ママ塾forupでの講演  親子スキンタッチ教室

本日、午前中は、ママ塾forup https://www.facebook.com/mamajukuforup?fref=ts   (定期的に講師を呼び、ママさん達で勉強をしている。ママさん達は偉い)というママさん達のグループに呼ばれ、親子スキンタッチ教室を行ってきた。

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親子スキンタッチ教室は、小児鍼を家庭で出来るようにアレンジしたもので、子どものちょっとした不具合に、お母さんたちで対処できるようにしようという方法である。

というものの実は、私はこの親子スキンタッチを利用して、私が常日頃、皆さんに伝えたい事を伝える場にもしている。

そうしないと、私が講演をおこなったところで誰も聞いてくれる人などいないのが実情である。私は有名人では無いのだ。

それでも有り難いことに、これまで都城市民大学で講演させていただいたり、親子スキンタッチ教室も数十回行うとことが出来ている。

私が話す機会を与えられたことについてとても感謝している。ただ、話は下手だが(爆)。

本日の内容は、リーキーガット症候群についてお話をさせて頂いた。これは聴講されたママさん方にとってははじめて聞く内容だったと思う。

これでどうすれば病気が治せるかの一端がわかったはずである。多分。

それから、親子スキンタッチ教室を行い。鍼灸を体験してもらった。大体3時間話しっぱなしというハードな内容だった。

本音を言うと、時間的には全く足りず、まだ話さなければならないことが話せなかった。時間的制約があるのでこれは仕方が無い。

リーキーガットを勉強する中で、私は気づいたことがある。これは10数年前に、すでに、西原克成医学博士が、指摘したことと同じ事であった。西原氏は、口腔内の炎症と腸内細菌の乱れにより、あらゆる病気になると指摘していた。私は、10数年前にすでにこのことを知っていたが今回リーキーガット症候群を知ることにより、再発見した次第である。西原克成医師は素晴らしい。

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そして最近では、今井一彰氏の口呼吸により、口腔内で発生する、サイレントインフラメーション。微小な慢性感染病巣が病気を引き起こすという理屈も、元をただすと、西原氏の理論を発展させたものである。

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そしてリーキーガットは、腸内細菌叢の乱れと、粘膜上皮炎症による破壊により引き起こされると言っているが、西原氏、今井氏の言う口腔内も解剖学上、”腸”である。

ここでリーキーガットと繋がってくる。機序はほとんど同じである。

さらに、元東大病院総合内科外来医長 金子義保氏の

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につながる。彼は、ユースタスマリンズの「医療殺戮」読んでおり、かなり医療の裏側を知っている。そのことをは本書にかかれている。炎症に着目しているところもかなり全体の病態をとらえている。

彼は、辞めてからこの本を著したのは残念であった。現役時代は、ただの医者だったのだろうか。そうであれば偽善者である。

それでも評価はできる。ただ解せないのは、薬物を一部肯定していることと、子宮頸がんワクチンを有効としているところだ。金でも貰っているのだろうか?自分で製薬会社との利益相反について書籍で触れているのに。ということは、所詮、ダメ医者でしかないということであるとしか言えない。いい線いっているのに残念だ。

リーキーガット症候群、西原理論、今井一彰医師、安保理論。私の中でいろんなことが繋がってきた。病気の全体像が見えてきた。

ここでリーキーガット症候群で、考えられる疾患を記載したい。

・リーキーガットと関連する一般的な医学的病態

ニキビ、じんましん、円形脱毛症、老化の加速、原発性胆汁肝硬変、エイズ、腸内感染、アルコール中毒、炎症性腸疾患(IBD)、アレルギー疾患、過敏性腸症候群(IBS)、強直性脊椎炎、肝機能障害、関節炎/炎症性関節疾患、吸収不良、喘息、栄養失調、自閉症、化学物質過敏症、セリアック病、解熱鎮痛薬による腸疾患、幼少期の多動症、膵機能不全、慢性疲労症候群、乾癬、アトピー性皮膚炎、ライター症候群、クローン病、関節リウマチ、多発性硬化症、シェ―グレン症候群、1型糖尿病、レイノー病、バセドウ病、甲状腺機能低下症、橋本病、化学物質過敏症、うつ、頻繁な風邪、線維筋痛症、その他嚢胞性線維症、統合失調症、内毒素血症、全身性エリテマトーデス、食品アレルギーや過敏症、潰瘍性大腸炎、ランブル鞭毛虫症、アナフィラキシー反応、尿路感染症。

