強固な洗脳〜友人を失う  ガン

 友人が肺がんと診断された。無症状の肺がんである。無症状の肺がんということは、がんもどきであり、放っておけばよいものである。万が一本物のがんでも放っておいた方がその後のQOLは高い。

 友人に話をした。放っておいた方が良いと。そうすると物凄く怒り帰ってしまった。
きっと病院でよほど脅かされているのだろう。

これでこの仲の良い友人とは絶縁状態となってしまった。本当に残念だ。この友人の予後は、もう私にはわかった。おそらく1年もたないだろう。なにしろ現代医学的治療を信じてその治療法に入っていくのだから。

非常に残念だ。

これまで関係を壊さないために本音を言わずいたが、にこうやって、失った患者やお義父様がいるので、私はもう遠慮なく本音を言う様にした。これも、ぜひ助かって欲しいからだ。

しかし、誰も理解できない。

親しい友人だったが、もうこれで友人関係は解消された。もう関係の修復はできない。しかし、私は嘘は行っていないので、仕方が無いと諦めている。

ただただ残念だ。


抗がん剤、手術、放射線で殺される。本当に悲しい。


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ご主人が自分で選択したことですので、そこに間違いなどはありません。私の友人ともこのあと仲直りし、彼の選択を尊重し、そして私の言ったとおり、1年で亡くなりました。

これも彼の選択したこと、誰も間違いはおかしていません。私たちに出来ることは、幸せに生きることだけです。

大切な贈り物を、胸に抱いて生きていれば、幸せの方向性を見失うことはないでしょう。

コメント感謝申し上げます。

尚、私のブログの過去記事へのコメント、拍手コメントに対する返事は、編集画面から記事を探さなければならず、大変ですので、最新の記事にコメントおよび拍手コメントをして頂くと幸いです。

ありがとうございます。
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