子供たちの絵  水彩画

版画家の周先生のところに通っているうちの子供たちの絵

自分の子供ながらとても上手だと思います。ウィスキーのボトルのようです。ちょっと写りが悪いですが・・・。

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長崎県 大島のホテルにて、かみさんの方の家族です。ちょっと時間がかかりました。苦手な人物がちょっとだけ描けるようになりました。

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さくらマラソン  

長男が第一回都城さくらマラソン(3月29日)に出たいと言ったので、

1月中旬から、毎日走っている。

最近、足が強くなってきたのを感じる。

でも、まだまだ遅い

健康のためには走るより歩いたらいいと思う。

いつかウォーキングセラピーを確立したいと思う。

うつや不安で悩んでいる方、悩むより、歩いたら治る。ひたすら歩く。

自分の力で、

そうやって遠くの目的地に到着する。行けそうもないと思っているところにも

一歩一歩歩き続けていると、必ず達成できる。あきらめたらいつまでたっても

同じとこから脱出できない。

そうやって、自信を取り戻そう。
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Happy birthday!  水彩画

ある人への Happy birthday!

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長崎歴史博物館にて  水彩画

一昨年、長崎に帰省した(妻の実家)際、翼竜展を見に行ったときのショット。一枚目はかばんをうまく描けず失敗して、これは再度挑戦した絵です。


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肥薩線 いさぶろう・しんぺい号  水彩画

霧島連山を望む絶景を楽しみながらループ線やスイッチバックの壮大な峠越えを体感。
古代うるし色のボディに金のエンブレム、車内は木を多く使った作りで、古き良き時代の温かな雰囲気を醸し出しています。
日本三大車窓の風景を充分に堪能していただけるパノラマミックスペースからは壮大な車窓風景を楽しめます。

列車名の由来
肥薩線の人吉〜吉松間は天下の難所。
明治初期、国家の威信をかけて鉄道技術の粋を集めた工事が行われました。
当時の責任者だった二人の名を取り鉄道の歴史と誇りを体感する観光列車の名になりました。

昨年、この観光列車に乗った。予約をしないと乗れないけど、予約をしただけでは座れないという列車。知らずに乗って、立ったまま弁当を食べないといけないというひどい思いをした。そういうことはチケットを買うときに言ってください。でも景色も綺麗で良い観光列車です。


マスキングがうまくいかない。マスキングを剥がすときに、紙がはげてしまうことが多々ある。

ボディは赤で色を落としたが、他の色をにじませると良かった。
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在りし日のMy brother at the UK  水彩画

もう8年前になるのかな・・・。どうしてるかい。思い出すと何故かとてつもなく悲しくなる。僕にとっては羨ましい人生だったが・・・。


う〜ん。


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彼女  水彩画

11年前 アナハイムのディズニーランドにて


難しいなぁ

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みみずくとふくろう  

みみずく?かな、ふくろうかな?。みみずくとふくろうの違いってどこでしたっけ?・・・と気になったので調べてみると、明確な違いはないとのこと。勉強になりました。ヤモリとトカゲとかヒラメとカレイとかわかるようでわからないものが多くありますね。

犬と猫の違いでさえ、言葉で説明するのは限界があります。多分誰も説明できない。でも見れば一目で分かるけど・・・。ということで、身体を元気にするのは、理屈ではなく感覚です。いわゆる五感をいっぱいに働かせること。自然を感じると元気になります。


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