2010/6/13

6月12日 のつぶやき  日記

suzumaro2 http://twitter.com/suzumaro2
6月12日 つぶやきまとめ


23:51
寝よ、寝よ。
お休みなさい。
2010/06/12 Sat 23:51 From Twittelator

23:44
疲れ果てて、子どもと一緒にバタンキューでしたw。
寝直します。
お休みなさい。
2010/06/12 Sat 23:44 From web

16:30
締めが効いてるw。RT @ecoyuri 昨日の菅総理の所信表明演説。自らの政治生活を振り返った以外は、特にめぼしい話はなし。亀井辞任騒動で寝ていないのか、仙石官房長官が爆睡していた。ご自愛ください。
2010/06/12 Sat 16:30 From Twittelator

15:59
「父の日」のプレゼント手配完了。
無難にTシャツ&カジュアルシャツ。
似合うかどうかは、別問題w。
2010/06/12 Sat 15:59 From web

14:55
「年収10倍アップ勉強法」再読。
今回はiPhoneアプリで読んでみた。
この内容は電子書籍に向くコトを実感するとともに、内容のアップデートの必要性も感じた。
基本的な考え方はイイとして、ツールの方がねw。
2010/06/12 Sat 14:55 From web

14:35
暑いけど、真夏の暑さとは違う。
外を歩くのも、悪くない気分。
いや、暑いんですけどねw。
2010/06/12 Sat 14:35 From web

12:45
うーん、暑い…。
2010/06/12 Sat 12:45 From web

06:55
おはようございます。
ゆっくり目の朝。
アルコールは抜けたな!
2010/06/12 Sat 06:55 From web

01:14
寝よ、寝よ。
お休みなさい。
2010/06/12 Sat 01:14 From Twittelator

01:11
RT @47news 速報:サッカーW杯南ア大会開幕戦の南ア―メキシコ戦は、1―1で引き分けた。 http://bit.ly/17n4iz
2010/06/12 Sat 01:11 From Twittelator

01:09
ガッツリ飲みに行くコトを評価するような風潮が職場にある。
実は僕自身、それを共有してるトコがあるんだけどw、どうなんだろーね。
もっと有意義な時間の使い方をすべき。
そんな気もする。
一定以上飲んじゃうと、全く生産的な話、できなくなっちゃうもんなー。
2010/06/12 Sat 01:09 From web


2010/6/13

電子書籍で再読  

・大人げない大人になれ(成毛眞)、無理なく続けられる年収が10倍アップする勉強法(勝間和代)

いずれも電子書籍にて再読。
電子書籍では、「iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか?」と「もしドラ」を既に読んでて、十分読書に耐えるコトは体験済み。
その経験から、「電子書籍ってのは、ビジネス書の、再読に向いてるのでは」と感じたので、眼についたこの2作品を読んでみた。
(「大人げないおとなになれ」はもう一度読みたいと思ってたし、「年収10倍アップ 勉強法」は、内容的に電子書籍で読むのに相応しい気がしたもんで)

読むに当たっては、以下のルール(?w)を設定。

1.隙間時間でしか読まない。
2.併読をする。(この2作品は勿論だが、並行して普通の書籍も読んでいた)
3.読飛ばしOK。

「隙間時間」と言っても、通勤時間は僕にとってメインの読書時間。
従って、再読タイムは、
「トイレ」
「酔っ払った帰りの電車」
「手持ち本がない時の移動・待ち時間」
「仕事の外出中の待ち時間」
「会議の休憩時間」
…みたいな感じになっちゃったw。
ま、いずれも以前は読書時間じゃなかったから、確かに読書時間は増えたんだろうね。
ただ、
「そこまで読む必要があるんかいな?」
とは、今書きながら思ったよw。

で、読んでみての感想はこんな感じ。

1.すぐに続きが読めるので、隙間時間の読書には最適
2.iPadよりiPhoneの方が利用頻度が高い
3.速読に向いている。(逆に熟読には向かないかも)

「2」は、「携帯性」の問題が一番。
加えて、iPadは、まだ人前で持ち出すのに、チョット気恥ずかしさがあるってのもあるw。
何か、注目されちゃう気がするんだよねw。
いや勿論、自意識過剰なんだけどサ。
(おかげでiPadでしか読めない「死ねばいいのに」がまだ読めない。
ここら辺は「3」も絡むかな?)


「ビジネス書の再読に最適」
これは再確認できた気がする。
ちなみに勝間さんの出世作。
確かに内容的には電子書籍で読むのに向いてたけど、古さを感じたのも事実。
基本的な考え方のところはイイんだけど、ツールのところがね。
ココが特徴(売り)の作品だけに、そういう足の早さもあるんだな。
…そんなコトも感じた再読でした。



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