トンプソン真理子さん著 リーキーガット症候群 より抜粋



西原医師、今井一彰医師の口呼吸、腸内細菌の乱れによる疾患

橋本病、甲状腺炎、シェ―グレン症候群、ベーチェット病、網膜症、ぶどう膜炎、緑内障、白内障、円錐角膜、耳鳴り、難聴、メニエール病、受賞筋無力症、リウマチ、関節炎、白血病、白血球減少症、悪性リンパ腫、サルコイドーシス、再生不良性貧血、血小板減少症、糖尿病、膵炎、腸炎、胃炎、クローン病、潰瘍性大腸炎、子宮筋腫、内膜症、生理痛、膀胱炎、前立腺炎、皮疹、湿疹、アトピー性皮膚炎、皮膚筋炎、膠原病、強皮症、多発性筋炎、偏頭痛、うつ病、ぜんそく、間質性肺炎、気管支拡張症、心疾患、心筋症、大動脈炎、静脈炎、レイノー病、ネフローゼ、腎炎、パーキンソン病、下垂体腫瘍、慢性疲労、過労死。

私は、これに加えて、脊髄小脳変性症、筋委縮性束索硬化症(英語のサイトででリーキーガットとの関連が出てくる)、そしてカンジタ菌の増殖(イタリアの腫瘍専門医であるシモンチーニ博士:シモンチーニはガンはカンジタ菌による感染症だとしている。そしてその理論にのっとり重槽でガンを治したところ医師免許をはく奪された)を考えると、ガンも考えらる。


どうだろうか、西原理論、今井一彰医師とリーキーガットは同じ機序で成り立っている。

腸が原因だと考えている人に、寄生虫博士の藤田鉱一郎博士がいる。かれもずっと昔から気づいていた。

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もっと言うと、

―All disease begin in the gut(全ての病気は腸で始まる)−
                    by ヒポクラテス(460〜370B.C)

トンプソン真理子さんの書籍より

ヒポクラテスは大昔に既に気づいていた。

古代の人にとっては当たり前のことだったのかもしれない。私たちが嘘の科学により進化どころか退化(無知が蔓延し)していき、今になって再発見したということだろう。

講演を録音したので書き起こそうと思ったが、3時間もあるので膨大な時間がかかり、諦めた。

いつか私をどこかに呼んで下さい。

これからは、病院、鍼灸院や他の代替医療に頼るのではなく、病気は自分で治す時代です。医療から自分の身体を取り戻しましょう。


リーキーガットのを治すには(トンプソン真理子さんの書籍からと私の知識から)

リーキーガットを治す

1. 腸を痛めつけている食べ物や要因を取り除く

砂糖、人工甘味料(カンジタの餌)、穀物、炭水化物(カンジタの餌)、乳製品、大豆、小麦(グルテン:炎症物質)、イースト、アルコール、カフェイン、従来の方法で飼育された肉(遺伝子組み換え穀物やホルモン剤、抗生物質で飼育)、水道水(塩素、鉛)、非ステロイド系炎症薬、抗生物質(善玉菌を殺す)、ステロイド、化学薬品やクリーニング剤、化粧品の使用(経皮毒)、炭酸飲料、アレルギー物質、ナス科の植物(ナス、トマト、ジャガイモ、ピーマン)、キノコ、食品添加物、農薬。
アルカロイドが炎症を引き起こす。

少なくとも14日間、出来れば数ヶ月間続ける。

治すために摂取すれば良いもの

ケフィア、ヨーグルトなどのプロバイオティクス(日本では乳製品の作り方が異常なので海外の無添加サプリメントで摂取した方が良い、日本の乳酸菌は添加物だらけ)、納豆、味噌、漬物などの発酵食品。
アブラナ科の野菜(ブロッコリー、キャベツ、ケール、アスパラガス、芽キャベツなど)
オクラなどのネバネバ食品、
果物(無農薬の)

良い油

・オーガニックのココナッツオイル、卵の黄身、天然鮭、グラスフェッドの肉、アボカド、ナッツ、バター、オリーブオイル、アマニ油、エゴマ油、高濃度のフィッシュオイル(最低1000mgのオメガ3含有)、胡麻。

