milaadesign.com  

なるほど、やっとトリックがわかった。計算すると100%的中するが、計算しないと外れる。心を読まれている訳ではなく、計算すると必ずその記号が出るように、記号と番号の配置が常に変化するようになっている。要するに計算をすると必ずその記号を選ぶようになっているのだ。よく考えてるある。カードマジックもこんな風になっているのかな?

僕って暇人?



エハン・デラヴィ氏はこう言っている。

さあ、本当に不思議なことがある・・・
今からこのリンクをアクセスして、三つのステップで顎が外れる・・

@ START の画面にて二桁の数字を決めてください
A NEXT の画面にてその二つの数字をたして元の数字からひく
たとえば数字は28だとすると2+8=10  それから28マイナス10=18
B NEXTの画面にてその結果になった数字のシンボルを見つけて

それから顎が外れる!

http://milaadesign.com/wizardy.html
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常識とは何か  ガン

イタリアの腫瘍学者によると、ガンは真菌による感染症だとのこと。重炭酸ナトリウムで治ると言っている。かなり常識から外れている。しかし、僕は驚いた。真菌(カンジタ菌)の感染に対抗しようと組織が増殖した姿。それが腫瘍とのこと。

 ガンができて真菌感染ではなく、真菌感染があってガンになる。

一理ある。と思う。現代医学の盲点か?トンデモ理論か?

常識と事実はイコールではない。

http://www.cancer-fungus.com/sub-v1jp/sub-jp.html
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毒になる親  メンタル

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真実はいつもシンプルである。苦しみを抱えた人は、どこにその根源的な問題があるのか考えてみたほうがよい。

 問題を否定したり、ごまかしていると苦しみから脱却できない。

社会の最小単位は何であるか考えれば答えは自ずからそこにある。

p185
 
 健康な家と「毒になる家」の最大の違いは、家族のメンバーひとりひとりにどれだけ個人的な考え方や感情を表現する自由があるかという点である。健康な家族では、子供の個性や責任感や独立心などをはぐくみ育てようとする。そして子供が「自分は人間としてそこそこ価値はある」と感じ、自尊心を持つことができるようにして励ましてくれる。


「毒になる親」にならないようにしたい。
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エハン・デラヴィ氏はこう言っている。

さあ、本当に不思議なことがある・・・
今からこのリンクをアクセスして、三つのステップで顎が外れる・・

@ START の画面にて二桁の数字を決めてください
A NEXT の画面にてその二つの数字をたして元の数字からひく
たとえば数字は28だとすると2+8=10  それから28マイナス10=18
B NEXTの画面にてその結果になった数字のシンボルを見つけて

それから顎が外れる!

http://milaadesign.com/wizardy.html
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深刻な悩みに関する考察  メンタル

 先日、緑蔭講座http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/200910/archiveの最終、打ち合わせで、地元作家のY氏http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/221.htmlから、”子供さんの絵良かったですね”と声をかけられた。

何のことだったか、すぐにわからず間の抜けた感じで”何のことですか?”と聞いてしまった。その後すぐに気付いたのですが、僕のブログの記事のことでしたhttp://happy.ap.teacup.com/yosimaki/234.html。失礼しました。

拍手をしてもらったようです。ブログを見てくださる方から、見てますよと言われるととてもうれしい気持ちになります。たいした記事も書けず、恥ずかしい限りですが・・・。

Yさんありがとうございます。良い写真が撮れるようがんばります。

 今朝、朝のワイドショーで、今年、命を絶ったある女優さんの特集をしていた。心に悩みを抱えた人々は、その悩みが深刻であれば深刻であるほど、人に相談しなくなる。ここでいう深刻とは、他人にとってはたしいたことでなくても、本人にとってみれば、死にたいほど深刻な深刻さのことで、たぶん、元気な人には理解できない。
 
 悩みというのは、人と共有できるものであればなんとか乗り切れる。しかし、良く悩む人の場合は、人と悩みを共有できないから悩んでいる。共感する方法がわからないところが、悩みの本質であるからである。だから、たぶん、このような人は、自分の悩みを話したところで、理解されないことでもっと悩むという悪循環に陥る。悩みのリングにはまる。上昇できず、その場で回転する。そして同じことの繰り返し。そのリングのスパイラルは下降する方向にしか道がないようにみえる。

 このような悪循環に陥っている人でも這いあがることはできる。残念ながら、その方法はその状態にひたすら耐えることしかない。
 ポジティブに考えることができないときは、そういう考えをしようとしても全くできない。

 ただネガティブに耐えることがこのような状態から抜け出す唯一の方法である。

いや違う、考え方を変えれば、見方を変えればとアドバイスをする人がいるかもしれないが、それは、悩んでいる人の本質を理解していない人の発言だ。

 深刻に悩んでいる本人は、ただ耐えるしかない。

 どうしようもない悩みから、抜け出すのは、本人の努力ではない。ここで一番大事なのは、周りの人が、声をかけることである。そしてその人の存在を認めてあげることだ。そうしていればその人はいつか、暗闇から抜け出す。

