すきなことをする。  

好きなことと嫌いなことどっちが長続きするでしょうか?

好きなことと嫌いなことどっちが上手くなるでしょうか?

答えは明白ですね。

ではなぜそれができなのでしょうか?

食べていけないから?

儲からないから?

上手くないから?

でも才能がないからと言ってあきらめなくてはいけないのでしょうか?


マイク・マクマナスさんというアメリカ上院議員が誰もが「信じているウソ」の一つとして語っています。

能力がなければやれないとおもいこんでいると、怖くて足が踏み出せない。

でも職場を見回してみると、地位が上がるほど無能な人間が多い。

私の知っている校長も教師や職員と意志の疎通がとれず完全に孤立していました。

校長としての必要な条件があるとしたら、その10パーセントしか満たさないのに、職場と社会では権威があり、高収入を得ている。

お手本にしなさいとは言わないが、収入を得たり、地位を得たりするには、能力は必ずしも必要条件ではない。

世間の誤った通念にまかせ、好きなことをしたりワクワクすることをしてはいけない。という誤った常識に譲歩すべきだと言っています。

ここで彼はいくにんかの有名人の名を上げています。

楽譜が読めないジャズピアニスト、レッスンを受けたことのないプロテニスプレイヤー、高校時代にレギュラーでなかったマイケル・ジョーダン。

若い頃選挙に落ち続けたリンカーンや、演説の下手なチャーチル。

まわりにも、お客を怒らせる店員。修理前よりひどくしてしまう水道工事店や電気工事店。誤診する医者。間違った知識を与える教師や弁護士・税理士。

そう言われるとそんな気がしてきます。

ちょっと安心します。


他の理由ならともかく

能力がないからと言って、好きな事を諦めるのはすこし考えた方がいいかもしれませんね。

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名脇役  

昨晩から次男が3泊4日で学校の冒険教室でお泊り。

関係ないはずの三男が、今日はとても朝から目覚めが悪い。

布団をはがすと、こっそり隠してあったDSが出てきました。


三男のDSは三週連続塾の宿題を、遊んでしまって終わらなかったので、

お取り上げの刑の執行中。

昨晩2階で妙におとなしいと思ったら、いないことをいいことにお兄ちゃんのDSで、遅くまで遊んでいたようです。

更に、いつもは朝ごはんの席の取り合いをする相手がいないので、たいへんおとなしい三男でした。

今の中学は、修学旅行以外でも3泊するんですね。

宿泊先でうまくやっているか心配です。


うちの子供たちは、本当に子供らしい子供。とある習い事の先生から言われるほど、元気でひょうきんです。


家の中では大あばれしているのに、目立つのが苦手の恥ずかしがりやです。

誰に似たのか、クラスや係りの委員も殆どしたことがありません。

(家内は小中と学級委員をしていた様ですが、わたしは・・・)


でも、運動会などに行くと、個性が出るようで、しっかりリーダーシップをとっている大人顔負けの子供達もいます。

でもそれって生まれつきや、家庭環境によって違うので、教育してどうなるものでもありません。

社会人でも人前で話すのが、とても上手い方がいて、止めるまでいくらでも話せる方も知り合いで大勢います。

大人の私でも、今更そんな風になれるわけではありません。


ところで皆さん、笹野 高史ってご存知ですか?