・浄水された水

良いプロバイオティクスサプリメント

・乳酸菌が一カプセル当たり、300億〜500億含まれたもの。

・遅延放出性のカプセルに入ったもの(胃を通り抜け、腸で溶ける)

・良く食事を噛むこと。

・ご飯は、発芽玄米を混ぜる。

控えたい油

マーガリン、ショートニング、サラダ油、菜種油、紅花油、ひまわり油、コーン油、大豆油、ピーナッツ油、綿実油など炎症系の油。

ストレス管理

・腸と脳は相関している。腸は「第二の脳」

運動をする。


しかし、一番有効な手段は、3日間の断食で腸を休め、修復すること。腸の上皮細胞は3〜5日間で入れ替わる。

断食の仕方

3日間、良質の水と、乳酸菌、アマニ油かエゴマ油おおさじ一杯で過ごす。

そうすると劇的に良くなる。ただし、無理はしないで下さい。

復食は、果物、野菜、アマニ油、乳酸菌からはじめて3日かけて、もとに戻して下さい。ただし、どのような食事を今後取ればよいかは今までの話から良く考えて下さい。

以  上




















コメントへの返事

○○○さん

ここだけ載せます。ご了承下さい。

またたまさん、liebeさんにまたまた励ましのコメントをいただきました。お二方にも色々な困難な壁があるであろうにも関わらず気を使っていただいたこと、深く感謝いたします。ただ、まだ時間がかかるためもう少し見守ってくださいとは言えません。ただ、いつの日か新たに出発できる日を目指しております。本当にありがとうございます。

いいですか。後付けの理屈ではありません。事実です。後付けの理屈って何ですか?私が教えて欲しいくらいです。あなたは何も犯していない。励ましているのではなく事実を言っている。あなたの同級生も事実を指摘している。あなたが固執して頑固なだけ。

面接で酒気帯びを言わないことは、嘘をついたことにはなりません。私も人に言えないことがありますが、それは嘘をついたことになるでしょうか?

酒気帯びをしていないと言ったらウソになります。言わないことは嘘ではありません。

もし、言いたいなら、言っても大丈夫だと確信できる人に言って下さい。それでも受け入れてくれる経営者、面接官がいれば、その人は精神的に健康な人です。間違いなく就職して下さい。世のなかには厳しい人もいれば、懐が深い人もいるのです。生きテク見ましたか。やむを得ない事情で殺人を犯しても、人は立ち直れるのです。

アランネルソンさんは、ベトナム戦争で大勢のベトナム人を殺しましたが、最後は平和活動を積極的に推進し尊敬されて亡くなりました。

これでいいのか・・・

それでいいのです。ただ、言いたければ言ってもいいです。それはあなたの正直さです。
間違ったことではありません。ただ、あまりにもあなたは真面目(頑固)すぎる。そして自分を責めすぎる。

事実は、もう、誰もあなたを責める人はいません。責める人がいたら、何度も言いますが、精神的に問題を抱えた、付き合う必要のない人物です。相手にしないで下さい。


liebeさん

ぜひチャレンジして下さい。口呼吸改善と、リーキーガット改善。きっと良い結果が出ると思います。

私はまた、3日断食を8月か9月に行います。


コメント

百軒
2015/6/16 19:52
吉田先生、また鬱民がやらかしました。

http://matome.naver.jp/odai/2143443517789236201


http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-383.html

さすが、毒医者です。


返事

百軒さん

私も既に読みましたよ。自分も加害者なのに何故か上から目線。そして苦しめ苦しめと弱い者を虐めている。医者としての臨床経験は皆無(彼の履歴を見ればわかる)。自分の哲学に酔っている。これは、完全に洗脳教育を受けていますね。

それと問題は、それでも彼の信者は、彼を素晴らしいと思っていること。これは人として完全に狂っているでしょう。彼が引き合いに出す、素晴らしいネイティブアメリカンが彼の言動を聞いたら、きっと精神異常者だと思うでしょうね。

さすがに許せないようなところまで彼は触れています。彼の信者は正論だと言います。
恐ろしい世の中です。現実が見えていない。確かに、彼の言うことは一理はある。しかし、現実には障害者は存在しているでしょう。その親もいるでしょう。

