かたつむり  水彩画

6月中に間に合った。友人のかたつむりの写真と、葉っぱの写真を合成。

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今朝の、宮崎日日新聞の記事は、私の所属する城美会として、宮崎銀行都城営業部で美術展をやってますよという3行ほどの記事でした。私は取材を受けましたが、私の個人名は一切出てきません。いつかきちんと僕の絵を紹介して下さいね。
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資本主義と社会主義  社会

なぜ大金持ちや大成功した人達が時に社会主義者になるのか?

金融日記
藤沢数希ブログより

http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/

さて、人間的なのはどちらか?人間的で新しい思想が生まれるといいのだが・・・難しいことだ。
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青島パームビーチホテル  水彩画

青島パームビーチホテルhttp://www.palmbeach-h.com/

デッサン済みました。いつも完成するまでどうなることかと思います。

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タグ: 透明水彩

宮崎日日新聞6月29日(火)ローカル記事の欄をご覧ください。  水彩画

宮崎銀行都城営業部(上町)に展示してある私の透明水彩画が、紹介されるそうです。見てくれているひとはいるのですね。嬉しい限りです。

暇なひとは見てください。もちろん暇じゃない人も、小さな記事だと思いますが・・・。

宮崎銀行都城営業部ウィンドウ展
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/309.html

2〜3行の小さな記事のようです。アーティストとしての道は遠い(笑)。
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MMS(亜塩素酸ナトリウム×クエン酸=二酸化塩素)の安全性  MMS

MMS(亜塩素酸ナトリウム×クエン酸=二酸化塩素)の安全性

摂取するのが心配な方は、白血球分画(血液検査)を定期的に調べながら、摂取ると安心です。顆粒球が一方的に増えない限り、問題はありません。安全性は確信していますが、心配な場合は指標になるし、安心できると思います。白血球分画について不明な場合は私に問い合わせ頂くか、日本自律神経免疫治療研究会http://immunity-club.com/index.php?FrontPageをご覧ください。


多分、日本で唯一のデータです。

MMSについてのひとつの懸念があり、半年にわたって血液検査をしました。
私の懸念は、体内の異物を酸化するということは、交感神経を刺激することになるのでは?というものでした。みなさん、免疫系(顆粒球、主に好中球)の生み出す活性酸素の害を除去しようと、健康のために抗酸化のサプリメントを摂取しています。MMSは酸化が主な働きであれば、この健康の作用に反することになります。ほとんどの病気は交感神経の緊張状態から、顆粒球が増えすぎ、その生み出す活性酸素により組織傷害(炎症)が生じて病気になるのです。もっと詳しく説明しないといけませんが、簡単に言うとそうなります。

ジムハンブルの、正常な細胞は傷つけないというのを信じて、そして、飲んでみて、実体験しながら、さらに客観的データとして、白血球分画を調べました。

この半年にわたる、血液検査のデータからわかったことは、MMSは交感神経を緊張させず、正常な細胞は破壊(顆粒球などの炎症系細胞は増えていない)しないし、活性酸素の害も無い、酸化ストレスも無いということです。むしろ、自律神経のバランスをとろうとしているようにも見えます。もっと、データが集まるとはっきりしていくと思います。

白血球分画データ


正常値

顆粒球54%〜60% 
※交感神経(ストレス:働きすぎると、化膿性疾患、炎症性疾患、ガンなどあらゆる病気)

リンパ球35%〜41% 
※副交感神経(休息:働きすぎると、アレルギー疾患、うつ、免疫病) リンパ球数 1800以上は必要

正常値の範囲に入ると、あらゆる疾患は好転する。
2008/8/26 白血球総数 5100 顆粒球 45% リンパ球 49% 
2008/8/26  白血球総数 5100 顆粒球45%   リンパ球 49%
2008/9/20  白血球総数 4700 顆粒球46%  リンパ球 49%

2010/1/15  白血球総数 4800 顆粒球49.4% リンパ球 42.4%
2010/2/12  白血球総数 6600 顆粒球57.5% リンパ球 37.5%
2010/3/17 白血球総数 4500 顆粒球43.3% リンパ球 50.4%
2010/4/12  白血球総数 4400 顆粒球52%  リンパ球 41.5%
2010/5/11  白血球数  4400 顆粒球59%  リンパ球 35%
2010/6/3  白血球総数 4200 顆粒球45.4% リンパ球 48.7%

