔をします。そして、適当にしか僕の話を聞かない。教え込まれたものって修正が難しいのですね。自分の頭で考えない 人がなんと多いことか・・・。残念なことです。人は、簡単に洗脳されます。

今回の件でまた、ガンは恐ろしいねって話になるのでしょうね。感性の鋭い人は、動画を見て”これは危ない”ってわかると思いますが。

洗脳されコントロールされた人は、肝心の話になるとフリーズしてロボット化してしまうようにチップでも埋め込まれているのでしょうか?本当にそう思うくらいです。??????。
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タグ: 梨元勝 肺がん

黒木周教室展  水彩画

版画家 黒木周氏の作品

http://www.gallery-closet.jp/archives/000327.html

うちの坊主たち、4年生と6年生の坊主は、版画家 黒木周氏の教室に通っている。
黒木周氏はシンプルな版画だが、とても素晴らしい形と色を表現している。単純だが簡単には真似できない。

都城美術館で、黒木周教室展を開催し、うちの坊主たちも出品しているので観に行った。結構質の高い作品が観れた。うちの坊主と大人の作品。

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タグ: 黒木周 版画

山崎淑子さんインタビュー これが私たちの社会の現実  社会

知りたくない人は見ないでください。知らないほうがいいこともたくさんあります。知ったから私たち庶民に何かできるわけではありません。

真実を知りたい人だけ見てください。権力の恐ろしさが良くわかります。これが私たちの生きている社会です。知りたくない人は見ないで下さい。

山崎淑子さんインタビュー(フリージャーナリスト岩上安身氏のインタビュー)
長編です。




山崎さんの身に起こったことを考えると本当に恐ろしくなる。アメリカは9.11以降、自由は無くなった。属国である日本は、主権を失っており、日本国民を守ることさえしない。日米地位協定。共謀罪で罪を問われ、日本人でありながら、そして日本の東京拘置所に収監されているにも関わらず、非人間的な扱いを受け、アメリカに移送され拘置される。共謀罪は、犯人が自分の罪を軽くするために司法取引でありもしない共謀者を白状することにより成立する。恐ろしい法律。日本にいても拘束される。さらに、弁明に機会も与えられない。生きて出獄できたことは奇跡に近い。

とにかく、世界の日本の支配者層の皆さんは、ワクチンにしろ、9.11にしろ、知っているくせに知らないふりを決め込むようになっている。藤田議員が、国会で9.11の疑惑を追求した時も、総理大臣をはじめ議員の皆さんは、鼻で笑うのが仕事だった。

ちょっと考えてほしいのだけど、このような話をするとそんなまさかと思うかもしれないが、世界的な視点を持ち絶大な権力と富を保有している支配者層と私たち庶民の視点は全く違う。あなたが、世界の支配者層になったときに何を考えるかよく考えてほしい。世界をコントロールしようとするはずだ。コントロールできない者は邪魔になる。これはいいか悪いかではなく、そうなっている。地球規模で物を考えているので、人口が増えすぎれば、人口の削減も考える。陰謀論などではなくそれが現実だ。一人ひとりの人間などはどうでもいいのだ。これは、世界だけではなく、日本でも同じこと。日本の権力を握った支配者層やエリート、権力側の仕事についている人々。そこには利権があるので生活は保護されている。国民や市民は自分たちの言うことを聞いていればそれでいいのだ。国民や市民のことなど考えていない。考えているふりをしているだけだ。

僕は、幸いにしてというべきか残念ながらというべきか、権力と反対側にいる自由人である。しかし、ちょっと前までは、ある大企業にいた。そこにいた9年間を考えると、やっぱりすっかり洗脳されていたことに気づく。会社の論理で物事を考えるようになるのだ。今、自由になってよくわかる。僕は組織に所属せず、全くのフリーである。だから、自由に物が考えられるのかもしれない。大多数の人は、国家権力に近い人か、会社員である。彼らの中で自由に物を考えられる人は少ないように思う。実際、僕は、友人とほとんど話が合わなくなってしまった。みんな、組織の考えに染まってしまっている。自由な人は本当に少数派だ。組織の人間にとっては厄介だと思う。しかし、これとて限られた自由。すぐに目をつけられて潰される。僕が潰されないのは、力が無いから。