ぱっとわかる人は本当に通です。

映画や時代劇に出てくる役者さんです。

「武士の一分」で主人公の奉公人役や

釣りバカ日誌で鈴木社長の運転手役をやった人と言えば思い出すかもしれません。


寅さんでも、露天商中の仲間役で、目立たなかったけれど、じ〜と脇役を続けてきた役者さんです。ほんとに長い間下積みを続けてきた方でしょう。

顔をみれば必ずわかるすごく芝居がうまく、味のある俳優さんなのに、名前が結びつかない。


人は10代の頃はスーパーヒーローやお姫様を夢見たり、20歳前には歴史の本を読んで坂本竜馬や織田信長など戦国武将にあこがれたり、

古くは矢沢永吉のようなロック歌手や今でいうバンドを組んだり、アイドルかモデルで有名になりたいとオーディションを受ける人もいます。

そりゃあ、どうせなら、舞台の中央に立って、スッポトライトを浴びたいのは人間です。

でも脇役として超一流になる道もあることは確かです。

ふと、本屋テレビなど見て、そんな脇役達のすばらしい芝居や技術を見る大切さを最近考えます。

森信三先生は人生のうち読書が大切な時期が2度あると言います。

中学生から高校生の頃、自分の人生をどう生きるか考え夢見る時期。

一生のうち山の頂にたった40歳の頃は、人生山の頂上に立ったように、今までの人生高いところから見下ろすように、自分の力が客観的に見えるようになり、

これからの一生もある程度想像がつく。その時も本を読む大切な時期。

主役で生きようとして、なれなかった。

でも、もって生まれた性格もある。

運もなかったかもしれない。

好きさでは誰にもまけないが、その面だけ才能はなかったかもしれない。

でも人には自分が気付かなかった能力もある。

一生主役になれなくても、スポットライトを浴びなくても、最高の技術をこつこつ身につけていく。

笹野さんが、今年日本アカデミー賞の最優秀助演男優賞をとってガッツポーズを決めているシーンは、他の主演賞を取っている役者さんより、はるかにかっこ良かったです。

外構やガーデニングの仕事は新築が主役とすると脇役かもしれませんが、同じですよね。

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男ひとり  

最近我が家のニュース

1 末っ子は虫歯が多い。

「今日歯医者さんに行ったら、虫歯が一杯と言われたの」と家内からの報告。

上の二人は、ほとんど虫歯がありません。

長男は糸ブラシを使うほど、ていねい。(勉強もこれくらい熱心だったらすごいのに)虫歯が一本もありません。

おねだり上手のマー君はおばあちゃんに甘えて甘いお菓子をたくさんもらいます。

その結果、好き嫌いがとっても多く、朝はほとんど食べません。

でも話に聞くと、学校の給食を残す子供はとっても多いそう。

私達の頃って、全員食べていた覚えがあります。

かわいそうに、毎週歯医者さんだ。

という私も末っ子で虫歯が一杯でした。


2 仕事のキモ。

ヒルティという人が書いた幸福論という有名な本があります。

仕事をはかどらせるコツが書いてあります。

何だと思います?

それは「すぐはじめること」

そうなんですよね。

私もプランを作るとき、ついつい引き伸ばしてしまいます。

勿論、ず〜とどんなイメージにしようか、その間下書きしたり、いろんな物をみたりしますが、なかなか図面台の前に座りません。

ヒルティさん曰く、「仕事はやっている最中にいつの間にかのめりこんでいって、面白くなっていくもの。だからとにかく始めることが肝心」と説明しています。

確かに初めての本や映画を見るとき、最初のページやシーンは気乗りしないことってありますよね。

それがいつの間にか、感情が移入され、時を断つのを忘れ、眠る時間をおしんで最後まで読んでしまったり、感動のあまり涙が止まらなかったり。

先日書かせて頂いた、過去のことやその場に関係ない心配事は忘れるのでなく、置いてきてしまう。そして、そんなことを思い出している自分がいたら、「何バカなことを考えているの」としかる習慣をつける。方法などいろいろ苦労されている方は考えているようです。


