アメリカ人水彩画家 ゲーリー・ブコブニック氏  水彩画

サンフランシスコ在住のアメリカ人水彩画家の水彩画教室が、宮崎県えびの市京町温泉 スパプラザ湯遊であったので、参加させて頂いた。午前中仕事してから、えびのへ約一時間。ものすごく勉強になりました。デモンストレーション実技指導。貴重なアドバイスをたくさんもらいました。それと、目の前で描き方を見れたことは本当に感動した。こんな田舎では千載一遇のチャンス。もう二度とないかも。

 ゲーリー・ブコブニック氏は素晴らしい花の絵を描く水彩画家。彼の作品は本当に感動するほどきれいです。

 彼は僕にこう言った。”keep painting”

お金がなかったので絵も画集も買えなくて、ポストカードだけ買ってきました。水彩画って素晴らしい。

それと、僕の作品。

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信じられないことだが  ガン

シモチーニ博士のがんセンターが日本に出来るそうだ。これはもしかすると革命的な出来事が起こるかもしれない。大丈夫だろうか?

常識とは何か?http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgcate6/archive

シモチーニガンセンター
http://www.chironcology.com/

シモチーニ博士のガンは真菌だというのは確信をついていると思う。

 但し、ひとつだけシモチーニ博士に反論したいと思う。シモチーニ博士は、抗がん剤、放射線療法ではダメだと言っている。これは同意見だ。しかし、その他の免疫療法および温熱療法は全く効果がないとしている。理由は、免疫療法および温熱療法では真菌は死なないからだと言っている。これには同意できない。確かに、真菌は死なないかもしれない。温熱療法でガンが縮小したり消失することは認めているが、真菌は死なないので効果がないと。
 真菌感染があればすべてガン化する訳ではない。真菌感染に、ストレス状態が加わり、免疫力が低下し、血流不全が加わり、酵素反応が上手くいかなくなったときにガン化するのである。真菌が排除できなくても、ガンが消失した状態を保てば、真菌の活動は抑えられる。ガンは真菌感染であっても、真菌感染=ガンではない。温熱療法は、熱に弱いガン組織を殺し、併せて熱により強化された免疫系がガンを攻撃する。さらに、血流を回復させ、正常な酵素反応を取り戻す。温熱療法は抗ガン剤と併用しなければ、必ず効果はある。

 シモチーニ博士は免疫療法や食事療法や温熱療法でガン治った人が多数いることを説明できない。


ガンは真菌によるものだとしても、それは真菌感染=ガンではないからだ。 
 ちなみにガンが真菌という観点からすれば、僕が推奨するMMS(亜塩素酸ナトリウムhttp://www.vernisaj.com/wordpress/)も選択肢に入ってくると思う。
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考える人  社会

わざと非常に読みにくくしています。読めたら読んでください。

 世の中を動かしているのは経済原理です。金と物の世界です。

 世の中を支配しているのは大きな資本家です。彼らは世界を思うままに動かすことができます。その資本家の傘下にあらゆる企業(軍事、石油、大手メディアなど)が属しているからです。彼らは全てのことを情報という武器を使って操作します。戦争を計画するのも彼らです。それはあまりにも巨大で、単なる庶民が世の中を変えることはとてもできそうもありません。無力感を感じます。彼らの手の中で踊っている、踊らされているだけなのです。
国家がつく巨大な嘘は、あやしいと思っていても真実になります。アメリカの9.11はそのいい例でしょう。優れた諜報機関が存在するあのアメリカで、何機もの飛行機をテロリストがハイジャックして、それを操縦して、ツインタワーやペンタゴンに正確に衝突させることが可能でしょうか?しかも、衝突していない近くのビルが崩落するのはなぜでしょうか?ペンタゴンに衝突した旅客機はなぜ遺体もろとも蒸発したのでしょうか?そんな飛行機事故がかつてあったでしょうか?イギリスのマスメディアがビル崩落前に、まるで台本があるかのように、崩落したと言ったのはなぜでしょうか?崩落したビルに9.11の直前に多額の保険がかけられていたのはなぜでしょうか?これらは本当にテロリストの仕業でしょうか?その後にあったことはイラクへの攻撃です。なぜイラクだったのでしょうか?みんなあやしいと思っていますが、それは実際にあったこととなっています。