 自分に余裕のある人は、悩みを聞いてやることより、孤立している人に声をかけることだ。”あなたはそこにいてもいいですよ”と、そういうことが社会を変える。

 僕は、自分に余裕があるときは場を盛り上げている元気な人ではなく、その場で孤立している人に声をかける。もっとも、余裕がないときは自分自身が孤立していることが多いが・・・。

 のど元過ぎれば熱さ忘れる。という言葉がある。悩みから抜け出した時、悩んで行き詰まっている人のことを忘れない。心の痛みを忘れない。

僕は悩みに関しては、のど元過ぎれば熱さ忘れる。そうならないようにしたい。

 



  

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自律神経免疫療法  自律神経免疫療法

当治療院は、新潟大学大学院医学総合研究所(国際感染症学・免疫学・医動物分野)安保 徹教授および福田医院(新潟)の発見した「白血球の自律神経支配のメカニズム」(福田―安保理論)に基づく自律神経免疫療法を行っています。福田―安保理論は東洋医学そのものです。気の医学です。

 自律神経免疫療法を行う治療院は、ここ宮崎では2か所しかありません。
ひとつは、私の治療院ともう一か所は日南にある病院だけです。

 自律神経免疫療法では、医療機関にお願いして血液検査「白血球分画」の結果をみながら治療を行います。具体的には、白血球の中の顆粒球とリンパ球の数および比率を確認しながら治療をします。治療により白血球の数が変動していき、症状が良くなっていくのが実感できると思います。



                         吉田鍼灸指圧治療院
                           吉田 純久
             http://www.btvm.ne.jp/~himawari/index.html


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当治療院へお越しの皆さまへ

 私は、今まで、生き方の身体の使い方の間違いから病気になるのですよとお話をしてきました。だから、身体の使い方や生き方を修正すれば病気は良くなりますと。

 でも、間違った生き方から病気になるという言葉をもっと的確な言葉に変えられないかと考えてきました。病気=間違った生き方の結果と受け止められると、なんだか自業自得ですよと勘違いされる可能性があります。それは、こちらの本意ではありません。

 どうすれば、皆さんに病気の本質を伝えられるか?治療家としての臨床を通じて、そして多くの学びの中から、私の病気観をお伝えします。それで少しは病気の本質をお伝えできるのではないかと思います。

病気とは

 病気はストレスで発症します。ストレスとは精神的・肉体的な事柄の両方を含みます。それがやりがいのある仕事でも、働きすぎれば、いずれ病気という形で破綻します。

 病気とは、生き方や身体の使い方の問題により、身体と心が破綻しようとしている状態。または破綻して、そこから回復しようとしている状態です。

 生き方や、身体の使い方の問題は、その人のおかれた環境(状況)により、自分ではコントロールできないことが多々あります。ですから、生き方を間違ったとは言えないことが多いのです。

 ですから、病気になったことについて、生き方を、間違っていたわけでもありません。そうせざるを得なかったのです。そして、そうやって頑張ってきたのです。

 がんばってきた結果が病気です。それだけ頑張ってきたのです。

今、病気で苦しんでいらっしゃる方へ          

 もうがんばらなくて大丈夫です。すでに、十分頑張ってきました。今は苦しいかもしれませんが、これから養生をされれば、必ず良くなります。
私が精一杯治療します。どんな病気でも希望はあります。身体は良くなるように出来ています。自分の身体の治癒力を信じて下さい。私の臨床経験から確信して言えます。それがいのちの働きです。

今、病気だけれど、まだ頑張らないといけない立場の方へ

 どうしても頑張らないといけない状況にある方、それ以上、悪化しないように治療をします。できれば良くなるように努力します。がんばっても何とか乗り切れるように治療をします。何とか乗り切ったら、必ず身体は回復に向かいます。どんな状態でも、手遅れはありません。それがいのちの働きです。

私の治療院にいらっしゃった以上は、必ず良くなって帰ってもらいます。私はそのための努力は惜しみません。

いっしょにがんばりましょう。               

吉田鍼灸指圧治療院
  吉田 純久
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ドラッグ  

麻薬や覚せい剤を使用すると、法律で罰せられる。再犯を犯すとまた重ねて処罰される。

依存性や心の弱さから止めるのは難しい。

心が病んでいる。

病気かもしれない。というか病気ではなくそういう育ち方をしたのだ。

法にのっとって処罰するのは構わないが、再犯を防ぐ効果はない。処罰してもいいが、再犯を防ぐケアのほうが大事なことではないだろうか?

違法だから処罰。その後のケアを行わず、心の弱さからまた再犯を犯した人を処罰する。それでいいのか?処罰とケアが必要である。

煙草でさえ止められないのに、ただ合法だから処罰はされない。精神医学的治療で使用する合法的な薬物でトリップしても、罰せられることはない。(オーバードーズ、薬物の過剰摂取)

こういう部分のケアができることが、この自殺大国日本を救うことができるのではないだろうか?

麻薬や覚せい剤に手を出すのは絶対ダメだが、なぜ手を出すことになったのか、そこにアプローチすべき。心の問題はいつもないがしろにされる。

僕はアルコールを止めることができない。といってもアルコール中毒ではありません。違法性はないのでこれによって捕まることはありませんが・・・。覚せい剤でなくて良かった。

なお、シンガポールのように所持しているだけで理由も聞かず重罪になる国もあるので本当に恐ろしいことだ。
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