3 終わると終わらせるの違い。

仕事も忙しかったり、損得を考えてしまうと、この仕事何日で終わらせるとか、ついついあせってしまいます。

現場でもしっかり職人さんを見ていないと、よっぽど信頼して何度も任せている人でないと、他の現場に行かれたり、相談されないで勝手なことをされて終わっていたりします。

たいてい、そういう人たちはとてつもなく、安い値段で請けていたりするケースが多く、「安かろう、悪かろう。しょうがなかろう。」の三拍子そろった人たちです。

木りん倶楽部も10年前始めた頃は、職人さんがいなくてとても痛い目に会いました。でも自分たちの責任です。

「安くして安くして欲しい」もうそればかりの方もいらっしゃるので、ついついいろんな職人さんに頼むと、とんでもないことが起こるのです。

でも、最初の頃は仕事が少なく、定期的にたのめないので、やってくれる職人さんや、値段も職人さんのいいなりになってしまいます。

でも、継続は力。まじめに一生懸命していると、お客様も増えて、大きな仕事もいただけるようになり、職人さんも信頼してくれて、いい仕事をしてくれて、無理も聞いてくれるようになりました。

どんなにいいデザインをしても、現場が納まらなくては、信頼を失います。私達もまだまだですが、なんとか終わらせるでなく、満足して頂き終わる会社に近づくようがんばりたいと思います。反省。

4 だれかがいない。

この一ヶ月三兄弟はお泊り保育が続きます。

小5の三男はリーダー研修で一泊。中一の次男は冒険教室で3泊4日のお泊り。中三の長男は京都奈良に2泊3日の修学旅行。全員日にちが違いますが、中間テストあり、6月一杯カレンダーが真っ黒です。

今はお泊りが本当に多くなったようで、うらやましいですね。兄弟は普段からもまれているので、お泊りとかまったく緊張せず、大喜びで出かけて行きます。

引越しして、下のふたりは学区が変わったり転校したのですが、今回もとっても楽しみにしているようです。

君達が一人もいない夜はおとうちゃんさびしい。


5 東大寺の大仏。

一ヶ月前、NHKで東大寺の創建当時の姿をCGで見ました。おり大きかった大仏殿と金箔の大仏。色とりどりに飾られた、今は2体しかないが当時4体あったどでかい四天王像などものすごい迫力でした。天平ロマンにひたっておりました。

でも先日漫画火の鳥の天平編を読みました。

大仏を作るためにたいへんな権力争いがあったり、多くの人の犠牲があったり、飢饉があったりと、歴史書には載っていない相当多くの人の悲しみが想像できます。

日本は政教分離と言いますが、良い悪いはわかりませんが、宗教が利用され、その反面人を救うはずのものが、悪い方面にも行ってしまった歴史もあるのかもしれません。

ローマ帝国も多神教だったものが、カソリック一神教になったりと、世界中観光に訪れる名所遺跡には少なからず、悲しい物語がたくさんあったのでしょうね。

男の子三人の親とすると、子供達を戦争に行かせたくはないですものね。

でも、その「火の鳥」で、最も印象に残ったのは、人の傲慢さ。

主人公は二人登場します。

一人はヤマトの国の仏師。

山の中で、もう一人の主人公に仏師の命右うでを傷つけられ、使えなくなります。

なんとか、左手で仏像掘る苦労をしているうちに、名声で天狗になっていた自分の傲慢さに気付き、心を改めます。

しかし、その彼も、知らず知らずのうちに、東大寺の大仏の総合プロデューサーを任されるようになり、しらずしらずの内に傲慢になっていくのです。

人は一生気付き続けることは不可能なのでしょうか。

イトーヨーカ堂の創業者伊藤会長も、10代の頃の苦労話はとても有名です。

その伊藤さんも「気がつけば、売り場でズボンに手をつっこんで歩いている」と自戒されています。

人はなまける。弱い。変わる生き物なんですね。


6女優

昨晩の情熱大陸は上野樹里さん。

スウィングガールでは最後の演奏では涙し、

大好きなオーケストラの番組だった、のだめカンタービレを毎回家族で見たので興味深深でみさせて頂きました。

おおらかで天真爛漫だと思っていましがた、

番組の紹介では、むずかしい女優さんと言われていてびっくりしました。

眉間に皺をよせるシーンをクローズアップしていたので、結構強い印象が残りました。

以前登場した、今話題蒼井優さんをはじめ、情熱を見ると、今旬の女優さんは昔いじめられたり、上野さんの様に、父親の会社が倒産し家族がバラバラになり、お母さんが何年も前に亡くなっているなど、相当挫折したて、暗い暗いカオスの中を経験している人が、個性を発揮しているように思います。