 世界が平和になればいいと思います。戦争は絶対にいけないと思っていても、彼らの情報に踊らされ確実に戦争へと向かうことになります。戦争が始まれば、僕たちは単なるコマです。人民が人民に銃を向けるのが戦争です。戦争は庶民同士を争わせればいいのです。上から操作している人たちは、戦争を眺めているだけです。その戦争によってもたらされる利益をや権力を手に入れるために。きっと安全なところからワインを飲みながら見物していることでしょう。

 ではどうすればいいのでしょうか?巨大な力に僕たち庶民が立ち向かうことは不可能にみえます。庶民が踊らされるのはマスコミによる情報です。ですから、そのような情報を信じないことです。権力は情報でもって庶民を動かそうとします。国が言うことやマスメディアが流す情報をそのまま信じないこと、本当にそうかよく考えることです。特に、危険を煽るような情報に惑わされないこと、北朝鮮が危ないとか、どこかが核開発をしている制裁を加えないといけないとか、温暖化で地球環境が危ないから、クリーンな原子力発電所を作ろうとか。実際は何も危ないことはありません。いくら国や権力が脅しをかけても、庶民がそれを信じなければ、情報は無力化することができます。僕らは絶対に銃は取らないと、みんなが放棄すれば戦争は起こりません。その力が庶民にはあるのです。地球を見てください。
なんかすぐにでも危険ですか?一番危険なのは人間ではありませんか?
 
 ここに書いていることは陰謀論ではありません。世の中の構図です。歴史がそれを証明しています。軍事大国は戦争で経済を繁栄させています。戦争がないと破産します。そろそろ気づくことです。金と物には支配されないぞということに。金と物を追求する生き方では絶対に幸せにはなりません。

 生活のためにやむおえなく、本来するべき仕事でないことをしないといけない人々をその仕事から解放しなければいけません。そのような仕事をしている人が悪いわけではありません。そのような仕組みになっているこの世の中を変えないといけないと思います。真実を知り、自分の仕事に価値を見いだせない人もいます。人類の平和は、今の経済原理(金と物の世界)から脱却して新たな時代にさしかかっているのだと思います。きっとそれには産みの苦しみによる混乱が伴うでしょう。

 人類は昔から同じ過ちを繰り返してきました。今も同じ過ちを繰り返そうとしています。それほど人類は賢くなっていないのではと思うかもしれません。確かにそれほど賢くなっていないので、同じ過ちを繰り返す可能性が高いと思います。でも、昔と今と決定的に違うのは、情報の共有化です。インターネットの普及により、国や権力に不都合な情報も世界中の人が見ることができるようになりました。この力はとても大きなことです。そこには気づきが生まれます。だから、今の時代は、同じ過ちを繰り返すことに気づき、繰り返さないという選択が、単なる庶民にもできるのです。それは、私たち一人一人がその選択をすればいいのです。国やマスコミの操作にはまらないこと。それが平和で安全な世の中をつくるのだと思います。誰もがマハトマ・ガンジーになれるのです。昔は情報を共有化することはできませんでした。今と昔の決定的な違いはここです。僕はこのことにものすごく期待しています。

 これからいろんなことがわっかってくると思います。世界は新たな局面を迎えます。地球は平坦だと思っていた人類が海を航海してみると、地球が丸いことに気づき、そして他の大陸にも人が住んでいる事にも気づきました。深海の海にも、海底火山の高熱の噴火口にも生物がいることもわかりました。酸素が不要な細菌はたくさん存在します。地球の周りを太陽が回っているのではなく、太陽の周りを地球が回っているという世界がひっくりかえるような出来事もありました。今、太陽にも大陸があるということがわかったそうです。説明の出来ないソーラークルーザーの出入りも確認されています。僕たちは一体何を知っているのでしょうか?個人的な意見ですが、頭がおかしいとおもわれるかもしれませんが、僕は、月にも火星にも金星にも木星の衛星にも、それに宇宙のいたるところに生命は満ち溢れていると思います。この広い宇宙空間に奇跡的に人類だけ存在しているという方が考えにくいことです。ただ人類が知らないだけだと思います。(かつての古代の人々は知っていたと思います)きっと近いうちにこのことが明らかになり、それが当たり前になるのではないかと考えています。