彼には、ネイティブアメリカンのようなスピリットはないようです。本人が加害者でありキングーミン。自分のことを棚に上げてずうずうしく良く言えたもんだ。それに気づかない信者ママ。狂気の集団。

ただ、彼の言うことは一理あるので、良く考えないといけないことは確かに提言している。でも、やはりダメでしょう。でも私は表現の自由は尊重します。

相手にしないことですね。

ママさん達に言いたい。彼は本当の事も言うけど、嘘もかなり混じっているので、鵜呑みにせず(彼を信じず)疑問を持ったら自分で調べて下さい。そしてあなたがた信者はバカにされているのですよ。マゾですか?腹が立たないのですか?不思議。まさに新興宗教状態。洗脳されて心をコントロールされている。

日本の庶民は末期的ですね。崩壊していく国とはこういう様相を呈するのでしょう。彼のマネをして、自分が正しいと正論(と思い込んでいる)を述べるモンスター庶民が増えて困ったものです。

追記

彼がいろんな事に気づいたのは、ここ数年のことでしょう。私は11年前から、ブログで発信しています。ただ、私は文章が下手なので有名ではありません。

もっと言うと、メンデルソン博士やもっと前から気づいていた人は大勢います。さて、彼が気づくまでは、彼はグーミンであったと言うことです(今でもグーミンですが)。自分の子供が生まれた時、奥様は完璧な食生活や解毒生活をされていたのでしょうか?運よく五体満足な女の子が産まれました。これは偶然でしょう。

それなのに、現在、障害児が産まれた人を責めて苦しめて何がしたいのか意味不明だし、残酷な人です。自分の子どもが障害児だったらどのような考えを持ったのでしょうか?

彼の論理は完全に破綻しています。しかし、彼を信じるママさんがたは、正論だと言います。彼女らは精神異常者でしょうか?

彼の言い分は、障害児の親を批判しているのではなく、応援しているのだと脳内変換しないといけないそうです。私にはそのような異常な脳内変換はできません。

彼は、会うといい人のようです。これでコロっと騙される。実はいい人なんだと。それで全部帳消し。彼は炎上商法を心得ています。計算高いとも言えます。私のところに彼の事をリークしてくれた女性はこう言いました。”女性は騙されやすいんですよ”

やくざや詐欺師と同じ、普段はぶっきらぼうだけど、実は優しい。騙される人は心に隙がある人です。彼に依存して反社会的な言動にスッキリして精神的健康を保っているのです。やくざや詐欺師は、いいことも言うのです。そして嘘をつきます。彼に依存している人こそ本物のグーミンです。

ママさん大丈夫ですか?

それと、私もネイティブアメリカンの考え方は尊敬しています。しかし、彼にネイティブアメリカンを語って欲しくない。ネイティブアメリカンに失礼だ。

コメント

またたま
2015/6/16 22:50
○○○さんへ
適度にやっていけば大丈夫ですよ。過去の失敗(自分もいろいろやらかしている)は学んだことです。
既に償っています。それでも言ってくる人がいたらあなたを貶めようとする人です。貶めようとする人が悪いのであって、決してあなたが悪いわけではありません。言ってくる人が自分に酔いしれているだけなのです。相手の自己満足以外ないのです。

ネットやリアルはネガティブな発言がタブーとされている社会です。これは間違っていると思います。程度にもよりますが、ネガティブな発言をしてもいいじゃないですか。人を傷つけなければいいのです。その辛さはあなたが一番分かっているはずです。
酒気帯び運転をした過去があることを言わなかったのは正解です。間違っていません。酒気帯び運転をしたという事実を言わなければならないルールはありません。言わなくてもいいのです。だからと言って責める・責められることはないのです。分かりますか。

ネガティブな発言をしてはいけないルールがあるのなら、とっくに世界は荒れてますよ。そして、政治家・経営者はやりたい放題です。そして事故が起きたら部下に責任を押し付けて幹部達は責任回避。
こんな会社があったら潰れて欲しいですよ。

自分なら酒気帯び運転をした過去があるという言葉は受け入れます。
前にも書きましたが、自分に危害を与えない限り、非難・責めることはしません。



吉田先生へ
彼の書き込みに関しては、わざとお母さん達の気持ちを逆なでさせ、炎上することを見込んで知名度を上げるための売名行為だと思います。コメントを返すにしても彼と彼の支持者はグーミンや毒親と罵るだけ。

それにしても彼は医療は三流であってもマーケティングは一流ですね(笑)

返事

またたまさん

そう。マーケティングは一流。だから彼はカネ持ちの1%に入ったと言っている。私たち99%はカス。氏ね。そういうと、信者からこう言われる。嫉妬しているんでしょう。

バカな。嫉妬なんかするかいアホ。


コメント

百軒

2015/6/16 23:13
吉田先生はすでに知っていましたか?