テレビでも言っていたとおり、女性の旬が20歳とすると、当然人間的に人生の折り返し地点の40歳の半分も到達していないのです。

アレだけ期待されて、毎日忙しく、たくさんの大人と接して、プライベートがなく、好きなことができないのだから、大人らしくなんて無理ですよね。

彼女はむずかしい女優さんだけれど、気分が乗ったとき、テンションが上がった時の情熱の噴出しはものすごくて、画面を圧倒するのは、本人がコントロールできないだけであり、それは人間のたくましさであり、輝きであり、ない人から見ると、うらやましいものなのかもしれません。

困難だけが人を際立たせる。

そしてその環境は、自ら作り出したものはまだ甘い。

与えられた宿命こそ深さを与える。


6ドキドキ。(最後は軽い話で)


「上手い」

回りの人がみんな上手く見える。

先日初めて、池坊の研究会に参加してきました。

「行く前にちゃんと同じ材料で教えてあげるから、男の人も結構いるから大丈夫」と先生に言われて初めて参加したところ、

初級といいながら、みんな上手いのだ。

活ける時間はたった40分。

初めての花材でできる時間ではない。

もちろん、参加者は事前に教えてもらえる花材を用意し、構想を練ってくる。

また全員器が違うので、同じ材料でも仕上がりは全く違う。

初めての参加なので、家で器と剣山とオアシスを水につけて、すぐにできる準備をして行く。

でも、一度教えてもらった筈なのに、手が振るえそうだ。

なんとか、時間内に終わる。

フと、回りの人の作品をみると、

超〜うめ〜

こ・こ・こ・これが初心者なの?と皆さん上手い。

そのとたん。

て・て・て・手が震えだす。

やべ〜、こりゃ回りを見ちゃいかん。

と回りを見ないで終わらせました。

でも最後に全員先生から、コメントを用紙に書いてもらうのですが、褒めてもらいました。

ドキドキしますが、やっぱり何もしないでいるより、緊張して作品を作るとすごくいいですね。

時々、習ったお花をお客さまの家で活けさせて頂きます。

以前お花やアレンジをやられた方や先生もいらっしゃるのですが、逆に真剣に活けさせて頂くので、すごく刺激になります。

そして本当に喜んで頂くので、今も池坊の教室に通っています。

師匠の石原さんの真似をして始めたのですが、植栽の現場の時想像以上に役立っています。

植栽だけでなく、建築にも役立つのです。

今回の参加者は40名。

そのうち男性は2名でした。(もう一人は60歳くらいの男性)

あれ話が違うと思いながら、

大勢のバイク仲間の中にいる一人の女性と

お花の研究会の中にいる一人の男性と同じようなもので、

相当目だっているんだろうな。と視線を感じていました。

昨晩のウルルンの成宮君のように美しい生き物ではありませんが、

商人は時には目立つことも大切かな?

刺激的な時間でした。

でも花はとっても楽しい。


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最後まで読んで頂いて本当にありがとうございました。
今日も仕事楽しみましょう。
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しあわせ  

ストレスをためない引きずらないために。

「これだけ休みなく歩き回って疲れないのは、ストレスをためない、つまりうさばらしをしないといけないようなことを持たないから」

「そういう目でみますと、世の中の人たちは何かというと、うさばらしをしないと体がもなないという人が多い」

「森信三先生は、睡眠以外休養を必要とするようではダメですねという風におっしゃった」

「そのためには、いやなことつまらないことを置いていってしまう。忘れることはできないけど、いつまでもズルズルそれにひもをつけて引っ張って歩かない。でもなかなか簡単にはできない」

