靴下ギャング  

5人家族だと洗濯もたいへん。


家内が遅くまでアイロンをしています。

さて毎朝靴下を履く時、足りない時があります。


あれ、昨日5組あったのに、今日は2組しかない。


犯人は誰かと言うと、

小学6年生の次男。


おかしいな。そう思っている目の前で、見たことがある靴下の色と質感。

オ オ オ オレの靴下を誰かが履いている。

当たり前の様にあるく次男がそこにいるではありませんか。

どうも自分のがなかったり、近くにない時は、私の靴下を平気で履いてたようです。


注意しても、これだけは全く反省することなく、うれしそうに口答えしてきます。

長男は、絶対に衛生上嫌がるのに、不思議ですね。


先日も、今日は現場だから、ちょっといい靴下をとっておいたところ、

夜帰ってみると、洗濯機の中。

とって置くんじゃ、なかった。と後悔しても後の祭。



変わった子ですが、親はそんなところも可愛いものなんですね。

靴下ギャングの話でした。




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移動中、芳賀町でバルーンの大群を見つけたので写真を撮りました。
黒いつぶつぶはレンズのゴミではなく、熱気球です。
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