失礼しました。

少しだけ、鬱民の話と脱線しますが、変なモノが用いられる時代になりましたね。

それが、カーネギーだったり、ナポレオンヒルだったり、自己啓発本なら、近江商人の先人の知恵が自分は好きです。

あと、医者の告発本なら、メンデルソン医師の本で十分です、なんで、今更、100ランクも下の鬱民なんかが、持ちはやされるのでしょ?

まだ、近藤医師・岡本医師などを読んだ方がいいです。

鬱民の本性はこのブログでかなり暴いていますね、吉田先生が。

鬱民はジヌーに関してどう思っているんですかね?

サイエントロジーに入信するまでは、まだ、普通の文を書いていましたね。

返事

百軒さん

彼は、医者になったことを相当向いていないと悩んでいたようです。そこに、自分の悩みを解消できるものと不幸にも(幸せにも?)出会ったのでしょう。

そして彼は変わりました。あの揺るぎの無い自信は、洗脳教育の成果でしょう。

そして彼は、急激に有名になりました。これは非常におかしなことです。ある時から凄い変化を遂げています。彼は社会に対してストレスを解消しているだけです。世の中なんてどうなってもいいんです。自分の家族以外は。彼自身がそう明言しています。

世の中を変える為の本などを著していますが、全部嘘です。変える気はサラサラありません。本当に変える気があれば自分で、政治家になり変えればいいのです。炎常商法で本を書いて儲けている場合ではありません。

これは安倍と同じです。

ジヌ―は馬鹿げています。お話にならない。でも心優しいママさん達は気づかないんだよね。本人に会うと、それと講演を聞くと。だって優しいんだよね。本人は(そういうときは)。


”女性は騙されやすいんですよ”と彼に近い女性は言いました。見事ですね。あっぱれ。


コメント

百軒

2015/6/16 23:52
吉田先生へ

>彼は、医者になったことを相当向いていないと悩んでいたようです。そこに、自分の悩みを解消できるものと不幸にも(幸せにも?)出会ったのでしょう。

知ってます、ここにリンクを添付しておきますね、もしやすでに存じているかもしれませんが。

http://drstodo.blogspot.jp/2014/10/blog-post.html

>そして彼は、急激に有名になりました。これは非常におかしなことです。ある時から凄い変化を遂げています。彼は社会に対してストレスを解消しているだけです。世の中なんてどうなってもいいんです。自分の家族以外は。彼自身がそう明言しています。

ですね、石原慎太郎と似ていますね、そういえば、戸塚ヨットスクールとも交流がありますらね、両人とも、でも家族には激甘です。


女性は騙されやすいんですよね、よく宗教に潜入していますが、女性が圧倒的なんですよ。

法の華もそうですし、女性がほとんどです。

鬱民の信者は、年齢層はいくつなんですか?


あと、吉田先生が講演会に参加されるんですね、この際、東京辺りで講演します?

大井町、辺りは土地勘とかないですか?


返事

情報ありがとうございます。以前、その医者のコメントは読んだことがあります。彼は別に珍しいタイプの医者ではないようですね。医者と言う人間はどこか精神的に欠損していますね。

女性を中心に、30代〜40代くらいの子育てママ世代でしょう。

東京は会社員時代、神奈川にいたことがあったことと、兄貴が品川に住んでおり、何回も行ったことがありますが、私は方向音痴、公共交通機関の利用の仕方もわからない。なので、右も左もわかりません。

