宇宙と宇宙人について  社会

ばかばかしいと思いでしょうが、ロマンあふれる話です。僕は、このような話が好きで、想像力が広がります。

僕が知りえた情報では、人類が認知している宇宙の種族は51種類〜57種類存在しているようです。そのうち何種類かは、別の次元から(人類は理解できない)来ており、確実に判明しているのは9種類、ほとんどの種族は、危険ではないが、このうち1種類、10.5光年先のイプシロンエリダニからきている、トランタロイズという種が危険な種族だと認識されているようです。宇宙防衛構想はこのような、種族を想定しているのかも知れません。

エイリアン工学によって作られたと思われる戦闘機

イギリスの新型ステルス戦闘機 これはイギリスからリアルに公式発表があった戦闘機

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ロッキードマーチン製

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ノースロップーグラマン製

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エリア51製


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ロッキードーマーチン ボーイング製

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一体どのような原理で飛ぶのだろうか?日本の科学者は理解できるのだろうか?

さらに、ドイツの科学技術についてプラウダ紙英語版
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/427f5784b28fc7849c78756ce3bb3e5f

月には水があり、実際はとてもきれいな色をしている。月の裏側のある場所には、人類の基地もあるようだ。火星には樹木があり(もちろNASAは否定している)、チューブウォークやドーム状の構造物が存在する(ネットで探せば写真がでる)。すでに人類が生活している基地があるとも言われている。何らかの知的生命体の存在をうかがわせる。尚、火星のカラー写真も実際の色とは違うと言われている。

金星にも、明らかに建物としか思えない構造物と、何らかの生命体がはりついているような写真が存在する(探せばみつかる)。土星の衛星には、水の惑星や、火山が認められる惑星、NASAエイムズ研究センター(Ames Research Center)の宇宙生物学者、クリス・マッケイはタイタンの大気中にある水素が沈下し、地表面で消失した事を示していることを指摘し、このことは水素が生命によって消費されているという兆しを見せつけているのだと推測している。

NASAの科学者ノーマン・バーグラン博士は
土星の輪の中にhttp://wikiterious.com/html/modules/pukiwiki/173.html
超巨大なUFОを発見したという。そしてこのUFОが、土星の環を作っていると言っている。

地球上の知的生命体である現人類は、すでに7番目であり、6番目は滅びたと言われている。そのなかで、いちばん古い種族が、デービッドアイクの言うレプテリアンのようだ。今の人類は、レプテリアンとの間に遺伝子操作で作られたということだ。尚、恐竜が滅びたのは地球上の銅を狙ってきた宇宙人の戦争(映画アバターみたいだ。これがこの映画の着想のきっかけか)によるものだと言う。隕石の衝突の証拠だと言われるイリジウムは、異星人の戦争の結果だと。6番目の人類は、創造主によって滅ぼされたようだ。レプテリアンはずっと地球上に存在している。彼らが言うには、人類が誕生してたかだか200万年で、知的生命体に進化するはずが無いと言っています。恐竜は2億3000年前に誕生し、6500万年前まで長期にわたって栄えました。彼らの中には、手を使えるものがいたにもかかわらず、知的生命体には進化しませんでした。たった200万年で、知的生命体に進化するのは無理がある。ということです。


上記の内容は、思い出しながら書いているので、必ずしも正確ではありません。でも、世界中には驚くような情報が転がっています。それも、信用できるような場所から発信されていたりします。どういうことでしょうか?

ちなみに、私の友人で(女性)宇宙人にリアルに会っている人がいます。彼女は、その宇宙人から見せてもらったビジョンを絵にしています。イタリアでは賞をとっています。もちろん嘘をつくような人ではありません。

僕もとうとうおかしくなったかな。危険なことがあると恐ろしいですが、ほとんどの種族は危険ではないと聞いているので(人類が一番野蛮で凶暴で危険な種族だと言っています)僕は安心しています。

だから、夜空を見上げるのが好きです。もっと凄い写真や情報を持っている人がいたら見せてくださいね。
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