2011/10/24

トラブル、ファイナル  イロイロ

長らく引きずって来た、IH調理器トラブルも、いよいよファイナル
(前回までのネタはコチラ

ココに至るまで、どれだけ時間を取られてきたことか

訪問は2回だが、電話応対で仕事を中断させられたことは何度もある。
のせいでBlogが書けなかった日もあるが、そもそもBlogどころか家でを開く時間もない中、平均睡眠時間4〜5時間だったってゆーのに対応に当たって来た。
心底、負担だった。

だから、もうこれ以上振り回されるのもゴメンだし、たび重なる失態にストレスがかかるのも、もうまっぴら
IH代金の返金も、異常加熱で煤けたテーブルの交換も全てひっくるめて次を最後の対応にしたかった。

指定した日曜以外はゼッタイ対応しないとキッパリ言い切ってあった。
家具店の配送枠が空いてなかろうと知ったことではない。
どうしても無理なら、IH調理器同様にテーブルも返金対応にすればいい。
最後の落とし所はそう決めて、一歩も譲らなかった。

そして、指定日4日前の水曜日。

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2011/10/22

世界の市場から〜明石篇  イロイロ

『世界の車窓から』を文字ってみました・・・って何の意味のないけど(笑)
でも、あの番組好きなのよね
映像がキレイで飽きることなく終わるし、バカみたいなタレントのバカみたいなコメント聞かなくていいし(笑)
ってな話は置いといて。

ってゆーか『世界の・・』とか言っておきながら『明石』ってコアすぎ(笑)

ちっとも楽しくなかった佐用コンドミニアム
往路に、勝手に『明石のナポリ』と名付けたCiroでLunchというお楽しみはあったが、せっかく中途半端に遠出(笑)した以上、帰路にも何かお楽しみはあってほしいワケで。

海外の各地でもローカルな市場めぐりは、大好き
ドバイのスパイススークやミラノの青空市場、ディープなところでは、BALIやホーチミンなどなど、あらゆる市場に訪れている。

さて今回、明石まで来たなら、市場好きとしては、やっぱりココはハズしたらアカンでしょ〜


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2011/10/21

明石にナポリ  ウマイ

日本の近場1泊旅行は好きじゃないが、美味しい食事のための遠出は嫌いじゃない。

義理で行くハメになった佐用コンドミニアムも、その道中ぐらいお楽しみがあってほしい。

この1泊に関してワタクシは、荷づくり以外は完全ノータッチ
だって行きたくなかったもん(笑)
なので、夫が1人で「お楽しみ」を探していた。


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2011/10/19

1泊旅行は好きじゃない  旅道楽

地下鉄で大阪キタへ30分、ミナミへ15分以内、話題のあべのQ’sモールのある天王寺エリアなんて徒歩で行けるアクセス良好な我が家。

なので、繁華街へのチョコお出かけは、何の気合もなく気軽に行っているが、そのせいだけではないけれど、ちょっとした1泊旅行って殆ど行かない。
都会の高級ホテルでのSweet Escapeなら、ハナシは別だが(笑)、ドライブを兼ねた温泉とか、その他、国内にちょいと1泊って、まず行かない。

だって面倒なんだもん

1泊の近場と1週間の海外じゃあ、用意する下着の枚数は違っても、下着を用意してパッキングするって行為手間は同じなワケで。
下着に限らず、コスメもそう。
海外だと、化粧水をボトルごと持って行ったり、免税店で買うので、わざわざ持って行かなかったりするが、近場1泊だと、ボトルごとってのも不要だから、サンプルを探したりしなきゃいけないのも面倒
持参しないワケにもいかないしぃ。

1泊ったって、交通費からカウントすると、諭吉数枚は飛んで行くワケだしだったら、キタやミナミの美味しいレストランへディナーに行くだけとか、高級ワインと食材をフンパツして家でゴージャスな食事を愉しむ方がいい。
フツーの土日やちょっとした連休にお泊りで出掛けるぐらいなら、家の掃除や溜まった家事を全部片付けたいと思ってしまう。
ゆっくりするなら、我が家がイチバンだし。
ま、3連休にちょっとソウルに〜とか香港に〜だったら行きたいけどね

でも、先日の3連休に


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2011/10/17

トラブル、呆れる  イロイロ

まだとのクレーム「その後」編が続いています

結局、初回対応のデキの悪いオッサンとその上司は、1時間半ほど我が家に居た。
もうね・・週の真ん中とかにストレスの溜まるイレギュラーな対応が入るとドッと疲れるのよね
仕事から帰り、食事の支度も出来ず、1時間半も拘束されると、そこからゴハンを作ろうなんて気には到底、なれない。
結局、この日も外食。そういう費用に負担させたいぐらいだわよ

訪問の翌日、上司のほうが連絡をして来た
交換品のIH調理器は、また彼らが届けに来るか宅配便かのお伺い。
もうこれ以上、あのコンビに時間を取られたくないので、宅配便を指定。
我が家は留守がちのため夜間配達か宅配BOX預けを指定し、可及的速やかな手配をするとのことだった。

そして、そのまた翌日・・・は、金曜日
夕方6時にデキの悪いオッサンのほうが電話をかけてきた。
相変わらずぶっきらぼうな喋り方が癇に障る
「あのねー、IH(調理器)がねー、用意できましたんでー。日曜日の夜着で送らしてもらいますー」
どや顔ならぬ「どや声」なのが、これまた癇に障る
オッサンにしたら、最速で用意してやったぐらいの気持ちなんだろうが、もし、ワタクシがこのクレームの担当者なら、結果報告での訪問時に新品を持参しておく。
だって、本件は象に100%の瑕疵があり、補償は必須だ。
そもそも、お客様相談センターの責任者が同席なのだから、さらに上席の決裁も必要ないだろうし、お客様の貴重な時間を取らせて申し訳ないと本当に思うなら、そうすべきだ。

もう象のIHは要らないと我が家が言うかも知れないが、その時のために返金対応出来るようお金と領収証も用意し、新品は黙って社に持ち帰ればいいだけのことだ。
そんな機転がなぜ利かないんだろう

そもそも、問題のIHは秋冬モデルとして売り出され、購入から半年程度だから、廃番でもない。
オッサンは「どや声」だったが、訪問の翌日じゃなく、翌々日に用意出来たことを最速と考えるところがレベルの低さを物語っている

とは言え、3日後からやっとが出来る
もうこれで解決だ

そう思っていたのに

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