私の知識では、多分、東京では通用しないでしょう。

しかし、この記事のコメント欄を見ても、荒れているね。

http://jin115.com/archives/52085010.html

正論だと言っている人は、自分を完璧な人間だと思っているのだろうか?結構、正論だと言っている人が多いのに、この国の病理を感じる。

優生思想がはびこっている。障害児は間引きしろ、殺せなんて。恐ろしい思想。

私は障害者団体とも付き合いがあるが、彼らは彼らで一生懸命生きている。それが現実。

障害者でもいい人もいれば悪い人もいる。健常者でもいい人もいれば悪い人もいる。同じだよ。

それと一体、どこからが障害でどこからが健常か、線が引けるのかい。コメントしている匿名の人たちよ、あなたは間引かれる側かもしれないよ。

ママさん達。これを受け入れるのかい。これから子どもを産む信者の方は一生責められて反省しないといけないかもしれないね。


liebeさんから○○○さんへのコメント

liebe
2015/6/17 11:20
○○○さんへ

私のコメントを読んで下さってありがとうございます。

何て表現して良いか…。私は「変わります」とか「頑張ります」とあなたに誓って欲しいとは思っていないんです。
私なんて17歳で人生に絶望して、つい最近まで闇を歩いていたのですから。あなたの事をどうこう言えたもんじゃありません。
ただただ「勿体無い」と思えてならないんです。それで、ついついコメントしてしまう次第です。
「常識」はあなたを裁きます。裁くだけで裁いて、規格外を決して助けません。そしてあなたまでが常識で自分を切り刻んだら、あなた自身を助けてくれるんでしょうか。
勿体無いです。傷つけてくる相手なんて常識なんて捨ててしまったらいい。とは言っても、まだ病気があるからそうもいきませんよね。
心の中だけでいいから常識にサヨナラするんですよ。楽になってきますから。

あと一つ実行してみて欲しい事があります。
簡単な事です。朝日が登る瞬間を見に言って下さい。何回も何回も。内側から何かが湧き上がってきますから。

まだ何でも出来る!
大丈夫!
私でも出来てるんだから。

コメント補足

○○○さん

liebeさんも私と同じ過敏体質で苦しんでいます。


コメント

またたま

2015/6/17 11:21
>世の中を変える為の本などを著していますが、全部嘘です。変える気はサラサラありません。本当に変える気があれば自分で、政治家になり変えればいいのです。炎常商法で本を書いて儲けている場合ではありません。

その通りだと思います。彼は世の中を変える気がない(もしくは変える力がない)のでしょうね。
だから故意に不安を煽り炎上させて、著書を買わせる。
これってカルト宗教団体の手口まんまそっくりですよ。
彼は既にカルト集団の教祖です。彼への批判は一切許されない。支持者が世の中を変えたとしても彼の手柄、失敗したら支持者の責任。その後、彼や彼の他の支持者から晒されバッシングの嵐。

余談ですが、とある宗教団体の展示会を観に行かないかと誘いを受けましたが断って正解でした。
その展示会は世界情勢での不安を煽り、その後その団体・教祖がどんな活動をしているのかに持ってくるので、いかに団体・教祖が素晴らしいかを見せてくるるので、危うく引っ掛かりそうでした。
もし、彼の支持者が展示会などこういうことをしてきたら警戒しないとですね。

返事

またたまさん

彼は行動せよと言って講演に来る人や、読者を煽ります。彼自身は、講演や著作活動を行動していると思っているようです。これは行動では無く、カネ儲けです。

行動するなら、世界を変えるために人を利用するのではなく、自分で行動して模範を見せるべきです。彼は自分で暴露しているように、本音は、アホンジンには滅んで欲しいのでうす。行動するつもりはありません。金儲けするつもりはあります。グーミンは搾取の対象です。見事にゴキブリホイホイのようにつかまります。

またたまさんの言う通りです。彼とは議論は成り立ちません。ブログもfacebookも彼の気に入らない発言をすれば、議論にはならず、罵倒して、グーミン、毒親扱いして、最後にはブロックです。彼は実は議論するほどの力量(知識)を持っていないのでしょう。

コメント

またたま

2015/6/17 11:46
それとYahoo知恵袋に彼に対する質問で回答しましたが、それに対する反響が多いです。
http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q11128123736

