あきらめます  治療院からのメッセージ

今までさんざんいろんなことをしてきたが、もうそろそろ観念して、全てについてあきらめようと思う。これからは”あきらめの人生”に入ります。全てに感謝いたします。

よい一日を!


お昼のTVのワイドショーも、新聞もとにかくこの世界は破壊的な”怒り”に満ちており、そんなことをやっている場合ではないだろうという状況を通り越して、”怒り”と一体化している。

それで、”怒り”とはどういうものか、このところ表現して見たが(私は実は怒っていない。喧嘩の仕方も誰もわからない。人類の機能としての、喜怒哀楽の感情を忘れてしまったのだろうか?そこには愛のエセ芝居しかない)

やはり、”怒り”には反射的に”怒り”として反応するだけ。そこにどういう意味があるのかさえ考える力を失っている。あとは、破滅に向かうだけだ。

今、人類は荒れ狂う破滅的な”怒り”の中にある。

その先には・・・・何もない。まあ、そういう時代なんだろう。これも必然的といえば必然的。
ひどいもんだ。しかし、これが、ぴったしの歌だ。 

ブルーハーツ “青空” 




地球に住めそうもなくなったので、火星や他の惑星に移住しようなんて、バカげている。まず、地球を良くしないと、同じことの繰り返し。地球は使い捨てではない。


達成しました。感謝申し上げます。

フィリピンの子供達に幸せを届けたい!!

https://readyfor.jp/projects/vitalityforact2018/comments



怒りは理解してくれと言う心の叫びである。

イカリはリカイしてくれという心の叫びです。

そして、無・理解(リカイ)への怒り(イカリ)です。

怒っている人を見た時には、この人は何を理解してくれと言っているのか考える必要があります。

目の前の現象に対しての場合もあれば、過去や未来の出来事や妄想が目の前に反映されており、目の前の現象と結びつかない場合も多くあります。

テレビも新聞も表面的な部分で報道され、そもそもの根本原因以外のところで、皆さんの興味を引き付け、犯人(責任)をその人に押し付けて。そしてその問題の幕引きをして、また次の問題を同じように処理します。

テレビのコメンテーターは、ただそのシステムに乗っかって仕事をこなしているだけです。

そして皆さんを、マインドコントロールして行きます。本当のことは何一つ知ることはできません。

システムに気づかない限りは。。。

怒り(イカリ)が無・理解(ム・リカイ)を超えると、怒り無し(イカリ・ム)となります。


よい一日を!


本間さん

何も問題ありません。よい一日をお過ごしください!


Luminous 522さん

そうです。電話は来ません。自分で行動しない人はアドバイスしても残念ながら無駄に終わるでしょう。

いろいろとDeepな体験が起こります。

勇気を持って進みましょう。

またいろいろとお話しましょう。よい一日をお過ごしください。
10



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