「もしそう思うのなら、たんとつまらないことをしているのかということを、絶えず自分自身に言い聞かせ、そういうことを繰り返し繰り返してゆくうちに段々とつまらないことをひきづらなくなっていきます」鍵山秀三郎先生講演録より

いや〜もう私なんか、ついつい家に帰って晩酌をしてしまいます。(ビール1本ですが)

昼間こんなことがあって、やけになって当たり前だ。なんて勝手な言い訳をしてしまいます。

でもそれではいつまでたっても本当の解決にはならないし、夢を実現するための障害を乗り越えられないかもしれません。

自分にいい聞かせながら、嫌なことを置いてくる習慣をつける。

周りにいる、すごいタフな人たちは何か自分に信条があるけど、はたから見てその理由が分からないだけかもしれません。

コツを学ぶのも方法かもしれません。


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たんぼがとってもキレイ
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ドキドキ  

1、ひょうきんな少年M。

フと一人の少年が立ち上がった。

その時まわりの大人たちは、だれも気付かなかった。

しかし、その後彼のした行為で大騒ぎになった。

おもむろに立ち上がった少年は和尚さんに向かって、一直線に歩いて行った。

お盆休み、曽祖父の13回忌があり、彼はおじいちゃんに連れられて、一歳上のいとこと一緒に遠く離れた故郷に来ていた。

山の中にある実家は、大自然に囲まれ、川遊びは昆虫採取に毎日が天国のようだった。

そして、13回忌。

大勢の親戚がお寺に集まり、法事の後食事をした。


彼は一人すくっと立ち上がった。

そしてつかつかと、和尚さんの真後ろまで進んだ。


たまたまその妙な行動に気付いた叔母さんがいたが、

彼のあまりにも予想外の行動を予想できなかったようだ。


後ろに回った彼は、突然和尚さんのつるつるの頭をなで始めた。

とたんに親戚中大騒ぎになった。

「こらやめなさい。」

おじいちゃんが止めたときには時既に遅し。


犯人は我が家で一番ひょうきんなO○君。

後で、おばあちゃんから、その偉業を聞いた家族は大笑い。

居合わせた親戚が大騒ぎしたシーンを想像するだけでも、必ず思い出し笑い?想像笑いをしてしまう。

本人曰く、「だって触ってみたかったんだもん。」

「うん、その気持ちわかる。でも実はみんなも口では大騒ぎだが、まわりの大人も理解はしていたと思うよ。」とは父親の威厳上言わなかったが、○君はたいしたものだ。



2、ドキドキ

ドキドキする事って歳と共に最近少なくなってしまいました。

でも、そのドキドキがどれだけあるかによって、

これから何が起きるか大切な種まきと同じじゃないか。と最近思ったりします。

先日も、初めて参加した勉強会。

わざわざ東京まで行く必要があるの?と

思われる人もいるかも知れません。

でも、いつまで待っても、自分の周りで身になる仕事の勉強会が地元で行われることはまず在り得ないのではないでしょうか?

人に何を言われようが、自分が動く。

中小企業の経営者で成功している人ほど、結果的に電車・飛行機・自動車の使用距離が長い。という人がいます。

勿論旅行や、会社勤めの方はできないかもしれません。

初めての出会いや、参加はすごく緊張して、ドキドキします。

結果的にそのドキドキがすごく後で活きてきたと、今思い出します。

でも、だんだん、経験が増え、プライドや肩書きが出来ると、そのドキドキがとてもおっくうになってしまうんですね。

調子の良い時は、どきどきしても、営業でお客様の所にためらわず、伺ったり電話したりします。

でも不調の時は、今電話したら忙しくて、迷惑ではないかと、正しい言い訳をして、ドキドキを放棄してしまいます。

だから、普段もドキドキした時は、やり抜く。そう思うように心がけたいな、と思うこのごろです。

さすがに和尚さんの頭を撫でられませんが。

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私が世界で一番好きな花です。
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