何か複雑ですね。

返事

またたまさん

まっとうな回答です。

liebeさんから○○○さんへのコメント

liebe

2015/6/17 12:24
○○○さんへ

加藤諦三氏の「無理をしない人ほど強くなれる」まずこの本を是非読んでみて下さい。

あなたの周りや、もちろん私の周りの人間の事、そして何より自分の心理もわかってきます。

あなたの復活の糧にして下さいね。

吉田先生、私が何かダメな事書いたら教えて下さいね。


返事

私もお勧めします。きっと役に立ちます。liebeさん。非常に適切なコメントです。

コメント

百軒

2015/6/17 16:37
>情報ありがとうございます。以前、その医者のコメントは読んだことがあります。彼は別に珍しいタイプの医者ではないようですね。医者と言う人間はどこか精神的に欠損していますね。

そうです、他の医者は、そのような商売はしていないし、自分の不利益になるだけだから、言わないだけです。

製薬会社が、悪徳で金儲け市場主義なのは、薬を売るのが商売だから、ある程度はしょうがないですが、医者に関しては、本来は止める立場なのに、製薬会社が示した添付文書も守らない、一方では、臨床に自信があるから、一方では、実験です。

悪魔的なのが医者です。

鬱民は典型的な医者なんですよ、責任の転換を患者側に転化しているだけ。


返事

百軒さん

私の読者に、医学部で英語を教えていた講師の方がいます。彼女によると、彼のような生徒は、珍しくないとのこと。嫌な奴ばっかりだったそうです。

医学部では、製薬会社と結託した教授が書いた教科書が採用されています。彼らは徹底的に洗脳されて医者になります。インターン時代に、疑問も持たず、先輩の言う通り一通りの悪魔的医療を教わります。

洗脳の解けた医者が、ドロップアウトして、自由診療で本物の医療を目指します。彼も洗脳が解けたのですが、新たな洗脳を施されてしまったようです。そして間違った考えを持ってしまい。今に至る。と言うことです。

問題は、心が欠損しているところです。本物の医者になる可能性もあったのに残念なことです。ただ、毒を吐きながらいい人を演じるのは得意なようです。それで、みんな騙される。またたまさんの言う。新興宗教の手法と同じです。

彼が新作で、デービッドアイクを引き合いに出しているのには許せません。彼は、愛に溢れたジャーナリストです。彼は嘲笑され成長しました。

しかし、内海氏は、他人を嘲笑して、自分は優越感に浸っています。常に上から目線です。典型的なイガクムラの医者ですね。

本物に化ける可能性があったのに(違った方向に行ってしまった)残念です。

私の尊敬する医者はこう言いました。

否定する医療ではなく、信頼される医療を目指しています。彼は間違いなく本物です。


○○○さん

変わっていいんです。成長して変わるんです。社会は変わりません。それは自分のコントロールの外にあります。放っておいて下さい。それに、自分が変われば、実は社会も変わる。というか、あなたが社会を見る目が変わるので、景色が変わって見えるはずです(見えないものが見えてくる)。だから結局、あなた次第なんです。

あなたに対して、お前は変わったなと責める人がいたら、それは成功です。責める人は、例え家族であっても友人であっても、都合のいいあなたが好きだった、あなたにとって害になる人です(あなたを利用しようとしていたひとです)このような人とは縁を切って下さい。。あなたが変わることによって、人間の本性が明らかになるのです。

最低の医者であることに気づいたあなたは正常です。大丈夫。

またたまさん、liebeさんからのあなたへのメッセージも良く読んで下さいね。

またメッセージ下さい。元気になるまで続けましょう。


コメント

百軒
2015/6/17 20:57
吉田先生、下記の2ちゃんねるご覧ください。

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/company/1317445223/l50

鬱民の性格がそれです、奴は気がついていませんが、奴の理論を徹底すると、医療で殺す医者の責任を免責することになります。

つまり医者側にとって、都合のいい理論になっています。

人間のクズが医者になります、まともな医者っているんですか?