 そして僕の専門である病気も情報操作です。難病は難病ではないかもしれません。病気の治療にほとんど薬は必要ありません。ほとんどの病気は自然治癒します。身体の中は、外界の自然と同じように大自然なのです。自然をコントロールすることはできません。ひとの身体も薬物でコントロールすることはできません。その先には破綻が待っています。医療も経済原理で動いているのです。病気は金になるのです。
どんなに強大な権力や国家があったとしても、平和は僕ら一人一人が作れるのです。単なるコマとして動かされそうになったら、ノーということです。みんながノーと言えば戦争は起こりません。何の罪のない人々同士が殺し合うことそれが戦争なのです。

ちょっと考えてみてください。
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You Mean the World to Me!  水彩画

昨日はかみさんの誕生日だった。子供たちと誕生日のお祝いをした。いつもありがとう。

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気管支喘息  ぜんそく

30年来の頑固な気管支ぜんそく


参照
ぜんそく http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/260.html
喘息の処方箋 http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/263.html 


白血球分画 正常値

顆粒球(交感神経)54%〜60%※60%を超えて過剰になると炎症系疾患
                 (化膿性疾患)膠原病、ガン、あらゆる病気

リンパ球(副交感神経)35%〜41% ※41%を超えて過剰に働くとアレルギー疾患
                       うつ
リンパ球数 1800以上

推移

平成20年8月26日
白血球数 5100
顆粒球 45% (内訳:好中球36% 好酸球8% 好塩基球6%)
単球 6%
リンパ球 49% (リンパ球過剰でアレルギー体質)

平成20年9月20日
白血球数 4700
顆粒球 46% (内訳:好中球38% 好酸球7% 好塩基球1%)
単球 5%
リンパ球 49% (リンパ球過剰でアレルギー体質)



平成22年1月15日
白血球数 4800
顆粒球 49.4% (内訳:好中球41.7% 好酸球6.7% 好塩基球1%)
単球 8.2%
リンパ球 42.4% (アレルギー体質が改善されている)


そして、今回2月12日のデータ

白血球数6600
顆粒球57.5%(内訳:好中球53.4% 好酸球3.8%好塩基球0.3%)

単球 5%
リンパ球 37.5%
(自律神経のバランスがとれ、すでにアレルギー体質ではない。全く喘息の気配なし)


この状態を今後も続けることができるかどうかが、今後の課題ですが、この結果は素晴らしいものです。今後も引き続きデータを報告します。
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パイレーツの冒険ビーチ  水彩画

アーティストのくどうさんhttp://www.asahi-net.or.jp/~mu2s-kdu/index.htmlの絵を見て、夏の絵を描きたくなった。夏が待ち遠しい。フェニックスシーガイアリゾートhttp://www.seagaia.co.jp/index.htmlのパイレーツの冒険ビーチにあるお店。


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最優秀賞受賞  水彩画

昨年の秋に都城市にある関之尾の滝(世界一の甌穴がある)http://miyazaki.daa.jp/sekinoo/

にて関之尾紅葉まつり絵画・写真コンテストが開催され、絵画部門に出品していたところ先日、都城観光協会から受賞しましたので来てくださいとの連絡があった。

見事、最優秀賞受賞で賞状を頂きました。それと記念品も・・・。


観光客の投票で決まるのですが、観光協会の方から、ダントツでしたよと言葉を頂きました。

といっても、絵画は3作品しかなく(こんなに少ないとはびっくりしました)、その3作品の中で最優秀賞です(なんということでしょう)。ということで賞状はたいそうなものですが、実際は・・・です。

記念品が5000円分くらいあり、もらうときに恐縮しました。たいした作品でもないのに貰っていいのでしょうか?でも嬉しいことでした


 今年も秋にやりますので出品してくださいねとのこと。もう出しません(笑)。でもありがとうございました。


受賞作「紅葉の戻り橋」と記念品と賞状です。あしからず。
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インフルエンザ  インフルエンザ

http://www.asahi.com/international/update/0113/TKY201001130139.html

http://www.thenewamerican.com/index.php/world-mainmenu-26/europe-mainmenu-35/2697-eu-to-investigate-who-false-pandemic-scandal

http://www.wodarg.de/english/3013320.html
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