もしあなたが、裕福に生きようと思うなら、一生懸命勉強して、エリートになり、支配者層に名を連ねることである。そして、それを良しとするならば、そこそこのしあわせが得られると思う。もし、エリートになれなくても、公務員を目指せばいい。公務員も国の仕事である。

もし、あなたがその生き方に納得できないなら、フリーになるべきだ。しかし、そこにはどうしようもない現実をみてしまう。知らないふりして、権力のそばにいれば、そこそこ幸せに生きられる。知ってしまうと、一体どうしたらいいのか途方に暮れる。


国家権力と闘った 仙波敏郎 元愛媛県警巡査部長(現阿久根市副市長)は本当に強い人だ。





○2010年8月10日フリージャーナリスト岩上安身が米国の報復によって投獄された山崎淑子さん(「サラ」は米国での通称)にインタビューを行っています。

○山崎淑子さんインタビュー(目次)
01 アメリカで働きはじめた経緯
02 9・11が起こる前のニューヨーク。かすかな疑心
03 散歩中の視界に、立ちのぼる黒煙。「第二の真珠湾だ!神風だ!テロだ!」
04 真珠湾という言葉から透けて見えた米国の思惑。崩壊しないはずのビルが!?
05 ラジオから消えてゆく『イマジン』
06 グランド・ゼロへ。地下からあがる炎
07 被災後の日々
08 真実を語ることの危険性。日本人からの警告
09 涙を浮かべる父親の姿を見て
10 違和感の連鎖。FBI・CIAによる家宅捜索
11 なだれ込んできた検察。共謀罪の恐ろしさ
12 殺処分された愛犬。血に染まってゆく畳
13 日米犯罪人引渡し条約
14 弁護士Aの偽証
15 米国に縛られた手足。司法取引詐欺
16 弁護をしないヤメ検弁護士。知的虐待
17 出獄した眼の前に立ちふさがる護送車
18 出獄への見えない力。囚人服のまま成田へ
19 生きる
20 いま伝えなければならないこと
21 日本の真実
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ワクチンと脳疾患の繋がり  医学情報

アレックスジョーンズショー

http://www.youtube.com/watch?v=f0lbEylOvm4

凄いことを言っているので、時間が無いと言わず良く見てください。

これも見てください。

ワクチンには何が入っているの?

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1562682220&owner_id=6367236

英語が出来るというのは情報量において、ものすごい差がでます。僕は、英語をマスターしようと日々頑張っています。

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ワクチンには何が入っているの?  医学情報

アレックス・ジョーンズ 

ワクチンには何が入っているの?必見!

http://www.youtube.com/watch?v=00CqO2z_kDI


新刊

「人が病気になるたった2つの原因」安保徹著 講談社 
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従来の、自律神経と白血球の法則(福田ー安保理論)ではなく、そこからもっとつきつめて、解糖系とミトコンドリア系(呼吸)について記載されている新理論である。

低体温と低酸素がキーワードである。本人が言うように100年に一度の大発見だと思う。本当に素晴らしい。

「安保徹のこれならわかる!免疫学」 安保徹著 ナツメ社
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これを、医学部の免疫学の教科書にすれば、画期的なことになるだろう。でも、今の製薬会社と癒着した拝金主義の世界では絶対に無理だろうな。本当のことが判明すると困る人達がたくさんいるので、庶民はその犠牲者になる。庶民、あなたたちはお金もうけの材料にすぎない。国も企業も庶民なんかどうでもいいのだ。残念ながらこらが現実。そして、そのことにそう、私たち庶民も加担している。複雑な問題。皮肉なことに善良な人々が一番搾取される。多少ずるい人が上手くたちまわれる。かくして、世の中は良くならない。

 それにしても、安保教授は強い人だ。真っ向から自分の意見を常に述べている。そして、過激なことを過激に伝えていない。これは、本人の人柄によるものだろうか・・・。

絶対にお勧めです。僕がいつも言っていることがわかるはず。
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