インフルエンザ  インフルエンザ

http://www.asahi.com/international/update/0113/TKY201001130139.html

http://www.thenewamerican.com/index.php/world-mainmenu-26/europe-mainmenu-35/2697-eu-to-investigate-who-false-pandemic-scandal

http://www.wodarg.de/english/3013320.html
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雨もまた良し  

いつもそういう心境でいたい。

 http://www.rainymood.com/
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昭和84年  社会

都城でいい映画を見ようという都城シネサロン主催で、ウェルネス交流プラザで昭和84年を見た。(ここ都城は文化的に原始時代に近く、映画館も一軒しかないし、書店でもほしい本は手に入らない。このような活動は嬉しい)

 現在86歳の飯田進氏の人生が語られる。戦争を経験した最後の世代で、現在日本には340万人。いずれ戦争は忘れられる。そして、違った形で戦争がはじまる。


 人が生きるところに人生あり。飯田進氏は、ニューギニアで、現地の村人を殺害した罪で、終戦後、BC級戦犯として罪を問われ、スガモプリズンへ。終戦を迎えても戦争は終わらない。一体あの戦争とは何だったのか?彼は自分自身と向き合う。スガモプリズンへ慰問に来ていたダンサーと結婚し、子供を授かる。子供は、サリドマイドにより、障害を持った。国と企業を相手に訴訟を起こし、勝訴を勝ち取る。その子供(男の子)は、定職に就かず、障害者年金とサリドマイドの補償金で世界中を旅する。いろんな人に慕われるとても明るい青年だったようだ。しかし、20代の若さで病死してしまう。彼は、自分の人生を狂わせた病院や薬にものすごい抵抗を持っていたようで、死ぬまで病院には行かなかったとのこと。明るさの裏の影が際立つ。悲しみはより深くなる。そしてC型肝炎にも感染しおていたことが明らかに・・・。飯田氏は、子供が行きつけの居酒屋で、酒を飲みながらおかみさんから息子の話を聞く。心が痛む。

 国家に翻弄された人生。彼はあの戦争は何だったのか伝えるために、多数の書籍を執筆した。でも、戦争のすべてを見たわけではない。それぞれの視点で全く違う戦争がそこにはある。

 彼は言う。また同じことを繰り返す。だから、戦争とは何なのか問わなければならない。

 確かに彼は人を殺した。しかし、戦争とはそういうもの。戦争にはルールがある。しかし、極限状態でそのルールを守れるのだろうか?そもそも、人の殺し方にルールがあるとはどういうことだろうか?

           戦争をしなければいのだ。

 しかし、現実は、戦争をしたい人もいるようだ。徴兵制があってしかるべき、軍隊を持つべきという意見もある。その延長線上には、殺戮しかないではないか?何が解決するというのだろうか?

 一度戦争状態に突入すると。平和運動家は非国民扱いされる。戦地に赴いている人達がいるのにお前たちは何だと責められる。国が非国民として扱い、庶民は平和運動家を村八分に追い込む。
 
 僕はいつも言っている。戦争を始めるのは国家ではなく。一般大衆である。国やマスコミが扇動しても冷静でいたい。

 戦争が始まれば、自衛隊の家族の皆さんには申し訳ないが、僕は非国民になりたい。

 戦争は反対である。

 昭和84年 http://d.hatena.ne.jp/s84/
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ぜんそくの処方箋  ぜんそく

ぜんそくの処方箋

どこの医学書にも記載はありませんが、ぜんそくを含むアレルギー疾患は、副交感神経優位のリンパ球体質(アレルギー体質)に細菌感染が加わり、持続的な炎症が続いている状態(慢性的な炎症)が気管支ぜんそくだと思います。

 ですから、交感神経機能を高め、リンパ球体質を改善し、細菌感染の排除できる免疫力ができれば良くなると思います。


処方箋

1.アマニ油を摂取する。(アルファリノレン酸) “うまいもの倶楽部”入手

2.ウォーキング(運動)で代謝を上げ、血行を良くする。

3.鍼灸で自律神経を整える。(自律神経免疫療法)

4.玄米菜食に努める。(肉を食べない)豆類、ごま類、ワカメなどの海藻類、野菜類、シイタケなどの茸類、いも類、これに味噌汁、納豆などの発酵食品。牛乳および乳製品は食べ
ない。マーガリンは食べない。油はなたね油か、オリーブ油を使用。

5.乾布摩擦を行う。

6.3ケ月に一回3日間のファスティング(人参リンゴジュースを主体にした野菜ジュースによる断食)

7.MMS(亜塩素酸ナトリウム)の摂取。“うぶすな41”にて入手。MMSについての詳細は“THINKER”参照

※亜塩素酸ナトリウムはウィルス、バクテリア、異型細胞、細菌、真菌、重金属などを排除すると言われている。

8.冷たいものを摂取しない。

9.肌にやさしいニチバンテープを寝るとき口に貼る。

10.当治療院指定の医療機関で白血球分画を調べる。

後は、あなたの努力次第です。
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ガンの処方箋  ガン

ここに記載されていることは、非常識であることをお断りしておきます。

治療に誘導して、お金を儲けようという考えもありません。それに患者に不利になることに誘導するつもりもありません。但し、このような考えには希望があります。しかし、このようなことを書くと目を皿のようにして怒る人もいるかもしれません。責任をとれるのかと怒られるかもしれません。迷ってしまう人もいらっしゃるかもしれません。でも迷ってください。いろんな情報の中から自分で考えることが大切なことです。迷わずに一方的な流れに乗ることほど恐ろしいことはありません。

一日限定の記事になります。その後削除します。





ガンの処方箋

ガンはどうして発生するか?



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