2010年1月から飲み始めた。見事にバランスをとろうとしている。交感神経を刺激していれば、顆粒球が一方的に増えるはずだが増えていない。このデータは副交感神経優位のリンパ球体質(喘息)だが、見事に改善され、全く症状もない。副交感神経優位な人に見られる、とにかく身体がだるいというのも見事にとれた。

アレルギーの指標である好酸球の値も、1月15日6.7→ 3.8→ 6.1→ 12.4→ 7.6→ 6.7であり、3月にとにかく身体がだるく(リンパ球が50.4%)4月に好酸球12.4になり、一旦、喘息の症状が出たがその後は、6.7で症状はまた全くなくなった。

この結果より、身体に害を与えていないことはわかった。

MMSについての情報は以下の通り

MMS―JAPAN
http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx

http://mms-central.com/mms2dosage.htm

http://mms-central.com/helpdesk2.htm

http://www.mmsanswers.com/

http://jimhumble.biz/index.htm

http://www.mmshealthyforlife.com/

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どんぐりさんへ  水彩画

もうすぐ仕事に復帰するどんぐりさんへ。

どんぐりさんのブログは、とても気持ちのいい言葉と写真で一杯です。みたら清々しく温かい気持ちになる。どうぞ訪ねてみてください。
http://blog.goo.ne.jp/takumiaoigoo/


どんぐりは

大地に深く根をおろし

やがて水が湧きだし

いのちあふれる

森となる


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かみさんから、字が下手と言われました。もちろ字は上手いほうではないけど、これは、
”うまへた字をわざと書いたんだ”と言い訳しましたけど・・・。
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本物(治療家)の見分け方  治療院からのメッセージ

以下は僕が考える本物(治療家)の見分け方です。

1.必要以上に立派な家、車を持たない
2.パワーの入ったものを売らない
3.自分の力を誇示しない(自分はこんなパワーがあるとか、私を信じれば救われるか)
4.患者を恐がらせない(患者の恐怖心をあおり、治療に来させる。マインドコントロールの常とう手段)
5.法外な治療代を要求しない

金もうけために働いている者は治療家ではありません。それは、単なる商売人です。もともと商売人であれば、私は商売人ですというスタンスで、金儲けのためにこの仕事をしていますと言えば、わかりやすいのですが、偉大な治療家を騙りながら、患者からお金や心を搾取していくのは問題です。騙されないで下さい。(騙されているひとが本当に多いのが不思議。僕にわざわざこんな素晴らしい治療家がいると教えてくれる人がいるが、治療代を聞いて、驚くことが多い。その時点でおかしいと気付かないといけない。なぜ、病気が治るのに、そんなにお金がいるのか僕には理解できない。治すこととお金はあまり関係が無い。それでは、お金の無い人は助からないではないか?もし、神様や仏様がいたら、お金で取引をするだろうか?)


尚、商売人がいけないと言っているのではありません。治療家が商売人ではいけないと言っているのです。

尚、”金を儲けをして何が悪い”という考えもあるでしょう。そういう考えもあると思います。

ただ、僕はそう考えないということです。
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インフルエンザ2010年4月9日の記事  インフルエンザ

誤訳があるかもしれません。

元の記事http://health.msn.com/health-topics/cold-and-flu/articlepage.aspx?cp-documentid=100256716

New Study Finds ‘Regular’ Flu Shots Were Associated With An Almost 70% Increased Risk of Getting H1N1 in 2009

新たな見解:正規のインフルエンザ予防接種が、2009年の新型インフルエンザに罹患する確率を70%増加させる

April 9, 2010 by AshleyJordan235
Filed under Featured Stories, Health
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(HealthDay News) The traditional seasonal flu vaccine may have increased the risk of infection with pandemic H1N1 swine flu, according to the results of four new studies by Canadian researchers.

従来の季節性インフルエンザワクチンが、世界的に流行している豚インフルエンザに感染する危険性を増やしているかもしれない。カナダの研究者による4つの研究の結果によると、


In one study, the researchers used an ongoing sentinel monitoring system to assess the frequency of prior vaccination with the seasonal flu vaccine in people diagnosed with H1N1 swine flu in 2009 compared to people without swine flu. The researchers found that seasonal flu vaccination was associated with a 68 percent increased risk of getting swine flu.

