2016/9/3

定期の思い出とBIRTHDAY DINNER 2016  ウマイ

またまた更新が途絶えているうちに、またひとつ歳を取ってしまったではないか

35歳ぐらいまでは、なんらかのシーンで年齢を書かなければいけない時、28歳と書くことが多かった(コラ〜っ
32歳の頃、あまりに仕事が忙しく、通勤定期の継続申請に行く暇がなかった。
当時は自動券売機で購入できなかったので、窓口に行かなければならず。
しかも定期は、どの駅でも購入できず、ワタクシの職場の最寄り駅には窓口がなかった。
みどりの窓口なら23時ぐらいまで開いてる所もあるようだけど、大阪市営地下鉄さんは、そないに長く仕事しはれへんので(笑)無情に20時で営業終了。

いよいよ今日で定期の期限切れって日が来ても、20時までに仕事は終われそうになく、いきさつはすっかり忘れてしまったが、当時、同じ職場に居た同期の男子が代わりに買いに行ってくれた。
先に述べた通り自販機で買えない時代だから、地下鉄で何駅か先にある窓口へ行ってくれた。
男性が女性の定期を買えたりするものなのか、今になってギモンだけど、通勤定期には、学生証のように身分証は不要だからだったのか

前ネタで書いた通り、職場にたった一人の女子で、皆に可愛がられ、当時すでに長い人工ネイルがだったため、ジュースなどの缶のプルトップを開ける係まで居た(笑)
それが前ネタでツーショット写真をアップした(年下)で、あのお祝い会でも「他の誰でもなく唯一の缶開け係がボクだったことが自慢で、開けてと言われるたびに興奮したと皆の前で思い出を暴露し「オマエはヘンタイかと皆から突っ込まれていた(笑)

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タグ: フレンチ



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