返事

ああ、当たっているね。その通りです。

まともな医者もわずかですがいます。まともだけど、カネに目がくらんでいる人もいます。要するにきちんとした医療を行っているが、治療代が異常に高い。


コメント

またたまさんから○○○さんへ
2015/6/17 23:05
吉田先生、ありがとうございます。
ゴキブリホイホイは例えが分かりやすく的確です。


○○○さんへ

あなたが通っている医者の態度がはっきり分かってよかったと思います。

自分の話をするのは参考にならないかと思いますが、自分は現在精神病院に通院しています。以前通っていた精神科クリニックの医者は酷かったです。
自分が薬の話をしたらその医師はつっけんどんになり、その後の治療もパソコンのモニターを見ながら「薬出しておくから」というだけ。5分診療でした。

あまりにも態度が悪かったので「主治医を変えて欲しい」と言ってもそのクリニックは主治医の変更を拒否されました。紹介状を書いてもらい今の精神病院に転院しました。
その紹介状の内容も「患者の不満」と書いてありました。
確かに焦りと治療方針に口出しした自分に問題があり、その医師とクリニックの対応に不満があったのは事実であり認めます。だけど、態度が悪いのは医者のほうでしょうと突っ込みたくなりましたね。
これがその医者の本性だったのかなと。

ちなみに、これ以前も違うクリニックに通院していた時に医者に「自殺したいと思っている」と話したら鼻で笑われました。

○○○さん、大丈夫です。


返事

またたまさん

紹介状の「患者の不満」は酷いですね。患者の不満では無く、医者(自分の)の力量不足を白状しているような恥ずかしい言葉です。

つっけんどんになったということは、治せないことを知っているので、罪悪感があるのかもしれません。

またたまさんには問題はありませんよ。それを受け止める度量が医者に無いと言うことと、真摯にあなたを治そうと考えていないということが暴露されたということです。その精神科医が心に何か問題を抱えているのでしょう。

酷い医者だらけです。若い医者もダメ。


※人の批判(内海氏)をしているとストレスが溜まるので(これはエネルギーの使い方を間違えているということ)もうこれで終わりにします。


○○○さん

自分を変えるのは未知の領域に足を踏み出すことになるので、恐くて当たり前です。よくわかります。実は人と同じようにしているといつまでもストレスは無くならない。人と違う自分を出せるようになると、楽になる。あべこべです。

嫌気は全くさしません。そういう思考状態に陥るのは正常です。皆、悩んで混乱してしまうのです。

以下は、liebeさん宛てなので掲載します。

以下、liebeさんへ。
常識にサヨナラですか。常識は身に付けたら後は疑え!とは思っているものの、やっぱり守った方がいい常識が結構多く、常識についてはいろいろ心の揺れを感じていますね。う〜ん、みんな自分の意に反して生きて、自分を押し殺さなければ抹殺される時代ですし、人間関係も希薄ですし夢も希望も徐々に消えてってしまっていますが、生きる希望だけは失くしたくないと思い、ほぼ毎日ここにきています。
加藤諦三氏の本、読んでみます。また、私は早起きタイプですし、時間を問わずウォーキングをやる習慣があるため、土手に行って立ち止まって朝日が昇るのを見てみます。

○○○さんからまたたまさんへ

これも掲載しますよ。問題があれば言って下さい。

またたまさんへ
色々と有難うございます。
>あなたが通っている医者の態度がはっきり分かってよかったと思います。
これはどういった意味でしょうか??おそらく、吉田先生の仰った
>最低の医者であることに気づいたあなたは正常です。大丈夫。
に対する返答だと思いますが、これはここでもよく話題になる例の医師のことなんです。私のこの病の主治医は、保険適応外の疾患を専門に診ているため、脳外科界では若干、異端扱いを受けているかもしれません。以前、先生の脳外科医としての立ち位置はどうなんですか?と聞いたところ、全然低い!保守的な医者っていっぱいいるからって私に言ったのを覚えています。その医師には治った時(徐々に悪化しますが)にはどんどん好きなことをやって!思うように生きて!と背中を後押しされましたよ。

にしても、最低の精神科医でしたね。私も、信じられない対応を取られたことがあります。これは別の脳外科医なんですが、あまりにも、雑な対応だったので、つい、先生、ずい分とスピーディーな診察ですねって言っちゃったんです。そうしたら、ええ、だらだらやるのは嫌いなんですって言ってきました。これには怒りを通り越して呆れ、その後、怒りがこみあげてきて事務の責任者に苦情を言いました。

百軒さんが、2ちゃんねるのスレをリンクしてくれましたが、まさに医者って全部がそうとは言いませんが、その通りです。でも、どこかで、やっぱりお医者様なんだから多少は仕方ないと我慢してきましたが、ここも含め病の実態にすこしずつ気付いている私は、医療を否定し始めています。(救命は除く)。偉そうに!

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