ひとつの研究は、研究者は、2009年に発生した豚インフルエンザでないインフルエンザと豚インフルエンザとを、リンパ球監視システムを使用して、予防接種による発生率を評価した。その研究者は、季節性のインフルエンザワクチンは豚インフルエンザに感染する危険性を68%増加させると関連付けた。

The other three studies included additional case-control investigations in Ontario and Quebec, as well as a transmission study in 47 Quebec households that were hit with swine flu. In these studies, the researchers found that seasonal flu vaccination was associated with a 1.4- to 5.0-times greater risk of having swine flu.

他の3つの研究は、オンタリオ州とケベック州の追加の症例対象調査を含み、ケベック州の豚インフルエンザに見舞われたケベック州の47世帯も同じように伝えられた。
これら研究により、研究者は、季節性のインフルエンザワクチンは豚インフルエンザに感染するリスクを1.4〜5倍にすることと関連していることを発見した。

The studies, published April 6 in the online journal PLoS Medicine, don’t show whether there is a true cause-and-effect relationship between seasonal flu vaccination and subsequent swine flu illness, or whether the association was possibly due to a common factor among the people in the study, said principal investigator Danuta Skowronski, of the British Columbia Center for Disease Control in Vancouver, and colleagues.

この研究は、4月6日にオンラインジャーナルPLoS Medicineに公開され、季節性インフルエンザワクチンとその後の豚インフルエンザとの間に因果関係があるかどうか、また、その人々の間に共通の因子があるのか、は明示されていません。と、ブリティッシュコロンビア州疾病管理センターの主任調査官であるDanuta Skowronskiとその同僚は言った。

However, the findings may raise questions about the biological interactions between pre-existing and new pandemic influenza strains.
The researchers noted that the World Health Organization has recommended that protection against pandemic swine flu be included in future seasonal flu vaccines. This will provide direct protection against pandemic swine flu and eliminate any risk that may have been due to the 2009 seasonal vaccine, which did not include protection against swine flu.

しかしながら、この研究の結果は、従来のインフルエンザと世界的流行の新型インフルエンザとの間の生物学的相互作用について問題を提起しました。その研究者は指摘しています。豚インフルエンザに対する防御は、今後の季節性インフルエンザに含まれているので、世界保健機構は推奨していると。流行の豚インフルエンザに対する防御を直接提供しすべて危険を排除できる可能性があるからです。これは、2009年の季節性インフルエンザワクチンには、どの豚インフルエンザに対する防御も含まれていません。

Article Posted Here:
http://health.msn.com/health-topics/cold-and-flu/articlepage.aspx?cp-documentid=100256716

マイクロソフト社のニュース記事から抜粋
Did 'Regular' Flu Shot Up Risks for H1N1 Flu?

従来のインフルエンザワクチンが新型インフルエンザの感染リスクを高める?

Those who got seasonal vaccine were at higher risk, study found, but that shouldn't affect immunization next season
-- Robert Preidt

それらの季節性インフルエンザワクチンの危険性が高いことがわかった。しかし、それは、来年の予防接種には影響するべきではありあません。
以下同文

TUESDAY, April 6 (HealthDay News) The traditional seasonal flu vaccine may have increased the risk of infection with pandemic H1N1 swine flu, according to the results of four new studies by Canadian researchers.
In one study, the researchers used an ongoing sentinel monitoring system to assess the frequency of prior vaccination with the seasonal flu vaccine in people diagnosed with H1N1 swine flu in 2009 compared to people without swine flu. The researchers found that seasonal flu vaccination was associated with a 68 percent increased risk of getting swine flu.
The other three studies included additional case-control investigations in Ontario and Quebec, as well as a transmission study in 47 Quebec households that were hit with swine flu. In these studies, the researchers found that seasonal flu vaccination was associated with a 1.4- to 5.0-times greater risk of having swine flu.
The studies, published April 6 in the online journal PLoS Medicine, don't show whether there is a true cause-and-effect relationship between seasonal flu vaccination and subsequent swine flu illness, or whether the association was possibly due to a common factor among the people in the study, said principal investigator Danuta Skowronski, of the British Columbia Center for Disease Control in Vancouver, and colleagues.
However, the findings may raise questions about the biological interactions between pre-existing and new pandemic influenza strains.
The researchers noted that the World Health Organization has recommended that protection against pandemic swine flu be included in future seasonal flu vaccines. This will provide direct protection against pandemic swine flu and eliminate any risk that may have been due to the 2009 seasonal vaccine, which did not include protection against swine flu.
More information
The U.S. Centers for Disease Control and Prevention has more about the H1N1 flu.
SOURCE: Public Library of Science, news release, April 6, 2010
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