男の料理  

昨日の日曜日は午前中はお客様とのお打合せ。

お昼を食べに一度家に戻ると、どうも家内の様子がおかしい。

長男は朝から風邪で寝込んでいたのですが、

どうも家内も風邪をひいたらしく、ふらふら状態。


え〜い、今日は午後、お客様との打合せも入っていないので、家事をしよう。と決心して、家で過ごしておりました。

干してあったお布団を取り込み、家の中のかたづけ。

夕方には次男と一緒に、洗濯物を取り込みたたむ。

夕方になると、育ち盛りの子供達が、ピヨピヨと「おなか減った〜」の大合唱。

二人寝込んでいるので、外食は無理。

ひさしぶりに、炊飯器でご飯をセットして、近くのスーパーへ買い物。

お鍋の材料と、生餃子を買って急いで帰宅。

さすが炊飯器、ごはんは誰が炊いても同じ。で一安心。

お鍋も奇跡的に成功したものの、餃子はこげて煙が室内がえらいことに。

しかしなんとか、餃子も食べれる位には持ち直し、みんな残さず食べてくれました。

いや〜主婦の仕事もたいへんだな〜。

かみさんのありがたみをしみじみ感じた一日ですした。

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