「エイリアン工学」はすでに実用化している  社会

物理学者 井口和基博士のブログより

「エイリアン工学」はすでに実用化している!http://quasimoto.exblog.jp/10232047

僕は、真偽のほどは別として、このようなロマンあふれる話が大好きだ。

宇宙人がいるかいないかという問題はナンセンスな問題で、宇宙は生命にあふれているのは間違いない。問題は、その生命体と地球の人類とのかかわりがどうかということである。

さて、エイリアン工学であるが、これが本当なら、エネルギー問題は、すでに解決している。重力をエネルギーに変えることができるのだから。石油や原子力に依存しないといけないというのは、一種のコントロールである。僕らは、狭い世界に押し込められている。僕が専門の”病気”の分野でもそうだ。難病でもないのに、難病と思い込まされている人がなんと多いことか?そのような人が良くなると一般的には”奇跡”という。僕に言わせれば、それは”奇跡”でもなんでもなくて、身体の仕組みである。きっと”奇跡”は金になるのだろう。僕は奇跡と思っていないし、お金に変えようと思っていないので、生活できるだけのお金で生活している。


それにしても、この井口博士ののブログにある、エイリアン工学で作られた、乗り物の写真はどこから出てきたのだろうか?グラマン社製や、ロッキード社製のUFОの写真がある。これが本当なら、わくわくするが、本当でも、軍事目的に作られているので、あまりいい気持ちはしない。

昔は、このような情報はトンデモ情報で、大体は、あやしいジャーナリストなどが、発信していたのだが、最近は、このように物理学者などの科学者が積極的に発信しているところが面白い。

ある、アメリカの理論物理学者は、太陽からは、他の太陽系に移動できる場所があるという理論を展開しているのを見たことがある。これも、ロマンあふれる。
日本でも、有名な工学博士が、太陽は灼熱の星ではなく、内部は、緑あふれる楽園であると言って、トンデモ博士になった人もいる。

面白い!

それにしても、井口博士、こまめにブログを更新して、暇なのか、天才なのか?
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